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    カテゴリ: 中国

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2017/10/16(月) 12:42:16.10 ID:CAP_USER
    香港(CNN) 中国共産党が北京で開かれる第19回党大会を前に、インターネットに対する統制を強めている。アプリを通じたグループチャットの管理人に対し、友人の発言の監視を義務付ける規制もこのほど新たに導入された。

    習近平(シーチンピン)国家主席は今回の党大会を利用して、毛沢東以来となる統制と影響力の確立を目指す。党はこの1年の間に、これまで以上にインターネット検閲の態勢を強化。新しい法律や規制が導入され、かつては異なる意見が許容されていた分野や話題にまで取り締まりが及んでいる。

    米国在住のリ・ホンクアン氏はかつてそうした検閲に対抗して、中国で禁止されているニュースや政治ゴシップをニュースレターにまとめ、中国当局の規制をかいくぐって中国へ配信していた。

    しかし検閲の強化でニュースレターが配信できなくなり、今度は中国で人気のグループチャットアプリ「微信(ウィーチャット)」を利用して、反体制派が発信するニュースやメッセージ、写真などを共有していた。

    ところがこうしたグループチャットを取り締まる新規制が先ごろ導入された。管理人を委託されたユーザーは友人の発言を監視することが義務付けられ、違反すれば処罰される。

    リ氏が米国版のウィーチャットから投稿する内容は遮断されて中国では表示されなくなり、グループチャットに参加することもできなくなった。「ウィーチャットの全ユーザーが影響を受ける」とリ氏は言う。

    ウィーチャットを提供する中国のネット大手テンセントはこの問題について取材に応じていない。しかし新規制は広く徹底されている様子だ。

    国営メディアによると、湖北省では先月、グループチャットのユーザー40人が、地元自治体に対する嘆願書を広めることによって「不適切な発言を行った」として処罰された。

    北京では党大会が近付く中で、ウィーチャットの規制に加えて、検閲をかいくぐる目的で使われる仮想プライベートネットワーク(VPN)が封鎖され、インターネット大手は罰金を命じられ、新たな禁止対象となるコンテンツが増大した。

    「党や国家機関が国民の生活に介入するケースが増えている」と専門家は指摘する。

    ソーシャルメディアやブログを運営する企業などに対しては以前から、宗教運動や同性愛、反政府デモ、チベット独立運動などに言及する内容を取り締まることが義務付けられていた。

    加えて有名人に関するニュースやゴシップなど、かつては規制対象外とみなされていた話題も、今ではデリケートな内容として扱われる。

    中国政府は、自国内のインターネットは国家が完全に統制すべきだとする「インターネット主権」を打ち出してきた。「中国は世界的なネット接続の必要性や公開性を強調する一方で、世界一高度なインターネット管理と報道検閲の制度を強化し続けている」。米議会の中国に関する委員会は、報告書の中でそう指摘した。

    こうした規制は、党大会が終われば見直されると予想する専門家もいる一方で、中国のネット検閲に詳しい専門家は、今後も規制の壁は一層高くなり続けるだろうと予想している。

    2017.10.16 Mon posted at 11:13 JST CNN
    https://www.cnn.co.jp/tech/35108813.html

    no title

    中国の習近平(シーチキン)国家主席

    引用元: ・【CNN】ネット統制強める中国、チャットの友人監視義務付けも[10/16]

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/10/07(土) 21:56:52.28 ID:CAP_USER
    月見を楽しむ中国の祝日「中秋節」の4日夜、中国南部の雲南省に隕石(いんせき)が落下した。
    中国メディアが伝えた。
    中秋の名月を撮影しようとしていた人たちが、暗闇が急に明るくなり、大きな火の玉が数秒かけて落下する様子を動画や写真に収めた。

    中国メディアが米航空宇宙局(NASA)の情報として伝えたところによると、4日午後8時過ぎ(日本時間同9時過ぎ)、地球の上空37キロの地点で小惑星が爆発し、一部が隕石となって同省内に落下した。
    落下の衝撃はTNT火薬540トンの爆発に相当し、マグニチュード2・1の地震が観測された。

    落下地点は地形が険しいため、隕石の回収は難しいという。
    死傷者や家屋損壊などの被害情報はないとしている。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/13718438/

