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    カテゴリ: 移民

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/12/06(木) 23:33:19.95 ID:CAP_USER
    大阪の中国総領事館はこのたび、神戸市長あての文書で、在日中国人の生活援護を断る文書を送付した。日本は法律に基づき、在日外国人の生活困窮者に対して、その外国人が籍を置く国の駐日公館に保護受け入れを問い合わせている。

    神戸市は、中国領事館に在日中国人に対する援助について問い合わせた。神戸市議会の上畠寛弘議員がSNSで公開した、中国領事館からの9月28日付の文書によれば、中国政府は在日中国人の援助を拒否した。理由は「中国政府は海外定住の中国人を対象とする経済援助制度がまだできていない」ためとしている。

    神戸市の生活保護を担当する保健福祉局保護課によると、外国人の受給者は2384世帯3389人で、そのコストは58億9520万円(2016年)に上る。同市の総支出の1%に値する。

    日本政府は各自治体に対して、1958年(昭和33)5月に定めた「生活に困窮する外国人に対する生活保護の措置」に基づいて、永住権を持つ朝鮮人、台湾人を除く外国人が生活保護を申請した場合、同国政府から生活支援ができないことを駐日公館に確認するよう通知している。

    神戸市は大紀元の取材に対して、中国領事館の回答から「生活保護は国の規定に基づいて審査している」と述べた。

    神戸市の歳出は生活保護給付額は819億円(同年)で、市の社会保障関係経費の40%を占める。そのうち外国人受給による人員コストは7%にあたる。

    上畠議員は、日本滞在の外国籍保有者の生活支援は、自国が担当するべきだと主張している。「自国民の援護措置は母国の責任」とSNSに書いた。上畠議員は市会一般質問で、外国人生活保護の根拠通知の見直しへの取り組みを提言している。

    厚生労働省によると、生活保護を受ける外国人は2016年に月平均で4万7058世帯で過去最多に達し、10年で56%増加した。

    少子高齢化による人手不足が深刻化するなか、外国人労働者の受け入れを拡大する出入国管理法(入管法)改正案が11月27日、賛成多数で可決した。しかし、既存の福祉政策が適当かどうか見直しを求める声が高まっている。

    (佐渡道世)

    https://www.epochtimes.jp/2018/12/38489.html
    大紀元 2018年12月06日 16時48分

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    神戸市のチャイナタウン、参考写真(MARTIN BUREAU/AFP/Getty Images)

    引用元: ・【大紀元】中国領事館が在日の生活保護を断る 神戸市の外国人生活保護コストは年間58億円[12/6]

    【お人好しを通り越してお花畑【大紀元】中国領事館が在日の生活保護を断る 神戸市の外国人生活保護コストは年間58億円[12/6] 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/09/15(土) 00:33:07.00 ID:CAP_USER
    朝鮮新報

    〈関東大震災95周年〉「同胞らの怨恨、必ず晴らす」/千葉・船橋市馬込霊園

    総聯千葉・西部支部が主催する関東大震災95周年朝鮮人犠牲者追悼式が2日、船橋市馬込霊園内の関東大震災犠牲同胞慰霊碑前で行われた。総聯中央の李成哲経済局長、総聯千葉県本部の呉泳哲委員長をはじめとする同胞、千葉初中の生徒、日本市民ら約150人が参加した。

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    http://chosonsinbo.com/jp/2018/09/yyy-11/

    引用元: ・【話題】関東大震災95周年「同胞らの怨恨、必ず晴らす」

    【これがヘイトスピーチでなくて何なんだ?【話題】関東大震災95周年「同胞らの怨恨、必ず晴らす」 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/15(土) 13:34:01.46 ID:CAP_USER
    no title

    ▲『朝鮮サッカーを守れ!』チョ・ギョンスク文・ユンボンソン絵||208ページ|11,000ウォン

    テドゥは駅でご両親とはぐれるが、また会えるだろうと期待で平壌(ピョンヤン)駅で両親を待つ。そうするうちに偶然に優しいヘジョン食堂のおばさんの助けを受けて学校に通うことになる。

