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    カテゴリ: 反日

    1: まるっとニュー 2020/05/23(土) 00:41:31.38 ID:CAP_USER
    [イム・ビョンシク全北(チ ンブク)大学招へい教授(元国会副報道担当者)]
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    尹美香(ユン・ミヒャン)波紋が尋常ではない。市民社会に対する不信から始まった。これまでの献身が根こそぎ否定される格好だ。その合間を利用して日本極右勢力が気勢を上げている。慰安婦という反倫理的犯罪を犯しても、かえって大声を上げている。

    ユン・ミヒャン論議は様々な論議の的を提供する。暗く陰った歴史も再び召還する。加害者としての日本、被害者としての韓国の悪縁だ。韓日関係はカラカラに乾いた冬山のようで小さな火種でも丸焼けになる。ユン・ミヒャンと「正義連」はそのような火種として作動している。

    日本に少なくない知人がいる。時々、彼らは私に尋ねる。もう忘れる時ではないのかと。許すのがそんなに難しいことかと。そのたびに考える。加害者は反省せずに被害者だけに許せと。許したくても容赦できない状況を作った彼らに再び尋ねる。ドイツと同じ成熟した姿を見せるのがそんなに難しいのかと。
    ところで良い餌でも見つけたように暴れているので居直りに他ならない。少しだけでも容赦を思った平正心が失なわれる理由だ。

    扇動的な極右新聞・産経が中心にいる。「反日集会止めて(少女)像撤去を」という社説を見てみよう。「反日憎悪の象徴である慰安婦像を早く撤去すれば良い」として少女像撤去で論旨を拡大した。また、ムン大統領には「会計処理疑惑を座視せず、適切に対応せよ」とした。前後をわきまえない妄言だ。その口実を提供したユン・ミヒャンと「正義連」が悔しい。

    日本は壬辰・丁酉7年の間、朝鮮を焦土化した。それでも朝鮮は120年余りの間、文化使節団格である通信使を派遣して交流した。彼らが自慢する文化的成果の大部分は私たちに借りている。余計な優越感でない。それでも征韓論を前面に出して36年間、再度蹂躪した。
    言葉と文を奪って虐殺、拷問、慰安婦動員、強制徴用まで罪悪は計り知れない。それでも懺悔どころか逃げ腰で知らん振りで一貫する。正しくなされた歴史を教えないことはもちろん、最初から不正と歪曲を日常的に行っている。
    (中略:知覧の特攻隊の話。)

    再びユン・ミヒャンと「正義連」に戻る。慰安婦実体を知らせる運動は続けなければならないが、誤りは誤りと分けるのが正しい。会計不正と補助金流用があるなら、当然、責任を問わなければならない。それが正義だ。私側だとかばえば共倒れになる。また、日本極右から嘲弄と嘲笑を買うほかはない。

    イ・ヨンスおばあさんに対して記憶歪曲を云々することもまた恥知らずだ。その方が体験したみじめさと怒りを推し量るのが優先だ。慰安婦ハルモニと「正義連」が仲違いすることにも警戒しなければならない。疑惑を糾明し、責任を明らかにすることは痛いがしなければならないことだ。

    万一、陣営の論理でかばって否認するなら神風を美化して慰安婦実体を否定する彼らと異なることがない。付け加えるなら市民社会から政界進入を悩む時だ。市民運動した、という理由で政治をさせないのではない。むしろ特定分野で現場を経験した専門性は肯定的に活用する余地がある。問題は念仏より祭の食事に目がくらんだ人々だ。天命と職分を捨て、身分上昇手段とする人々に対する問題提起だ。
    猫も杓子も火取蛾のように飛び込むならば純粋性は毀損されるほかない。純粋性を喪失した市民運動には居場所がない。

    イ・ソンジェ記者

    ソース:イーデイリー(韓国語)[イム・ビョンシクの矛と盾]私たちが彼らと違わなければならない理由
    https://www.edaily.co.kr/news/read?newsId=01390726625771544&mediaCodeNo=257

    引用元: ・【慰安婦問題】 私たちが彼らと違わなければならない理由~疑惑を究明し、責任を明らかにするのが正義[05/22] [蚯蚓φ★]

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    1: まるっとニュー 2020/04/11(土) 19:45:16.33 ID:CAP_USER
    日中2つの超大国に挟まれた国の末路

    中国に隣接する朝鮮半島は、常に大陸からのプレッシャーにさらされる歴史をたどってきました。それにもかかわらず、強大な中国に呑み込まれず、自分たちのアイデンティティを保ってきたことは、奇跡的とも言えます。逆に言えば、生き残るためにはきれいごとを言ってはいられず、いろいろな手を尽くしてきました。長年にわたり、その歴史が刷り込まれているのが現在の北朝鮮・韓国だということです。そこを理解せず、現在の両国だけを見ていると、判断を誤るかもしれません。

