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    カテゴリ: 反日

    1: まるっとニュー 2019/11/09(土) 10:36:59.21 ID:CAP_USER
    ●韓国報道労組「日本の報道関係者と連帯して闘う」 表現の自由訴える集会
    中川聡子
    毎日新聞 2019年11月9日 07時00分(最終更新 11月9日 10時25分)

    「アプソソ ナガニ サンジャヨ タルラ(先頭に立って 私は行く 生ある者よ ついてこい)」――。

    韓国語の歌声が8日夜、東京・霞が関の文部科学省前に響き渡った。

    国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」に対する補助金が不交付になった問題を受け、新聞やテレビなどの労働組合でつくる日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)が開いた抗議集会に韓国の報道労組のメンバーが加わった。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20191109/k00/00m/040/007000c

    引用元: ・【話題】日本と韓国のマスコミ労組「連帯して闘う」「アプソソ ナガニ サンジャヨ タルラ」 表現の自由訴える集会[11/9]

    【表現の自由の名を借りた反日運動 【話題】日本と韓国のマスコミ労組「連帯して闘う」「アプソソ ナガニ サンジャヨ タルラ」 表現の自由訴える集会[11/9] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/11/09(土) 18:21:22.60 ID:CAP_USER
     在日コリアンに親しまれる大阪市天王寺区の統国寺では、境内に高さ3・5メートル、幅1・2メートル、厚さ20センチのベルリンの壁が2枚展示されている。壁の崩壊から9日で30年。一方で冷え込むばかりの日韓関係を念頭に、崔無碍住職(68)は「分断を乗り越え、融和に向かってほしい」と話す。

     寺では今月2日、芸術家らが日韓関係の改善を祈念するイベントを開催。イラストレーターの黒田征太郎さん(80)が約200人の観客を前に、韓国伝統芸能の太鼓の音に合わせ、白いキャンバスに真っ青な海と輝く太陽を即興で描いた。(共同通信)

    沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/495864

    引用元: ・【社会】在日コリアンに親しまれる大阪の寺院がベルリンの壁展示 崔無碍住職「日韓は分断を乗り越え、融和に向かってほしい」[11/9]

    【バカさか加減が際立つなw【社会】在日コリアンに親しまれる大阪の寺院がベルリンの壁展示 崔無碍住職「日韓は分断を乗り越え、融和に向かってほしい」[11/9] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/31(木) 13:05:19.24 ID:CAP_USER
    韓国バラエティ番組『ユ・クイズ ON THE BLOCK』がバラエティ番組の社会的役割を果たして目を引く。

    誠信(ソンシン)女子大学の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授はネットユーザーとともに全南海南(チ ンナム・ヘナム)にある玉埋(オクメ)鉱山に大型案内板を設置したと31日、明らかにした。

    これは8月放送された光復節(解放記念日)特集tvNの『ユ・クイズ ON THE BLOCK』に徐教授が出演してお笑い芸人のユ・ジェソク、チョ・セホとともに韓国最大の強制動員地域である玉埋鉱山を紹介することで始まった。

    玉埋鉱山は日帝強占期に明礬石の採取などのために村の住民および鉱夫など数百人を強制的に動員した場所だ。特に、予告もなく済州道(チェジュド)に連れ去られて帰る船で火災が発生して118人が水没された悲劇の歴史現場だ。

    徐教授は「端島(軍艦島)など日本で起きた強制動員の歴史については他の番組で多く紹介されたが、実際に国内における強制動員地域は良く知られておらず、『ユ・クイズ ON THE BLOCK』を通じて玉埋鉱山を紹介することになった」とし「放送された後、多くの視聴者が玉埋鉱山を訪問しようと思っているが、適切な案内板がなく道を迷うという声が多いことから今回ネットユーザーとともに大型案内板を設置することになった」と伝えた。

    徐教授によると、玉埋鉱山遺族会のパク・チョルヒ会長は放送後に家族ぐるみで、あるいは団体観光、歴史ツアー訪問団により訪問客が多くなった。徐教授は「今回の案内板設置はバラエティ番組の『善良な影響力』を立証させる良い結果だ。今後もこのような意味と面白さが結び付けられたバラエティ番組が多くなり、視聴者に大きな感動を与えてほしい」と伝えた。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/259115?servcode=700&sectcode=740
    ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2019.10.31 10:55

    no title

    徐敬徳教授、お笑い芸人のユ・ジェソク、チョ・セホ(左から)

    引用元: ・【いつものアレ】韓国バラエティ番組、日本による強制動員地域「玉埋鉱山」に案内板を設置[10/31]

    【反日バラエティという国家事業だからね 【いつものアレ】韓国バラエティ番組、日本による強制動員地域「玉埋鉱山」に案内板を設置[10/31] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/21(月) 22:23:24.61 ID:CAP_USER
    no title


    [アンカー]昨年まで咸安(ハマン)で伽耶時代の窯の焼き跡10余りが発掘されました。ここで製作された伽耶土器が4~5世紀の古代日本土器である「須恵器(スエキ)」生産にも影響を及ぼした、という新しい主張が出ています。ペ・スヨン記者の報道です。

    [リポート]多様な象形土器が出る伽耶古墳群。昨年、咸安于巨里(ウコリ)で大型窯跡が発掘され、土器製作法の実体も明らかになりました。この窯跡の伽耶土器は1,200度以上でる登窯の高温で焼いた灰青色の「陶質土器」が主だったものと学者は推定しています。

    [キム・ジヨン/国立伽耶文化財研究所:「他の地域に比べてとても集中的に(窯跡が)分布して位置づけや自然環境が良い場所です。」]

