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    カテゴリ: 中国

    1: まるっとニュー 2021/02/18(木) 11:47:30.13 ID:CAP_USER
    2021年2月17日(水) 0時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b872152-s25-c30-d0052.html
    https://www.youtube.com/watch?v=SvK8tHo2qNs


    中国湖北省宜昌市の屋外施設内で13日、観光客らが揺らすなどしたためにつり橋がひっくり返り、渡っていた人が転落する事故があった。中国メディアの頭条新聞などが伝えた。

    報道によると、茶畑の上を横断するようにかかるこのつり橋は、無料開放されているネットで話題の人気スポット。掲載された動画には、大勢の人が歪んだつり橋にしがみついている様子が映っているが、中には楽しそうな笑い声をあげている人も。数人が下の茶畑に転落したものの、高さは2メートルほどだったために大事には至らなかったという。

    担当者によると、つり橋の定員は20人だが、この日は春節(旧正月)の連休中ということもあって人が多く、みんな興奮していてスタッフの注意をあまり聞いていなかったため定員オーバーになった。また、渡っていた若者が橋を大きく揺らしたことで事故が起きたという。

    担当者は、「この橋は揺らして遊ぶための(遊具の)橋ではなく、風景を見るためのもの」と語り、事故の後に橋の両側をロープで固定するなどの対策を施したことを明かした。

    中国のネットユーザーからは、「下が崖じゃなくてよかったね」「こういう柔らかい橋は本当に怖い。いつも誰かしらが揺らそうとする」「こういうところで橋を揺らすやつ、大っ嫌い」「(映像を見て)人が落ちてるのを見てもまだ揺らし続けてる人がいる」「人間とは、他人をいじめて快感を得る動物だからな」「けが人がいなかったのは不幸中の幸い。無料開放なんてしない方がいい」「いずれにせよ、『ネットで人気の』と名の付く場所には行かないに限る」といったコメントが寄せられている。

    引用元: ・【中国】つり橋を揺らす観光客ら、ひっくり返って茶畑に転落=注意聞かず定員オーバーも[02/17] [Ttongsulian★]

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    1: まるっとニュー 2021/02/04(木) 16:53:50.88 ID:CAP_USER
    日本はかつて古代中国を師と仰いでいた。それは遣唐使や遣隋使を派遣していたことからも明らかだが、いつしか中国に対する見方は変わっていったと言えるだろう。中国メディアの快資訊は21日、日本の対中観は「尊敬から軽視に変わった」と主張し、その理由を分析する記事を掲載した。

     記事は、日本の対中観が変わった契機は「アヘン戦争だった」と振り返っている。それまで尊敬していた中国が、無残にも英国に敗れ、香港を取られるのを見た日本は「驚き、同時に失望したのだ」と紹介。中国の惨状は、貿易船・千歳丸(せんざいまる)で上海に行った日本人がじかに見聞きし、母国に伝えたため「尊敬の気持ちは軽視に変わった」と伝えた。

     それに加えて「日本が豊かになった」ことも、中国軽視に傾いた一因だと分析。明治維新後の富国強兵や殖産興業で日本は豊かになり、西洋諸国と肩を並べるようになったからだとしている。

     その後、日清戦争で日本が勝利したことで、中国に対する見方が「徹底的に変わり」、中国を完全に「軽視」するようになったと主張した。さらに日本は中国を舞台に日露戦争でロシアに勝利するとさらに自信をつけ、中国軽視が加速したと伝えた。最終的には、日本は第2次世界大戦で敗戦国になったが、記事は「敗戦国になっても、日本の中国軽視は変わらなかった」と締めくくり、今もなお日本は中国を軽視しているとの見方を示した。(編集担当:村山健二)


    http://news.searchina.net/id/1696585?page=1

    引用元: ・【中国メディア】日本の中国への感情はいつ「尊敬から軽視」に変わったのか [2/4] [昆虫図鑑★]

