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    カテゴリ: 韓国

    1: LingLing ★ 2018/04/20(金) 22:49:14.83 ID:CAP_USER
    平昌誘致でサムスンが不法なロビー活動か、IOCが「監視」明言

    【4月20日 AFP】今年開催された平昌冬季五輪の招致活動期間中に韓国の大手財閥サムスングループ(Samsung Group)が不法なロビー活動をしていたとされる報道を受け、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ(Thomas Bach)会長は19日、倫理委員会が捜査の進展を「監視」していくことを明らかにした。

     五輪の最大スポンサーの一つであるサムスンが、見返りを提示してIOCメンバーの票を集めていたとするSBSの報道を否定している中、バッハ会長は訪問中のインド・ニューデリーで記者会見を開き、疑惑の数々について「サムスンはきっぱりと否定している。これまで把握しているのは、それだけだ。しかし、IOCの倫理委員会が状況を監視していくことは間違いない」と述べた。

     SBSは、サムスンの重役と汚職問題により失脚した国際陸上競技連盟(IAAF)のラミーヌ・ディアック(Lamine Diack)元会長の息子、パパ・マッサタ・ディアック(Papa Massata Diack)氏との間でやり取りされたメッセージを含む電子メールのコピー137通を入手したと報道。その中には韓国・平昌をはじめ、ドイツ・ミュンヘンとフランス・アヌシー(Annecy)が立候補していた2018年冬季五輪の開催地決定について、投票権を持っていたIOCメンバー27人のリストも見つかったと伝えている。

     報道によるとパパ・マッサタ・ディアック氏は、リストに挙がっていたメンバーが必ず平昌に投票することを確約したとされており、2010年にかわされた1通のメールでは、陸上のダイヤモンドリーグ(IAAF Diamond League)のスポンサー料3年総額950万ドル(約10億円)を含む1200万ドル(約13億円)の資金に加え、「成功報酬」も要求していたとされている。これらの電子メールは、韓国の朴槿恵(パク・クネ、Park Geun-Hye)前大統領の汚職事件を捜査していた同国検察が昨年押収したものだったという。

     大会のトップスポンサーとして、開催地の招致活動に関するロビー活動は禁止されているサムスンは、先日報じれらた疑惑について強く否定しており、「サムスンは平昌が選ばれるための違法なロビー活動には一切関与したことはない」とする声明を発表している。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3171878

    引用元: ・【韓国】 平昌誘致でサムスンが不法なロビー活動か、IOCが「監視」明言[04/20]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/04/23(月) 18:59:26.34 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00030368-hankyoreh-kr
    ハンギョレ新聞

     29日、朝鮮女性陶工である百婆仙(ペク・パソン)の記念像が佐賀県有田に立てられる。

     社団法人韓国陶芸協会と朝鮮陶工記念事業会傘下の百婆仙記念事業会は29日午前、佐賀県西部有田町の「百婆仙ギャラリー」で、朝鮮の女性陶工、百婆仙(1560~1656)記念像の除幕式を行うと22日明らかにした。

     慶尚南道金海(キムヘ)出身の百婆仙は、日本の代表ブランド陶磁器「有田焼」の母として知られている。朝鮮最初の女性沙器匠だった彼女は、陶工の金泰道の妻として壬辰倭乱当時日本に連れて行かれ、有田に隣接した武雄市で陶磁器を作った。夫が亡くなると900人余りの朝鮮人陶工を連れて有田に移住し、世界的に有名な「有田陶磁器」を誕生させた。

     百婆仙記念像は、基壇と座台を含めて高さ1.8メートルで、チマチョゴリを着て座った女性が茶碗を手に持って見ている姿が陶磁器で形象化されている。京畿道驪州(ヨジュ)の作家アン・ソクヨン氏が手で座像を作り、朝鮮時代の方式により薪釜を用いて作品を焼いた。

