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    カテゴリ: 中国

    1: Boo ★ 2018/10/15(月) 11:22:18.25 ID:CAP_USER
     銀行の朝礼中に巨大なニシキヘビが落下しました。

     中国南部の南寧市にある銀行。就業前に従業員が並んで朝礼をしています。次の瞬間、天井から何かが落下し、女性は思わず首をすくめます。9人の従業員が一目散に逃げた後に残っているのは、何と体長1.5メートルのニシキヘビ。我が物顔で銀行の床を動き、ソファの方向へ移動します。

     通報を受けた捕獲隊がソファを移動させると、裏にはとぐろを巻いたニシキヘビが。棒を使って首をつかむと勢いよく暴れたものの、最後は網で捕獲されました。現地メディアによりますと、「何者かがニシキヘビを外から持ち込んだ可能性が高い」としています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20181015-00000011-ann-int

    引用元: ・【中国】銀行の朝礼最中… 天井からの珍客にギョッ![10/15]

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    1: 荒波φ ★ 2018/10/11(木) 14:53:01.02 ID:CAP_USER
    no title


    2018年10月11日、中国の上海市でこのほど、配車サービス・滴滴出行の車両を利用した男性が車内に常備されていた無料の飲料水を口にしたところ、尿であると分かり物議を醸している。中国メディア・触電新聞が伝えた。

    騒動が起きたのは今月9日。男性は滴滴出行のハイエンド向けサービスである「礼橙専車」を利用した。同サービスでは車内に乗客向けの無料飲料水が常備されており、男性は飲もうとしたが、ふたが開いていることに気が付き運転手に「飲んでよいか」と確認した。

    運転手はペットボトルを振って中身がいっぱいであることを確認すると、「おそらく別の客が開けて飲まずにそのままにしたのだろう」との説明に、男性は飲んだが後口が悪く、すぐに異変に気が付いた男性は口の中の液体を吐きだし、運転手と共に中身が尿であることを確認した。

    男性は「この尿はあなたのものか」と運転手を問いただしたが、運転手は「私のではない。誰のかもわからない」と返答。男性が滴滴出行の関連部門に連絡しようとすると、運転手は謝罪し、職を失うからと示談を持ちかけたという。

    その後、男性は滴滴出行の関連部門に連絡した上で警察にも通報。これを受け滴滴出行は10日に謝罪した上で、「運転手が尿意を催した際に付近にトイレがなく、飲料水のペットボトルに小便をしたことが分かった」と説明。

    さらに、10日午後に客の男性と共に病院で検査を行い、運転手に対しても病院での検査を手配しており、客の健康への影響を調査すると発表した。問題を起こした運転手は同社の規定に違反したことから、同社サービスから登録を抹消されている。


    2018.10.11
    https://videoclip.club/report/30241/

    (出典:https://www.youtube.com/watch?v=k-qRIY3RZ1I


    引用元: ・【動画】 中身は運転手の小便! 中国のタクシーの無料飲料水を飲んだ客が激怒 [10/11]

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    1: 荒波φ ★ 2018/08/17(金) 09:26:49.12 ID:CAP_USER
    中国ハルビン駅に設置されていた「安重根義士記念館」。入り口の外壁に安重根義士が伊藤博文を狙撃した時間の「午前9時30分」を知らせる固定大型時計がかかっていた同記念館は、現在ハルビン駅の増改築の過程で撤去された状態だ//ハンギョレ新聞社
    no title


    中国のハルビン駅に安重根記念館ができたのは2014年1月だった。1909年、伊藤博文を射殺した現場の直ぐ前の貴賓用待合室を改造して作ったものだった。ハルビン駅舎は、20世紀に何回もの増改築をたどりながら、当初ロシアの東清鉄道時期の姿はほとんど失った状態だった。1988年に現代的建物に変貌した新しい駅舎も、2014年に安重根記念館を迎える頃にはすでにかなり古くなっていた。

