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    カテゴリ: 韓国

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/05/31(水) 20:53:46.55 ID:CAP_USER
    2017年5月30日、韓国の生活保護受給者の男性が、道端で小切手を拾った後に取った行動が話題になっている。

    聯合ニュースの報道によると、生活保護を受給しているウ・ヨンチュンさん(53)は、今月10日の昼ごろ、ソウル近郊、富川(プチョン)市のマンションが連なる団地の商店街前で2枚の封筒を拾い、近くの警察署に届けた。

    封筒には1億1000万ウォン(約1080万円)分の小切手と戸籍謄本が入っていたという。ウさんの「持ち主はさぞかし心配していることだろう。早く探してほしい」という願いを聞いた警察は、小切手に書かれていた電話番号などから持ち主のAさんを無事発見した。

    Aさんによると「不動産の残金を処理しようとしていたところ、お金をなくしてしまい困っていた」とのこと。

    韓国では遺失物法により、金銭拾得者には5?20%の報労金の支給が決められている。しかし持ち主発見の知らせを受けて再び警察署を訪れたウさんは、Aさんが渡そうとした報労金の受け取りを固辞、押し問答の末、「その金で、苦労した警察官の皆さんにスイカ1玉を買ってほしい」と頼みAさんを説得した。

    ウさんは現在、家賃30万ウォン(約2万9000円)のアパートに知的障害2級の高2の娘と、小3の娘と3人で暮らしている。

    国の支援で就職した宅配の仕事の給料は月85万ウォン(約8万4000円)、これに生計・住居支援を加えても、収入は月130?140万ウォン(約12万8000?13万8000円)ほどだ。

    生活は豊かとはいえないが、ウさんはいつも正直に生きてきたと自負しているそうだ。

    報道でウさんの太っ腹な行動を知った韓国のネットユーザーからは、

    「心から尊敬する。あなたのような人のおかげで韓国に希望があると思う」
    「格好いい。きっと幸せが舞い込んでくるでしょう」
    「今でもこういう方がいるんだね。これからも頑張って」
    「涙が出る。自分自身を反省する機会になった」

    などその行動に称賛の声が相次いでいる。

    一方で、報労金について

    「報労金は正当なお金なのだからどうぞもらってください」
    「いくら拒否したといっても、報労金は渡すべきだったと思う
    」「どうか持ち主は法的な謝礼金を渡してあげて」

    と主張する声や、

    「称賛報道ばかりじゃなくて、こういう善良な人が気兼ねせずにお金を受け取れるように社会的認識を高めるべき」

    とメディアの報道に異議を唱えるコメントもあった。

    Record china 配信日時:2017年5月31日
    http://www.recordchina.co.jp/b179696-s0-c30.html

    注)スレタイ原文ママ

    引用元: ・【韓国】生活保護受ける男性の太っ腹な振る舞いにネットも驚き=「自分のことを反省した」「あなたのおかげで韓国に希望がある」[5/31] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/06/16(金) 13:38:31.89 ID:CAP_USER
    6月15日、韓国の京畿一山(キョンギイルサン)西部警察署によると、3月17日の12時50分頃、高陽市(コヤンシ)
    一山西区にあるマンションのエレベーター内部の隙間にAさん(82)の足が挟まった。

    いつものように散歩を終えて家に戻ってきてエレベーターに乗ろうとしたAさんは、通常よりも5センチほど高い位置に停止していたエレベーターのせいでつまずき転んでしまい顎を打ってしまった。
    Aさんはその場から立つことができず、エレベーターはそのまま動き出してしまった。

    エレベーターに足が挟まったまま15階まで上るも、Aさんは最終的に出血多量で死亡。
    2本の足が切断され救急車で搬送される途中に死亡してしまった。

    ■事故原因特定開始

    警察はこのときは事故の原因はエレベーターの故障とみて捜査を始めた。通常のエレベーターはドアが開いているか、正しく閉じていないときは「プランジャー」という装置が動作してエレベーターが停止するようになっている。
    ブレーキを作業する際に働くはずのプランジャーが事故当時に正しく動作していないことが確認された。

    ■点検作業員は全く点検せず 事故の3日前

    警察がマンションの監視カメラを分析したところ、エレベーターの安全管理にも問題があったことが明らかになった。
    事故のあった3日前である3月14日にエレベーターの点検が行われていたはずなのだが、一切点検はされておらず何の問題もないように安全協会に虚偽の報告までしていたことまで発覚した。

    39歳の点検担当者はこの日に車に乗ってエレベーター点検業務に向かったが、実際は鍵を受け取り、駐車場で小一時間ほど居眠りをして帰ったという。
    点検どころかエレベーターすら見ていなかったのだ。

    警察はこのような事実を明らかにし、業務上過失致死罪の疑いでエレベーター管理会社所長と点検担当者を書類送検したと15日発表。
    またこのような適当な点検が蔓延していることが報告された。