     ユン・テウン朝鮮陶工記念事業会長(71)は「日本に立てることになる最初の韓国女性像だ。歴史上、悲運な女性だったが日本陶磁器の母になった朝鮮の偉大な女性を歴史的に照明する契機になって欲しい」と話した。

    引用元: ・【佐賀】「朝鮮女性陶工」百婆仙記念像が日本に立つ[04/23]

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    1: 日出づる処の名無し 2018/04/20(金) 18:56:27.12 ID:Sg7Dbj+L
    空に綿雲が漂い、野には豊かな穀類が秋の収穫を待っている。ノーベル賞は人類知性の秋の収穫だ。
    来月2日、ノーベル生理学賞発表から約10日の間、ノーベル文学賞まで発表が続く。せっかくの長い国民の休日が再び胸の痛みに包まれるようだ。
    昨年のように隣国日本の収穫が豊かだったら、私たちの心痛がより一層深くなることは明らかだ。

    なぜ私たちはそのようにノーベル賞、特にノーベル科学賞受賞を首を長くして待つのか。
    単純に経済ないし産業発展を越えて科学自体の発展に私たちが寄与したという明確な根拠はどこにあるのか。
    根拠もない、単なる空しい期待ならこれからどうすべきか。科学界だけでなく韓国知性の革新はどこで可能なのか。この様な問いは必ず全面的な省察と改革を要求する。

    経済発展「速度」に関する限り、私たちがノーベル賞級だ。しかし、経済学者の分析によれば電子、鉄鋼、自動車、造船産業の全ては全面的に先進国の追撃(catch-up)を通じて成り立った。
    率直に言って芸術、人文社会科学まで含んで韓国知性の全部が「追撃」を通じてこれほど先進国と肩をならべることになった。源泉知識を創り出す科学者よりまねる論文を量産する科学者、
    新しい音律を創作する希代の作曲者よりモーツァルト、ベートーベンの曲を演奏する演奏者、まだ2000年前の孔子とプラトンを詠じる人文学者がさらに多い理由を深く考えなければならない。

    その上、私たちが誇る教育の熱意ないし教育能力の優位もこれ以上主張することはできない。
    地球村の文盲率は急激に減っており、それによる高等教育への進学は幾何級数的に増加している。私たちの高卒は年50万人に過ぎないが、米国では毎年350万人そして中国では1000万人が大学修能試験を受験している。
    世界にある有数の大学や企業で中国やインド出身者とぶつかって競争しないわけにはいかない状況だ。確率的に言えば個人能力を何で評価しようがそれに焦点を置いた優秀人材の絶対数で米国、中国、インドに追いつくことはできない。

    それならどうすれば追撃をかわし科学自体の発展にも最先道国家になり、希望するノーベル科学賞受賞を期待できるだろうか。
    最も簡単な答えは、今は政治的スローガンに転落した科学者の創造力推進だ。しかし、創造力は個人の持って生まれた力量、例えば記憶力とそれに基盤を置いた学習力とはほとんど関係ない。
    人間の思考構造を理解すれば新しいアイデアをいくらでも建設できるから創造力は本当に後天的に育成できる能力だ。

    何より研究者集団のチームワークが個人はもちろん集団全体の創造力極大化に非常に効果的である点に注目する必要がある。
    米国科学翰林院もチームワークの重要性を認知し、2015年チームサイエンス(Team Science)推進案に関する報告書を発行して注目された。
    しかし、不幸にも全世界の行動科学界はチームワーク「実現過程」に対する核心をのがしている。

    このような点を把握して韓国科学技術翰林院は昨年一年、集中研究を通じてチームワークに基盤を置いた創意研究改革案を発表した。
    効果的に統合されたチームの力量が一人一人の力量を合わせたより数十、数百倍大きな成果を出す姿をよく組織化されたスポーツチーム、ベンチャー企業、社会組織などでたまに見ることができる。
    それなら私たちが米国、中国、インドと競争できる科学発展も研究チームのチームワーク実現を通した創造力極大化に求める他ないという結論に至る。
    (中略)

