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    カテゴリ: 移民

    1: HONEY MILKφ ★ 2018/01/18(木) 09:17:41.42 ID:CAP_USER
    足利署と県警生活環境課は17日までに、風営法違反(禁止地域営業)の疑いで足利市、風俗店経営の
    女(43)と同市、韓国籍、風俗店従業員の女(45)を逮捕した。
     
    逮捕容疑は、同市の風俗営業禁止地域で店舗型風俗店を営業した疑い。同署によると、風俗店経営の
    女は容疑を否認している。風俗店従業員の女は容疑を認めている。

    ソース:下野新聞
    http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/accident/news/20180117/2938150

    引用元: ・【栃木】風営法違反容疑で風俗店経営者と韓国籍の従業員を逮捕=足利署など[01/18]

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    1: 動物園φ ★ 2018/01/02(火) 02:12:28.92 ID:CAP_USER
    文在寅大統領の韓国 対日政策の行方…平井久志氏(ジャーナリスト)
    (2018.01.01 民団新聞)

    「左派反日」のレッテルは間違い
    「対北」の協力は必然
    接点求める努力互いに

      2018年は、昨年5月にスタートした文在寅政権が初めて迎える新年である。閣僚人事をはじめとする陣容を整備し、文在寅政権の真価が問われる年ともいえる。

     北朝鮮の核ミサイル問題をはじめ内外の情勢は厳しく、米朝関係が衝突に向かうのか対話に向かうのかなど「変数」が多い年であり、2018年の行方を見通すことは極めて困難だ。安倍政権は1月に東京で日中韓首脳会談の開催を考えているが、中国が消極的姿勢を示しており、文在寅大統領の訪日がいつになるかまだ不透明だ。

     2015年末に発表された慰安婦問題をめぐる日韓政府間合意を検証するための韓国外相直属の作業部会が2017年12月末にも報告書を発表する予定だ。本稿執筆時点ではその内容は明らかになっていないが、報告書の内容と韓国政府の対応次第では文在寅大統領の訪日にも影響を及ぼす可能性がある。

     慰安婦問題など歴史問題が日韓関係の障害物として厳然と存在していることは事実であるが、それが日韓関係の「すべて」ではない。慰安婦問題では韓国側が原則的な立場を少し緩和し、日本側が被害者の人たちに寄り添う姿勢を強めるなど、双方の努力が必要と考える。歴史問題を「横に置く」のでなく、双方の接点を求める努力を傾けながら、全体としては日韓の交流・協力は強化しなくてはならない。

     文在寅大統領の日本での評判はよくない。日本メディアでの「左派・反日」というレッテル張りが先行し、日本国民にそんなイメージを与えてしまった。日本側は日韓関係を壊したくないという文大統領の意志をもう少し評価してよいと思う。

     文在寅政権の対日姿勢は、慰安婦問題などにおける国内の国民感情を尊重しながらも、北朝鮮問題などを考慮、日韓首脳の相互訪問の復活をはじめ経済や社会文化面での交流など日韓関係全体は強化、発展すべきとの姿勢だ。

     文在寅政権内部から最近、天皇訪韓への肯定的な発言があることは注目したい。天皇の韓半島への深い思いを考えるならば、その実現は日韓双方に大きなメリットがあると考える。安倍政権下では困難かもしれないが、天皇自身が願っている訪韓が何とか実現するように日韓双方の国民の努力が必要だ。

     南北問題では、文在寅政権に近い人たちは、韓半島問題では韓国が運転席に座らなくてはならないと韓国の「主導的役割」を主張する。当事者が「主導的役割」を果たすのは当然だが、現在はそういう状況ではないように思われる。何よりも、もう一つの当事者である北朝鮮の目には米国しかなく、韓国は視野にない。文在寅政権が「主導的役割」を果たすためには環境整備が必要だ。北朝鮮の対話路線への転換、米国の理解、中国の協力などがなければ「主導的役割」は果たせない。