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    1: まるっとニュー 2021/02/05(金) 21:08:17.48 ID:CAP_USER
    2021/2/4 6:00 (2021/2/4 11:52 更新)
    坂本 信博

    https://www.nishinippon.co.jp/item/n/688137/

     【北京・坂本信博】中国政府による少数民族ウイグル族への抑圧政策が強まった2014~18年に、新疆ウイグル自治区の不妊手術が18倍に増え、計10万人の住民が手術を受けたことが政府の資料で分かった。中絶件数は延べ43万件を超え、子宮内避妊具(IUD)を装着した女性は17年時点で312万人に上った。中国政府が産児制限を緩和する中、自治区の不妊処置は不自然に増えており、非人道的な人口抑制策が実施されてきた疑いが強まった。 

     自治区政府や中国の研究機関は「住民が自ら望んで不妊手術を受けている」と主張するが、自治区では大量のウイグル族を施設に収容するなど強硬策が実施されており、当局が推進する不妊手術を住民が拒否できる余地は少ない。米国などは「不妊手術や中絶が強制されている」と指摘する。自治区の出生率は14~18年に3割以上も激減しており、海外のウイグル族からは「民族を消し去ろうとしている」との批判が上がる。
     西日本新聞は中国国家統計局が毎年発行する「中国人口・雇用統計年鑑」「中国保健衛生統計年鑑」や自治区統計局の「新疆統計年鑑」を過去10年分入手し、自治区の不妊手術や中絶の実態を分析した。
     男性の精管や女性の卵管を結ぶ不妊手術は、14年の3214件から15年は約1万件に3倍増。17年は約2万件、18年は約6万件に達し5年で18倍になった。中絶件数は14年以降年8万~10万件、IUD装着手術は年20万~30万件に上った。
     少子高齢化が進む中国では、1979年から続いた産児制限「一人っ子政策」が15年で終了。現在は都市部2人、農村部3人までの出産が認められており、中国全体では16年以降、不妊手術やIUD装着手術が急減した。しかし、自治区では逆に不妊手術などが増加。資料によると、17年時点で不妊手術を受けた男女は約19万人に上った。
     民族別の不妊処置状況は不明だが、自治区の地域別統計を見ると、18年時点で不妊手術を受けた人の99%、IUD装着者の63%がホータン、カシュガル、アクスの3地域に集中。3地域はウイグル族が全体の8~9割を占めていた。
     自治区の人口千人当たりの出生率は14年の16・44から18年は10・69に減少。14年時点は中国全体の出生率(12・37)を超えていたが、18年は国全体の数値(10・94)を下回った。
     昨年6月には、ドイツ人研究者が自治区で強制的な不妊手術が行われているとする報告書を公表。自治区政府は「各民族の人々が避妊処置をとるかどうか、どんな方法で避妊するかは個人が自主的に決めるものだ。強制不妊手術の問題は存在しない。出生率の低下は国策である出産制限の結果だ」と反論している。

    引用元: ・【西日本新聞】 ウイグル族10万人不妊手術 中国強制?5年で18倍 [朝一から閉店までφ★]

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    1: まるっとニュー 2021/02/01(月) 19:19:53.08 ID:CAP_USER
    6min2021.2.1
    中国ニュース拾い読み 
    “パクリ大国”中国にミッフィーそっくりの「アート」が登場! 作者の美大教授は「創作」を主張


    no title

    物議を醸したミッフィーそっくりの「鴨兎(ヤァトゥ)」Photo: 新浪微博

    田中淳
    Text by Jun Tanaka

    ウサギのキャラクター「ミッフィー」にアヒルのくちばしをつけたアート作品が中国で物議を醸している。作者の美大教授は「盗作ではなく流用をもとにした創作」と主張するが、近年は中国でも著作権への意識が浸透しつつあり、大きな批判を呼んでいる。




    アヒルのくちばしをつけたミッフィー

    中国8大美大の一角である、広東省・広州美術学院の教授で、跨媒体芸術学院長(インターメディア学部長)を務める馮峰(フォン・フォン)の作品が、1月15日以降、オンラインで騒動に発展している。

