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    カテゴリ: 犯罪

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/10/03(火) 07:40:34.43 ID:CAP_USER
    マカオ司法警察局は9月29日、2014年1月にマカオ半島北部の關閘エリアにあるマンションの部屋で発生した殺人事件の容疑者として、この部屋の一部を借りていた韓国人の男(51)を同月28日にマカオ国際空港で逮捕したと発表した。

    2014年1月、マンションの近隣住民から異臭がするとの通報を受け、調査を行なった結果、3階の部屋からマカオ人女性(当時53)の遺体が見つかった。この部屋は仕切板で3つの小部屋に分けられ、それぞれ別の借り主がおり、女性もその1人だった。司法解剖の結果、女性の死亡推定時刻は1月7日未明、死因は何者かに口と花を塞がれたことによる窒息によるものとされた。

    同局の捜査で、被害女性と同じ部屋の小部屋の借り主の韓国人の男が女性の死後にあたる1月7日から9日にかけて複数回にわたって部屋に出入りし、女性の携帯電話を使って方々に借金の申し込みをしていたことが判明。しかし、男は1月10日にマカオ国際空港から出境していたという。

    事件発生からおよそ3年8ヶ月後の先月(9月)28日午前2時頃、男がマカオ国際空港から入境しようとした際、司法警察局がイミグレーションで身柄の拘束に成功。男は警察の調べに対し、被害者女性と友人関係であったことは認めたものの、事件発生日前後にマンションの部屋に戻っていないと容疑を否認しているとのこと。司法警察局では、男が容疑を否認しているものの、男の犯行であることを裏付ける数多くの証拠があるとし、男を殺人及び窃盗の罪で起訴する方針を示している。

    なお、男は事件発生後にマカオを出境する際、イミグレーションでおよそ2ヶ月間のオーバーステイ状態であることが発覚。罰金を支払わなかったため、3年間のマカオ入境禁止処分が下されていたという。

    10/01 15:02 マカオ新聞
    https://www.macaushimbun.com/news?id=22175

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    マカオ司法警察局は9月29日、約3年8ヶ月前に発生した殺人事件の容疑者として韓国人の男を逮捕したと発表(写真:マカオ司法警察局)

    引用元: ・【マカオ警察】韓国人の男を殺人と窃盗容疑で逮捕…事件発生から約3年8ヶ月[10/1]

    【【世界中で殺しまくってるな】マカオ国際空港から入境しようとした韓国人の男を殺人と窃盗容疑で逮捕】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/09/30(土) 01:27:17.73 ID:CAP_USER
    こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

    2017年9月12日、中国・浙江省杭州市に所在する旅行会社が、自社の日本観光ツアーに参加した70人以上の中国人が行方不明になったとホームページ上で発表しました。

    ■日本側を不当に貶める中国の旅行会社

    旅行会社の報告によると、観光ツアーは広東省の広州市から出発したそうです。今回の事態を受け、旅行会社は日本の査証規則に則り日本大使館に一人あたり10万元(約170万円)、総計700万元(1.2億円弱)の罰金を支払いましたが、その際「上海の日本総領事館が査証(ビザ)の審査レベルを10倍にした」と中国のネット民がデマ情報を流しました。

    その後、ただちに日本総領事館側がホームページ上で否定したのですが、その後旅行会社の関係者数人が、以前から不正行為が実施されていることを暴露しました。

    近年、日本国内における中国人に対するビザ申請の条件は簡易化されており、中国の悪質な旅行会社はビザ審査用の偽装資料を作成するというサービスを行っています。そのため、現在の日本には多くの中国人不法滞在者が存在します。

    中国国内は地域によってビザ審査制度の基準が異なり、広州市は在広州日本大使館が審査する際に、一人あたり10万元を行政に預ける必要がある一方(帰国後に返還される)、杭州市は預り金なしで審査可能です。

