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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/22(日) 05:29:14.03 ID:CAP_USER
    アルコール中毒治療を受けた10代の若者がここ5年で7800人に達していたことが分かった。

    国会保健福祉委員会所属で中道系野党「国民の党」のキム・グァンス議員が公表した資料によると、10代のアルコール中毒患者数は2012年の1415人から16年には1767人に増え、ここ5年で7800人に達していたという。

    とりわけ10代の女性患者は12年の590人から16年には761人へと29%増加し、22%増だった男性を上回るペースで増えていた。彼らが最初に酒を飲んだ年齢は平均で13.2歳だった。

    チェ・ウォンウ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/20/2017102001730.html

    引用元: ・【韓国】韓国10代のアルコール中毒患者、最近5年で7800人[10/22]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 07:37:08.26 ID:CAP_USER
    2017年10月16日、韓国で毎年恒例になっている「消防車の通行のため道を開ける」訓練が韓国国内200カ所で一斉に行われ、韓国・チャンネルAが、訓練への市民たちのさまざまな反応を伝えた。

    ソウル中心部の管轄内に渋滞区間を多く擁する中部消防署はこの日の訓練で、明洞(ミョンドン)~乙支路(ウルチロ)区間8キロを15分以内に抜けることを目標としていた。しかし結果かかった時間は目標より6分長い21分。「消防車が通ります。車両は左右によけてください」とのアナウンスに応じて道の端に寄る車両が多かったものの、隙間に割り込んでくるタクシーや突然飛び出してくる車が障害になったという。

    同じ頃、韓国南部の町、全州(チョンジュ)市。こちらでは消防車が出動するや否や道をふさいで作業するクレーン車に遭遇、なんとか避けて通り過ぎるも、今度は違法駐車の車両のためバックせざるを得なくなってしまった。

    消防車や救急車、指揮車両など合わせて7台が出動した大田(テジョン)市でもやはり渋滞は避けられない様子。しかし、前方を走っていた路線バスの運転士が窓から身を乗り出し、手信号で一般車両に道を開けるよう促してくれた。このうれしい対応を目にした消防士の一人は「市民の意識が一番重要です。自分の家から火が出たと思って(対応してほしい)」と語った。

    一方、韓国南部、昌原(チャンウォン)市内も渋滞区間が多かったが、市民の協力により順調に進んだとのこと。

    記事は、「適切な火災の鎮圧や救助のために与えられた時間、すなわち『ゴールデンタイム』はわずか5分だ」とし、「消防車に道を開けにくい交差点では、道路の右端に避けるのが原則(韓国の車通行は日本と反対の右側通行)」と伝えた。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは「さすがタクシー。隙間に入ってくるとは…」「一般化するわけじゃないけど、タクシーの運転は乱暴」とタクシーの常習的なマナーの悪さへの批判が目立ち、「消防車に道を開けない場合は罰金や罰点を加算し、常習犯の免許は剥奪だ!」「通行を妨害する車は全部ぶち壊してもいい法律をつくるべきだ」と厳しい処置を求める声が上がっている。

    また、「大韓民国はものすごく発展したけど、市民意識が追い付いていない」「韓国はまだまだ。20年前にドイツを見て感じた」「こんなことを訓練するなんて。先進国になるための訓練かな?」など人々の意識を指摘する声も上がり、あるユーザーは「こんな訓練をしなくても当たり前に行動できるようになってほしい」との願いをコメントに託していた。(翻訳・編集/松村)

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171019/Recordchina_20171019012.html

    引用元: ・【韓国】韓国各地で行われた「消防車のために道を開ける」訓練、結果は?=韓国ネット「先進国になるための訓練?」[10/19]

    【【おかしいんじゃないの?(°Д°) 】韓国各地で毎年恒例の「消防車のために道を開ける」訓練】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/18(水) 01:34:26.64 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】韓国の俳優の年収上位1%は平均が20億ウォン(約2億円)を超えるが、大多数の俳優は月収が60万ウォンにも満たないことが17日、分かった。

