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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/10/06(金) 16:29:19.54 ID:CAP_USER
    韓国が不法占拠を続ける日本の領土・竹島(島根県隠岐の島町)。韓国が一方的に自国領と宣言してから日韓国交正常化までの間、両政府は領有を主張する口上書を何度も交換した。このやり取りに着目したのが、県の第4期竹島問題研究会委員で日本安全保障戦略研究所研究員の藤井賢二氏だ。県主催の公開講座「竹島問題を考える講座」で、韓国が不法占拠を正当化していく過程を口上書から分析してみせた。講演の主な内容は次のとおり。

    日本のカードは強力なのに…

     領土問題の論争は、ポーカーゲームのようなもの。どちらが強い札を持っているかで勝負が決まる。日本にはその点、韓国にない強力な3枚のカードがある。

     1枚目は、日本が江戸時代の17世紀、竹島の正確な知識を持って経営し、幕府がそれを認めていたという点。2枚目は、明治に入り日本が竹島領有の意思を示し、他国のクレームなくきちんと支配したという実績。3枚目は、サンフランシスコ平和条約の交渉時、韓国の竹島領有の主張を米国が拒否し、日本領として残されたというカードだ。

     日本のカードは強力で、韓国側にはこうした札が皆無。にもかかわらず、なぜあれだけ「独島(竹島の韓国側呼称)は自国領だ」と威張れるのか。1953年から65年にかけて、日韓両政府が交換した竹島領有をめぐる口上書を読み進めると、今の韓国側の主張がどうやって形成されていったか、あの自信はどこからくるのかが、分かってきた。

    日本が示す国際法への韓国の対応は…

    口上書の1回目のやりとりは1953年。日本側は「近代国際法の通念によれば、およそ一国が領土権を確立するためには、領土となす国家の意思と有効的経営を伴うことが必要」「竹島について見るに、日本政府は明治38(1905)年2月22日付の島根県告示をもって同島を島根県所属隠岐島司の所管に編入」「一国民が日本国政府の正式許可を得て同島に漁舎を構え人夫を移し、漁猟の経営に着手し、今次戦争発生直前まで有効的な経営がなされてきた」「この間諸外国から同島の日本帰属について問題とされたことはない」と主張した。

     一方、当時の韓国側は、独島が自国領である証拠として「大陸や朝鮮半島、台湾にしか生息していないチョウがいる」「鬱陵島(うつりょうとう)と植物相が似ている」などが根拠になると信じていた。国際法を突きつけられてびっくりしたと想像する。しかし、韓国は「独島は韓国人によって発見され、きわめて効果的で継続的な韓国当局による管理を受けてきた」と主張した。

     日本側の文言を借りたような返答だったが、効果的で継続的な韓国当局による管理の証拠は見当たらなかった。これでは勝てぬと思ったのか、韓国は2つのことを口上書に盛り込んだ。

     1つは「侵略」。5年後に日韓併合があるから、竹島編入は日本による侵略の一環だという主張。もう1つは、日本人も竹島を朝鮮のものだと思っていたという記録、これを一生懸命探した。これらは現在の主張にもつながっていく。

     ただ、主張のために取り上げた第1次日韓協約の条文を間違えたり、引用した日本側資料の解釈を早とちりしたりと、準備不足とずさんさが目立った。


    続きます。
    2017.10.6 05:30
    http://www.sankei.com/west/news/171226/wst1712260003-n1.html

    引用元: ・【竹島を考える講座】韓国は不法占拠をどう正当化させていったか 日韓が交換した口上書を読み解く[10/6]

    【絶対に譲れない日本領土【竹島を考える講座】韓国は不法占拠をどう正当化させていったか 日韓が交換した口上書を読み解く[10/6] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2017/10/12(木) 09:05:28.74 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    韓国の外交部当局者は12日、中国の公安当局が北朝鮮のテロ対象になる可能性がある韓国国民に一時帰国を勧告しており、うち5人は既に中国を離れたと伝えた。残りの対象者も近く、韓国への一時帰国などを検討しているという。

    同当局者によると、外交部は現地公館を通じ、韓国国民に注意を呼びかける一方、中国当局と緊密に協力しながら、今後必要な対応を取る方針だ。

    在瀋陽韓国総領事館は11日、「度重なる北の挑発威嚇と国連安全保障理事会の対北制裁に関連し、北によるテロなどの可能性が取り沙汰されており、わが国民は身辺の安全に注意してほしい」と呼びかけた。


