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    2019年07月

    1: まるっとニュー 2019/05/29(水) 13:04:52.56 ID:CAP_USER
    【5月29日 AFP】オーストラリアの公共放送ABCは29日、中国が各国と領有権を争う南シナ海(South China Sea)上空で豪海軍のヘリコプターの操縦士がレーザー照射を受けたと報じた。中国の海上民兵の関与が疑われているという。

     南シナ海ではこれまでオーストラリアや米国が制海・制空権を握ってきたが、近年は中国が島々や岩礁、海路の領有権をめぐって野心を強めており、同じく領有権を主張する東南アジア諸国とのあつれきが強まっている。

     防衛筋がABCに語ったところによると、ヘリコプターは夜間飛行中にレーザー照射を受け、母艦に一時帰還。操縦士たちは医療検査を受けたという。操縦士がなぜ検査を受けなければならなかったのか、また照射の詳細な内容については明らかになっていない。

     レーザーは複数の漁船から発せられたものとみられているが、漁船が中国籍かどうかについては正式な確認が取れていないという。ただ、専門家によると中国は南シナ海で作戦を実行する海上民兵を組織しており、中にはトロール船も含まれているという。

     中国政府は昨年、東アフリカのジブチで米軍の操縦士が中国国民から軍事用のレーザーを照射されたとの米側の主張を否定。米国防総省によると、レーザー照射を受けた操縦士2人は目に軽度のけがを負ったという。(c)AFP

    https://www.afpbb.com/articles/-/3227305

    引用元: ・【照射問題】豪海軍のヘリ、南シナ海上空でレーザー照射受ける 中国の海上民兵関与か[05/29]

    【沖縄でもやってるよね~ 【照射問題】豪海軍のヘリ、南シナ海上空でレーザー照射受ける 中国の海上民兵関与か[05/29] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/07/03(水) 15:17:15.21 ID:CAP_USER
    no title

    ▲写真説明キム・クムスク「プル(草?)」

    慰安婦被害者の人生を入れたキム・クムスク氏の漫画「プル(草)」がフランス漫画批評家協会(ACBD)が主催する「ACBDアジア漫画賞」最終候補に上がった、と韓国漫画映像振興院が3日明らかにした。この賞はACBDが毎年、アジア圏漫画の中で最も優れた作品に授ける賞だ。

    今年、最終候補は5作品で、「プル」を除いた4作品は全て日本漫画だ。最終受賞作はパリで開かれるジャパン・エキスポの現場で討論を経て来る7日(現地時間)発表される。ジャパン・エキスポは日本中心のアジア文化祭りで、漫画・アニメ・ゲーム音楽など日本大衆文化を体験できる行事だ。

    日本軍慰安婦被害者おばあさんの証言を入れた韓国漫画がそこで紹介される点にも注目される。

    「プル」は平和運動家であり人権運動家として人生に対する意志を持った強靭な女性として慰安婦被害者おばあさんの人生を描いた作品だ。フランスでは昨年出版され、英語、イタリア語、スペイン語、日本語にも翻訳・出版される予定だ。

    「プル」はフランス日刊紙ヒューマニティが選定するヒューマニティ漫画賞最終候補にも上がった。候補は合計8作品であり最終受賞作は来る9月に決定される。

    キム・クムスク氏は「プル」と「ミジャ姉さん」など日本軍慰安婦被害者を扱った作品をはじめとして済州(チェジュ)4・3事件を扱った「ジスル」、我が国の原爆被害者を扱った「おじいさんと過ごした一日」など疎外された被害者らの歴史的真実を知らせる作品を着実に描いている。

    [聯合ニュース]

    ソース:慰安婦問題扱った漫画'草',仏アジア漫画賞候補
    https://www.mk.co.kr/news/culture/view/2019/07/482072/

    引用元: ・【漫画】 慰安婦問題描いた韓国マンガ、仏アジア漫画賞候補としてジャパン・エキスポに登場[07/03]

    【フェイクMANGAやん【漫画】 慰安婦問題描いた韓国マンガ、仏アジア漫画賞候補としてジャパン・エキスポに登場[07/03] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/05/14(火) 17:17:41.98 ID:CAP_USER
    ソウル麻浦警察署はMBCに汚物が入った小包を送った50代男性を調査していると14日明らかにした。

    A氏は数年間、麻浦区上岩洞のMBCラジオ本部に汚物が入った小包を送ったことが分かった。MBCは警察に捜査を依頼して、警察はこの日午前にA氏を捕まえた。

    警察はA氏を相手に小包を送った理由と送った回数などを調査している。

    2019/05/14 14:40
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20190514111600004

    引用元: ・【韓国/💩?】ラジオ局に汚物入りの小包を数年間送り続けた男を調査[05/14]

    【なに考えてんだ【韓国/💩?】ラジオ局に汚物入りの小包を数年間送り続けた男を調査[05/14] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/05/31(金) 09:15:05.49 ID:CAP_USER
    no title


    国際ユース選手権「パンダカップ2019」が中国で開催され、U-18韓国代表が優勝を果たした。しかし、トロフィーを踏みつけて喜んでいる画像が拡散したことで猛烈な批判を受ける事態に。この“愚行”を受けて、30日に中国紙『シーナ・スポーツ』が怒りを爆発させている。

    現地時間29日に行われた決勝戦で、U-18韓国代表はU-18中国代表を相手に3-0の勝利をおさめて優勝。その後、セレモニーが行われたが、その時にトロフィーを踏みつけるなど許されない行為をしていた。