    行方不明になったと報道された観光客たちは、おそらく不法滞在を目的として杭州市の旅行ツアーに参加した連中で、現在は日本国内に潜伏していると思います。

    彼らは日本に存在する中国人犯罪組織とあらかじめ内通している可能性があり、目的は経済問題や環境汚染で崩壊する一方の中国からの脱出。あるいは日本にサイバー攻撃を仕掛けるために人民解放軍から派遣されたスパイ部隊か、日本に工作を仕掛ける工作員かもしれません。なお、杭州市のビザ審査は上海市の日本領事館が管轄しているため、今回の問題は日本側にも責任の一端があります。

    今回の例を受け、中国のネット上には

    「(観光客たちは)日本に潜んで苦難な日本人民を解放するつもりか?(人民解放軍を表すニュアンス)」
    「この事件を日本側は報道しなかった」

    などと、問題を皮肉ったり、

    「私は旅行会社の従業員です。今回は人数が多かったため大問題になりましたが、実はこのような行方不明事件は日常茶飯事です。このような大人数が行方不明になったため、旅行業界は大きな打撃を受けました」

    と、中国の旅行業界の異常性を批判する意見が寄せられました。

    今回の場合とは異なり、中国人側に不法滞在の意思がなくても、旅行会社側が利益目的で偽装ビザを渡す場合もあります。現在の中国には正規のビザ申請代行会社が数多く存在するため、本来ならばこのような事態は回避できるはずですが、悪徳会社は日本領事館に提出せずに割安で偽造ビザを作成するため、結果多くの顧客が利用します。

    事実を知らずに偽造ビザを使用して日本に入国しようとした中国人は空港の入国管理局で入国を拒否された挙句、「不法入国者」としてブラックリストに記載されるという不幸を味わう羽目になります。

    このような現状を受け、

    「(上述の問題から)日本観光旅行のビザを申請中だが、急に審査基準が厳しくなった」
    「ビザ申請を厳しくしないと、我々は日本観光時に奇異な目で見られる」
    「悪徳ビザ申請会社には注意しなければ、下手すれば犯罪者扱いされる」

    といった意見が中国のネット上に寄せられています。

    今回のような問題が発生するなど、日本の外国人に対する入国審査の基準は緩すぎると思います。日本の観光庁は「爆買い」による外貨獲得が目的なのか、中国人観光客を積極的に受け入れているようです。しかし、犯罪防止のために僕はビザ申請基準の厳格化や偽造ビザを判断するための検査員の育成、人工知能探知機の設置と、アナログ面、デジタル面の両方を強化することを提案します。

    著者プロフィール
    孫向文
    中華人民共和国浙江省杭州出身、漢族の33歳。20代半ばで中国の漫画賞を受賞し、プロ漫画家に。その傍ら独学で日本語を学び、日本の某漫画誌の新人賞も受賞する。

    http://dailynewsonline.jp/article/1359264/?page=all

    引用元: ・【日中】70人以上の中国人観光客が消えた?日本が報じない行方不明事件の真実[9/30] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【来るのは犯罪者ばかり】日本が報じない「70人以上の中国人観光客が消えた行方不明事件」】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/10/03(火) 18:24:18.74 ID:CAP_USER
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    8月2日、大手住宅メーカーの積水ハウスが、土地取引に際して63億円を支払ったにもかかわらず、土地を取得できなかった詐欺の被害に遭ったことを発表した。「この事件は、他人の不動産を本人に成りすまして勝手に売却、現金を手にしてトンズラすることを生業にしている“地面師”と呼ばれる詐欺グループによるものと見られています。警視庁は詐欺事件として捜査を進めているようです」(全国紙社会部記者)

    ■プロ中のプロ、積水ハウスがなぜ?