    2017/10/12 08:42
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2017/10/12/0900000000AJP20171012000200882.HTML

    引用元: ・【聯合ニュース】中国当局が一部韓国人に帰国勧告 北朝鮮のテロ可能性から[10/12]

    【【5人帰国】中国当局が「北朝鮮のテロ対象」の韓国人に帰国勧告】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/10/06(金) 20:11:59.32 ID:CAP_USER
    朝鮮日報2017年10月6日 5時8分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13710486/

     「腐っているものがないか目で確かめ、鼻でもかいで、まずは五感で確認します」


     韓国・仁川南港の埠頭(ふとう)近くにある冷蔵倉庫では9月12日、前日に運び込まれた中国産キムチ2400箱が山積みになっていた。京仁地方食薬庁の検査官が包装されたキムチのうち5箱を手際よく開けた。食品医薬品安全処(食薬処)による検査方式は▲倉庫で現物をチェックする現場検査▲輸入申告書が基準を満たしているか調べる書類検査▲検体を集め、残留農薬などを分析する精密検査??などに分かれる。しかし、人手や予算の問題で精密検査まで行う割合は全体の23%(昨年時点)にすぎない。残る77%に「防腐剤キムチ」などの問題食品が含まれていた場合、それが国民の食卓に上る可能性がある。国産よりも安い中国産キムチは2014年に21万2644トン、15年に22万4048トン、16年に25万3973トンと輸入が増えている。


    ■鶏卵から基準値の2800倍の細菌検出

     中国産食品の問題はこれまでも続発していた。2008年にはメラミン粉ミルク、05年にはまたカイトグリーンを含むウナギと寄生虫卵キムチ、00年には鉛を含むワタリガニが問題となった。韓国ギャラップが先月、成人1004人を調査した結果、「中国産食品は安全だ」との回答は7%にとどまった。実際に中国産食品の問題は現在進行形だ。


     食薬処のポータルサイト「食品安全の国」に公開された中国産の「不適合」食品の内訳を見ると、今月8日に輸入された味付け卵から、基準値の2800倍の細菌が検出された。7月に輸入された中国産の味付け済みエゴマの葉からは大腸菌が基準値の32倍検出された。食薬処の発表によれば、最近明らかになった「殺虫剤卵」は一度に126個食べても問題がないほど危険性は低いが、それよりも危険な食品が韓国に輸入されかけたことになる。済州大医学部のイ・グンファ教授は「大腸菌が多く検出されたのは、製品の衛生管理がなされていないことを示している。病原性大腸菌の場合、出血性腸炎や溶血性尿毒症症候群など致命的な感染を引き起こすこともあり得る」と警告した。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【韓国】今も韓国に流入する中国産汚染食品、今月8日に輸入された味付け卵から、基準値の2800倍の細菌が検出された。

    【【変わんねーだろw】「韓国の「殺虫剤卵」は危険性は低いが、中国産の食品は危険」 朝鮮日報】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=12,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/10/11(水)19:01:33 ID:???
    ■ソース元記事名/韓経:ハンコックタイヤ、トヨタに超高性能のタイヤ供給

    ハンコックタイヤがトヨタ自動車のセダンである「カムリ」に超高性能製品であるKinergyGTを
    新車用タイヤ(OET)で供給すると10日、明らかにした。

    KinergyGTは敏捷なハンドリングと方向調整性が長距離高速走行に適合し、制動力が優れて騒音が小さいのが
    特徴だと会社側は説明した。

    ハンコックタイヤは2013年「カローラ」をはじめ、今回のカムリまで計10のトヨタ車種に新車用タイヤを供給することになった。

    (以下略)

    2017年10月11日13時03分
    [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/251/234251.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 76◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507092720/

    引用元: ・【中央日報】 ハンコックタイヤ(韓国企業)が、トヨタに【超高性能】のタイヤ供給 [H29/10/11]

    【【客に説明はしてんのかな?】 ハンコックタイヤ(韓国企業)が、トヨタに【超高性能】のタイヤ供給】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/09(月) 05:35:11.71 ID:CAP_USER
    日韓関係をぎくしゃくさせている原因のひとつとしてあげられることの多い、日本による「朝鮮統治」。今回の無料メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』では、朝鮮総督府で官吏をされていた西川清氏の著書『朝鮮総督府官吏、最後の証言』の内容を引きながら、朝鮮統治時代の日本人と朝鮮の人々との関係性について、メルマガ著者の伊勢雅臣さんが分析・解説しています。