     韓国政府は、故障した、ガソリンもない自動車の運転席に座りたいと主張するより前に、この車の故障を直し、ガソリンを注入する必要があるように思われる。

     そうした環境整備の有力な場として平昌五輪があるように思う。五輪の旗は平昌から2年後に東京へ向かい、その2年後に北京に向かう。五輪を平和の祭典にする努力は、韓国だけのものではなく東アジア全体のものだ。北朝鮮の核ミサイル問題解決の前進がなければ、2020年の東京五輪で、東京上空を北朝鮮のミサイルが飛び、Jアラートがなるという「悪夢」につながりかねない。平昌五輪への北朝鮮の参加に向けた文在寅政権の最後の最後までの努力を期待したい。

    http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=24158

    引用元: ・【話題】天皇訪韓へ、日韓両国民の努力が必要

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    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [ニダ] 2018/01/06(土) 08:52:12.41 ID:BxsbKvH10 BE:989661427-2BP(1500)
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    表現の自由、表現される不自由、そして表現による自由
    韓東賢 | 日本映画大学准教授(社会学)

    この原稿の直接のきっかけそのものは旧聞に属する話題だが、同様の議論は繰り返されている。引き続き問題提起していきたい。


    「表現の自由」?

    先日、あるバラエティー番組が、誰が見ても同性愛者を嘲笑するようなキャラクターを数十年ぶりに復活させ、登場させたことが大きな批判を浴びた。
    一方で、「昔はよかった」「最近は窮屈」「表現の幅が狭まる」などといった声もあがった。

    近年、社会的マイノリティへの差別や偏見を助長するような表現が批判され、問題になるたびに同じようなことが起きる。
    先のような言葉でなぜかすぐに「表現の自由」と「表現の制約」という二項対立にしてしまう人たちがいる。それは問題を、「表現する側」からしか見ていないからだ。

    だがこれは、「表現される側」の問題だ。


    「表現される不自由」

    こうした場合の対象になるのは、その社会で「普通とはちょっと違うとされている存在」であることが多い。
    またほとんどの場合、その「普通とはちょっと違う」部分は偶然的な個別の特徴ではなく、社会的な属性にもとづくものだ。

     つまり、そのような社会的な属性にもとづいて、ネタとして選ばれがちな社会的マイノリティと、そうでない社会的マジョリティがいる、という不平等の問題なのだ
    (ここは、信頼する研究仲間のヘイトスピーチに関する持論の受け売りだ)。社会的マイノリティはつねに一方的に、「表現される不自由」を背負わされている。

    社会的マジョリティの「表現の自由」を守るために特定の属性の人ばかり動員され、傷つけられるのだとしたら、それはやっぱり普通に考えておかしいだろう。
    さらにその表現によってその不平等が助長されかねないのだとしたら、より理不尽だ。

    もし、みなが平等に、また偶然に傷つけられるのだとしたら、それは差別の問題ではない。
    だが、前述したように何がネタとして選ばれるかはたいてい社会構造と結びついている。だから、マイノリティの「表現される不自由」は、差別の問題だ。


    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/hantonghyon/20171226-00079739/

    引用元: ・在日コリアン社会学者 「マイノリティは“表現される不自由”を背負わされていることを知ってほしい」

    【【お前ら自身の行動の結果であって】在日コリアン社会学者 「マイノリティは“表現される不自由”を背負わされていることを知ってほしい」 【部落解放】】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/12(木) 05:35:49.27 ID:CAP_USER
    オーストラリアでは多くの中国人学生が学んでいるが、このところ、授業における西洋的な価値観や中国に対する見方に反発する彼らの行動が大学側を悩ませている。特定のグループにより、キャンパスにおける言論の自由が制限されるという不安が、豪の大学で広がっているようだ。

    ◆物言う中国人学生、教授に抗議

    中国人学生と大学側の衝突で、最近多くのメディアに取り上げられたのは、「一つの中国」を巡るものだ。BBCによれば、豪ニューキャッスル大学の授業で「台湾は独立した国」という見解を示した教授に対し、中国人留学生たちが(教授の発言は)不快であり、教授は(クラスにたくさんいる中国人学生に)敬意を示すべきと抗議した。

    これに対し教授は、自分の考えでは台湾は別の国だとし、「あなたが私の考えに感化されたくないのであれば、あなたも私の意見に影響を与えようとすべきではない」と反論した。学生の1人が会話を録画しウェブサイトやソーシャルメディアに投稿したことで、注目を集める事態となった。

    この事件を受けて大学側は、授業の教材は第三者団体のレポートを参考文献として引用したもので、レポートでは「国(country)」と「地域(territory)」の両方の意味で国という言葉が使用されていた、と釈明している。また、教師と学生双方が文化的差異と敏感さに敬意を表することを期待すると述べ、動画が密かに撮られ表に出たことは残念だとしている(BBC)。