     問題となった土地は、東京都品川区にある海喜館という旅館の跡地。約600坪にも及ぶ土地で、JR五反田駅から徒歩3分に位置する一等地である。しかし、なぜ、不動産取引のプロ中のプロである積水ハウスが騙されてしまったのか?「この土地の本当の所有者である海老澤佐妃子さん(事件後、ほどなく病死)に成りすました韓国籍の“金野”なる女の演技が、あまりに巧妙だったからと見られています。海老澤さんは旅館、海喜館の元女将だったんですが、金野は実に女将然とふるまったそうです」(不動産関係者)

     地面師グループは緻密な計算で動いており、各々が高い専門性を持ったプロ集団だという。「目ぼしい不動産の選定から、取引の場に赴く人間の選抜、キャラクター設定および演技指導まで一連の絵図を描く黒幕がいます。積水ハウスとの契約現場に現れた金野も、実行部隊の一人に過ぎません。彼女は数百万円ほどの報酬で成りすましを引き受け、本国の韓国に逃げ帰ったと見られています。金野が取引の際に積水側に提示した身分証明書等の書類ですが、すべて海老澤さん名義で精巧に偽造されたものだったそうです」(前同)

    ■パスポートや運転免許証などを偽造

     不動産取引に必要なパスポート、運転免許証、印鑑登録証明書、不動産の権利書といったものは、偽造担当のプロが手配するそうだが、これらは他の地面師事件にも共通する手口。今回、積水側が騙された最大の要因は、仲介した不動産業者が20年以上前から積水ハウスとつきあいがあり、不動産取引の実績もある業者だったからだという。「この不動産業者は、積水ハウスの担当者と癒着関係にあったという話もあります。それゆえ事件発覚後、責任の重さからか、担当者が自殺したという話も出てきました」(夕刊紙記者)

    ■あらゆる詐欺を視野に入れて…

     実際のところ、自殺説は積水ハウスが否定したが、担当者の落胆ぶりは想像に難くない。しかし、積水ハウスにとって、さらに厳しい話もある。「この地面師グループが標的にしていたのは積水ハウスだけではなく、この土地を担保に金融機関から融資を狙うなど、あらゆる詐欺を視野に入れていたようです。そんな中、最初に引っかかったのが積水ハウスだった……」(捜査関係者)

     幾重にも張り巡らされた地面師たちの罠。超大手企業でさえも騙される、不動産取引における地雷はまだまだ眠っている。

    2017年10月02日 15時00分 日刊大衆 [ヴィーナス2017年10月04日号]
    https://taishu.jp/detail/29692/?scroll=1

    引用元: ・【成りすまし韓国籍女】不動産超大手が詐欺被害に!「地面師の“ドス黒”巧妙手口」[10/2]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/10/03(火) 09:27:14.18 ID:CAP_USER
    慰安婦像に「大変なことをした」、韓国ネットで男性の写真が物議=「本当に韓国人?」「注目されたかったのだろうけど…」

    https://i.imgur.com/LYiTJ4S.jpg
    2日、韓国メディアによると、韓国・大邱の2.28記念中央公園前に設置された慰安婦少女像にキスしようとする男性の写真がSNSに掲載され、韓国ネットユーザーの間で物議を醸している。写真は韓国釜山の慰安婦少女像。

    2017年10月2日、韓国・聯合ニュースによると、韓国・大邱の2.28記念中央公園前に設置された慰安婦少女像にキスしようとする男性の写真がSNSに掲載され、韓国ネットユーザーの間で物議を醸している。

    大邱のニュースを伝えるフェイスブックのアカウントに1日、「僕は大変なことをした」という文章と共に2.28記念中央公園の慰安婦少女像にキスをしようとする男性の姿が写った写真が掲載された。同文章には「頭がおかしくなったのか?」「一体何をしているんだ!」など写真の男性を批判する内容のコメントが数多く寄せられた。現在、元の文章と写真は削除されている。

    同慰安婦少女像を建立した団体の関係者は「少女像に傷は見つかっていないため、とりあえずはハプニングと受け止めている」とし、「同様のことが続いたり、少女像が傷つけられた場合には周辺の監視カメラを確認して対処する」との考えを明らかにした。