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    http://gogotsu.com/archives/30293

    引用元: ・【韓国】マンションのエレベーターに両足を切断された女性が死亡…点検作業員は事故の3日前に居眠りしていてケンチャナヨ報告[06/16] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【デフォなのか?】女性の両足を切断する韓国のマンションのエレベーター】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/06/08(木) 12:49:20.71 ID:CAP_USER
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    ▲「日本軍性奴隷制」改訂版を出版した鄭鎮星(チョン・ジンソン)ソウル大教授

    「『日本海軍特警隊』が慰安婦調達を担当して道路で無作為に女性を逮捕し、強制的に身体検査を受けさせた後、慰安所に入れた。女性が慰安所から脱出した場合、家族を逮捕して虐待し、さらに殺害した場合もあった。」

    2007年4月に公開されたオランダ情報部隊文書「日本海軍占領期間、オランダ領東インドのボルネオで発生した強制売春に対する報告書」に記録された内容だ。

    日本軍慰安婦問題の権威、林博史関東学院大教授は「この文書は慰安婦の強制性を否認する日本政府の立場をひっくり返すことができる明白な資料」と評した。

    この文書を発掘・公開したのは鄭鎮星(チョン・ジンソン)ソウル大社会学科教授(64)だ。日本軍慰安婦研究の権威である彼女が2004年に出した「日本軍性奴隷制」改訂版が最近出版された。オランダ情報部隊文書をはじめ、多様な発掘資料が載っている著書で2004年以後、発掘した資料を追加した。

    5日、研究室で会ったチョン教授は「日本政府の『証拠はなく証言だけある』という立場をひっくり返すほどの資料を発掘しなければならない」と強調した。「私たちが発掘しないからそうであって、資料は無尽蔵です。慰安婦強制動員を立証する資料を発掘して研究する努力をしなければなりません。」

    日本軍慰安婦と関連した国外資料を発掘しようとする彼女の試みが挫折したこともあった。ソウル大人権センターで女性家族部の支援を受けて進めた「日本軍慰安婦国外資料調査」が2015年12月、韓日慰安婦合意直後の昨年1月に取り消し通知を受けた。「提案書がお粗末だ」という釈然としない理由であった。

    同時期、女性家族部はソウル大人権センターだけでなくナヌムの家、韓国挺身隊問題対策協議会など慰安婦合意に反対する団体の支援を中断して論議になった。チョン教授は合意反対声明に名前をあげた代表的学者であった。

    「1年以上かけて準備したプロジェクトだったが十分な説明なしで取り消し通知がきました。12・28韓日合意後、慰安婦問題に対する政府の態度が変わったのでしょう。外交関係を越えて慰安婦問題に関し、体系的で実証的な資料を確保することが優先されなければなりません。」

    チョン教授はムン・ジェイン政府の「慰安婦合意再協議」公約について「すでにそうするべきだった」と言い切った。「安保・経済・環境など多くの分野にわたって日本が協力しなければならない隣国という事実は変わりません。しかし、被害ハルモニが亡くなっています。日本との関係をよくしながらも歴史的真実は徹底的に立証するようツートラック(two track)で接近しなければなりません。」

    チョン教授は1984年、大学院生の時に日帝強制占領期間の社会変動に関する論文を書いて自然に慰安婦問題を研究するようになった。彼女は1992年、国連人権小委員会で韓国人慰安婦被害事実を初めて知らせ、国連決議案採択を引き出すこともした。しかし、当時、私たち社会の反応は冷たかったというのが彼女の回顧だ。

    「私たち民族の恥ずかしい歴史を国際舞台で表わすのは不適当だという反応でした。さらに何人かの女性知識人は『花代を受けることはなく、賠償要求するな』という卑劣な言葉も言いました。」

    1990年代初期に比較すれば慰安婦問題に対する韓国社会の態度は進歩したが「12・28韓日慰安婦合意」で後退したというのが彼女の評価だ。「日本政府の態度は変わらない常数です。外交的に日本の立場を変えようとするより、日本軍慰安婦問題を歴史的事実で明らかにすることに韓国政府が積極的に出なければなりません。」

    イ・ジフン記者

    ソース:東亜日報(韓国語) 精進性「証拠資料無尽蔵…慰安婦強制動員立証より一層奮発しなければ」
    http://news.donga.com/Inter/3/02/20170608/84763044/1

    引用元: ・【慰安婦問題】 「証拠資料は無尽蔵…慰安婦強制動員の立証、さらに頑張りが必要」~チョン・ジンソン、ソウル大教授[06/08] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ◆iTA97S/ZPo 2017/06/16(金)20:14:46 ID:Pl8
    農業技術を学ぶため、韓国の農場を訪れていたタイの大学生らが、農場関係者から
    性的暴行、セクハラに該当する対応を受けたと主張している。タイ政府が調査に着手した。