    引用元: ・【中国】月見の夜に隕石落下 小惑星が爆発、地震も発生[10/07]

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    1: 荒波φ ★ 2017/10/12(木) 09:05:28.74 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    韓国の外交部当局者は12日、中国の公安当局が北朝鮮のテロ対象になる可能性がある韓国国民に一時帰国を勧告しており、うち5人は既に中国を離れたと伝えた。残りの対象者も近く、韓国への一時帰国などを検討しているという。

    同当局者によると、外交部は現地公館を通じ、韓国国民に注意を呼びかける一方、中国当局と緊密に協力しながら、今後必要な対応を取る方針だ。

    在瀋陽韓国総領事館は11日、「度重なる北の挑発威嚇と国連安全保障理事会の対北制裁に関連し、北によるテロなどの可能性が取り沙汰されており、わが国民は身辺の安全に注意してほしい」と呼びかけた。


    2017/10/12 08:42
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2017/10/12/0900000000AJP20171012000200882.HTML

    引用元: ・【聯合ニュース】中国当局が一部韓国人に帰国勧告 北朝鮮のテロ可能性から[10/12]

    【【5人帰国】中国当局が「北朝鮮のテロ対象」の韓国人に帰国勧告】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/07(土) 04:12:40.74 ID:CAP_USER
    中国産輸入食品から防腐剤や消毒剤などの有害物質が相次いで検出された。9月13日、食品医薬品安全処(省庁の1つ)などによると、最近6カ月間に輸入された中国産キムチのうち、プロピオン酸やデヒドロ酢酸などの防腐剤が入ったキムチ製品が6件摘発されたとのことだ。

    月に1回の割合で「不適合中国産キムチ」が入ってきているのだ。中国・青島の食品会社から輸入された「キムチ・サダグ」からは今年6月、プロピオン酸が1キログラム当たり46ミリグラム検出され、搬出・廃棄処分された。

    プロピオン酸などの防腐剤はパンやチーズなどに一定量で使用が許可されているが、キムチ製品に対しては使用が禁止されている。防腐剤の成分を過剰摂取すると胃けいれんや吐き気などを引き起こし、じんましん・鼻炎の発症や男性生殖機能などに悪影響を及ぼすという。

    今年7月に中国産「小ネギキムチ」では発がん性物質問題があり、韓国や米国で使用が禁止されている「チクロ(cyclamate)」という人工甘味料の成分が検出された。

    食品当局はこれに対して、「検出された防腐剤成分は有害性が高くない。問題の中国産キムチが国内に流通しているかどうかに関して調査を実施する計画はない」と述べた。輸入キムチの大部分を占める中国産キムチは年間20万トン以上に達する。

    食品医薬品安全処が国会に提出した「最近3年間の中国産不適合食品」という資料によると、今年4月に中国産コウライギギ(ナマズ目の魚)からマラカイトグリーンが0.027ミリグラム/キログラム検出された。

    消毒剤のマラカイトグリーンはかつて養殖業者が寄生虫・水カビ除去のため使用していたが、発がん性が確認されて使用禁止になっている物質だ。

    建国大学のキム・ジンマン畜産食品工学科教授は「2005年に発生した中国産『寄生虫卵キムチ』や『マラカイトグリーン・ウナギ』などの食品問題は今も解決されていないということだ。このほど『殺虫剤卵』問題が発生したが、それよりも衛生的に問題で有害な食品がある可能性もあるので、食品安全管理を強化しなければならない」と語った。

    金成謨(キム・ソンモ)記者 , チェ・ウォヌ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/04/2017100400310.html


    運び屋が韓国に持ち込む中国産食品年間1万7000トン

    正式な輸入検査を経ず、中国の運び屋(中国語で「代工」)が韓国に持ち込む食品が食の安全で死角となっている。年間で運び屋延べ4500人が1万7000トンの食品を持ち込んでいるあ、政府による検証はほとんど行われていない。

