まるっとニュー速

まるっと、○っと、○○なニュース

    カテゴリ: 用日

    1: ひろし ★ 2018/12/05(水) 21:46:19.95 ID:CAP_USER
    2018/12/5 20:24

     観光庁や韓国政府観光当局などは5日、福井県あわら市で日韓観光振興協議会を開いた。徴用工問題を巡る訴訟で両国の溝が深まっているが「外交問題に左右されずに観光交流は進めるべきだ」(観光庁の担当者)としている。会議で徴用工問題はテーマにならなかったという。協議会は毎年開催しており、今回で33回目となる。

     今年は日本で地震や台風が相次いだため、災害発生時の観光に関する情報共有などについて議論。都市に集中しがちな観光客の地方誘致を進めるため、姉妹都市交流の促進で合意し、確認文書を交わした。

     両国で年間入国者の延べ人数を合計した相互交流人口1千万人を目指している。

    https://this.kiji.is/443009992614823009?c=39550187727945729

    引用元: ・【観光】日韓当局、福井で観光交流を協議 「外交左右されず促進を」 [12/05]

    【姉妹都市、解消しろよ【観光】日韓当局、福井で観光交流を協議 「外交左右されず促進を」 [12/05] 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/11/12(月) 08:27:04.28 ID:CAP_USER
    韓国の人気男性アイドルグループ防弾少年団(BTS)が、メンバーの着用していた「原爆Tシャツ」が波紋を呼んで
    テレビ朝日の「ミュージックステーション」への出演が急きょ中止となったのに続き、来月放送されるNHKの「紅白歌合戦」、
    フジテレビ「FNS歌謡祭」、テレビ朝日「ミュージックステーション・スーパーライブ」などへの出演も相次いで白紙となった。

    テレビ朝日の「ミュージックステーション」側は8日、昨年のワールドツアーでBTSのメンバー、
    ジミンが着用していたTシャツに関連し「総合的に判断した結果、出演を見送ることにした」と説明した。

    ジミンのTシャツには、原爆投下の写真と共に、「愛国心」「解放」「コリア」などの文字が英語でプリントされていた。

    韓国の歌謡界関係者は、出演が白紙となった番組がいずれも日本の代表的な年末の歌謡祭であることに注目している。
    「歌謡祭は、その年の視聴率を最も引き上げてくれる各テレビ局の年末の看板番組であるため、国民感情を逆なでする
    デリケートな話題は避けたかったのだろう」との分析だ。

    特に、毎年12月31日に放送される「NHK紅白歌合戦」は日本で最高に権威のある歌謡祭で、出演すること自体が最高の人気歌手の証明となる。

    BTSが今年出演するのではないかと言われていたが、Tシャツ騒動が起きると、
    「2ちゃんねる」など極右性向の日本のネット掲示板には「BTSの紅白出場を阻止しよう」などの書き込みが即座に上がった。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/11/2018111101409.html

    【朝鮮日報】 日本の「東京スポーツ」は極右メディアだ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1541909544/

    引用元: ・【朝鮮日報】 日本の「2ちゃんねる」は極右掲示板だ

    【韓国に嫌がらせされて文句言っただけで極右w 【朝鮮日報】 日本の「2ちゃんねる」は極右掲示板だ 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/05(水) 21:45:54.05 ID:CAP_USER
    no title

    ▲江原道華川で秋イチゴ栽培が農閑期の高速栽培作物として期待を集めている。写真は看東面ヨンホリ・イチゴハウスの秋イチゴ。華川郡提供

    東南アジア一帯に国産品種のイチゴ輸出が増加している。日本品種が蚕食した国内イチゴ品種をわずか10年で国産品種(普及率95%)に変えた後に得た成果だ。しかし、国外まで運送する過程でイチゴが柔らかくなるなどの問題で輸出農家が困難を経験している。これに農村振興庁が輸出農家の悩みを解決する栽培および包装などの技術を開発した。

    5日、農村振興庁の説明を聞けば、国産品種のイチゴ輸出量が2013年3,116トン(t)から2016年4,125トンに増加した。主要輸出対象国は香港、シンガポール、タイ、マレーシア、ベトナムなど東南アジアの5カ国で、最近、インドネシアの輸出も増加している。国産品種イチゴの輸出増加は日本品種が蚕食した国内イチゴ栽培農家に国産品種の普及を拡大しながら効果を上げたものだ。国産イチゴ普及率は2005年9.2%から2009年56.4%と半分を超えた後、現在95.2%にまで達した。

    しかし、輸出過程でイチゴが柔らかくなるなどの問題が輸出拡大の障害だった。輸出用イチゴはみな熟してから取る内需用とは異なり、春季には50~70%、冬季には80~90%熟した時刈り取る。このように収穫したイチゴは流通過程で色は赤く変わるが、糖度は低くなる問題が発生した。