    もはやノーベル賞で痛む胸を克服する方法は明確だ。チームワーク科学を通じて研究チーム全体の創造力を引き上げ、そのために「遅さ」の科学を許容することだ。
    この目標に合うように研究者集団の自律性保障と研究成果より研究過程、すなわちチームワーク実現過程に対する評価制導入が必要だ。
    そのような側面から科学者個人別の能力評価に基盤を置いた競争に追い詰める各種大学の評価はノーベル賞の期待にとって毒薬だ。新政府に新しい政策が必要な理由がここにある。

    キム・ハクスDGISTコミュニケーション学客員教授

    ソース:国民日報(韓国語) [汝矣島(ヨイド)フォーラム-キム・ハクス]ノーベル賞胸焼け
    http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0923822910&code=11171316&sid1=co

    引用元: ・【ノーベル症】胸が痛くなるノーベル賞の季節、また日本が受賞したら…この心痛を克服するには

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/04/29(日) 09:43:32.11 ID:CAP_USER
    (え)
    http://imgnews.naver.net/image/057/2018/04/29/0001245595_001_20180429085305928.jpg

    大田(テジョン)駅のエスカレーターが逆走して、利用客10人がけがをしました。

    大田消防本部によれば28日の午後10時36分、大田駅11番と12番ホームの間に設置されたエスカレーターが1階から2階に上がる途中、誤作動して逆方向に動きました。

    このためエスカレーターに乗っていた利用客28人が、驚いて後退りしたり倒れました。

    このうち10人はけがをして、近くの病院などで治療を受けました。

    警察は目撃者などを相手に、正確な事故経緯と原因を調査しています。

    ソース:NAVER/MBN(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=057&aid=0001245595

    引用元: ・【韓国】大田駅でエスカレーターが逆走・・・10人けが[04/29]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/04/03(火) 22:48:45.04 ID:CAP_USER
    no title

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    ▲YTN

    日本の微細プラスチック問題が深刻であることが確認された。

    今月2日、YTNは日本近海に漂う微細プラスチック濃度が世界平均の27倍に達すると報道した。対馬近隣の浜辺では魚漁に主に使われる網や発泡スチロール、プラスチックのバケツ、各種飲み物用ペットボトルなどが簡単に発見される。

    目に見えるこの様なプラスチックも問題だが、本当に深刻なのは小さくて見えない微細プラスチックだ。微細プラスチックは5ミリ未満の大きさで非常に小さく肉眼では発見しにくい。

    海洋生物の体に蓄積される場合、これを食べる人間にも悪影響を及ぼす可能性があり危険だ。

    日本政府の調査の結果、海水1平方キロで検出された微細プラスチックは合計172万個だった。これは世界平均より27倍多い水準だ。

    日本の海(訳注:日本海(イルボンヘ)ではなく日本の海(イルボン・パダ))だけ微細プラスチック濃度が高い理由は何だろうか。東京農工大学、高田秀重教授はプラスチック製品を多く使って捨てる事実を理由に選んだ。日本は年間約900万トンのプラスチックゴミを排出すると把握された。特に1人当り年間平均300枚も使うビニール袋も原因と指摘される。

    日本はプラスチック問題を解決するためにビニール袋有料化法案を推進しようとしたが流通業界の反発で不発になったことがある。

    最近、韓国でも市販中のミネラルウォーター、歯磨き粉などから微細プラスチックが検出されるなど世界的に環境汚染にともなう問題が深刻な状況だ。

    キム・ヒョンジ記者

    ソース:インサイト(韓国語) 日本の海の「微細プラスチック」濃度、世界平均より27倍高い
    http://www.insight.co.kr/news/148393

    引用元: ・【環境】 日本近海の「微細プラスチック」濃度、世界平均の27倍~深刻な汚染の理由は?[04/03]

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