    そのためか記念館は相当に引き立って見えた。古いロシア式建築をそっくり模した黄色い壁の入口を新たに作った。草緑色の文字で「安重根義士記念館」と書かれた黒い看板が訪問客を迎え、記念館入口の低い垣根も高級感を添えた。

    記念館の内部には、安重根の生涯とハルビン駅の挙事、彼の思想などに対する説明が写真と共に韓国語と中国語で展示されていた。安重根が遺した筆文字も懸かっていた。何よりも圧巻は、展示館の奥の全面ガラス窓から見える外の光景だった。安重根が伊藤を射殺した1番ホームだった。床には安重根と伊藤が立っていた場所が表示され、上には現場を知らせる表示板が「1909年10月26日」という日付とともに懸かっていた。

    わずか4年余り前に作られたハルビン駅の安重根記念館の話を持ち出して、すべての文章を「過去型」で書いたのは、この施設が今はなくなっているためだ。ハルビン駅舎がまた大々的な増改築をすることになり、記念館は昨年3月に休館され、後に撤去された。1番ホームも撤去された。

    今月5日に訪ねたハルビン駅で職員に尋ねたところ、目隠し幕が張られた工事現場を指さして「記念館と義挙の現場はそこだと言った。今はすべて撤去され見ることはできない」とのことだった。

    ハルビン駅の駅舎は、100年余り前のロシア時期の姿に変身中だ。外観は伝統的だが、屋内は現代的に整え、中国が誇る高速鉄道に相応しい東北地方の中心駅を目標にしている。

    今年末には工事が終わると言っていた新駅に、安重根記念館も帰って来るだろうか?当初ハルビン駅に安重根記念館ができたのは、2013年6月に中国を訪問した朴槿恵(パク・クネ)大統領の要請に習近平主席が快く同意して実現した。

    黒龍江省党史研究所のキム・ウジョン元所長は「習主席が自ら指示したことなのでうまくいくだろう。韓国と中国の約束であり、習近平と朴槿恵のひそかな約束ではなかった」と話した。中国当局がハルビン駅の改築後に記念館を2倍に拡張することにしたという報道もあった。

    だが「行って見なければ分からない」という反応もある。韓中日の力学関係が変わったためだ。韓中はTHAAD軋轢以後に関係が微妙になった反面、中日は慎重ではあるが接近する局面だ。朴槿恵政府の時のような「韓中反日歴史共助」を期待することは難しい状況だ。

    その上、ハルビンに安重根記念施設を作ろうとの試みは、日本の反対ですでに数回失敗した。中国が日本からの外資誘致を推進していた時期だった。

    ハルビン駅記念館にあった胸像、彫刻品、説明資料などは、現在ハルビン市内の「朝鮮民族芸術館」に別に空間を用意して展示中だ。当初2006年からハルビン駅施設ができるまで、記念館の役割をした所だ。

    芸術館関係者は「駅にあった時は行き来する中国人も多数参観したが、ここに再び来てからは以前のように韓国人ときわめて一部の北朝鮮の人だけが訪れる」と話した。

    韓中関係の風景かと思い苦い味がした。ハルビン駅記念館を再び見られない可能性もあるという不安を抱くのは私一人だけであろうか。是が非でも今度は新装なった記念館再開の便りを伝えたい。


    2018-08-17 08:57
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/31375.html

    引用元: ・【中国】 “消えた”安重根記念館 = ハンギョレ新聞 [08/17]

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    1: LingLing ★ 2018/10/07(日) 23:22:12.01 ID:CAP_USER
    ■茶道・華道・書道・・・いずれも中国から伝わり、日本の「三道」として独自の発展を遂げた=中国メディア