    農業振興庁は輸出農家支援のための研究を行った。イチゴの輸出流通過程上の問題だけでなく生育環境制御、冬季暖房費削減、イチゴ選別の機械化なども一緒に研究して生育環境最適化技術からエネルギー削減、輸出用イチゴ選別と包装技術まで開発した。

    今回開発した輸出用イチゴ選別機はイチゴの形と色を分析して輸出にふさわしいイチゴだけ選ぶ。デジタルカメラで色や形状を確認し、利用者が入力した選別基準により等級を付けて時期別に輸出に適したイチゴを自動選別する方式だ。この選別機を導入すれば、時間当り1万800個を正確度90%以上で選別できる。

    no title

    ▲農村振興庁が開発した輸出用イチゴ包装技術。酸素濃度と二酸化炭素濃度を調節して新鮮度を維持する技術だ。農業振興庁提供

    輸出用イチゴ包装技術者「パレットMA包装技術」も開発した。この技術は包装内部を2~6%程度の酸素濃度と15~20%程度の二酸化炭素濃度で維持してイチゴの色変化と糖度減少を遅らせ傷みやカビの発生を抑制する効果がある。水分透過度が高いポリアミド(PA)フィルムと弾力性が良い低密度ポリエチレン(LLDPE)フィルムを利用した包装材を作った。

    今年4~5月、インドネシア輸出の時、この包装技術を適用した結果、傷みやカビ発生を減らす効果を確認した。また、輸出用イチゴが60℃以上の高温に露出すると色が変わるステッカーも開発、貼り付けた。
    (中略:その他の技術の詳細)

    ソン・ジェフン農業振興庁国立農業科学院収穫後管理工学課長は「今回の技術開発でイチゴ輸出農家の所得拡大などが期待される」と話した。

    イ・ジョンハ記者

    ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 日本産追い立てて出した「国産イチゴ」…「イチゴ韓流「狙う
    http://www.hani.co.kr/arti/society/area/873118.html

    関連スレ:【韓国】 バンコク市民「韓国イチゴ最高」~国産品種の開発成功、次はりんごや梨などの果物で日本産に対抗[05/05]
    https://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1462539958/
    【泰韓】 韓国イチゴ、タイ国人たちの心奪う~バンコクで韓国イチゴ祭り開催[12/07]
    https://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1417961561/

    引用元: ・【イチゴ】 日本産を追い出した「韓国産イチゴ」…東南アジアで「イチゴ韓流」狙う[12/05]

    【盗人猛々しいとはこのこと【イチゴ】 日本産を追い出した「韓国産イチゴ」…東南アジアで「イチゴ韓流」狙う[12/05] 】の続きを読む

    1: LingLing ★ 2018/12/05(水) 01:12:44.97 ID:CAP_USER
    ■BTSにTWICEも!韓国アイドルが着用する慰安婦支援ブランドがついに日本上陸

    TWICEのメンバーがTシャツを着用していたことが話題となった、元慰安婦の女性たちへの支援活動を行っている韓国ブランドが12月8日、ついに日本に上陸する。ブランド名は「MARYMOND(マリーモンド)」。

    政権交代や#MeToo運動の盛り上がりを受け、韓国で急成長を続けるソーシャルベンチャーだ。

    ソウル市内にあるMARYMOND。花にたとえられた元慰安婦の女性たちの「物語」が店内の至るところに。
    no title


    ・元慰安婦の女性たちを「花」のモチーフに
    日本では、若者が慰安婦問題を学ぶスタディツアーなどを開催している一般社団法人・希望のたね基金(キボタネ)と提携。「MARYMOND JAPAN(マリーモンドジャパン)」としてウェブサイトを中心に販売するほか、12月8、9日に開催予定のローンチイベントでも購入できる。

    マリーモンドは韓国の若者が立ち上げたライフスタイルブランドで、スマホケースやノートなどの雑貨から男女の洋服まで幅広く展開している。元慰安婦の女性たちをナデシコや桃の「花」にたとえ、商品の多くに花のモチーフがあしらわれているのが特徴だ。

    売り上げの一部は元慰安婦の女性たちや虐待被害に苦しむ子どもたちへの支援に使われており、これまでBTSやWanna One、miss A、SEVENTEENなど多くの韓国の人気アーティストらが同社の商品を身につけていることがメディアやSNSで報告されている。

    日本での販売に向け、中心になって準備を進めてきたキボタネ理事の北原みのりさん(作家)は言う。

    「マリーモンドもそうですが、元『慰安婦』の女性たちの声に耳を傾け、この問題を何とかしたいと考えている韓国の若者がすごく増えています。それは日本への政治的な眼差しではなく、韓国内にある性差別や性暴力にしっかり向き合おうという姿勢です。韓国では『#MeToo』の後に被害者を支持する『#withyou』が広がりましたが、それと同じ。声を上げたハルモニ(おばあさん)たちを尊敬し、若い世代がその声を引き継いでいこうという社会の大きな動きを感じます」(北原さん)

