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    カテゴリ: 犯罪

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/12/07(木) 18:27:29.60 ID:CAP_USER
    違法にコピーされた、フジテレビのドラマなどのDVDを売っていた夫婦が逮捕された。
    逮捕された中国人の伊藤宏樹こと張帆容疑者(39)と、妻の伊藤 萌容疑者(38)は、2017年1月、違法にコピーされたフジテレビのドラマ「北の国から」のDVDのセットを、インターネットで、男女2人に定価の3分の1以下の値段で販売した疑いが持たれている。
    張容疑者は、「中国にいる友達に頼まれてやった」、「本物か偽物か知らなかった」と容疑を一部否認している。
    被害は全国に及ぶとみられ、警察は、中国から違法なコピーを仕入れて販売し、これまでに2,500万円以上を売り上げていたとみて、余罪を追及している。


    12/06 18:04 FNN
    https://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00378522.html

    引用元: ・【偽物販売】「北の国から」違法コピー DVD販売で中国人逮捕 これまでに2,500万円以上を売り上げていた[12/6]

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    1: ろこもこ ★ 2017/12/21(木) 18:08:20.70 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00185435-okinawat-oki

     沖縄県内に住む外国人が急増している。南西地域産業活性化センター(NIAC)が20日発表した沖縄経済レビューによると、沖縄の人口は2016年から17年にかけて3889人増え、その約4割に当たる1528人が外国人だった。増加数の約2・5人に1人が外国人となる計算だ。人口増加率が全国トップの沖縄だが、少子化が進む中で外国人の寄与度は高まっており、金城毅上席研究員は「人口が減少に転じるのは25年とされるが、もっと先に延びる可能性がある」と指摘した。

     17年6月末時点の県内の在留外国人の総数は前年比10・5%増の1万4599人。県全体の約1%程度だが、10年と比べて約1・6倍に増加している。

     国籍・地域別で最も多いのは米国(米軍関係は含まず)の2491人で、中国の2189人、フィリピンの1931人、ネパールの1614人と続く。

     増加率が最も高かったのはネパールで、10年12月の117人から約14倍に伸びた。ただ、16年以降は横ばいで推移。NIACは出稼ぎが目的の留学や週28時間を超える不法就労、失踪などが問題となり、入国審査が厳格化されたことが影響しているのではないかと分析している。

     一方、ここ2年で増加が目立つのが中国とベトナム。中国は尖閣諸島の問題などで14年ごろまで緩やかに減少していたが、15年以降増加に転じた。特に「技術・人文知識・国際業務」での在留が増加しており、外国人観光客の増加に伴い、通訳や語学教師などが増えているとみられる。ベトナムは近年、農業や建設業での「技能実習」が増えているほか、「留学」も増加している。

     少子高齢化が進む中、政府は通訳や調理師など専門分野で外国人労働者の受け入れを積極的に拡大しているが、スーパーや飲食店などでの単純労働を目的にした在留は認めていない。こうした労働現場では人手不足が深刻化し、働き手として留学生らに依存する状況が続いている。金城上席研究員は「単純労働の分野についても国家戦略特区で規制緩和を進めるなど、抜本的な見直しが必要だ。沖縄は外国人を受け入れやすい土壌があり、その先導モデルとなることを検討してはどうか」と提案した。

    引用元: ・【沖縄】人口増加率全国トップの沖縄、その4割が外国人 中国・ベトナム人が著しい伸び[12/21]

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    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/03(日) 19:41:44.06 ID:4BQMMU4Q0● BE:284093282-2BP(2000)
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    ■日食堂運営韓人夫婦脱税で罰金100万ドル
    [LA中央日報]

    日本食レストランを経営していた韓人夫婦が脱税容疑で摘発されて、およそ100万ドルに達する罰金刑が言い渡された。

    連邦司法省は、ミシガン州オーチャードレイク「スシ・サムライ」日本食店オーナーの韓人チャン某(46)さん夫婦に、98万479ドルの罰金刑が下されたと明らかにした。彼らは15日の公判で、追加罰金と実刑を宣告される可能性がある。

    検察によると、「スシ・サムライ」という店を経営してきたこの夫婦は、ゼファー(zapper)と呼ばれるコンピュータプログラムを利用して、顧客の支払い記録を削除する手法で売り上げを偽った。2012~2016年の4年間では250万ドルの売上報告を怠った。

    今年の4月に起訴された彼らは、10月の人定尋問で64件の重罪容疑について有罪を認めた。

    ビル・シュエット司法長官は、「顧客が支払った売上税を横領した疑いで、彼らに強い処罰が下された」とし、「私益のために税法に違反する行為が、厳しい結果としてかえってくることを示す事例になるだろう」と強調した。

    イウス記者

    http://www.koreadaily.com/news/read.asp?art_id=5836234

    引用元: ・【悲報】日本食レストラン「スシ・サムライ」経営の韓人夫婦、脱税で罰金100万ドル

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    1: 荒波φ ★ 2017/12/06(水) 09:07:32.49 ID:CAP_USER
    2017年12月5日、韓国日報によると、中東地域などでの韓流ブームを背景に韓国を訪れるムスリムが急増する中、イスラムの文化を軽視するような韓国人の行動が問題となっている。

    マレーシア出身のムスリム女性エンダさん(32)は最近、ソウル市内の地下鉄の駅で屈辱を受けたという。横で列車を待っていた高齢の女性が突然「暑苦しいのになぜこんなものを巻くの?」と言って、エンダさんが頭に着けていたヒジャブを剥ぎ取ったのだ。

