まるっとニュー速

まるっと、○っと、○○なニュース

    2019年02月

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/18(金) 11:38:49.23 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国女性家族部の陳善美(チン・ソンミ)長官は17日、年頭にあたりソウルで開いた記者懇談会で、旧日本軍の慰安婦被害者問題に関する研究で中心的な役割を果たす「日本軍慰安婦問題研究所」の独立性確保など、これまで進めてきた被害者のための記念事業や研究事業を再整備する方針を明らかにした。

    陳氏は日本軍慰安婦問題研究所について「予算執行など行政上の問題に対する意見の相違などさまざまな問題が持続的に発生した。研究所をはじめとする記念事業をどのように持続させていくかについての論議を全面的に行っている」と説明した。

    同部は慰安婦関連の資料を集大成し、各種研究事業を支援するため、同部傘下の韓国女性人権振興院に委託し、昨年8月に慰安婦問題研究所を発足させた。

     しかし、初代所長の金昌禄(キム・チャンロク)慶北大教授が就任3カ月で辞任するなど壁にぶつかった。韓国女性人権振興院が別途の組織と予算のない民間財団の形で運営され、研究所勤務者の雇用期間を1年未満で契約するなど限界がある上、独立性も確保できていないと指摘された。

     陳氏は「危機はチャンスだと思う。女性人権振興院が公法人となれば独立性を最大限維持できる。再整備の過程で慰安婦研究所の独立性を確保するための多様な方法を模索している」と述べた。

     昨年11月に両性平等基本法改正案が国会を通過し、同振興院は特殊法人に転換される。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190118000900882?section=politics/index
    聯合ニュース 2019.01.18 10:42

    no title

    陳善美長官(資料写真)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【聯合ニュース】韓国女性家族相「慰安婦問題研究所の独立性確保する」[1/18]

    【日本は不可逆的に解決したって【聯合ニュース】韓国女性家族相「慰安婦問題研究所の独立性確保する」[1/18] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/10/29(月) 13:38:34.82 ID:CAP_USER
    中国人が仁川(インチョン)国際空港免税区域の中で殴り合う事件が起きた。 

      28日、仁川国際空港警察団によると、この日午前6時ごろ、仁川空港第1旅客ターミナル3階のある免税店の前で中国人A氏など5人と同じ国籍のB氏など4人がお互いの胸ぐらをつかんで暴力をふるった。 

      彼らは免税品を買うために免税店の前で列をなして待っていたところ、一方が「割り込み」をしたという理由で争いが起こった。この日の争いで彼らの中で1人が鼻から血が流れる傷を負って空港内医療施設で治療を受けた。 

      乱闘劇を繰り広げた他の8人も全員仁川空港出入国外国人庁を経てこの日午前7時50分ごろ、免税区域の外に出て彼らの一部が治療を受けた。 

      この日、A氏とB氏一行は相手方を暴行の疑惑で告訴するという意向を警察に伝えた。 

      警察関係者は「乱闘劇を繰り広げた中国人に航空保安法違反の疑惑を適用できるかを検討したが、セキュリティー検索の段階や機内で争ったわけでないため難しいという結論を下した」として「暴行疑惑に対しては告訴状が入ってき次第に調査する予定」と話した。

    https://japanese.joins.com/article/527/246527.html?servcode=400&sectcode=430
    2018年10月29日08時46分 
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

    引用元: ・【韓国】仁川空港で中国人9人が乱闘劇[10/29]

    【狂暴やね 【韓国】仁川空港で中国人9人が乱闘劇[10/29] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/18(金) 15:08:57.86 ID:CAP_USER
     日本ではかつてほど中国製品の危険性が叫ばれなくなっているが、危険な"メイド・イン・チャイナ"は、身の回りの至るところにまで浸透している。

     例えば、昨年3月、イオンが販売していた中国産の冷凍春巻きから食品衛生法の基準値の3倍の農薬「ホキシム」が検出されて全品が回収されたり、同月にはアマゾンがプライベートブランドで展開する中国製のポータブル充電池に発火事故が多発し、26万台がリコールされるなど、家電製品の爆発事故も頻発している。

     最も安全性に留意すべき子供向け製品でも、問題が起きている。昨年4月、愛知県岡崎市内の小学校で新入学児童に配られた防犯ブザーで、内蔵の中国製電池が破裂する事故が相次いだ。

     摂取したり、子供が使うものでなければ深刻な害はないと考えるのも早計だ。昨年3月、国内業者が販売した中国製プルオーバーから基準値を上回るホルムアルデヒドが検出、回収された。

     ホルムアルデヒドは建築資材の接着剤などに使用される化学物質で、衣類の縮みを抑えるためにも用いられるが、毒性が強く、目や喉の炎症や、呼吸困難を引き起こすこともある。中国製品事情に詳しいジャーナリストの奥窪優木氏が語る。

    「一部の中国製の衣料では、シワ防止のために染料に安全基準を超えるホルマリンが使われており、ジーンズやジャージをはいていたら手足がただれた、という事例が中国内で報告されている」

     過去に重慶市工商局が中国国内の29の衣類メーカーを調査したところ、安全基準を満たす製品は26%しかなかったことが判明している。

    中国政府は2015年、『中国製造2025』という産業政策を掲げ、「2025年までに世界の製造強国になる」ことを目標に据えている。次世代情報技術や新エネルギー車など10の分野を重点的に育成しており、今後それらの分野で中国製品が日本に入ってくると予想される。

    「電気自動車に関しては、昨年だけでも発火などのトラブルが27件ありました。中国政府が主導で多額の投資をしていますが、技術力が追いついていない」(中国製品に詳しいジャーナリストの福島香織氏)

     前出の奥窪氏が次世代技術と共に警戒するのは、中国製の"家"だ。

    「中国国内では、住宅建材からホルムアルデヒドが検出されたり、石膏ボードから発がん性物質が見つかるケースが多発している。安価な建材ゆえ、すでに日本国内にも輸入されています。消費者は自宅の建材の生産国など知る由もありませんから、知らず知らずのうちに健康が害されていく、というケースも考えられる」

     世界で流通量を加速度的に増やしている中、中国製品の危険から身を守るには消費者自ら注意を払わなければならない。

    https://www.news-postseven.com/archives/20190118_846010.html
    NEWSポストセブン 2019.01.18 07:00

    引用元: ・【メイド・イン・チャイナ】ホルマリン漬けのジーンズ等、危険な中国製品は衣服にも[1/18]

    【学習能力低過ぎじゃねえのか【メイド・イン・チャイナ】ホルマリン漬けのジーンズ等、危険な中国製品は衣服にも[1/18] 】の続きを読む

    1: Ikh ★ 2018/10/25(木) 12:04:39.51 ID:CAP_USER
    コピペ対策
     24日午後4時10分ごろ、江原道原州市内の路上でBMW 520dが突然出火した。

     原州警察署と消防当局によると、ドライバーが車を運転中に異常を感じて停車したところ、火が出たという。

     出火したBMW 520dは2016年式で、今年8月の安全点検で安全と診断されており、近く再点検の予定だった。

     消防当局は詳しい火災原因を調べている。

    パク・チョンウ記者

    ソース
    朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2018/10/24 21:05
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/24/2018102403641.html

    引用元: ・【火災】安全点検済みのBMWが走行中に出火 /原州[10/25]

    【何でも良く燃える国だね 【火災】安全点検済みのBMWが走行中に出火 /原州[10/25] 】の続きを読む

    このページのトップヘ