    朝鮮総督府の「一視同仁」チームワーク

    朝鮮総督府で官吏をされていた人が、当時の体験を語った貴重な本がある。本年7月、102歳で亡くなられた西川清氏の『朝鮮総督府官吏、最後の証言』だ。表紙の帯には「おそらく総督府の実態を語れるのは私が最後だと思います」との発言がある。

    この本の裏表紙にある写真が、西川さんの証言のすべてを物語っている。そこでは4人の若い男性が桜の木の下で、肩を組んでいる。キャプションには「1934年 官吏仲間と楽しく花見する西川氏」とある。

    一人は着物を着ているので日本人と分かるが、他の3人は洋服だ。そのうちの一人が西川さんで「大和系日本人」、残る2人の青年には「朝鮮系日本人」と注意書きされている。

    仲良く肩を組んでいるので、そのような注意書きがなければ、誰が日本人で誰が朝鮮人だか全くわからない。西川さんの朝鮮総督府での業務体験を読んでいくと、日本人と朝鮮人が一体となったチームワークで仕事をしていたことがよく窺われる。

    町の周囲の山が禿山だった

    西川さんは昭和8(1933)年18歳で和歌山県の熊野林業学校を卒業し、校長の斡旋で朝鮮総督府に就職した。朝鮮といっても、当時は内地(国内)、外地(朝鮮、台湾)とも同じ日本だったので、日本国内の遠い地方に行くという感覚だった。任地は江原道(こうげんどう)。「道」は日本で言えば「県」にあたり、江原道は朝鮮半島の東海岸、南北ではちょうど中程にあった。

    朝鮮に行ってまず驚いた事は、釜山(プサン)や京城(ケイジョウ、現ソウル)など町の周囲の山が禿山だったことです。
    …朝鮮にはオンドルという薪(まき)を焚いて床を暖める設備がどこの家にもありました。朝鮮は非常に寒くなりますから、このオンドルには大量の薪が必要です。しかし、朝鮮には植林をするという技術もなく、指導者もいなかったので、街に近い山々にはほとんど樹木がなくなっていました。
    (『朝鮮総督府官吏 最後の証言』桜の花出版編集部/星雲社)

    西川さんの最初の仕事は、この禿山に植林をすることだった。まず土が流れないよう、70~80センチの段々を作り、そこに木を植える。植林は土砂崩れや洪水防止のために急務であった。また海の近くに植林することで、漁場に栄養が行き渡る。西川さんは日本の林業学校で「樹のない国は滅ぶ」と教えられていた。

    朝鮮総督府は1911年からの30年間で、5億9,000万本もの植林を行った。朝鮮全人口の一人あたり約25本という膨大な数である。西川さんはその一翼を担ったのである。

    日本人官吏と朝鮮人官吏の給与も出世も平等だった

    昭和11(1936)年に朝鮮総督府は地方官吏養成所を設け、西川さんはその第1期生として京城で1年間学んだ。江原道からは5人が送られたが、そのうちの2人は朝鮮人だった。養成所の第1期から朝鮮人も選ばれて、幹部候補生として育てられたのである。幹部ともなれば、日本人の上司となることも、ごく普通であった。

    昭和18(1943)年、西川さんは江原道の21の郡の一つ、寧越郡の内務課長に昇進した。寧越郡は7つほどの村を管轄しており、全体で60名ほどの職員がいた。どこの郡でも郡守はほとんど朝鮮人で、寧越郡も例外ではなかった。西川さんは朝鮮人郡守の下で内務課長を務めたわけである。

    給与も出世についても、日本人も朝鮮人も全く差別はなかった。ただ内地から来た日本人には外地手当が支給された。したがって内地に働く日本人官吏と、朝鮮で働く朝鮮人官吏は同じ給与だったようだ。これは現在の多くの日本企業の海外法人よりも公平である。

    その後、西川さんは道庁に移って課長補佐になったが、そこでも朝鮮人の方がずっと日本人よりも多く、また道庁の部長もほとんど朝鮮人であった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13700505/

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【歴史】「従軍慰安婦」の強制連行も、差別もなかった 最後の証人が語る、日本の朝鮮統治の「真実」[10/09]

    【【朝鮮人は裏切り者 】「従軍慰安婦」の強制連行も、差別もなかった 最後の証人が語る、日本の朝鮮統治の「真実」】の続きを読む

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