    国税庁が国会企画財政委員会所属議員に提出した資料によると、昨年、俳優として収入を申告した人は1万5870人で、平均年収は4200万ウォンだった。

    しかし年収の格差は深刻で、大半は平均年収を下回った。上位1%(158人)の年収は平均20億800万ウォンで、全体の47.3%を稼いだ計算になる。上位10%(1587人)の平均は3億6700万ウォンで、全体の86.8%を占めた。

    一方、上位10%を除く残り90%(1万4283人)の平均は620万ウォンだった。月収にすると52万ウォン。上位1%との格差は324倍に上る。

    歌手やモデルも状況は似ている。昨年、歌手として収入を申告した4667人のうち、上位1%(46人)の平均年収は42億6400万ウォンで、歌手全体の収入の52%を占めた。上位10%を除く残り90%(4201人)の平均は870万ウォンだった。

    モデルの上位1%(82人)の平均年収は5億4400万ウォンで、モデルとして収入を申告した8210人の収入の48.0%を占めた。上位10%を除く残り90%(7389人)の平均は270万ウォンにとどまった。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/17/2017101701454.html

    引用元: ・【韓国】俳優の大半は月収6万円未満 歌手・モデルも格差深刻[10/18]

    【【そこで体を売る文化が韓流 】韓国の俳優の大半は月収6万円未満 歌手・モデルも格差深刻】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/17(火) 04:22:19.27 ID:CAP_USER
    辛い料理と赤ワインは最悪の組み合わせ、というのが世界のワイン業界の常識だ。しかし、唐辛子と焼酎に慣れ親しんでいる韓国人は、西洋の人たちが嫌がるこの組み合わせを楽しむ、独特な民族だという主張が提起された。

    最近、国際的な学術誌「Beverages」に掲載されたワインコラムニスト、キム・サンミさんの論文によると「韓国人はテナガダコ炒めなど辛いメニューと赤ワインをペアリングすることで、口の中が燃えるような感じを楽しんでいる」という。

    この論文は、キムさんが4年前に英国のオックスフォード・ブルックス大学で書いた修士論文「韓国料理とワインのペアリング基準開発のための研究」だ。

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    ワインの中でも特に赤ワインはタンニンが多く含まれている。タンニンの苦味、渋味は辛味をよりいっそう強調する。西洋の人たちはこの感じを「口の中が火事になったようだ」として嫌がる。

    韓国料理には辛い味だけでなく、キムチ、みそ、唐辛子みそ、魚醤、塩辛などさまざまな発酵食品のほか、スープや鍋といった熱い汁を味わう料理が多い。どれもワインをきちんと味わうのは難しいメニューばかりだ。一部の西洋人が韓国料理のことを「ワインキラー(wine killer)」と呼ぶのはこうした理由からだ。

    キムさんはある程度ワインの知識を持っており、一定量のワインを飲み続けている韓国人の男女138人を対象にアンケート調査を実施した。キムさんは甘味、酸味、塩味、苦味、辛味のある韓国料理を提示し、これらのメニューに合うワインを勧めるようにさせた。

    調査の結果、甘味、酸味、塩味、苦味の場合は西洋の人たちと特に変わりがなかったが、辛味については全く異なる現象が見られた。

    西洋では、辛い料理には白ワインやスパークリングワインなどタンニンが相対的に少なく、冷やして飲むワインで辛味を緩和させようとする。

    しかし、韓国人回答者たちは豚肉ピリ辛炒めに赤ワインを合わせるという回答が97人(70.3%)で、このうち87人はタンニンの含有量が中間より上の赤ワインを選択した。テナガダコ炒めに赤ワインを合わせるという回答は58人(42.0%)、トッポッキ(餅の唐辛子みそ炒め)めに赤ワインを合わせるという回答は42人(30.4%)だった。