    エンダさんは驚きのあまり声も出せず、女性の手からヒジャブを取り返して急いで顔を隠し、逃げるように駅から立ち去るしかなかったという。

    「あの時のことを思い出すと、今でも恥ずかしさで顔を上げられない」と語るエンダさんは、「他人がヒジャブを剥ぎ取るなんて想像したこともなかった。ヒジャブをむやみに剥ぎ取るのは強姦(ごうかん)に匹敵する行為だ」と訴える。しかし、韓国にいるムスリム女性らによると、夏の暑いさなかなどには特に、ヒジャブを脱がせようと手を出してくる高齢者が少なくないという。

    今年9月に観光で訪韓したインドネシア人ムスリムのLさん(28)は、韓国料理店で衝撃的な体験をした。Lさんは豚肉を口にできないため、豚肉が使われていないことを店員に確認してから料理を注文した。

    しかし出されたチゲ(鍋)をLさんが口にしたところで、近くのテーブルにいた韓国人一行の顔が真っ青に。Lさんが食べ始めるのを待っていたかのように、店員らが「調味料に豚肉が入っているけど」と面白がるようにささやき合っていたそうだ。

    韓国滞在経験が長い留学生や駐在員はこうした被害に日常的に遭っているという。韓国で2年働いた経験のあるKさん(33)は、同僚との会食場所にあえて豚肉料理の店が選ばれたり、ムスリムの断食期間に上司が他の部下たちにランチを差し入れしたりと、あからさまな嫌がらせがあったと告白した。

    こうした「無礼な行為」の数々について韓国日報は「韓国の立場からすれば取るに足らぬ行動だが、ムスリムには『イスラム嫌悪』と受け取られる可能性もあり、格別な注意が必要」と指摘した。

    しかし、韓国のネットユーザーの多くはこの指摘に納得がいかないようで、

    「これじゃ韓国人が無礼で未開な国民みたい」と不服を訴える声をはじめ、
    「韓国人だってイスラム国家ではムスリム文化を強要される」
    「他国に来たらその国の文化を理解する努力をすべき」

    といったコメントが圧倒的に多くみられる。

    一方で、一定の理解を示すコメントも寄せられたが、

    「文化の違いは理解すべき。でも宗教のタブーに過度に縛られている姿は変だし、残念」
    「行き過ぎた配慮もどうなのかな?」

    など、完全なる賛成派を探すのは難しいようだ。


    2017年12月6日(水) 8時40分
    http://www.recordchina.co.jp/b226277-s0-c30.html

    引用元: ・【韓国】ムスリムへの心無い行為が横行、女性がヒジャブ剥ぎ取られる事件も頻発[12/06]

    【【韓国人が日本にやってることと同じ】韓国人のムスリムへの心無い行為が横行、女性がヒジャブ剥ぎ取られる事件も頻発】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/12/04(月) 20:13:16.11 ID:CAP_USER
    レコードチャイナ 2017年12月4日 15時20分 (2017年12月4日 20時03分 更新)
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171204/Recordchina_20171204034.html

    「社員を見たらドロボーと思え」と言っていたある日系企業の社長さんがいました。ある企業では、自社の試作品が市場で売られていたことがあったそうです。中国企業でさえ、経理部門は総経理(社長)の身内で固めていることが多くあります。長い歴史の流れをくむ現代中国社会の企業統治は、性善説によるのがよいのか、はたまた性悪説によるのがよいのか?悩ましい判断が求められます。

    【昔と変わらない経営者の悩み】
    日本でも自分が勤める会社に背任行為をはたらいたりすることがありますが、一般的には外部からこっそり侵入してくる、ドロボーへの対策をしっかりとしておけば一応安心できます。中国で仕事をしていると、部外者が侵入することよりも、むしろ身内の社員が絡む内部事案が多いのに驚きます。

    例えば、製造工場では原料の持ち出しや製品の横流しなどの不正行為は、枚挙に暇がないくらいです。果てはトイレットペーパーやボールペンの無断持ち帰りまで、しかもそれらは日常的に発生します。オフィス系の職場でも、社員が出入り業者からリベートを受け取ったりすることも少なくありません。そういう案件はそれこそどこの企業も多かれ少なかれ同様の悩みをもっているようです。

    このようなことを放置していると、一般社員には管理のぬるい、いい加減な会社であるという印象を植え付けることになります。最初はトイレットペーパー1巻から始まり、その結果場合によっては経営に対して致命的な影響を及ぼしかねません。

    【性善説?】
    では、どのように考えればよいのでしょうか?古来、日本では、小さな島国であることが影響しているのかもしれませんが、どちらかと言えば「性善説」によって運営されてきました。人間を信頼するところが物事の出発点でありました。

    あるとき、新規に中国に進出した某著名日系企業に、私の会社が提供する商品を売り込みに行きました。私は、「外部からの侵入対策」と同時に「内部の不正防止対策」の両面で考える必要があるとの説明を経験値としてしました。日本とは価値観が異なり、さらに会社への帰属意識も薄いので、自社の社員といえども100%信頼するのは危険であるからです。

    その企業の担当の方は、自社の社員は悪いことはしないと信頼しているので、内部対策は不要である、とのお考えであることがわかりました。

    【それとも性悪説?】
    日本人として、その考え方はよく理解できますし、そうありたいものですが、中国ではそうは言っていられないのが現実です。「性善説」だけで考えていると、どうしても脇が甘くなり時として足元をすくわれてしまいます。会社備品の持ち帰りや、製品の横流しなど、不正事案に対応しきれず、残念ながら中国現地の会社としての順調な発展は難しいと言わざるを得ません。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【中国】<コラム>社員を見たらドロボーと思え?中国人従業員に対しては「新・性善説」で

    【【善の要素が欠片もない】<コラム>社員を見たらドロボーと思え?中国人従業員に対しては「新・性善説」で 】の続きを読む

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