まるっとニュー速

まるっと、○っと、○○なニュース

    2014年07月

    1: しぐれ◆MIZZLE9itk 2014/07/26(土)20:01:24 ID:QpO84lT4w
     26日付の香港紙、サウスチャイナ・モーニング・ポストは、3月に行方不明になったマレーシア航空機に搭乗していた
    中国人の家族が、中国公安当局から拘束されたり、暴行を受けたりしたと報じた。

     乗客の家族ら16人が今月14日、マレーシア航空の北京の事務所に行き、同機に乗客が搭乗した際の監視カメラ
    映像を見せるよう要求したところ、約24時間にわたって拘束された。また別の家族2人は、警官から殴られ、うち1人は
    3日間入院したという。(共同)


    msn産経ニュース: 2014.7.26 18:17
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/140726/chn14072618170004-n1.htm

    【やはり中国人が犯人なのか…? 【マレーシア機不明】中国当局、乗客家族を24時間拘束 香港紙報道[07/26]】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/07/28(月)11:43:40 ID:IfXpDGGSj
    声を上げた保守系市民「慰安婦の実像知って」

    「慰安婦問題が世界に広まっているのは、左派系市民団体が国連に働きかけているのが原因だ。
    国連に問題があることを多くの人に知ってもらい、立ち上がってほしい」

     東京都内に住む主婦、山本優美子が今月中旬、国連欧州本部(スイス・ジュネーブ)を
    訪れたのはこんな思いからだった。

    <会見する山本優美子さん>
    no title


     15、16両日に開かれた自由権規約委員会の対日審査をめぐり、左派・リベラル系の
    非政府組織(NGO)による委員へのロビー活動に可能な限り楔(くさび)を打ちたいと考えたのだ。

     山本は、国内外での反日活動の阻止を目指す民間グループ「なでしこアクション」代表でもある。
    国内では慰安婦問題で事実と異なる意見書などを決議した地方議会、海外では慰安婦碑・像の設置案が
    浮上している自治体などに対し、手紙やファクス、電子メールで慰安婦の実像を伝えてきた。

     平成23年にインターネット上にサイトを立ち上げ、今では世界各地からネットを通じて
    反日活動の情報をいち早く入手している。

     今回、ジュネーブ入りしたのは、山本をはじめ米カリフォルニア州グレンデールの
    慰安婦像撤去訴訟の原告の一人、目良浩一や、「テキサス親父(おやじ)」の呼び名で知られる
    米テキサス州在住の評論家、トニー・マラーノら計11人。
    慰安婦問題で日本の名誉を守ろうとする立場の個人・諸団体によって25年7月に結成された連絡組織
    「慰安婦の真実国民運動」として、国連側に参加を登録した。

    山本は慰安婦問題がなくならないのは「左派系市民団体と国連の間にマッチポンプの関係があるから」
    とみている。

     左派・リベラル系団体が「日本が慰安婦問題で謝罪していない」などと主張する誤った内容の
    報告書を人権関係の委員会に届け、委員会はそれを基に日本に謝罪や賠償などを求める勧告を出す。
    その勧告を使って報告書を書いた団体が日本政府に圧力をかける-という構図だ。
    2014.7.28
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140728/plc14072807580003-n1.htm

    関連記事
    「性奴隷」明記に立ち上がった主婦 「慰安婦はお金もらったのでは」2014.7.26
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140726/plc14072609200010-n1.htm
    <詰め寄る日本人主婦、大坪明子さん>
    http://sankei.jp.msn.com/images/news/140726/plc14072609200010-n1.jpg
    つづく

    引用元: ・国連で声を上げ始めた日本の女性たち「慰安婦の実像知って」

    【国連で声を上げ始めた日本の女性たち「慰安婦の実像知って」】の続きを読む

    1: しぐれ◆MIZZLE9itk 2014/07/28(月)20:53:01 ID:N8JuS8Tf7
     政府は、対外発信の強化に向け、世界の主要都市に日本の広報戦略の拠点施設「ジャパン・ハウス」(仮称)を建設する
    方針を固めた。

     日本の「ポップカルチャー」や和食を紹介するなど「日本ブランド」の売り込みを目指す。中韓両国の反日キャンペーンに
    対抗し、日本の存在感を高める狙いもある。外務省は、8月末にまとめる2015年度予算の概算要求で、施設の建設費を
    含めた対外発信事業として約500億円を計上する。

     「ジャパン・ハウス」の最初の建設候補地はロンドンが有力となっている。外務省は既に用地購入などの調整に入っている。

    (つづきはソースで)


    YOMIURI ONLINE: 2014年07月28日 07時51分
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140727-OYT1T50139.html?from=ytop_ylist

    引用元: ・【日英】中韓に対抗、世界各地に情報発信拠点…英に1号[07/28]