    ・ソウル大出身者らが担う海外部門
    ソウル市内にあるマリーモンドの店舗はカフェと花屋が併設されている。オフィスも近くにあり、近隣には同じようなソーシャルビジネスの企業やショップ・カフェが並ぶ、若者に人気のエリアだ。

    ポスト・イットや球団、大手化粧品メーカーともコラボして商品を発売するなど、認知度も急上昇中。

    海外事業を担当する部署にはソウル大学など韓国トップクラスの大学を卒業したスタッフたちが働いており、今後は中国での展開も予定しているという。

    (文・竹下郁子)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00010000-binsiderl-soci&p=1

    【慰安婦問題】 韓流スターが着用して話題の「MARYMOND」、どんな企業?営業利益の50%以上を挺対協などに寄付[11/23]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1542901640/
    【韓国企業】 慰安婦ハルモニを花になぞらえ商品化する「マリーモンド」…収益の半分を挺対協など関連団体に寄付[12/21]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1513856846/
    【韓流】「TWICEも外せ」・・・今度はタヒョンが着た慰安婦Tシャツに難癖を付ける日本の右翼政治家[11/16]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1542330793/
    【防弾少年団】 「歴史を忘れた民族に未来はない」の模範、原爆Tシャツ・慰安婦グッズ着用…日本のアンチへも6年間堅い歴史意識[10/19]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1539942501/
    【慰安婦問題】 韓流スターが着用して話題の「MARYMOND」、どんな企業?営業利益の50%以上を挺対協などに寄付[11/23]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1542901640/

    引用元: ・【韓国企業】 BTS、TWICEも着ている!慰安婦支援ブランド「MARYMOND(マリーモンド)」がついに日本上陸 北原みのりらが協力[12/05]

    【原爆Tシャツは売らんのか?w 【韓国企業】 BTS、TWICEも着ている!慰安婦支援ブランド「MARYMOND(マリーモンド)」がついに日本上陸 北原みのりらが協力[12/05] 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/08/20(月) 09:38:12.26 ID:CAP_USER
    (写真)
    no title

    ▲ 日本で出された著書を手に「四国八十八カ所は心の道しるべです」と語る崔象喜さん=愛媛県今治市旭町で2018年8月16日、松倉展人撮影
    _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _

    韓国・ソウル在住の旅行作家、崔象喜(チェ・サンヒ)さん(42)が今月、四国遍路の体験や出会いへの感謝をつづったエッセー「韓国女子 涙と絆の四国八十八ケ所参り」を日本で出版した。崔さんは八十八カ所の「歩き遍路」を7回達成。遍路道の案内役や巡礼作法を手ほどきする霊場会公認の「先達(せんだつ)」に2013年、外国に住む女性で初めて認定された。

    崔さんが初めて四国遍路に出たのは10年のこと。その4年前に父が亡くなり、経営した店の倒産、大金を貸した知人の失跡なども重なって「途方に暮れた」時期だった。

    当時は日本語がほとんどできず、宿を予約するにも旅の人に地図を見せ、身ぶりで電話を頼んだ。それでも「恩送りだから」と、かつて旅先の韓国で地元の人に世話になったという日本人の遍路がそっと部屋代を払ってくれた。15キロの荷物を背負っての旅。「遍路ころがし」と呼ばれる難所では、「私のかばんと交換して背負いましょうか」と、ベテラン遍路の助けを受けた。

    「国籍も性別も地位も関係ない。白衣を着ているだけでみな平等の『お遍路さん』になれる」。翌年には韓国語のインターネット交流サイト「同行2人」での情報発信も始め、会員は900人近い。遍路が自由に利用できる休憩所作りに取り組む「四国霊場八十八ケ所ヘンロ小屋プロジェクト」にも参加し、日韓で多くの義援金を集めてきた。
     
    今回は16年に韓国で出版し、2000部以上を売り上げた「四国を歩く女」に加筆した。韓国でこの本に出会って四国遍路に出る人もおり、崔さんの本は遍路旅の「先達」となっている。
     
    「私は一人で出発したが、一人ではなかった」「弘法大師に呼ばれている感じ。宿命のように毎年歩いている」。崔さんの思いだ。
     
    同書は牧山公美訳、アートヴィレッジ刊。税込み1500円。【松倉展人】

    ソース:毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180820/k00/00e/040/178000c

    引用元: ・【四国八十八ケ所】】韓国人女性が遍路本、日本で出版[08/20]

    【仏像返せや【四国八十八ケ所】】韓国人女性が遍路本、日本で出版[08/20] 】の続きを読む

    このページのトップヘ