    同紙はタイトルに「国民的恥! 朝鮮人がトロフィーを踏みつけた。中国は決して忘れない」とつけ、「サッカー、スピードスケート、その他の分野を問わず、韓国のスポーツマンシップの欠如は長い間続いている。しかし、今回は過去の出来事とは違っていた」とコメント。

    そして、2017年に行われたロシアワールドカップ・アジア最終予選の中国対韓国の試合で、中国代表のイン・ホンボーが倒された際、胸元にあったボールを韓国代表のファン・ヒチャンが思い切り蹴りつける映像を掲載。

    その映像を比較に出して「中国代表は1-0の勝利をおさめた。例え勝てなかったとしても、その時だけの批判に終わっただろう。しかし、今回の汚い行為は試合とは何の関係もない。怒りに加えて心の痛みがある」とし、「韓国の選手たちがパンダカップに参加しているという事実を知るだけで、我々に多くの屈辱的な写真を思い出させるだろう。あれは国民的恥であると言っても過言ではない」とコメントしている。


    2019年05月31日(Fri)8時09分配信
    https://www.footballchannel.jp/2019/05/31/post323923/

    引用元: ・【中韓】 U-18韓国代表の“愚行”に中国紙「スポーツマンシップの欠如は長年続いているが…」 [05/31]

    【ずっとこんな感じ 【中韓】 U-18韓国代表の“愚行”に中国紙「スポーツマンシップの欠如は長年続いているが…」 [05/31] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/07/13(土) 20:55:26.29 ID:CAP_USER
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    ▲文大統領の韓国は信頼に値しない(大統領府提供・共同)

     日本政府は、半導体製造に不可欠なフッ化水素など3品目について、韓国への輸出管理を見直す方針を決めた。これについて、左派系マスコミが「自由貿易を守れ」などと一斉に批判している。 例えば、朝日新聞は「対韓輸出規制 『報復』を即時撤回せよ」と題した3日付の社説で、「自由貿易の原則をねじ曲げる措置」と批判した。毎日新聞も「通商国家の利益を損ねる」という4日付社説で「日本が重視してきた自由貿易の原則をゆがめるものだ」と指摘した。

     朝日や毎日は、文在寅(ムン・ジェイン)政権の韓国がどういう国なのか、きちんと認識しているのだろうか。 いまさらだが、慰安婦問題では日韓両国が合意して設立した「和解・癒やし財団」を韓国は一方的に解散した。自衛隊機に対するレーダー照射事件では、言い逃れに終始した。いわゆる「元徴用工」の異常判決でも、文政権は日韓請求権協定を無視して、日本企業への賠償要求を事実上、容認したままだ。

     とりわけ見逃せないのは、北朝鮮への宥和姿勢である。 韓国は表向き「非核化」を求めているが、海上自衛隊は韓国籍の船が北朝鮮のタンカーに横付けした現場を確認している。韓国は北朝鮮に原油を供給する瀬取りに積極的に加担している疑いが強い。

     一言で言えば、韓国は日本に敵対するだけでなく、日本を脅かす北朝鮮を支援しているのだ。

     今回、日本政府は「韓国側の輸出管理に不備があり、『不適切事案』が複数発生した」と指摘している。具体的中身は明らかにしていないが、韓国は3品目を北朝鮮に横流している可能性がある。いずれも軍事転用が可能である。 つまり、今回の措置は「日本の国益と安全保障をどう守るか」という話なのだ。世界貿易機関(WTO)の貿易ルールは、安全保障を理由にした禁輸措置を認めている。

     しかも、である。 そもそも、日本政府は3品目を禁輸していない。3品目を含めて包括的に認めてきた韓国向け輸出を個別契約ごとの審査に切り替えただけだ。なぜかといえば、前提である韓国の貿易管理体制が信頼できないからである。 日本は包括的認可の対象国を「ホワイト国」として扱っている。だが、相手が信頼できないならリストから除外し、元の個別認可に戻るのは当然だ。そうしなければ、日本の貿易管理体制に疑問が生じてしまう。

     もちろん個別審査の結果、輸出を許可しない事例も出てくるだろう。「不適切事案」があったなら、それまた当然である。軍用品に転用可能な素材である以上、それなりに厳格に管理してもらわなければならない。 それでも「韓国への報復ではないか」という議論はあるだろう。私もそう思うし、報復すべきだとも思う。だが、政治論と貿易手続き論は別だ。左派マスコミが「自由貿易を守れ」などとピンぼけ批判を繰り返す限り、日本政府は痛くも痒(かゆ)くもない。ルールに沿って運用しているからだ。

     むしろ、これで明らかになったのは、安倍晋三政権を批判するためなら、韓国擁護も躊躇(ちゅうちょ)しない「左派マスコミの政治的体質」である。

     ■長谷川幸洋(はせがわ・ゆきひろ) ジャーナリスト。

    ソース:zakzak<韓国擁護のため“ピンぼけ”日本批判に走る左派マスコミ… 輸出管理強化はルールに沿った運用 >
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190713/pol1907130003-n1.html

    引用元: ・【長谷川幸洋】 韓国擁護のため“ピンぼけ”日本批判に走る左派マスコミ…輸出管理強化はルールに沿った運用[07/13]

    【要はテロ支援企業だよね? 【長谷川幸洋】 韓国擁護のため“ピンぼけ”日本批判に走る左派マスコミ…輸出管理強化はルールに沿った運用[07/13] 】の続きを読む

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