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    カテゴリ: 韓国

    1: まるっとニュー 2019/09/14(土) 13:11:24.12 ID:CAP_USER
    >>10日前記事です。

    南中部沿岸地方ダナン市タインケー区警察は8月25日、市内で違法に宗教教育を行っていた外国語センターを摘発したことを明らかにした。

     同区警察によると、同月20日19時30分に区警察の治安部隊と同区アンケー街区グエンフオックグエン通り239B番地(239B Nguyen Phuoc Nguyen, phuong An Khe)の外国語センター「ベストワンアカデミー(Best One Academy)」の立ち入り調査を実施した。

     センター3階の教室には主に同市に住む学生や社会人の生徒18名がおり、韓国籍1名を含む4名の教員が韓国の新興宗教団体「新天地」の宗教教育を行っていた。新天地が同市内で活動しているのが当局により確認されたのは今回が初めて。

     調べによると、外国語センターの教職員らは無料で韓国語が学べる、学費が安い、韓国留学のサポートをする等と謳って7月3日から学生団体やフェイスブック(Facebook)を介して生徒を勧誘していたとみられている。これまでに50名以上を勧誘し、生徒から1か月60万VND(約2800円)の学費を徴収していた。

     生徒はそれぞれ聖書を1冊与えられ、授業では韓国語とベトナム語で聖書を読むという内容が盛り込まれていた。さらに聖書は授業内でのみ使用が許され、持ち帰りは禁止されていたという。

     センターでは違法な宣教活動について緻密な隠ぺい工作が行われており、生徒たちは監視役に割り振られた教職員から勉強方法のほか、家族や友人に宗教教育を受けていることを口外しないよう指導されていた。

     タインケー区警察は同センターの全資料を押収すると同時に、被疑者らに対して直ちに違法活動を止めるよう指導した。同市リエンチエウ区警察では2018年5月、学生や高齢者を勧誘して新興宗教団体「神様の教会世界福音宣教協会」の宗教教育を違法に行っていた団体を摘発している。

    https://www.viet-jo.com/news/social/190902013239.html
    ベトジョー 2019/09/04 05:28 JST配信

    引用元: ・【ベトナム・ダナン】:韓国語センターで違法な宗教教育を摘発[9/4]

    【第二のライダイハンを作るのか? 【ベトナム・ダナン】:韓国語センターで違法な宗教教育を摘発[9/4] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/01(火) 10:07:43.18 ID:CAP_USER
    (写真)
    no title


    女優のチ ン・ユミが契約金を突き返し、DHCとの契約を強制終了する。

    去る30日、某広告界の関係者は日刊スポーツに対し、「チ ン・ユミが、嫌韓放送で物議を醸したDHCとの広告契約を、約6か月残して終了する」と明らかにした。

    続けて、「当初は2年契約をして、これによる広告モデル料を全額受け取った状態だ。残りの6か月に対する広告契約金を返還する予定だ」と付け加えた。

    日本のブランドDHCは先月、子会社の『DHCテレビ』を通じて嫌韓発言を吐き出した。『DHCテレビ』に出演したパネラーは韓国の日本不買運動について、「韓国は元々すぐに熱くなってすぐに冷める国だから、日本はただ静かに見守るべき」と述べた。また別の日本人は『チョーセンジン』という蔑む発言まで吐き、「チョーセンジンは漢文(中国語?)を使っていたが、漢文を文字にすることができないため、日本が作ったハングルを配布した。日本人がハングルを統一して、今のハングルになった」と騒ぎ立てた。その上慰安婦平和の少女像について、「私が現代美術と紹介して性器を見せても大丈夫だろうか」と述べた。

    これは(韓国の)大衆の怒りを買い、DHC製品の不買運動へと拡がった。 チ ン・ユミは昨年契約してDHCの顔として活動していた。モデルをしていたことから、大衆の非難の矢はチ ン・ユミに向けられた。日本不買運動の前にモデル契約をして何の関係もないが、一部のネチズンによってチ ン・ユミが標的になったのである。