    中国メディア・東方網は2日、日本文化を代表する3つの「道」について紹介する記事を掲載した。3つの「道」とはすなわち、茶道、華道、書道である。

    まず、茶道については「客人に茶をもてなす、儀式化された行為。茶を味わうことを主眼として発展してきた文化という点は他の東アジアにおける茶の儀式と同じだが、その内容と形式が異なる。中国から入った日本の茶道は、日常の生活行為と宗教、哲学、倫理、美学を融合させ、総合的な文化芸術活動にまで昇華された。物質的な享受に留まらず、礼儀作法を学ぶことによって人格や審美眼、道徳観念を養うのだ」と説明した。

    続いては華道についてだ。「中国の隋・唐の時代に起源を持ち、日本に伝わると時代や地理環境、国情に合わせて形を変え、現在の規模にまで発展、女子教育の重要な一部とされてきた。相次いで様々な流派が生まれ、それぞれ異なる特色や規模を持っているが、天・地・人の調和を目指すという基本線はどの流派も同じである。この思想は、華道の仁義、礼儀、言動、生け花の技術、色彩、境地に貫かれている」と伝えた。

    そして、最後に書道について言及。「古くは入木道、筆道と称されていたが、江戸時代に『書道』と呼ばれるようになった。古くは中国から仏教が伝わったころ、日本では毛筆で漢字の経文を写し取ることが盛んに行われ、これに伴って書道も発展した。聖徳太子による『法華義疏』は中国の六朝風の書体で書かれており、天台宗の始祖である最澄は中国から帰国した際に王羲之の作品を持ち帰り、日本でその書法を普及させた」と紹介している。

    いずれの「道」も、古代中国で生まれた文化や芸術が渡来人や遣唐使などによって日本に持ち込まれ、独自の発展を成し遂げて現在に至っている。今後も伝統を守り続ける一方で、さらに進化を遂げていくことだろう。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

    サーチナ
    https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20181004_00061/
    https://news.nifty.com/cms_image/news/world/12190-20181004_00061/thumb-12190-20181004_00061-world.jpg

    【韓国】 茶文化で伝統いかして百年の計を ~中国と日本の茶も韓国から渡った★2[05/12] [転載禁止]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1431486445/
    【韓国】 「本来、茶文化は中国と日本ではなく、我が国の…」 ~韓国茶文化協会、夏季研修会を開催[08/26]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1440606678/
    【韓国】 「茶道文化の生き証人」シン・ウナク、茶を語る。 「我が国の茶文化(抹茶)が、日本に渡った」[10/01] [無断転載禁止]
    https://mint.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1475252641/
    【茶道】 「日本が韓国に茶文化を伝播した、と誤って知ってる人が殆ど…今後、これを正します」 韓国茶文化協会、京都支部長★3[05/23]
    https://mint.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1464023672/
    【韓国】生け花の起源を主張したいも無理あり『経由』と説明[12/30]
    https://awabi.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1356827867

    引用元: ・【文化】 茶道・華道・書道・・・いずれも中国から伝わり、日本の「三道」として独自の発展を遂げた=中国メディア[10/07]

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    1: Ikh ★ 2018/09/10(月) 00:34:28.07 ID:CAP_USER
    中国の湖南省常徳市でこのほど、十字路の中央に設置された信号機を破壊するトラブルが発生した。9月5日付で澎湃新聞網が伝えた。

    トラブルが起きたのは8月21日。十字路で信号待ちしていた男性は、何を思ったのか走って信号機に近づき、その勢いを利用して信号機を倒して破壊した。その場にいた人が通報し、現地警察は監視カメラの映像をもとに捜査を進め9月5日に男性の身柄を拘束した。

    男性は「当日友人とけんかしむしゃくしゃしていた。信号の待ち時間が長く頭に血が上って信号を倒した」と供述している。警察は男性に対し5日間の拘留と信号機の弁償および罰金を言い渡した。(翻訳・編集/内山)

    ソース
    レコードチャイナ 配信日時:2018年9月9日(日) 15時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b641534-s2-c30-d0038.html
    ※動画は元ソースでご覧ください

    引用元: ・【動画】待ち時間にキレた中国の男性、信号機破壊の暴挙に

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