    キムさんはこうした調査結果について「韓国人だけに見られる特殊なペアリングだ」と語った。ほかの国に比べ、辛い料理に赤ワインを合わせる比率が著しく高かったという。

    キムさんは「韓国人は辛味をワインのペアリングにおける深刻な障害とは考えていない。辛い料理と赤ワインを一緒に味わうとき、口の中が燃えるような感じを楽しむ韓国人消費者たちが存在することを立証している」と分析している。

    韓国人はなぜ、口の中が燃えるような感じを好むのだろうか。キムさんは「刺激的な料理(つまみ)を食べながら焼酎を飲むのに慣れている韓国人は、ワインを飲むときも焼酎のように強い感じを期待する」とみている。

    キムさんはまた「アジアの人たちは、タンニンが大量に含まれており、苦味があるお茶類をよく飲んでいるほか、ほろ苦い野菜をたくさん食べているため、西洋の人たちに比べタンニンに強いのかもしれない」と語った。

    キム・ソンユン記者

    http://ekr.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/16/2017101601586.html

    引用元: ・【朝鮮日報】辛いタコ炒めに赤ワイン!? 韓国人は西洋の人たちが嫌がるこの組み合わせを楽しむ独特な民族[10/17]

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    1: らむちゃん ★ 2017/11/07(火) 20:17:49.25 ID:CAP_USER
    Record china配信日時:2017年11月7日(火) 20時10分
    http://www.recordchina.co.jp/b206018-s0-c50.html

    2017年11月6日、韓国・中央日報などによると、来年2月に開かれる平昌(ピョンチャン)五輪・パラリンピックのボランティアチームが正式に発足したが、いよいよ配属が決定したボランティア志願者から早くも不満の声が上がっている。

    5日、ソウル大生向けのフェイスブックのページに、五輪ボランティアとみられるユーザーの投稿があった。投稿者は冒頭で、平昌五輪について「内心では開催が失敗してほしい」とつづり怒りの胸中を吐露した。

    投稿によると、ボランティアになるまでの道は険しく、昨年の夏ごろに志願書を提出、書類通過後に希望分野別の面接を受けて最終合格を通達されたという。その後も時間を割いて10時間を超える教育を受け、ようやく先月、具体的な職務・活動・地域・宿所などの配属が決定した。

    問題はこの配属先。投稿者に与えられたのは「交通整理および案内」「乗降車サポート」「チケットブースでの券売サポート」などで、いずれも当初の希望とは違っていたという。投稿者は「確かにそういう仕事のボランティアも必要。でも、希望職務に最終合格して教育を受けた者に対し、何の知らせもなく希望職務も配属しなかったり、まったく異なる職務に配属したりするのはあり得ない」と話した。

    こうした不満を持ったボランティアは他にもいたといい、主催者側に抗議をしたというが、「人員計画を間違った」「宿所を十分に設けられなかった」「ボランティアがいなかったら五輪運営が困難。楽しい気持ちで臨んでほしい」などの回答が返ってきたそうだ。

    投稿は「劣悪な処遇でも専攻と関連のある職務に就けると思い、多くの時間を投資してボランティアに臨もうと思ったが、そうした考えはもうやめる」と締めくくられた。

    この投稿に接したボランティア志願者たちからは「取材を希望したのにチケット担当になった」「ITを希望したのに駐車整理になった」など互いの近況に関するコメントが多く寄せられ、中には「面接を受けなくてよかった」と安堵(あんど)する声も。

    また「これが本来の韓国の姿なんだけど、学生たちには衝撃が強かったようだ」「五輪組織委は『ボランティア=ただ働きのバイト』と考えている」など達観したような指摘も。

    開催まで100日を切ったが、まだまだ問題が山積みの状況に「平昌五輪は大コケすればいいさ。そして二度と国際イベントは誘致しないで」と冷めた声もあちこちで上がっている

    引用元: ・【平昌五輪】ボランティアの扱いがひど過ぎる!?志願者から怒りの声=韓国ネット志願しなくてよかった」「ただ働きのバイトと思われてる

    【【進んで祖国のために尽くせや】平昌五輪のボランティア志願者「内心では開催が失敗してほしい」】の続きを読む

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