    チ ン・ユミと所属事務所のエースファクトリーは、「SNSに掲載されたDHC製品の写真は、既存の広告契約に含まれた条項である。しかし今回のDHC本社側の発言に重大な深刻性を感じ、肖像権使用の撤回とモデル活動の中止を要請した。チ ン・ユミのSNS内のDHC関連掲示も削除している。該当の企業との再契約も絶対にないだろう」と宣言した。

    さらに、契約終了前のモデル料を返還してまでDHCとの縁をち ん切った。(韓)国内の芸能人がこのような決定をしたのは異例なこと。ほとんどは契約期間が終わるまで静かに待つが、チ ン・ユミは韓日感情とDHC側の非常識な態度に対し、積極的に対応したのである。

    チ ン・ユミが突き返さなければならない約6か月のモデル料は、数千万ウォンであることが分かった。某広告関係者は、「チ ン・ユミの基本的なギャランティーがあり、それから6か月分返すのだから数千万ウォンに至ると見られる」と話した。

    ソース:(韓国の)日刊スポーツ
    http://isplus.live.joins.com/news/article/article.asp?total_id=23591579

    引用元: ・【韓流】チョン・ユミ、DHCとの契約金を返還・・・契約を強制終了[10/01]

    【根本的に契約を舐めてる 【韓流】チョン・ユミ、DHCとの契約金を返還・・・契約を強制終了[10/01] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/01(火) 18:09:43.42 ID:CAP_USER
    【ソウル共同】韓国南東部、大邱の空軍基地で1日、「国軍の日」式典が開かれ、デモンストレーションとして空軍のF15戦闘機が島根県・竹島(韓国名・独島)などの周辺海域を飛行した。北朝鮮が導入に強く反発する米国製の最新鋭ステルス戦闘機F35Aも韓国で初めて一般公開された。

    文在寅大統領は式典で演説し、F15が竹島や済州島などの周辺海域を飛行して「哨戒任務を異常なく終えた」と説明。F15は竹島の南西約90キロの地点から、管制センターと交信した。

     文氏は「F35Aをはじめ最新装備と強大な戦力で武装した国軍の威容は心強い」と評価した。(共同通信)

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/478344
    沖縄タイムス 2019年10月1日 16:35

    引用元: ・【沖縄タイムス・ソウル共同】韓国空軍のF15が竹島周辺飛行 「国軍の日」式典[10/1]

    【こんな国と仲良くとか絶対無理 【沖縄タイムス・ソウル共同】韓国空軍のF15が竹島周辺飛行 「国軍の日」式典[10/1] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/09/15(日) 11:30:23.28 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/cnKjrXr.jpg

    「日帝植民地の最高権力機関である朝鮮総督府と、日本人土木建設業者との間の政経癒着と腐敗スキャンダルは絶えなかった」

     韓国の歴史学者からこういう話を聞いたのであれば、むしろあまり驚かなかったかもしれない。最近、学術書『日本の学者が見た植民地近代化論』(知識産業社)を出版した日本人歴史学者の鳥海豊・韓国歴史研究院常任研究員(57)は「日帝の近代化は韓国の工業発展よりも、日本人土木建設業者(請負業者)の利益のための大規模土木建設事業に偏っていた。この過程で、総督府出身の官吏が業者として直接参入するケースもあった」と語った。鳥海氏が確認した日本の鉄道局、逓信局や朝鮮総督府など官吏出身の日本人土木業者だけでも22人に上る。鳥海研究員は早稲田大学で学士・修士課程を終えた後、ソウル大学国史学科で博士号を取った。

     日帝が1910年に韓国を強制併合した後、重点を置いて推進していた事業が鉄道建設、土木工事といった社会間接資本(SOC)分野だ。1910-39年の朝鮮総督府の年平均予算(1億8571万円)のうち、19.3%(3579万円)を注ぎ込んだと推定される。だが鳥海研究員は「SOC投資額の63%を占める工事を、当時韓国で活動していた日本人土木建設業者の組織である『朝鮮土木建築協会』のメンバーと契約していた」と語った。「仕事の発注」を通して、朝鮮総督府が日本人業者に土木建設事業を配分したというわけだ。逆に朝鮮人建設業者らは、随意契約や鉄道局の技術主任(現場監督)制度のせいで入札から排除された。

