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    カテゴリ: 中国

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/03/26(日) 12:43:28.61 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170326-00000511-fnn-int
    フジテレビ系(FNN) 3/26(日) 12:38配信

    香港の商業施設で、およそ40メートルある上りのエスカレーターが逆走する事故があり、18人がけがをした。
    2本あるうちの上りのエスカレーターが、大勢の人を載せて、上へと上がっていたが、次の瞬間、突然、進行方向が逆になった。
    乗っていた人が滑り落ちるように下っていって、最後は、折り重なるように倒れていった。

    地元メディアなどによると、事故があったのは、香港にある商業施設の4階と8階を結ぶ全長およそ40メートルの上りのエスカレーターで、25日夕方、突然、逆走した。
    この事故で、18人がけがをした。
    エスカレーターは、2週間ごとに定期点検をしていて、3月23日の点検では、異常はなかったという。
    地元当局が、事故の原因をくわしく調べている。

    引用元: ・【香港】香港でエスカレーター逆走 18人けが[03/26] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/03/26(日) 21:40:45.16 ID:CAP_USER
     《宇宙開発で世界の先端を走っている米国が、中国を脅威に感じている。開発予算をみると、中国の約110億ドルに対し、米国は約390億ドル。差は大きく開いているのに、なぜ米国は中国の動きを注視しているのか。[山田敏弘,ITmedia]》

     1961年5月25日、米国のジョン・F・ケネディ大統領は米議会で、「10年以内に、人類を月に上陸させ、安全に帰還させる」とスピーチをした。このスピーチは、米国の宇宙開発を加速させた歴史的なものであるとして今も語り継がれている。

     当時、NASA(米航空宇宙局)に勝算があったわけではない。現実には、人を月に送るための具体案やビジョンすら持ち合わせていなかったと言われている。

     このスピーチの背景には、数年前の1957年にソ連が米国に先駆けて人工衛星のスプートニクの打ち上げに世界で初めて成功しており、さらにケネディ・スピーチの1カ月ほど前には、ソ連が有人宇宙飛行を成功させていたことがある。ソ連に負けてられないという空気があったのだ。

     それから56年近くが経ったいま、米国には当時のソ連と同じように、宇宙開発で“脅威”と感じている国がある。中国である。

     就任から2カ月ほどが経ったドナルド・トランプ政権だが、そろそろ宇宙開発の方向性と政策を示すのではないかと期待されている。おそらくトランプは、ケネディ大統領が宇宙開発でソ連に抱いたように、中国をこれまで同様に敵視し続けることになりそうだ。

     そもそもなぜ宇宙開発で先端をいっているイメージが浸透している米国が、中国の宇宙開発を脅威に感じる必要があるのだろうか。

     まず2016年の統計を見てもらいたい。昨年、世界でもっとも多くロケットの打ち上げを行なったのは、米国と中国である。ともに22回の打ち上げを実施しており、中国は宇宙開発においてすでに米国に「追いつき」、少なくとも脅威になりつつある。

     もちろん数がすべてではないが、打ち上げ数を見ると、米中に次いで、ロシア(19回)、欧州(9回)、インド(7回)と続く。実施数ではもうロシアを追い越しており、2016年に4回の打ち上げを行なった日本とは大きく差がついている。

    中国の宇宙開発は野心的

     2003年に初めて有人宇宙飛行を成功させた中国は、近年、急速に宇宙開発を進めている。事実、2016年には、2人の宇宙飛行士が宇宙船「神舟11号」で、中国宇宙ステーションの実験モジュール「天宮2号」にドッキングして1カ月を過ごし、無事に帰還している。

     そして2017年にはロケットを30回打ち上げると発表しており、そうなると米国を大きく上回る可能性が出てくる。

     言うまでもなく、中国の宇宙開発技術はまだ米国やロシアには追いつけていないが、欧州などにはもう近づいていると言われている。ちなみに予算だけみても、中国の約110億ドルは世界第2位だが、世界第1位である米国の年間約390億ドルには及ばない。