    16日、現地メディアによると、タイ北部の大学に通う大学生8人が去る14日、タイ政府に
    このような公式嘆願を提出したという。

    学生は16~22歳の男子5人と女子3人で、約3か月前から母校が主催したインターンシップを
    通して、農場で技術を学ぶため韓国に滞在していたが、駐韓タイ大使館の力を借りて今週、
    タイに帰国した。

    (略)

    結局、学生らはインターンシップ終了日だった22日より9日はやく、タイへの帰国を決定。
    大学と現地労働職業教育当局はそれぞれ調査委員会を立ち上げ、調査に乗り出した。

    全文はリンク先で
    WoW!Korea 2017年6月16日16時30分
    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2017/0616/10192178.html

    引用元: ・【海外】タイ人学生ら、韓国の農場でインターンシップ中に性的暴行の被害訴え [H29/6/16]

    【【散々やられてるのに学ばないな】韓国の農場関係者、韓国滞在中のタイ人の男女の学生に性的暴行】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/06/16(金) 18:37:01.52 ID:CAP_USER
    「本当に大丈夫なのか」と心配してしまった。韓国の航空会社のことだ。6月に入って、福岡空港に着陸前の大韓航空機の操縦室内から煙が出たり、アシアナ機が韓国国内線で部品が取れたままの状態で飛んだりと、大惨事になりかねないトラブルが続いた。米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国配備に対する中国の報復で訪韓中国人客が激減する中、韓国エアラインの日本人客取り込みに向けた新規就航や増便が相次ぐ。その一方で、安全面への懸念がぬぐいきれない。韓国機は2月にも一日に3件ものトラブルを起こしている。日本人を呼び込むのは、“安全確認”したあとにしてもらいたい。

     「操縦室内に煙」「部品取れたまま運航」…

     6月に入って以降、韓国の旅客機のトラブルが続いている。

     9日午前10時20分ごろ、釜山発福岡行きの大韓航空783便ボーイング737(乗客乗員162人)から「操縦室内に煙が出ている」との連絡が、福岡空港の管制官にあった。国土交通省福岡空港事務所によると、間もなく同空港に着陸し、火災は発生せず、けが人もなかった。

     同機は福岡空港から北約13キロの上空で煙が発生。数分後に着陸し駐機場まで自走した。空港事務所は点検のため滑走路を約8分間閉鎖。少なくとも出発と到着の計19便に最大で39分の遅れが出た。大韓航空によると、事前の点検で異常はなかったという。

     一方、12日の韓国紙、中央日報(日本語電子版)は同じく韓国紙の朝鮮日報を引用し、10日午後に済州から麗水に向かっていたアシアナ航空8198便エアバス320(乗客乗員159人)から、エンジン騒音を低減する装置を覆う部品が取れて落下したと報じた。部品が取れた状態で運航していたということになる。

    報道によれば済州空港サイドは同日午後3時20分ごろ、空港誘導路(駐機場から滑走路で向かう道)に部品が落ちているところを確認し、アシアナ航空を含めた全社に確認するよう伝えた。だが、アシアナ機は麗水に到着した後も部品が取れていた事実を確認しておらず、同日午後3時50分には再び乗客を乗せて済州に戻っていたという。 

     そうした事実自体も深刻だが、アシアナ側の当事者意識の希薄さはさらに深刻なのではないか。同社は朝鮮日報に対し「該当の部品は落ちても警告などが入るような部品ではなく、小さな部品だったため目で確認しにくいところがあった」と説明。まるで他人事のような回答にあきれてしまう。

     日本路線拡大のためには何でもあり?

     一方で、米軍によるTHAADの韓国配備に対する中国の報復で訪韓中国人客が激減する中、韓国エアラインの日本人客取り込みに向けた新規就航や増便が相次いでいる。

     聯合ニュース(日本語電子版)によると、韓国格安航空会社(LCC)のエアプサンが6月8日、大邱-東京(成田)線を新規就航した。同路線は午前8時40分に大邱を出発し、午前10時40分に成田に到着するスケジュールで毎日1往復運航する。搭乗客には機内食が無料提供され、受託手荷物は20キロまで無料という。

     さらにエアプサンは大邱-札幌線を週3往復から週5往復に、大邱-大阪線を毎日1往復から2往復に増便。新規就航と増便で、エアプサンの大邱発日本行きの航空便は週17往復から33往復に増えることになる。

    続きます。
    http://www.sankei.com/west/news/170615/wst1706150060-n1.html
    2017.6.15 15:23

    引用元: ・【経済裏読み】日本頼みの韓国航空業界、新規就航・増便も“安全確認”は二の次?[6/15] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【オスプレイより危険】「本当に大丈夫なのか」大惨事になりかねないトラブル続きの韓国航空業界、日本で路線拡大】の続きを読む

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