     調べてみると、日本人と朝鮮人は資産保有の点でも大きな差が出た。1928年の朝鮮総督府統計年報(グラフィック)によると、日本人の1人当たりの郵便貯金額は56.46円、一方で朝鮮人は0.23円にすぎなかった。実に245倍の差だ。鳥海研究員は「日帝時代の経済発展で朝鮮人に利益がもたらされたという仮定を再検討する必要がある」と語った。

    日本人業者の「入札金水増し」や談合といった腐敗スキャンダルも絶えなかった。談合とは、業者が集まって、十分な利益を確保できる水準で落札業者をあらかじめ決めること。1934年の京城土木談合事件では、検察が起訴した工事の件数だけでも32件、契約総額1295万円に達した。さらには、朝鮮総督府交通局の課長も「朝鮮の業界で最大の問題は談合」と証言した。

     雑誌『開闢』は、1923年の城川江堤防工事の際、朝鮮人土木業者であれば1500万円でできる工事を日本人請負業者と9000万円で契約したと暴露した。実に6倍の「入札金水増し」だったというわけだ。鳥海研究員は「日帝強占期に多くの朝鮮人が土地を失ったり仕事がなくなったりして、間島地方や日本へ生きる道を探しに行ったが、逆に朝鮮の日本人業者は増え続けた」と語った。

     韓国の学会では、日帝の経済的搾取に重点を置いた「収奪論」と、植民地期の経済規模の成長に注目した「植民地近代化論」の間での論争が熱い。鳥海研究員は、「植民地近代化論」で経済成長の根拠となっている朝鮮人労働者の日当に疑問を投げ掛けた。朝鮮総督府統計年報には日当1円と記録されている。だが鳥海氏は、日本人業者の回顧録や法廷での証言、当時の記事などを根拠に「実際に現場で支払われる労賃は30-60銭にすぎなかった」と語った。その差額分だけ日本人土木業者は不当利得を手にするので、腐敗スキャンダルが絶えなかったと主張する。鳥海研究員は「朝鮮総督府の統計における朝鮮人の賃金は、現実よりはるかに高く記録されている」として「この統計に基づいた日帝時代の経済発展の数値も修正する必要がある」と語った。彼は「『日本人がなぜ日本を批判するのか』という質問もよく受けるが、より良い日本をつくるため」と答えた。

    キム・ソンヒョン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/11/2019091180151.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/09/15 06:05

    引用元: ・【朝鮮日報】朝鮮総督府の開発事業、「日本人業者を太らせる事業」だった[9/15]

    【当時の朝鮮人にインフラ整備できたわけ無いだろwwww 【朝鮮日報】朝鮮総督府の開発事業、「日本人業者を太らせる事業」だった[9/15] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/04(金) 21:58:03.51 ID:CAP_USER
     【南城】「私たちは親しくなれる」。

    韓国の大学生ら10人が韓国青年訪日団として沖縄県内外を回り、2日に帰国した。訪日団は9月30日に沖縄入り。糸満市のひめゆり平和祈念資料館や県平和祈念公園などを訪れ、南城市では民泊も体験した。


     団員は「直接交流することで、私たちは仲良くなれると強く感じた」「悪化している日韓関係は、政治や国レベルの話だ」などと語り、相互理解を深めた。

     今回の交流は、公益財団法人日韓文化交流基金が外務省から委託を受けて実施した。日韓両政府が策定した日韓学術文化青少年交流事業の一環。

     2日、南城市では昔ながらの家屋が多数残っている小谷集落を散策した。艦砲弾の弾痕があるヒンプンなどを見て回り、集落の人たちと和やかな雰囲気の中で交流を深めた。

     大学4年生の李相明(イサンミョン)さん(25)は「日本人は韓国に対して激しい嫌悪感を抱いていると思ったが、実際に話すと違った。メディアに左右されず、直接交流することが大事だと分かった」と話した。

     社会人1年目の李侑宣(イユソン)さん(24)は「(旅中に)韓国だからと嫌われることはなかった。私たちは交流を通して仲良くなれる」と話した。
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1000648.html

    引用元: ・【国内】韓国の青年訪日団「私たちは親しくなれる」[10/4]

    【いや、なれないと思う【国内】韓国の青年訪日団「私たちは親しくなれる」[10/4] 】の続きを読む

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