    故郷のヨンジョンでサッカー選手だったテドゥは新しい学校でもサッカー部に入ってサッカーの実力を誇る。

    おりしも京城チームと平壌チームが正面から対立するソウル・ピョンヤン戦が開かれ、雰囲気が高まるなか、ついに日本はサッカー統制令を下し…日本のサッカー統制令から朝鮮サッカーを守るための息づまる努力が展開する。

    暗鬱だった日帝強制支配期、民族の団結力を見せることができる唯一の機会であったサッカーの話が興味を引く。

    ソ・ミドゥム記者

    ソース:読書新聞(韓国語) [新刊]「日帝強制占領期間」唯一の希望『朝鮮サッカーを守れ!』
    http://www.readersnews.com/news/articleView.html?idxno=82000

    引用元: ・【書籍】 暗鬱だった日帝強制占領期で唯一の希望だったサッカーに日本は統制令を下す~新刊『朝鮮サッカーを守れ!』[09/15]

    【勉強し直したら? 【書籍】 暗鬱だった日帝強制占領期で唯一の希望だったサッカーに日本は統制令を下す~新刊『朝鮮サッカーを守れ!』[09/15] 】の続きを読む

    1: Ikh ★ 2018/09/16(日) 01:46:40.30 ID:CAP_USER
    企業を「反日認定」して嫌がらせをする人たちがいる。ネット上の「デマ」を信じ、SNSでの誹謗中傷や嫌がらせの電話などを繰り返して、企業を疲弊させている。愛国を叫ぶ行為によって、日本経済にダメージを与えているのだ。まるで寓話(ぐうわ)のような話だが、これが日本の現状だ。連載第1回は、サントリーの「炎上」のケースをお伝えしよう――。
    ■日本経済を破滅させる内側からの攻撃
    ……われわれはこの流れに積極的に棹(さお)さして日本の生産構造のみならず、貿易構造も、消費構造も新しく改編する意力を振るい起さねばならない。その仕事は恐らく明治の先覚者が、遅れた農業国日本をともかくアジアの先進国工業日本に改造した努力にも比すべきものであろう。いわば第二の維新ともいうべき大事業である。しかし困難さの故にその仕事を怠るならば、アジア諸国は容赦なくわが国に追いつき追いこすであろうことを忘れてはならない。(1956年 経済白書)
    馬鹿げた時代になったな、と思う。そして誰しもが、ほんの少し前までこういう時代が到来することなど予想だにしなかっただろう。現代は、不幸にしてイデオロギーと企業活動への評価が結びついている時代なのである。
    ネット上とその狭い枠を飛び越えた人々が、自らのイデオロギーと相反する企業を攻撃し、時として不買運動を行い、あるいはデマを流す。企業は「電凸」と呼ばれるネット発の波状攻撃におびえ、その活動は畢竟(ひっきょう)萎縮する。驚くべき事にこの攻撃は企業の実体的不正に対する攻撃とは関係が無い。
    例えばある企業が公害物質を垂れ流していたことが発覚したり、あるいはリコールを故意に隠していた事への抗議ではなく、その企業の「姿勢」が反日的であるかとか、会社経営者が「反日的」であるか否かという、まことに抽象的で馬鹿らしい、そして真偽も不確かな――いやほとんどの場合デタラメな――基準で糾弾の是非を決める、というものだ。
    そんな馬鹿な――と思う読者の方は多いはずである。しかし実際にここ10年余、わが国ではこの手のさまざまな企業に対する攻撃や、あるいはいわれ無き批判が、企業のCM内容やその企業のCEOの姿勢に対するレッテル張りによって、実際行われてきたのである。
    本記事では、このようなネット発のさまざまなレッテル張りとその背景を仔細に検証する一方、このような民間の経済活動を萎縮させるさまざまな上記罵詈(ばり)雑言が、いかに不正確でデタラメなものであるかの反証を行いながら、本来イデオロギーとは無関係のはずの民間企業に対する、勝手連的な汚名返上を行おうという意図が存在する。
    ■サントリーへの不当攻撃――日本海呼称問題
    日本を代表する飲料メーカー、サントリーへネット右翼が異様な攻撃を開始したのは、現在からさかのぼること約7年前、2011年8月のことであった。2011年8月は「3.11」から半年を経過しておらず、政権与党は民主党(当時)で、菅直人政権の末期である(同年9月に野田内閣に交代)。
    ネット右翼界隈に習熟していない読者からすれば何のことか分からないかもしれないが、この時期、ネット右翼界隈は降ってわいたバブルの様相を呈していた。まさにネット右翼にとって黄金時代であった。なぜか。まずネット右翼の忌み嫌う民主党政権が政権与党であり格好の攻撃対象であったことと、下野した自民党への政権復活待望熱が、まるでマグマのように渦巻いていたことである。
    それ(民主党)にひも付けて、この時期は、後に立法されるいわゆる「ヘイトスピーチ対策法」よりはるか前の時代で、インターネット空間には中国と韓国、特に韓国と韓国人と在日コリアンへの呪詛(じゅそ)と差別的書き込みが野放図に乱舞していた。菅直人総理大臣は在日コリアン(もしくは帰化した人物)であると堂々と名指しされ、ネット上での蔑称は「カンチョクト」という、よく分からないハングル発音(?)で呼称され、いたずらな憎悪の対象となっていたのである。
    そしてそのような書き込みは誰も抑制する事ができなかった。多くの人々や既存メディアは、ネット上のヘイトを黙殺ないし嘲笑することで抑制しようとしたが、これはかえって火に油を注ぐことになり、まったく効果が無かった。
    ※続きます

