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    1: HONEY MILKφ ★ 2018/01/04(木) 10:00:43.25 ID:CAP_USER
    (写真)
    no title


    2008年のチョ・ドゥスン事件(ナヨン事件)を彷彿させる、残酷な児童性犯罪が再び発生した。白昼の下、
    幼稚園児(6歳・女)が隣近所の50代の男に連れ去られ、性暴行を受けた事が明らかになった。

    慶南(キョンナム)警察庁は3日、近所の幼稚園児の女の子を性暴行した疑いでA容疑者(50代・会社員)
    を拘束、検察に送致したと明らかにした。

    事件は先月に初め慶南 昌原(チャンウォン)で発生した。隣近所の間柄のA容疑者は、児童公園で
    遊んでいた幼稚園児を自分の車に乗せて性暴行した疑いを受けている。昌原地域の大企業に勤める
    A容疑者は当時、「酒に酔ってよく覚えていない」と容疑を否認していた事が分かった。

    現在、被害児童はショックを受けて、相談センターで心理治療を受けている。警察は事件が敏感な為、
    捜査内容を教える事は出来ないと説明した。

    ソース:NAVER/国民日報(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=005&aid=0001061690

    【チョ・ドゥスン事件(ナヨン事件)とは】
    2008年12月11日8時30分、当時56歳の男性は酒に酔ったまま、安山市檀園区の教会の前の路上で
    学校に登校中の当時8歳の女子児童(仮名:キム・ナヨン)を発見し、教会に行かなければならないと
    言って少女を教会のトイレに連れ込んだ。男は性器を露出し、洗うように要求したが拒否されると頭部を
    殴るなどし、少女が泣き出すと首を絞めて気絶させた。男はアナルセックスなどで射精した後、発覚を
    恐れて便器で使う器具を少女の肛門に入れて精子を吸い取ったため、脱腸するなどして内臓が壊死
    した。また頭部なども水道水で洗ったため、視力低下と鼻腔炎、内耳炎を引き起こし、男は水道水を
    流しっぱなしにしたまま少女を放置し立ち去った。少女は鼻骨骨折など最小でも全治8週間の怪我と、
    肛門と膣の80%を失うなどの身体障害を負った。(Wikipediaより)

    引用元: ・【韓国】隣近所の幼稚園児(6歳)を性暴行した50代の男を拘束・・・「酒に酔って覚えていない」[01/04]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/02/01(木) 06:25:58.32 ID:CAP_USER
     中国出身の会社経営者を拉致し現金を脅し取ったとして、在日中国人で構成するグループが、大阪府警に摘発された。逮捕された主犯格の男は中国から帰化し、在日同胞のトラブル処理を生業(なりわい)にしていたという。捜査関係者によると、グループは暴力団には属していないが、粗暴な行為を繰り返す、いわゆる「半グレ」とみられる。こうした組織は他にも存在する可能性があり、捜査関係者は「在留外国人の経済活動の活発化に伴い、勢力がさらに拡大する恐れもある」と警戒を強める。

    高級車で急襲

     「女性が車で拉致されたようだ」。目撃者の男性からの通報が事件の端緒となった。

     一昨年の12月末の夕方、大阪市城東区の駐車場。貿易会社を営む中国籍の40代女性が車を止めて降りたところを、6人組の男が急襲した。男らは乗ってきたトヨタ・クラウンの座席に女性を押し込め、さらにベンツ、BMWに分乗して走り去った。

     男らは車内で女性の顔を殴ったうえ、「息子の命はないぞ」と脅迫。市内のコンビニまで連れて行き、店内のATM(現金自動預払機)で現金10万円を引き出させたうえで、女性を解放した。

     男らはさっそくこの金で飲食し、滞在先の宿泊費などで使い切ったという。

    トラブル処理屋

     この事件で、ベンツに乗って犯行を主導したのが飲食店員の男(50)=逮捕監禁致傷罪などで起訴=だった。


    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.sankei.com/west/news/180201/wst1802010002-n1.html

    引用元: ・【国内】在日中国人の「半グレ」が暗躍…組織的な暴力行為、大阪府警「勢力拡大を警戒」 [02/01]

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    1: 薬師神 ★ 2018/02/08(木) 03:46:23.41 ID:CAP_USER
    「幻滅だ」。

    最近、映画関係者が集まりさえすると約束でもしたかのように吐露する言葉だ。紳士的な映画界? 昔の話だ。沈黙が与えた、ショーウィンドーのイメージだった。「想像以上」の衝撃的な事件事故は映画界で広がっている。まるで修羅場だ。