    【日本はインテリジェンスにもっと本気を出すべき。【日英】中韓に対抗、世界各地に情報発信拠点…英に1号[07/28]】の続きを読む

    1: ◆E2FCewEIt. 2014/07/29(火)10:18:36 ID:z88ESCEEm
     大阪市在住の立命館大学4回生、冨田すみれ子さん(22)は、自宅に近い在日コリアンの集まる街・鶴橋や、大学への通学で通る
    梅田駅前などで、人種差別や外国人排斥を叫ぶ人々が出てきていることに胸を痛めていた。

     東アジアの国家間では昔から様々な問題が外交的な摩擦を生んでいたが、それが一般市民の感情に発展し始めたことに
    「何か自分にできることはないか」と思っていた。

     そんな2014年の5月末、ファレル・ウィリアムズの"Happy"に出会った。内戦でイスラエル軍の砲撃に遭うパレスチナ自治区の
    ガザや、福島第一原発事故の放射能汚染のもとで暮らす福島など、この曲に合わせてたくさんの人が踊る動画が広がり、
    困難な状況でも明るく生きる姿を世界にアピールしていた。

     そうだ、日中韓の若い世代で"Happy"を踊ろう。ヘイトスピーチには笑顔で対抗しよう。冨田さんは仲間を募った。自分たちの世代は、
    今よりよい日中韓の関係が築けるはずだ。未来を担う世代から「大人たち」に伝えようと思った。

     立命館大学に通う日本人や在日コリアン、中国人、韓国人の留学生に頼んで撮影したほか、高校の頃に参加していた日韓交流
    プログラムや、自身のアメリカ留学中に知り合った韓国人、中国人の学生が快く協力してくれ、メールで動画を送ってもらった。
    参加者は総勢約100人になった。

     日中韓で"Happy"をつくる作業は思いの外、センシティブな壁もあった。「ビジュアル的に映えるから」と日中韓の国旗を使おうとも
    思ったが「年配層には不快感を覚える人もいる」との指摘を受けて断念した。

     でも「仲良くしようぜ!」というシンプルなメッセージがセンシティブであってはいけない、と冨田さんは思っている。笑顔で楽しく踊る
    のは人種に関係ない、人類共通のHAPPYだ。「人は○○人であるという前に、みんな一人の人間だ」という若い世代からのメッセージが、
    東アジアに伝わってほしいと願う。「簡単な問題ではないけど、みんな同じひとりの人間と考えたら、日中韓も少しは仲良く出来るかな」

     撮影を機会に知り合った日中韓の学生たちと、勉強会や討論会をしようというアイデアも出た。楽しく踊って終わりにはしたくない。
    高校の頃から日韓関係などに興味を持ち、歴史問題なども勉強してきたが、動画を見て興味を抱いた人たちも巻き込んで、新しい
    関係作りに動き始めている。

    ソース(ハフィントンポスト) http://www.huffingtonpost.jp/2014/07/27/jckhappy_n_5624857.html
    写真 no title


    JAPAN CHINA KOREA HAPPY
    https://www.youtube.com/watch?v=M74GPX8Xbfg


    引用元: ・【社会】○○人という前に、みんな一人の人間だ…ヘイトスピーチには笑顔で対抗だ。日中韓の若い世代が「HAPPY」を踊ってみた[07/29]

    【犯罪者を糾弾する事は差別ではない【社会】○○人という前に、みんな一人の人間だ…ヘイトスピーチには笑顔で対抗だ。日中韓の若い世代が「HAPPY」を踊ってみた[07/29]】の続きを読む

    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/07/29(火)20:28:52 ID:WmFTEogmb
    在日韓国婦人会中央本部(朴善岳会長)の全国婦人会大研修会が、
    全国の婦人会会員など約1500人が参加して、6月5日から7月4日までの約1カ月間、
    全国5ブロックで行われた。朴会長に、今回の全国研修の成果について話を聞いた。

     朴会長にとっては今春の就任後、初の全国大研修会となった。6月5日に近畿ブロックから始まり、
    以後、中北ブロック、九州・中四国ブロック、関東ブロック、東北ブロックで開かれた。

     全国大研修は毎年、豪華な講師陣を招いて行われる。

    今年も拉致問題担当大臣等を歴任した自民党の河村建夫・衆議院議員、
    北朝鮮の実情を取材してきたアジアプレス所属のジャーナリスト、石丸次郎さん、
    財団法人松原病院理事長の松原六郎さん、
    ヘイトスピーチの問題を取材してきたフリージャーナリストの安田浩一さん、
    朴寅東弁護士、張界満弁護士などが講師として名を連ねた。

    http://www.toyo-keizai.co.jp/news/society/2014/1500_1.php

    引用元: ・【東洋経済日報】民団婦人会中央、全国研修に在日韓国人1500人参加-講師に自民・河村議員、ジャーナリストの石丸次郎・安田浩一ら[7/29]

    【売国奴オールスター 【東洋経済日報】民団婦人会中央、全国研修に在日韓国人1500人参加-講師に自民・河村議員、ジャーナリストの石丸次郎・安田浩一ら[7/29]】の続きを読む

    このページのトップヘ