    理解できそうでできない隣国・韓国

    1392年に建国され、日本に併合されるまで約500年続いた朝鮮王朝も、建国当初から中国の明朝と深いつながりがありました。中国に呑み込まれることは避けたい。しかし、自分たちの力量もよくわかっているので、下手な抵抗をしても無駄である。そこで、明朝中国の秩序体系をいわば丸ごと受け入れ、その中で自己主張をしていく形を早くから取るようになります。

    明朝の対外秩序とは、どのようなものだったのか。まず周辺の国々は、儒教の中心学派である朱子学に基づき、明朝の皇帝を天下の中心たる中華に君臨する天子と見なします。そのため明朝皇帝に対する服属のあかしとして、その地の産物を貢ぎ物として天子のもとに持参(朝貢)し臣礼をとる、明朝皇帝は返礼としてその国の君長たることを認可する、というコンセプト・パフォーマンスです。

    朝鮮王朝は、以上を受け入れ、明朝に対して朝貢関係を結びました。この関係を、大国に事(つか)えるという意味で「事大」と呼びます。さらに朝鮮王朝は朱子学を国家イデオロギーとし、明朝の官僚システムを積極的に取り入れました。そうすることで、自分たちを「小中華」、すなわち中国に次ぐナンバー2、日本などその他の周辺国を野蛮な「夷狄(いてき)」と見なしたのです。ただし、明朝は朝鮮を含めた周辺国をすべて同列の朝貢国と見なしていました。そのため、朝鮮は日本などを内心では見下しながらも、表向きは対等に交わる関係「交隣」を続けました。

    三国間のパワーバランスが変わる

    朝鮮はこうした独自の対外関係を築いていましたが、16世紀後半、日本が急速な経済成長と国内統一を果たしたことによって、三国間のパワーバランスが変わります。元寇の際は一方的に攻められて反撃できなかった日本が、その後約300年を経て強国化し、豊臣秀吉が朝鮮出兵に打って出ました。これを機に朝鮮は、日本を「何を考えているかわからない、暴力的な脅威」と認識すると同時に、「中国に守ってもらおう」という意識が強くなります。

    (省略)

    なぜ文大統領は天皇に意見するのか
    こうした外交史は、現在の朝鮮半島に何を及ぼしているのでしょうか。

    文在寅第19代韓国大統領。進歩派で、北朝鮮に対しては融和路線を貫くが、日本に対して強硬姿勢が目立つ。

    (省略)

    韓国の文在寅大統領が元徴用工問題で「日本は謙虚になるべき」と発言したり、天皇に意見したりするのは、日本を下に見ているからこそできることであり、これも王朝時代の世界観・対日観そのままです。こうした見方は文大統領に限ったことではなく、韓国のエリート層に共通しています。その理由として植民地化に対する反発を指摘する人がいますが、実は何百年も前から続いてきたことなのです。

    「小中華」である彼らから見れば、日本もアメリカも野蛮です。逆に中国に対しては、いろいろひどい扱いを受けても文句を言わずに従う傾向があります。それは、中国を好きだというわけではありません。かつての清朝に対してそうだったように、面従腹背ということです。現在の韓国が好きなのは北朝鮮です。それは民族意識とも言えますが、むしろ歴史的な「小中華」思想の表れとみたほうがよいでしょう。

    外交史を振り返ってみると、現在の韓国が取っている態度・行動は、基本的に過去から変わっていないということがよくわかります。それはこの先も、大きく変わりそうもないので、以上のような歴史は、今後の東アジア情勢を見るうえで、有力な手がかりになるのではないでしょうか。

    岡本 隆司(おかもと・たかし)
    京都府立大学教授

    https://article.auone.jp/detail/1/4/8/114_8_r_20200411_1586571832296619

    引用元: ・【小中華】「わが国は小中華」韓国が日本をずっと下に見続け恨む理由 [4/11]

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    1: まるっとニュー 2020/05/22(金) 23:44:22.48 ID:CAP_USER
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    ▲朱洛栄(チュ・ナギョン)慶州(キョンジュ)市長/写真=ニュース1

    慶北慶州市(キョンジュシ)が日本姉妹提携・交流都市である奈良市と京都市に防疫物品を支援した事実が一歩遅れて知られ市民の公憤を買った。

    22日、慶州市ホームページ疎通24時掲示板には「日本支援は事実ですか」「日本支援?誰のお金でしょうか」「我が国も骨を折ったのに、日本を助けますって?」など日本防疫物品支援を非難する嘆願文が30件余り掲載された。