    食品医薬品安全処(食薬処)が国会議員に提出した資料によると、過去5年間に携行品として輸入された食品の検査で、加工食品3125点を調べ、102点で問題を摘発した。

    特に中国産キムチなど加工食品に対する検査では、520点のうち75点(14.4%)が不適合食品だった。13、14年には検査が全く行われなかった。水産物は5年間で15年に16件の検査を実施しただけで、残る4年間には調査は行われなかった。

    税関当局は平沢港、仁川港、群山港などで活動する運び屋が4500人余りに達すると把握している。運び屋は中国から韓国に入国する際、乾燥トウガラシ、ゴマ油など最大50キログラムを持ち込む。年間の往復回数は数十回に及ぶ。

    運び屋は年間で1万7000トンの食品を韓国に持ち込んでいるとみられるが、食品当局による検査は年間100トン(0.6%)にも満たない。殺虫剤成分が残留したトウガラシ、防腐剤を含む中国産キムチなどが確認不能の経路で国民の食卓に上る可能性がある。

    中央大食品工学科のパク・キファン教授は「中国の食品は品質がさまざまで、価格が安い代わりに品質が劣る『偽食品』まで登場している。運び屋を取り締まらなければ、食の安全をめぐる騒動の再発は防げない」と指摘した。

    チェ・ウォンウ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/04/2017100400313.html

    引用元: ・【韓国】中国産キムチに防腐剤、魚には発がん性消毒剤 運び屋が韓国に持ち込む中国産食品は年間1万7000トン[10/07]

    【【中国人運び屋が持ち込む】中国産キムチに防腐剤、魚には発がん性消毒剤】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/10/01(日) 16:57:59.21 ID:CAP_USER
    中国東部の浙江省湖州市の山中でこのほど、ブタの死骸約300トン分が焼却せずに捨てられているのが見つかった。中国メディアなどが報じた。

    中国では2013年、上海を流れる川で大量のブタの死骸が見つかり、この川の水が飲料にも使われていたことから多くの市民が健康への影響を心配した。今回は今のところ影響はなさそうだが、多くの市民らが不安を訴えているという。

    焼却処分を義務づけも…

    報道によると、大量のブタの死骸が見つかったのは9月上旬。近くの住民が悪臭を訴えたことから環境当局が調べたところ、大量のブタが焼却せずに埋めて捨てられているのが見つかった。その量は300トン分にのぼった。

    産業・医療廃棄物の処理を手掛けている地元の企業が捨てたとみられる。この企業は約4年前、病死したブタの焼却処分を請け負い、市から補助金も受けていたが、コスト削減のためか、このブタを焼却せずに捨てたとみられる。病死した動物は焼却処分することが中国の法律で定められており、これに違反した容疑などで、警察当局などが詳しく調べている。

    住民からは健康への心配を指摘する声が出ている。ただ環境当局は、今回のブタの死骸からは人間に感染するウイルスは見つかっておらず、問題はないとしている。

    4年前は1万匹超の死骸

    ブタの死骸といえば、上海で2013年に大きな騒ぎがあった。中心部を流れる黄浦江で大量のブタの死骸が浮いているのが見つかった。その数は最終的に約1万匹を大きく超えた。

    このうちのほとんどが上海市の南東部に隣接する浙江省嘉興市で捨てられたことが判明。同市には多くの養豚農家があり、死んだブタの処理に困って捨てたとみられた。衛生当局の調べで一部のブタからウイルスが検出されたが、これについて当局は「人間には感染しない」とした。

    実際に大きな被害は報告されなかったが、多くの市民らを不安に陥れた。また当局の対応の遅さなども批判された。

    今回の湖州市でのブタ騒動も、今のところ大きな被害は出ていないが、当局の取り締まりの甘さなどが指摘されている。

    http://www.sankei.com/west/news/171001/wst1710010005-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/171001/wst1710010005-n2.html
    http://www.sankei.com/west/news/171001/wst1710010005-n3.html

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    中国・遼寧省の養豚場で飼育されているブタ。浙江省湖州市では大量のブタの死骸が捨てられる騒ぎがあった(ロイター)

    引用元: ・【中国】中国で再び「ブタ騒動」…300トン分の死骸遺棄、人への影響は[10/01]

    【【捨ててるだけ良心的だな】湖州市の山中にブタの死骸300トン分が捨てられる】の続きを読む

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