    8月には慶尚北道の尚州で慰安婦少女像の顔の2~3カ所に長さ3~4センチの引っかき傷とみられる跡が見つかり、警察が捜査に乗り出していた。

    この報道に、韓国のネットユーザーからも「少女像にセクハラ?信じられない」「注目されたかったのだろうけど、やっていいことと悪いことの区別はするべき」「誰がそんなひどいことを?本当に韓国人なの?」など男性に対する非難の声が相次いでいる。

    また、「いたずらされないように今後は少女像をもっと高い位置に設置しよう」と提案する声も。

    一方、こうした声に対し「少女像がそんなに大切?韓国人は何十年も昔のことをいつまで引きずるのか…」とため息交じりのコメントを寄せるユーザーや、「余計な問題を引き起こす少女像を撤去しよう。過去に執着せず、日本を経済指数で追い越そう」と主張するユーザーもみられた。(翻訳・編集/堂本)

    Record China 2017年 10月03日 07時10分
    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=192272

    引用元: ・【Record China】慰安婦像に「大変なことをした」、韓国ネットで男性の写真が物議=「本当に韓国人?」[10/3]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/10/01(日) 16:57:59.21 ID:CAP_USER
    中国東部の浙江省湖州市の山中でこのほど、ブタの死骸約300トン分が焼却せずに捨てられているのが見つかった。中国メディアなどが報じた。

    中国では2013年、上海を流れる川で大量のブタの死骸が見つかり、この川の水が飲料にも使われていたことから多くの市民が健康への影響を心配した。今回は今のところ影響はなさそうだが、多くの市民らが不安を訴えているという。

    焼却処分を義務づけも…

    報道によると、大量のブタの死骸が見つかったのは9月上旬。近くの住民が悪臭を訴えたことから環境当局が調べたところ、大量のブタが焼却せずに埋めて捨てられているのが見つかった。その量は300トン分にのぼった。

    産業・医療廃棄物の処理を手掛けている地元の企業が捨てたとみられる。この企業は約4年前、病死したブタの焼却処分を請け負い、市から補助金も受けていたが、コスト削減のためか、このブタを焼却せずに捨てたとみられる。病死した動物は焼却処分することが中国の法律で定められており、これに違反した容疑などで、警察当局などが詳しく調べている。

    住民からは健康への心配を指摘する声が出ている。ただ環境当局は、今回のブタの死骸からは人間に感染するウイルスは見つかっておらず、問題はないとしている。

    4年前は1万匹超の死骸

    ブタの死骸といえば、上海で2013年に大きな騒ぎがあった。中心部を流れる黄浦江で大量のブタの死骸が浮いているのが見つかった。その数は最終的に約1万匹を大きく超えた。

    このうちのほとんどが上海市の南東部に隣接する浙江省嘉興市で捨てられたことが判明。同市には多くの養豚農家があり、死んだブタの処理に困って捨てたとみられた。衛生当局の調べで一部のブタからウイルスが検出されたが、これについて当局は「人間には感染しない」とした。

    実際に大きな被害は報告されなかったが、多くの市民らを不安に陥れた。また当局の対応の遅さなども批判された。

    今回の湖州市でのブタ騒動も、今のところ大きな被害は出ていないが、当局の取り締まりの甘さなどが指摘されている。

    http://www.sankei.com/west/news/171001/wst1710010005-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/171001/wst1710010005-n2.html
    http://www.sankei.com/west/news/171001/wst1710010005-n3.html

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    中国・遼寧省の養豚場で飼育されているブタ。浙江省湖州市では大量のブタの死骸が捨てられる騒ぎがあった(ロイター)

    引用元: ・【中国】中国で再び「ブタ騒動」…300トン分の死骸遺棄、人への影響は[10/01]

    【【捨ててるだけ良心的だな】湖州市の山中にブタの死骸300トン分が捨てられる】の続きを読む

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