    ある慶州市民はこの日「このニュースを見て怒りと驚きを我慢できず文を書く。東日本大地震当時、日本が私たちの支援内容を無視した過去をみんな忘れたのか。昨年、日本の一方的経済制裁された過去はみんあ忘れたのか」と反問した。この市民はまた「恥を知れ。日本がそんなに良ければ慶州『県』として分離独立しろ」と一喝した。

    また他の慶州市民もやはり「政府も外国政府の要請なしに防疫物資支援はしない、という基調を維持する状況なのに独断で日本に支援するとは、ふざけているのか。日本奈良市の名誉市民になったのだから、最初から日本国籍に変えて国を出て行け」と怒りを表わした。これはチュ・ナギョン慶州市長が昨年、日本奈良市特別名誉市民になった事実を取り上げたものだ。

    他地域の市民も「慶州観光には絶対行かない。チョッパリの町」「慶州観光行かない」等の文を相次いで掲載し、慶州市に対する不満を表わした。

    慶州市は去る17日、姉妹提携都市である奈良市と交流都市である京都市にそれぞれ備蓄保護服1200セットと防護用メガネ1000個を送った。慶州市はまた、今月末まで姉妹提携都市である小浜市と友好都市である宇佐市、日光市など3都市に保護服各500セットと防護用メガネ各500個を支援する予定だ。

    チュ・ナギョン市長は「困難な時に助けるのが真の友人であり隣人」としながら「誰が先に手を差し出すのかは重要ではなく、今は韓日両国がコロナ19対応のために協力しなければならない」と話した。

    カン・ソヒョン

    ソース:マネーS(韓国語)突然'NO慶州'?…日本に防疫物品支援した慶州市(競走時)'袋叩き'
    https://moneys.mt.co.kr/news/mwView.php?no=2020052209218089274

    関連スレ:【韓国】 日本に防疫物資を支援、韓国慶州市に「不適切」と批判相次ぐ [05/21] [荒波φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1590053902/
    【話題】日本に防疫物資を支援、韓国慶州市に「不適切」と批判相次ぐ 韓国ネット「嫌韓感情のある日本は韓国の友邦と言えない」 [鴉★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1590073476/

    引用元: ・【韓国】 突然の『NO慶州』?…日本に防疫品支援した慶州市が市民や市外から「袋叩き」[05/22] [蚯蚓φ★]

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    1: まるっとニュー速 2020/04/01(水) 22:42:39.08 ID:CAP_USER
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    ▲東京オリンピック組織委員会は2020東京オリンピック禁止搬入物品で戦犯旗を除いた。聯合ニュース

    「政治的意図はなくて日本国内で広く使われる旗にすぎない。」

    2020東京オリンピック組織委員会(以下組織委)が戦犯旗(旭日旗)の東京オリンピック使用を事実上許可した。オリンピック競技場搬入禁止物品から戦犯旗を除いたわけだ。戦犯旗をふるだけでも日本が犯した人権蹂躪と弾圧の歴史がよみがえるような韓国人は日本の一方通行に憤慨しているが日本は不動の姿勢だ。日本はなぜ戦犯旗使用に執着するのか。

    ◆日本がオリンピックに戦犯旗使用を許容した理由
    日本外務省は昨年11月8日ハングルを含む英語など多様な国家の言語で戦犯旗関連報道資料を出した。日本外務省は「政治的主張や国粋主義の象徴という指摘は全く合わない」と主張し「豊漁旗や出産、名節など日常生活の中、多様なところで使う旗」と強調した。戦犯旗は日本固有の文化という主張だ。

    該当資料には戦犯旗が過去、帝国主義の際、日本が第2次世界大戦や太平洋戦争などでどのように使ったのかに対する説明はなかった。一部では安倍晋三日本総理が保守勢力の支持を得るために旭日旗使用を許容するという分析が出ている。日本国内で大きくなる国粋主義勢力を引き込んで、民族主義的表現を政治的に利用しようとする下心が敷かれているという観測だ。(中略)

    ◆韓国に戦犯旗は「憎しみの旗」
    韓国は1910年から1945年まで何と35年間、日本帝国主義の下、植民地で数多くの人的・物的収奪を経験した。韓国政府は昨年12月、公式SNSチャネルを通じて「旭日旗は憎しみの旗です」と公開的に戦犯旗使用を批判した。
    (中略:戦犯旗使用は明白なオリンピック憲章違反だ。)

    ◆中国はなぜ反発しないのだろうか
    日本政府は戦犯旗関連論議に対して韓国を除く他の国家は大きな問題とみなさないと見解を明らかにしている。韓国のように日本の侵略で被害を受けた中国だ。1937年、中日戦争当時、南京で数十万人の中国人が日本軍によって無差別に虐殺された。中国政府が公開した資料によれば南京大虐殺当時30万人以上が殺害され、20万人以上の女性が強姦されたと推算される。