    広州市の日刊紙「南方都市報」によると1月1日、同市中心部の高級画廊・学有緝煕(XYギャラリー)で、馮峰の個展「鴨兎元旦(ラビットダッグ・エッグ)」が開幕した。展覧会は、観覧無料で子供も親しめる動物のキャラクターがテーマということもあり、連日、家族連れやカップルが会場を訪れている。

    「鴨兎(ヤァトゥ)」とは、馮峰が考案したウサギのキャラクター。その名の通り、黄色い鴨(アヒル)のくちばしを備えた兎(ウサギ)という容貌だ。ただそれは、どこからどう見ても、世界的なウサギのキャラクター「ミッフィー」そのもの。

    ミッフィーは、オランダのグラフィックデザイナー、ディック・ブルーナ(1927~2017年)が1953年に描いた絵本『ナインチェ』に登場する、擬人化されたウサギの主人公「ナインチェ・プラウス」のこと。英語でミッフィー、日本語でうさこちゃん、中国語で米菲兔(ミィフェイトゥ)などと呼ばれ、50以上の言語に翻訳され、絵本の販売数は累計8500万部超。英国のピーターラビットと並び、世界で最も有名なウサギと言える。

    広州の個展で人々が問題視したのは、馮峰の「鴨兎」はどれも、ブルーナが描いたミッフィーとまったく同じ構図で描かれている点だ。ミッフィーの「×」型の口に代わり、アヒルのくちばしをくっつけただけという安易な“創作”に、多くの中国人ネットユーザーが「厚顔無恥!」と怒りをぶつけた。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://courrier.jp/columns/230963/

    引用元: ・【中国】“パクリ大国”中国にミッフィーそっくりの「アート」が登場! 作者の美大教授は「創作」を主張 [朝一から閉店までφ★]

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    1: まるっとニュー 2020/11/08(日) 00:52:06.57 ID:CAP_USER
     中国系資本が何らかの形で関与した疑いがある安全保障上重要な土地の買収件数が全国で約80カ所に上るとの調査を政府関係機関がまとめていたことが7日、分かった。複数の政府関係者が明らかにした。政府は来年1月召集予定の通常国会で、防衛施設や国境離島などの土地購入に関して政府の調査権限や届け出義務を盛り込んだ法案の提出を目指している。中国系資本による土地買収の実態が明らかになったことで法整備の動きが加速しそうだ。

     政府関係者によると、防衛施設の周辺10キロ以内や国境離島にある土地で、リゾート施設やマンションの建設などの目的で中国系資本が直接、間接的に買収に関与した疑いがある土地の件数を政府関係機関が調査した。その結果、今年10月までの時点で少なくとも全国に約80カ所あることを把握した。

     また、同じ機関の調査で、再生可能エネルギー発電事業者として中国系資本が何らかの形で買収に関与したとみられる土地が全国約1700カ所に上ることも判明。この中には防衛施設周辺などの安全保障上重要な土地も含まれ、約80カ所と一部重複する。

     これらの調査結果は、法整備を進めている内閣府を通じ、10月に首相官邸に報告された。現状では森林や農地の事後届け出を除き政府に土地買収者について調べる権限がなく、その手段も限られている。法整備に向けて9日から始まる有識者会議では外資による安全保障上重要な土地買収の実態についても議題となる。 検討中の法整備では関係閣僚会議を新設し、防衛施設の周辺地や国境離島に関する各省庁や自治体の調査結果を集約。一部区域を指定し、土地購入者に国籍などを事前に国に届け出ることを義務付ける。調査結果次第では閣僚会議で法規制の強化を検討する。

    産経ニュース 2020.11.7 20:16
    https://www.sankei.com/politics/news/201107/plt2011070013-n1.html

    関連
    【安保上重要な土地】停滞13年、動き出す 外資の土地買収の情報集約法整備[10/31]
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1604164069/

    引用元: ・【産経新聞/独自】中国資本買収が80カ所 安保上重要な施設・離島 政府調査[11/7] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【規制しようとすると左翼が騒ぐからな 【産経新聞/独自】中国資本買収が80カ所 安保上重要な施設・離島 政府調査[11/7] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

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