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    カテゴリ: 用日

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/01(金) 18:56:08.01 ID:CAP_USER
    長崎県対馬市は30日、2018年の韓国人観光客数が40万9882人(前年比約5万4千人増)と、初めて40万人の大台を超えたと明らかにした。過去最多記録の更新は7年連続。市は「『安くて近い外国』として対馬人気が定着した。昨年は旅客船の新規就航があったことが増加要因だろう」と分析している。
     韓国・釜山-対馬(比田勝、厳原)航路で旅客船の定期運航が始まったのは、2000年。韓国の船会社が参入し、当初の韓国人観光客数は年間7千人台だったが、自然美を楽しむ韓国人の嗜好(しこう)が対馬とマッチしたことや、06年の短期滞在ビザの免除などを背景に利用者が年々増加。11年の東日本大震災で一時減少したものの、日韓の船会社の新規参入で同年末に3社体制となってからは右肩上がりに転じ、15年に20万人台を突破した。
     18年は2月から釜山の船会社が高速船の定期運航を始めたほか、11月からは対馬の船会社がフェリーの不定期運航を開始。このほか、既存の船会社で分社化の動きもあり、現在は日韓の6社体制となっている。
     また、市は韓国人観光客による島内消費額を5年ごとに試算しており、17年の韓国人観光客による島内消費額は計79億4100万円(前回比46億1千万円増)だったと発表。同年来島した韓国人観光客は約35万6千人(日帰り約17万4千人、宿泊約18万2千人)で、化粧品や医薬品などの土産品の購入費が51億4800万円と最多だった。
     前回調査の12年は、約15万人が来島し、島内消費額は計33億3100万円だった。
     比田勝尚喜市長は同日の記者会見で「ハード・ソフト両面の整備を図り、20年には50万人台の韓国人誘客を目指したい」と話した。

    https://this.kiji.is/463885182293197921?c=39546741839462401
    ©株式会社長崎新聞社 2019/2/1 11:11

    引用元: ・【対馬市長】「20年には50万人台の誘客目指したい」対馬の韓国客 初の40万人超「安くて近い外国」定着 2018年分 7年連続最多更新[2/1]

    【これ警察増員とか対策いるだろ 【対馬市長】「20年には50万人台の誘客目指したい」対馬の韓国客 初の40万人超「安くて近い外国」定着 2018年分 7年連続最多更新[2/1] 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/02/03(日) 02:43:41.38 ID:CAP_USER
    タカマチュ(高松)が、リアルタイム検索語に浮上して注目を集めている。

    高松は日本の四国にある香川県の県庁所在地で、人口45万人(2014年基準)の都市である。

    日本の国宝級文化財が保存されている真言宗の総本山、チェンチュジ(善通寺)が有名で、日本式の伝統庭園であるリスリン(栗林)も名所に数えられる。

    (写真)
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    ▲ リスリン公園

    また、菊池寛記念博物館や歴史博物館など多くの文化財関連の観光資源が豊富で、多くの観光客がここに訪れる。

    高松はウドン(うどん)がとても有名で、サヌキ(讃岐)うどんの本場と知られている。

    ただし高松古墳はここではなく、奈良県に位置している。

    ソース:トップスターニュース(韓国語)
    http://www.topstarnews.net/news/articleView.html?idxno=579910#08e1

    引用元: ・【韓国】香川県 高松市に韓国ネチズンが注目![02/03]

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    1: まるっと 2019/03/11(月) 23:43:02.98 ID:CAP_USER
    ■山清(サンチョン)郡 ブルーベリー海外専門家に学ぶ
    ATECと連携…栽培管理技術 現場教育
    http://www.gndomin.com/news/photo/201903/197751_166684_5946.jpg

    山清郡がブルーベリー栽培農家の競争力を強化するために海外専門家を招聘して、栽培技術の教育を実施した。

    山清郡農業技術センターでは7日、ブルーベリー栽培農業者30人を対象とし、ATEC(慶尚南道農業技術院未来農業技術教育センター)海外専門家招聘ブルーベリー栽培管理技術の教育を行った。

    今回の教育は、ブルーベリー栽培に関する海外先進技術を積極的に導入するために設けられた。特に、春季作物の管理方法、剪定および樹形管理、土壌管理など、ブルーベリー栽培農家の競争力を高めるためだ。

    この日の教育に招聘された海外専門講師は、日本岩手大学果樹学科ワタナベマナブ教授で、ブルーベリー関連の世界的な専門家として活動している。教育進行過程の通訳は、慶尚大学校キム・ジングク教授が担当して技術教育を行った。

    教育参加農家は、ブルーベリーの品質向上と生産量増大に重点を置いて、営農現場で発生する様々な問題について質疑した。また、これを解決して活用することができる現場教育も並行した。

