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    カテゴリ: 犯罪

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/12(木) 06:01:34.22 ID:CAP_USER
    2017年10月9日、新華網は、東京・池袋で中国人相手の不動産仲介業を営む朝鮮族の中国人を紹介する記事を掲載した。

    吉林省吉林市からやって来た朝鮮族の男性、金龍(ジン・ロン)さんは33歳。地元の大学を卒業してから東京の大学に留学し、卒業後に中国人が経営する不動産仲介会社に就職した。そして、2年前に2人のパートナーとともに自らの会社を立ち上げた。

    オフィスは在日中国人が密集する池袋駅付近のビル内にあり、従業員はほとんど中国人。顧客ももっぱら中国人で、微博、微信などの宣伝や、既存客の紹介でやって来るという。

    日本における不動産購入の仲介料は3%で、しばしば値引きすることもある。そんな中、月の成約件数が1桁というのは厳しそうだが、物件の多くは億単位の価格で、効果的に利益を挙げられるという。しかも、正規の登録を得た仲介会社のため、一定の費用を支払うことで公共の物件情報ネットワークを利用することができるという。

    金さんを取材した新華網の記者は、金さんと同郷で留学時代の先輩である朝鮮族一家の物件探しに同行。一行は埼玉県川口市に足を運んだ。川口市は池袋から電車で20分ほどの距離にあるため、在日中国人にとっては理想的な地域だという。

    ただ、金さんによれば「以前、3000万円あまりで買えた川口の物件が、今は4000万円あまり出さないと買えない」とのこと。東京五輪を控えて東京やその近郊の不動産価格は上昇しているようだが、その先輩は「高齢化が進むことで住宅余りが出るのではないか」と懸念する。五輪後の不動産価格の行方は、個人によって見方が異なるようである。

    金さんは「観光や診療で日本にやって来た人は、日本の不動産投資についても考えるだろう」とし、業務範囲を観光サービス業や医療仲介業にまで拡大。先日、上海にコンサルティング会社を設立した。今後さらに中国国内の子会社を増やすなど、業務拡大に努めると話しているという。(翻訳・編集/川尻)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13730700/

    関連記事
    日本の不動産を「爆売り」する中国人、その原因は?―中国メディア
    http://www.recordchina.co.jp/b191791-s0-c20.html

    引用元: ・【中国メディア】日本で不動産仲介業を始めた朝鮮族の若者[10/12]

    【【顧客ももっぱら中国人】日本で不動産仲介業を始めた朝鮮族の若者】の続きを読む

    1: ろこもこ ★ 2017/10/15(日) 14:25:02.18 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00053199-gendaibiz-int

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    核やミサイル開発で、毎日のようにニュースを騒がせている、北朝鮮。しかし、北朝鮮の脅威はすでに、あなたの隣に迫っているかもしれない……。日本にも数多く潜伏しているとされる北朝鮮の工作員たち。彼らはいったい何者で、どんな生活を送っているのか。元工作員たちへのインタビューを重ねてきた報道記者・作家で『スリーパー 浸透工作員』の著者でもある竹内明氏が、自らの目で見、直接話を聞いた、彼らの実像を語ります。
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    中略

    利用される「土台人」たち

     さらに、金元工作員は日本が北朝鮮工作員たちにとって活動しやすい場所である理由を、こう指摘した。

     「日本は工作活動の環境が整っている。警戒が甘いだけではなく、朝鮮総連や民団の中に工作補助をさせられる人間もいるし、日本人になりすましている我々の工作員もいる。外見が似ているので怪しまれることもない」(金元工作員)

     日本に浸透した工作員にとって一番必要なのは、一時的な定着先(隠れ家)と活動資金である。これを在日朝鮮人から提供を受けるというのである。独り暮らしは怪しまれやすいため、できれば住宅の一室などを間借りするのが望ましいとも金元工作員は話した。

     だが、在日朝鮮人の人々が、誰もみなもろ手を挙げて工作員を歓迎するわけがない。平穏な暮らしを送っているのに、見ず知らずの工作員に協力などしたくないという人のほうが普通だろう。

     それを見越して、工作員は周到に準備を重ねる。ターゲットになるのは、北朝鮮に親族がいる「土台人」と呼ばれる在日朝鮮人たちだ。工作員は彼らの自宅を訪問する。そして、こんなことを言うのだ。

     「平壌にいるお兄さんの家族にお会いして来ました。よろしくとおっしゃっていました。私に協力していただければ、お兄さんの一家は末長くお幸せです」

     工作員は1枚の写真を見せる。写真には兄の一家が写っており、その中心に、目の前にいる工作員が一緒に写っているではないか。見せられた本人は青ざめるだろう。

     これは土台人に対する、典型的な脅迫だ。工作員は「協力しなければ、兄一家は不幸になる」と暗に脅すわけだ。

    中略

    身分を奪う「背乗り」の恐怖

     こうして「定着先」を確保した工作員たちは、次に自らの身分を「合法化」する。その代表的な手法が「背乗り」(はいのり)だ。端的に言えば、日本人や在日朝鮮人の身分を、乗っ取るのである。

     背乗りは、もともと旧ソ連の諜報機関KGB(現在のSVRの前身)が得意としていた手法だ。対象国の国籍を持つ人間に成り代わって、社会生活を営みながら、諜報活動を展開するという手口である。

     北朝鮮の工作機関は、歴史的な経緯から、KGBをモデルとし、そのスパイ技術を学んできた。旧ソ連の工作員たちが、アメリカやヨーロッパに浸透する際、同じ白人であるから見分けがつかないということを利用したのと同様、北の工作員たちは日本人とは一見して見分けがつかないことを武器に、日本人に成りすますのだ。