    この4~5世紀の伽耶土器が初期の日本土器製作にも影響を与えた、という研究結果が出ました。5世紀と推定される日本古墳などでも灰色陶質土器である「須恵器」土器が多数出土しているためです。

    [パク・スンギュ/伽耶文物研究院:「伽耶土器の窯と日本初期の「須恵器」窯の窯跡が似ており、焼成技術と温度が(似ています。)伽耶土器生産技術や専門技術者が日本「須恵器」土器文化を形成させました。」]

    特に、咸安阿羅伽倻と日本「須恵器」土器窯の窯跡の構造が似ており、技術者の人的交流を証明するという分析もあります。

    これまで古墳と副葬品発掘だけに集中してきた伽耶史研究。窯跡発掘と研究まで相次ぎ、日本に土器製作技術伝達の可能性まで...
    数千年間、隠されていた秘密が一つずつあらわれています。

    KBS ニュース ペ・スヨンでした。

    ソース:KBSニュース“4~5世紀が野兎期、日本土器に影響”
    http://d.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4306483

    引用元: ・【韓国起源】 4~5世紀の伽耶土器、日本の土器・須恵器に影響[10/21]

    【もともと日本領土で日本人が作った【韓国起源】 4~5世紀の伽耶土器、日本の土器・須恵器に影響[10/21] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/06(日) 17:34:18.33 ID:CAP_USER
    日帝強占期である1936年に製錬所が建てられてから50年以上周辺の土地が汚染された。製錬所の煙突から出たヒ素など重金属が汚染の主犯だった。このように汚染された土地はこの10年間に浄化され復元された。浄化した土地は生態と文化芸術空間に変貌する。

    忠清南道舒川郡(チュンチ ンナムド・ソチ ングン)が推進する長項(チャンハン)製錬所周辺のブラウンフィールド再生コンセプトだ。ブラウンフィールドは産業化で土地などの環境汚染が激しく開発が難しい土地をいう。米国・日本・英国など先進国でブラウンフィールド再生が推進されてきた。英国はカオリン廃鉱の上に世界最大規模の温室を作ったりもした。

    舒川郡は2007年から長項製錬所周辺のブラウンフィールド復元を推進してきた。舒川郡がまとめた再生事業の主要内容は、人工湿地、錦江(クムガン)~西海(ソヘ)生態連結通路造成と国立生態院第2生態体験館設立がある。また、海洋環境・生物関連公共機関を設立し、粒子状物質低減都市の森、国家庭園造成も推進する。金属工芸野外展示館、近代美術館など文化芸術関連インフラも作る。ここに必要な事業費は総額2900億ウォンに達する。舒川郡は環境部、国土交通部、海洋水産部など政府官庁に事業を提案し支援を要請した状態だ。

    舒川郡の盧博来(ノ・バクレ)郡守は、「長項製錬所周辺を世界的な渡り鳥の渡来地としてユネスコ世界自然遺産を推進中の近隣の有父島(ユブド)、国立生態院などと連係した生態観光拠点にするのが目標」と話した。有父島にはヘラサギなど貴重な渡り鳥20種ほどが生息する。

    長項製錬所は前望山(チ ンマンサン)の上の高さ110メートルの煙突が象徴だ。長項製錬所は1936年に朝鮮製錬株式会社として設立され、元山興南製錬所とともに銅製錬生産施設として活用された。解放後は国営企業が運営し現在はLG産電の所有だ。長項邑は製錬所を中心にかつては全国各地から仕事を求めて人が集まり都市を形成した。長項製錬所は教科書に載るほど産業化を代弁する名物だった。

    だが公害などの問題から1989年に溶鉱炉が閉鎖され衰退の道を歩んだ。いまは製錬所の象徴である煙突だけが過去の栄華を残している。

    50年以上運営された製錬所は深刻な副作用をもたらした。周辺の土壌汚染だ。銅製錬過程で発生した重金属が煙突を通じて排出され周辺に積もった。土壌の詳細な調査の結果、ヒ素は最高491.6ppm、カドミウムは13.8ppm、銅は3856.7ppm、鉛は2097.1ppm、ニッケルは180.7ppm、亜鉛は962.8ppmまで汚染されたことがわかった。

    韓国政府は汚染が激しい長項邑の長岩里(チャンアムリ)、松林里(ソンリムリ)、和泉里(ファチ ンリ)一帯97万6138平方メートルを買い取り浄化作業に入った。製錬所の煙突を中心に半径4キロメートルまでだ。土地取得費用は900億ウォン、浄化費用は2000億ウォンだった。浄化基準はヒ素が25ppm、カドミウムが4ppm、銅が150ppm、鉛が200ppm、ニッケルが100ppm、亜鉛が300ppmだった。

    2009年に始まった浄化作業はほぼ仕上げ段階だ。汚染された土壌を掘り起こした後に洗浄する方式で重金属を除去した。また、一部の樹木が多い所はマツバギクやナギなど重金属を吸収する植物を植えて浄化した。舒川郡関係者は「ブラウンフィールド再生事業が成功すれば環境復元と地域開発の一石二鳥の効果を上げる韓国最初の事例になるだろう」と予想している。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/258299?servcode=400&sectcode=400
    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.10.06 13:13

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    長項製錬所の煙突[写真 舒川郡]

    引用元: ・【中央日報】日帝収奪と産業化の象徴、長項製錬所周辺を生態空間として再生=韓国 煙突から出たヒ素など重金属が汚染の主犯だった[10/6]

    【主犯は韓国人か 【中央日報】日帝収奪と産業化の象徴、長項製錬所周辺を生態空間として再生=韓国 煙突から出たヒ素など重金属が汚染の主犯だった[10/6] 】の続きを読む

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