    山清郡の関係者は、「今回の教育をきっかけに、ブルーベリー栽培農家が先進技術を習得できるよう願う」とし、「高品質なブルーベリー生産のための教育をさらに拡大する計画だ」と明らかにした。ヤン・ソンボム記者

    ソース 慶尚南道道民新聞(韓国語)
    http://www.gndomin.com/news/articleView.html?idxno=197751

    【韓国】旬のブルーベリー召し上がれ(写真)[07/25]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1532480575/

    引用元: ・【韓国農業】 ブルーベリーの栽培管理技術教育、日本から専門家招き 山清郡[03/11]

    【日本のブルーベリー農家が困る【韓国農業】 ブルーベリーの栽培管理技術教育、日本から専門家招き 山清郡[03/11] 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/01/22(火) 10:54:41.95 ID:CAP_USER
    韓国ソウル市の韓国美林女子情報科学高校の生徒が21日、岐阜県大垣市清水町の平野学園を訪れ、着物や抹茶など日本文化を体験した。

    訪れたのは、同高校2年の生徒12人で、今月7日から27日までの日程で来日。京都や大阪などを観光し、同市のソフトピアジャパンでIT関係の研修を受けている。

    着物を着る体験では、ポーズを決めて互いに写真を撮り合うなど、華やかな着物で笑顔を浮かべていた。この後、抹茶を味わい、同学園の清凌高校の生徒と一緒にデッサンの授業を受けるなど交流を深めた。キム・ヒジョンさん(17)とベ・ムンジュさん(18)は「着物はちょっと苦しいけれどきれい。着られてうれしい」と話していた。

    両校は今後、姉妹校提携を結び交流を継続する予定。

    (写真)
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    ▲ 着物を着て写真撮影を楽しむ韓国の高校生ら=大垣市清水町、平野学園

    ソース:岐阜新聞
    https://www.gifu-np.co.jp/news/20190122/20190122-107689.html

    引用元: ・【岐阜】着物が紡ぐ日韓交流・・・ソウルの高校生が着付け体験[01/22]

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    1: まるっと 2019/03/17(日) 16:18:44.73 ID:CAP_USER
    茨城県の2019年度定期人事異動が15日、内示された。退職者の増加などにより全体の異動規模は過去10年間で最も多い1882人で、09年度以来の1800人台となった。営業戦略部の新設などで大規模な組織改編があった前年より125人増えた。本庁正部長のうち4人が定年退職、1人が国土交通省に帰任し、計5人が入れ替わる。幹部に女性や若手が積極登用され、正課長級に40代が3人起用されるなどフレッシュな顔触れとなった。発令は4月1日付、退職は3月31日付。

    若手登用の一環として、知事部局の生え抜き職員で50歳以下の正課長級は5人となり、18年度の1人から大幅に増える。このうち3人は40代で、最年少で48歳の正課長が誕生する。正課長はこれまで早くても53歳程度で就いていたが、前年に続き年齢を引き下げた。課長補佐は41歳の職員2人を起用、これまでの42歳以上の運用を下げた。課長補佐級の「担当リーダー」に42~52歳の若手6人を配置し、課長直属のスタッフとして人材確保やICT(情報通信技術)、eスポーツなどの特定業務に当たる。

    女性管理職は、新たに次長級1人、課長級9人を登用。課長級以上は部長級2人、次長級5人、課長級29人の計36人となり、昨年度と並び過去最多となった。

    正部長は、政策企画部長に玉川明総務部次長、県民生活環境部長に矢口和博東京渉外局長、農林水産部長に今野憲太郎同部次長、土木部長に伊藤高同部都市局長、会計管理者に池畑直美防災・危機管理部次長がそれぞれ就任する。

    民間の発想を取り入れた組織活性化に向け、民間企業から5人程度を研修生として受け入れる。中国、韓国籍を含む海外事情に詳しい任期付き職員を3人採用し、茨城空港の就航対策や国際観光に取り組む。社会人経験者採用は年齢制限を撤廃し、最高59歳を含む18人(知事部局)を採用する。

    このほか、法務関係業務の強化に弁護士を初めて採用。防災危機管理体制の強化へ自衛隊OBを配置した。技術職職員の他分野配置や障害者雇用も進める。

    東日本大震災など他県の被災地支援では、北海道や岩手、福島、広島など7道県に計9人を派遣する。前年度初派遣した3県3人から拡充した。民間企業や国への派遣も日本貿易振興機構(ジェトロ)香港事務所を加え、計24人とする。

    定年退職者は前年比43人増の164人、新規採用者は同27人増の245人。(黒崎哲夫)

    https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15526494095994
    茨城新聞 2019年3月16日(土)

    引用元: ・【茨城県人事】5部長交代 課長級、40代3人起用 中国、韓国籍を含む海外事情に詳しい任期付き職員を3人採用[3/16]

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