    不倫から始まり監督のパワハラ、セクハラに飽き足らず、同性性暴行という歴代級の事件まで起こり、韓国映画界には大きな波紋が広がっている。ホン・サンス監督と女優キム・ミニの不倫告白に勝るイシューは空前絶後のものと思われていたが、事実上、プライベートな不倫よりも映画界全般の問題として刻印された同性性暴行の影響のほうが強い。

    キム・ギドク監督の暴行と強圧的なディレクティングに対する女優Aの暴露、イ・スソン監督と女優クァク・ヒョンファの法的攻防、俳優チョ・ドクジェと女優Bの泥沼戦などはすべて「性」が問題化した事件だ。これらの事件は韓国内でもいわゆる「#MeToo」運動の活性化に輝かしい功(?)を立てた。

    「#MeToo」運動は、昨年ハリウッド有名プロデューサーのハーヴェイ・ワインスタインのセックススキャンダルから始まった。だが、韓国内ではすでに2年前から文化界全般に広がっていた性暴行事件告発運動があった。ハリウッドの影響を受けたというよりも、自分たち内部の問題が腐って噴出したとみるべきだ。特に、最近ソ・ジヒョン検事の暴露が国内の「#MeToo」運動への参加に核心的な役割を果たしている。ここに同僚の同性監督から性暴行の被害を受けた監督が内幕を暴露しながら映画界がひっくり返るほどの大騒ぎになっている。

    最も大きな問題は、これまで事件を起こした加害者側に対する強制的措置が何もなかったということだ。法の枠を離れて映画界内の自浄作用が必要だったにもかかわらず、これを覆い隠そうと汲々としていた。女性監督A事件が注目される理由は、映画界が初めて加害者に「除名」と「受賞剥奪」という超強気の態度で臨んだためだ。

    同性性暴行の主犯女性監督Aは約2年にわたる裁判の末、昨年12月最高裁判所から準類似強姦で懲役2年・執行猶予3年・性暴行教育40時間履修を命じる判決を受けた。前後関係を確認した韓国映画監督組合と女性映画関係者会は5日、組合員除名と今年の女性映画関係者賞受賞の剥奪を公表した。

    6日、映画振興委員会は内・外部人員を含む調査団を通した真相調査着手の計画を明らかにした。映画振興委員会側は「女性監督Aだけではなく、関連人物と責任者に対する全般的な調査が実施される。再発防止のための対策議論も並行していく予定だ」と明らかにした。

    これと関連して被害監督側は韓国ニッカンスポーツに対し「望ましいことだと考える。素早い対処に感謝する。加害者の直接的な謝罪は依然としてないが、今回の事例を機に再び同じようなことが起きないことを願う」という追加の立場を伝えた。

    女性監督Aと被害監督を脅迫・懐柔したとされる韓国映画アカデミー(KAFA)所属の指導教授は、一週間にわたりこの件に関して一切ノーコメントを通している。

    韓国映画界の事情に詳しい関係者によると、女性監督A事件が公になった後、似たような事件の被害者の告発が相次いでいるという。そのため、映画界内からも関連法律に対する明確な認識とあわせて対処体系が確立されるべきだとの声が高まっている。

    ある関係者は「映画界内の性問題イシューは昨日今日のことではない。『もう沈黙は答えではない』という雰囲気が広がることだけでも肯定的な変化を予想させる」とし「事件が発生した時だけ瞬間的に注目するのではなく、当面の変化に困難を伴っても長期的な関心が必要だ。『慣例』という単語が悪用されることはあってはならない」と強調した。

    ホン・サンス監督(左)とキム・ギドク監督。
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    http://japanese.joins.com/article/386/238386.html

    引用元: ・【韓国】不倫・パワハラ・セクハラ・同性性暴行…「#Me Too」なき修羅場の韓国映画界[2/8]

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    1: 荒波φ ★ 2018/02/08(木) 18:36:24.77 ID:CAP_USER
    <「被害者の韓国」「加害者の日本」という韓国側の画一的な思考が論争の終わりを見えなくしている>

    2015年12月28日、日本と韓国は第二次大戦中の「従軍慰安婦」について最終的な合意を結んだ。日本は公式に謝罪し、慰安婦支援のために10億円を拠出。韓国は慰安婦問題が解決したものと見なし、日本大使館前の慰安婦像問題についても解決に向け努力することになった。