    この様なはなはだしい被害にあったのに中国は日本帝国主義の象徴である戦犯旗になぜ反発しないのだろうか。ジョーンズ・ホプキンス大学南京キャンパスのデービッド・アレス教授は最近、BBCとのインタビューで中国政府が日本と関係強化のために努力しているからだ、と分析した。アレス教授は「中国は戦犯旗関連で大きな問題を作りたがらない。それで中国の中でも戦犯旗関連反対の声を聞くのは難しい」と言った。

    結局、日本は韓国を除く周辺国家の沈黙と自国内で大きくなる極端国粋主義勢力を政治的に活用するために戦犯旗を平和の祭典であるオリンピックの舞台まで引き込んでいる。

    パク・テウン記者

    ソース:韓国スポーツ経済(韓国語)日本はなぜ'戦犯旗(旭日旗)'応援に固執するだろうか
    http://www.sporbiz.co.kr/news/articleView.html?idxno=427130

    引用元: ・【旭日旗問題】 日本はなぜ「戦犯旗」応援に固執するのか~中国が沈黙する理由[04/01]

    【「なぜ韓国は日本への嫌がらせに固執するのか」だろ】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/05/22(金) 14:58:54.71 ID:CAP_USER
    日本の中高年はなぜいまだに韓国を“格下”に見てしまうのか


     愛憎入り混じった視線が良く向けられる国、韓国。特に最近の韓流ブームを巡っては、K-POPやコスメがSNS経由で若者に受けている反面、上の世代にとっては理解しづらい面も少なくないようだ。

     韓国理解を巡る世代間の断絶はどうして生まれるのか。朝鮮半島研究の第一人者である政治学者、木村幹・神戸大学教授と、毎日新聞社で韓国の取材を長年手掛け、『反日韓国という幻想 誤解だらけの日韓関係』(毎日新聞出版)を執筆した澤田克己・毎日新聞論説委員に対談してもらった。後編の今回では、日本の中高年世代で韓国のイメージが「昔で止まっている」問題に迫る。

    中略


    ●韓国は「下であってほしい」存在

    木村: 例えば「パク・クネがこう言った」といった悪いニュースは覚えているけれども、「サムスンはパナソニックより今やはるかに大きい」とか、「韓国はG20の一角だ」と言うと、へぇと言う人がいまだにいます。言われてようやく気付いた、という感じですね。


     どこかの時点で、韓国は「日本人の持っているイメージ」からはみ出し、理解不能になってしまったと思います。日本人が日本自身の凋落(ちょうらく)に付いていけず、中韓や東南アジアのペースにも付いていけなくなった。結果として“記憶を失った”ような状態になっている。

    澤田: 一つには年を取るとみんな頭の中が硬直化する、ということは当然あるかもしれませんね。社会のことを知らなかった20代までの方が柔軟で、新しい知識に抵抗感が無い。頭が固まってきた後の変化は受け入れられないのかもしれない。


    木村: 加えて日本のメディアのマーケットが、高齢者向けになってしまっている面もあるとは思いますね。

     よく言われることですが、日本にとって韓国は「先進国と途上国の間に挟まっている国」のイメージでした。だから「PPP(購買力平価)ベースでの1人当たりGDPでは韓国が日本を追い抜いた」といった記事を読んでも、感覚的に理解できないのです。

    澤田: それで「どうやら韓国社会は格差がひどいので、1人当たりの平均データは意味が無い」と思ってしまうんですよ。「日本だって格差社会だけれども、韓国は比べものにならない」と。

    木村: 「どうしても、下であってほしい」存在なのだと思います。いつも使う比喩ですが、日韓関係とは“年取った父親と付き合うようなもの”です。父親は子どもに対して(いつまで経っても)「お前はなってない」「大したことない」と思うものじゃないですか。「息子(=韓国)は下であってほしい」的なものが、日本人の持っている感覚にはあると思うんですよ。

     ただ、残念ながら韓国はそういった“子ども”ではなく、日韓関係もそういうものではない。(日本人の側が)認めたくなかったり、得る情報が偏っている部分もあるとは思います。


    https://www.itmedia.co.jp/business/spv/2005/22/news036_2.html

    写真:木村幹
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    引用元: ・【話題】神戸大・木村幹「日本人はどうしても息子(韓国)は下であってほしいという感覚がある。残念ながら韓国は“子ども”ではない」 [鴉★]

    【主義、思想、根拠、結論すべてが幻想に浸かってる 【】の続きを読む

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