    ソース
    President Online 2018.9.14
    https://president.jp/articles/-/26155?page=2
    ※前スレ
    【古谷経衡】ネトウヨから"反日認定"サントリーの受難★2
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1536980312/

    引用元: ・【古谷経衡】ネトウヨから"反日認定"サントリーの受難★3

    【デマで反論するなよな【古谷経衡】ネトウヨから"反日認定"サントリーの受難★3 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/08/20(月) 09:38:12.26 ID:CAP_USER
    (写真)
    no title

    ▲ 日本で出された著書を手に「四国八十八カ所は心の道しるべです」と語る崔象喜さん=愛媛県今治市旭町で2018年8月16日、松倉展人撮影
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    韓国・ソウル在住の旅行作家、崔象喜(チェ・サンヒ)さん(42)が今月、四国遍路の体験や出会いへの感謝をつづったエッセー「韓国女子 涙と絆の四国八十八ケ所参り」を日本で出版した。崔さんは八十八カ所の「歩き遍路」を7回達成。遍路道の案内役や巡礼作法を手ほどきする霊場会公認の「先達(せんだつ)」に2013年、外国に住む女性で初めて認定された。

    崔さんが初めて四国遍路に出たのは10年のこと。その4年前に父が亡くなり、経営した店の倒産、大金を貸した知人の失跡なども重なって「途方に暮れた」時期だった。

    当時は日本語がほとんどできず、宿を予約するにも旅の人に地図を見せ、身ぶりで電話を頼んだ。それでも「恩送りだから」と、かつて旅先の韓国で地元の人に世話になったという日本人の遍路がそっと部屋代を払ってくれた。15キロの荷物を背負っての旅。「遍路ころがし」と呼ばれる難所では、「私のかばんと交換して背負いましょうか」と、ベテラン遍路の助けを受けた。

    「国籍も性別も地位も関係ない。白衣を着ているだけでみな平等の『お遍路さん』になれる」。翌年には韓国語のインターネット交流サイト「同行2人」での情報発信も始め、会員は900人近い。遍路が自由に利用できる休憩所作りに取り組む「四国霊場八十八ケ所ヘンロ小屋プロジェクト」にも参加し、日韓で多くの義援金を集めてきた。
     
    今回は16年に韓国で出版し、2000部以上を売り上げた「四国を歩く女」に加筆した。韓国でこの本に出会って四国遍路に出る人もおり、崔さんの本は遍路旅の「先達」となっている。
     
    「私は一人で出発したが、一人ではなかった」「弘法大師に呼ばれている感じ。宿命のように毎年歩いている」。崔さんの思いだ。
     
    同書は牧山公美訳、アートヴィレッジ刊。税込み1500円。【松倉展人】

    ソース:毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180820/k00/00e/040/178000c

    引用元: ・【四国八十八ケ所】】韓国人女性が遍路本、日本で出版[08/20]

    【仏像返せや【四国八十八ケ所】】韓国人女性が遍路本、日本で出版[08/20] 】の続きを読む

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