    しかしこの合意は国民に支持されず、市民団体は激しく抵抗した。その後、慰安婦像は釜山の日本総領事館前やサンフランシスコにも設置された。

    18年1月4日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、合意は「誤りであり、真実と正義の原則に反し、被害者の気持ちを反映していない」と述べた。文は合意の破棄は否定したが、日本に対して新たに「心からの謝罪」を要求した。

    慰安婦問題をめぐる果てしない論争はある部分、世の中には悪人と善人しか存在しないというマニ教的二元論の考え方から生まれている。

    かつて韓国では、北朝鮮はソ連の傀儡政権であり、この見方に反対するのは共産主義者だと教えられていた。現在は教育現場やメディアで、旧日本軍が約20万人の韓国人女性を拉致したのは厳然たる事実であり、これに反論するのは日本の右翼と同じという活動家の主張が優勢だ。

    日本政府は90年代に慰安婦について調査を行い、植民地だった韓国や台湾から旧日本軍が女性を強制連行した証拠は見つからなかったとした。

    サンフランシスコ州立大学のサラ・ソー教授と世宗大学の朴裕河(パク・ユハ)教授による著書では、女性たちが家族を養うためや横暴な親から逃げるため、あるいはブローカーにだまされたためなど、さまざまな理由から慰安所で働いたと証言している。

    著者たちは、女性が慰安婦になった背景には家族や知人が絡んでおり、そのため個人によって状況は違うはずだと書いている。しかし韓国の活動家は元慰安婦に圧力をかけ、「悪い日本人と罪なき韓国人」という図式にはめ込もうとする。

    メディアの姿勢にも偏り
    例えば、慰安婦だったことを初めて名乗り出た金学順(キム・ハクスン)が市民団体「韓国挺身隊問題対策協議会」に語った最初の証言では、養父が彼女ともう1人の少女を連れて中国に行き、地元の慰安所で管理人をしていたという。

    しかし93年に公表された証言では、養父に関する部分が削除されていた。家出して慰安婦になったという証言が後に、夜中に日本兵に連行されたと変えられたケースもある。

    「拉致説」は少数の証言から広がり(90年代に元慰安婦とされた238人中16人)、その誰もが市民団体と関係していた。生存者46人のうち34人は15年の合意による日本の支援金受け入れを表明したが、メディアが主に報道したのは拒否した12人についてだった。

    20年前には「アジア女性基金」を通じ日本から支援金を受け取った61人が裏切り者として非難され、日本からの援助金を(表立って)受け取れなかった。

    韓国メディアは、政府が終戦後に米軍向けの慰安所を管理したことや、ベトナム戦争で韓国兵が地元女性に働いた蛮行にほとんど触れない。ソーの英語の著書を翻訳出版しようという動きも出ていない。

    ソウル地裁は朴裕河の著書の一部が虚偽だとして、名誉毀損で9000万ウォン(約915万円)の罰金を科した。ソーの本を授業で取り上げた韓国系アメリカ人の教授は厳しい批判にさらされ、謝罪文を書いた。

    こうした一連の出来事は、韓国が独裁的でナショナリスト的な思考に陥り、自国を罪のない被害者と考えていることを示す。一方で反日的な発言をすべからく批判する姿勢も、韓国の倫理的な指導力を損なう。豊かでリベラルな選択肢があるなら、愛国心と複雑な過去の思慮深い分析を両立させられるだろう。

    市民に多角的な情報を与えることは、民主政治と分別のある政策決定に欠かせない。「被害者の物語」に対する批判や議論が、国の戦略的な利益と普遍的な正義につながる。


    2018年2月8日(木)18時00分
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/02/post-9502.php
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/02/post-9502_2.php

    引用元: ・【韓国】慰安婦問題をこじらせる韓国の二元論 ジョセフ・イ(漢陽大学准教授)[02/08]

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    1: 荒波φ ★ 2018/02/07(水) 12:58:09.04 ID:CAP_USER
    スピードスケート男子の平昌五輪代表・ウイリアムソン師円(22)=日本電産サンキョー=が6日、本番会場の江陵オーバルで練習を行い、無風のはずのリンクに風が吹くと証言した。

    「相変わらず風吹いてんなあと。力入れなくてもスピードが出る」と、プレ大会の世界距離別選手権(昨年2月)でも感じた風が、今回も吹いていると話した。

    進行方向に合わせて通気口があるといい、「風はプラスに働くけど、自分が速いと相手も速い。調整したい」。風を味方につけて躍進を目指す。


    2018.02.07
    https://www.daily.co.jp/olympic/2018/02/07/0010963724.shtml

    引用元: ・【平昌五輪】スピードスケート・師円が証言 無風のリンクに風が吹く[02/07]

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