    ◆行動は政府の支持ではなく学生の意志

    豪ニュースサイト『new.com.au』は、このところ中国人学生が西洋的な教授法や考え方に公然と不満を述べ、公に謝罪や授業の進め方の変更を要求するようになっていると述べ、オーストラリアにおける中国の影響力の高まりを懸念している。

    BBCによれば、中国政府が学生に行動するよう圧力をかけていると疑う地元メディアもあり、今回の事件もその一つという見方もある。

    しかし、豪ローウィー研究所のメリデン・ヴァラル氏は、学生の抗議行動は、彼らが自ら選んだものだとする。1989年の天安門事件以来、中国ではイデオロギーが強化され、学生たちは中国政府におもねる信念を吹き込まれて育っている。

    多くの学生が領土や主権には強い意識を持ち、長年に渡り中国は外界の犠牲になって来たと信じているため、外国から「台湾は独立国」と言われれば、非常に感情的になり、客観的な議論は困難だと説明している(news.com.au)。

    一方、シドニー工科大学(UTS)の豪中関係研究所のジェームス・ローレンスソン教授は、ローウィー研究所のメディア『Interpreter』に寄稿し、学生の行動を政府のプロパガンダのせいにするのは、事実とフィクションが区別できる中国人の能力を過小評価しているという意見を支持する。

    領土的主権に関しては、彼らは全会一致で政府の主張を支持するが、官僚の腐敗、環境汚染、格差といった問題では、多くの中国人が政府を酷評していると述べ、白黒はっきりさせたいオーストラリア人と違い、ほとんどの中国人はより実際的だと述べる。

    同氏は、中国人学生は彼らが中国共産党の手先であり人質だという意見を拒絶しているのに、地元メディアが学生達の行動や発言を中国の脅威という狭い既成概念にむりやりはめ込もうとしていると指摘。それによって学生たちが包囲されていると感じることが問題だとしている。

    ◆表現の自由は双方に大切。問題解決が急務

    モナッシュ大学の講師、ジョナサン・ベニー氏は、中国人学生が意見を言うことに問題はないが、彼らが教師や他の学生が批判的意見を言うことを止めようとすることが問題だとする。一部の大学では、中国人学生への差別的な落書きなども見つかっており、反中感情の広がりも心配されている(BBC)。

    ローレンスソン教授は、現在オーストラリアには30以上の大学に10万人以上の中国人学生が学んでいると述べる。表現の自由はすべての学生にとっての本質的価値だが、中国人学生はオーストラリアに収入と文化的多様性をもたらす歓迎すべき存在であり、問題は解決するべきだとしている。

    http://blogos.com/article/251674/

    引用元: ・【オーストラリア】大学悩ます「反発する」中国人留学生 授業内容の変更や謝罪要求も[10/12]

    【【留学という名の侵略だろ】中国人留学生が圧力をかける「言論の自由」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/09(月) 05:07:16.71 ID:CAP_USER
    オーストラリア警察は6日、タイ当局からの情報に基づき、覚醒剤の原料となるエフェドリン約3・9トンと覚醒剤の一種であるメタンフェタミン約350キロをシドニーで押収し、3人を逮捕したと発表した。

    9月15日、シドニー港のコンテナ貨物検査場で、アイスティーのボトル2万4000本以上を検査し、中に入っていたエフェドリン約3・9トンを押収した。押収量はオーストラリアでの覚醒剤原料として過去最大。

    その後の捜査で、10月4日、麻薬原料の密輸に関与した容疑で、オーストラリアと中国の二重国籍の女(22)とオーストラリア国籍の男(22)をシドニー郊外で逮捕した。

    また、9月23日、シドニーのボタニー港で貨物を検査し、液体ばんそうこうの容器に入ったメタンフェタミン約350キロを押収。同29日、麻薬密輸容疑の31歳の男をシドニー郊外で逮捕した。

    http://www.newsclip.be/article/2017/10/08/34320.html

    引用元: ・【国際】オーストラリアで麻薬原料3・9トンなど押収、オーストラリアと中国の二重国籍の女らをシドニー郊外で逮捕[10/09]

    【【中国に送り返してあげよう、荷物ごと(棒) 】麻薬原料3・9トンなど、オーストラリアと中国の二重国籍の女らが密輸に関与】の続きを読む

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