     では、工作員に身分を奪われ、成り代わられてしまった人はどうなるのか。一つには、拉致されて北朝鮮に連れていかれているケースがあると考えられている。だが一方では、殺害され、闇に葬られてしまうこともまた、多々あると言われている。

     標的にされるのは、親類縁者がなく、天涯孤独な身の上の人であることが多い。次回は、こうした背乗りの実例と、日本や韓国など自由な社会に浸透した北朝鮮工作員たちが抱える心の葛藤について取り上げたい。

     (つづく)

    引用元: ・【国内】北朝鮮の元工作員「朝鮮総連や民団の中に工作補助をさせられる人間もいるし、日本人になりすましている工作員もいる」[10/15]

    【【うようよいるよ 】北朝鮮の元工作員が指摘「朝鮮総連や民団の中に工作補助をさせられる人間もいるし、日本人になりすましている工作員もいる」】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=13,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/10/14(土)09:12:57 ID:???

     ロッテは14日、プラスチック片が混入していたとして「雪見だいふく クッキー&クリーム」約3万2千個を自主回収すると発表した。

     10月初旬に中国地方の顧客から商品にプラスチック片が入っているとの連絡が3件あり発覚した。
    原因を調査したところ、九州工場(福岡県筑後市)の生産ラインに設置したプラスチック製の検査機器が損壊しており、
    製造工程で破片が混ざったとみられる。

    (中略)

     対象の商品は「雪見だいふく クッキー&クリーム 47ml×2個」の側面に印字されている製造ロット番号の

    上段頭6桁が「9KA057」と記載されたもの。

    販売地域は兵庫、岡山、広島、山口、鳥取、島根の各県で「当該ロット以外の商品には問題はございません」としている。

    Yahoo!ニュース/10/14(土) 8:38配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000082-spnannex-ent

    引用元: ・【食べ物/異物混入】ロッテ「雪見だいふく」自主回収 プラスチック片が混入「食べないで」[H29/10/14]

    【【クッキー&クリーム】ロッテの「雪見だいふく」、プラスチック片が混入で自主回収】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2017/10/09(月) 03:16:24.90 ID:N1HUzDo+● BE:191929961-2BP(6000)
     
    予想通りだった
    no title

    http://i.imgur.com/xq2aQHN
     

    引用元: ・【画像】 移民を受け入れた大泉町の現状をご覧ください 

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    1: らむちゃん ★ 2017/10/11(水) 21:36:46.63 ID:CAP_USER
    Record China 2017年10月11日 15時10分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13733273/

    2017年10月9日、韓国で秋夕(チュソク。中秋節)の祝日を含む大型連休中に、常識外れの119番通報が相次いでいたことが分かった。韓国・朝鮮日報が伝えた。

    秋夕当日に当たった今月4日の午後9時ごろ、韓国南部の都市・昌原(チャンウォン)の消防本部には、中年女性から「薬局に行きたい」と通報があった。電話を受けた消防士は連休中に開いている病院と薬局を案内したが、女性は「市内の眼科で診察してもらい最寄りの薬局に来たが、処方された薬がない。10キロ先の大型薬局に行かなければならないので、救急車で乗せていってほしい」とまさかのおねだり。消防士は「救急車は救急患者の発生時しか出動できない」と説得を試みたが、女性は「秋夕で渋滞しているのにどうしろというのか?」と「逆ギレ」。その後、消防士の懸命な説得によりようやく納得したという。

    今年は秋夕の連休が10日間続き、病院・薬局が閉まっていたために応急処置の仕方を尋ねるなどの119番通報が相次いだという。「お酒を飲み過ぎたので家まで乗せていってほしい」「夫が友達に会いに行ったが帰りが遅い。携帯電話の位置情報を追跡してほしい」などの要求や、秋夕のための料理をしていて「手にやけどをした」「目に油が跳ねた」など、さも緊急事態が起こったかのごとく救急車を要求する通報がそれだ。

    無茶な要求に頭を悩ませる消防士が、ネット上で「秋夕当日に受け付けた通報内容」を公開する例も出ている。今月5日にネット掲示板に投稿されたその内容は、「山で携帯電話をなくしてしまった。重要な書類が保存されているので探してほしい」「足が痛いので家まで送ってほしい」「キムチ冷蔵庫の調子が悪いから来て確認してほしい」といったものだ。

    しかし、こうした困った通報を防ぐ有効な法律はない。韓国の消防基本法では「虚偽の通報」に対して罰金が科されるのみだ。韓国消防庁によると、119番救助隊が通報電話を受けて出動するも、救急事態ではないため戻って来た件数は2010年の8万3044件から15年には10万9062件に増えている。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは「パトカーをタクシーのように利用する人も多い」「『出前が遅い』っていう通報もあるらしい」などの実例報告をはじめ、「市民意識レベルが後進国」「これだから韓国は絶対に先進国になれない」「浅はかな考えの人間であればあるほど、自分が職場などの人間関係で受けたストレスを罪のない他人に発散して喜びを感じる」など非常識に対する非難の声が多く寄せられている。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【韓国ネット】大型連休でトンデモ119番通報が相次ぐ、出動できない救急車に逆ギレも「市民意識が後進国」「通報がタダだからいけない」

    【【「キムチ冷蔵庫の調子が悪いから来て確認してほしい」】韓国人のトンデモ119番通報が相次ぐ秋夕の大型連休】の続きを読む

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