     ただそれでも、中国のビジョンはかなり野心的だ。中国の国家科学技術革新特別計画による5カ年計画によれば、今後5年で中国は宇宙ステーションの建設を目指し、火星探査を実施の検討を開始するという。

     また中国国家航天局(CNSA)は、中国初の宇宙貨物船「天舟1号」を2017年4月に打ち上げ、2018年には月裏側への探査機の軟着陸を世界初で行う予定だ。また、2020年までには、火星への探査機を送り込むとしており、これについてはロシアや欧州も乗り出しているが、現在のところ米国しか成功していない。

     つまり、中国はこれから宇宙開発で世界をリードしていきたいという意思を見せている。中国の場合は宇宙プロジェクトの成功は国民の愛国心をくすぐり、中国共産党の正当性を示すことになるため、国家として非常に重要だからだ。

     一方、米国や欧米からは中国の宇宙開発が軍事利用に転用されるとの警戒心がある。特に米国は、以前から中国への警戒心は強い。例えば、法律で国内の宇宙開発計画から中国を締め出していることは、あまり知られていない。

    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170325/mcb1703251605001-n1.htm

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【国際】NASAにとって中国が“脅威”に… 野心的な宇宙開発を警戒、国際会議から中国人締め出し[3/26] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/03/21(火) 00:58:11.25 ID:CAP_USER
    2017年3月19日、中国メディアの巴山財経は、中国の女子大生の卒業写真がまるで違法風俗店摘発現場のようだと伝えている。

    これはある企業が企画したもので、浙江省杭州市の複数の高校、大学から1000人以上の卒業生が参加したという。

    Record china 配信日時:2017年3月20日(翻訳・編集/柳川)
    http://www.recordchina.co.jp/b172732-s0-c30.html

    贅肉注意
    no title

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    引用元: ・【中国】女子大生の卒業写真、まるで違法風俗店摘発現場[3/20] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/20(月)10:46:15 ID:o2Y
    中国・広州の45歳男性が先日、酒に酔ってドジョウを肛門に入れたあと、高熱と重度の腹痛を訴え病院に駆け込んだという。
    医師たちはさっそく肛門から6センチのドジョウを1匹取り除いたが、もう1匹は見つからない。

    探しているうちに腸壁の損傷を見つけ、「ひょっとして」とレントゲンを撮ったところ、なんとドジョウは腸壁を食い破り上腹部まで遡上していたことが判明。
    感染症の恐れもあり集中治療室に運ばれると、なんとか無事にドジョウの除去に成功し、「もう少し上まで来ていたら命はなかった」と医師たちは語った。

    http://www.narinari.com/Nd/20170342870.html

    引用元: ・酔って肛門にドジョウ二匹入れたら一匹出てこないんですが…

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/03/16(木) 21:13:46.51 ID:CAP_USER
    重慶沙坪[土貝]に住む王さんは11日午後7時、高校時代の同級生と一緒に食事をするため、漢渝路にあるレストランにやって来た。王さんによると、普段は海外に住んでいる高校時代の同級生・陳さんが家族に会うために重慶に帰って来ており、なかには30年以上も会っていなかった同級生もいたため、他の同級生らも呼び、陳さんの帰国祝いをしたのだという。このレストランの常連客だった王さんに、店員はおすすめ料理を紹介。

    その中に、「地雷」という新メニューがあり、斬新な上、値段も安く、同級生らも「食べてみたい」と言ったため、王さんはこの「地雷料理」を注文した。重慶晨報が伝えた。

    久しぶりに顔を合わせた同級生らと積もる話に花を咲かせていると、店員が料理を運んできた。例の「地雷料理」も運ばれてきたが、その名の通り、お皿の上には「地雷」がのっていた。そして、店員からは「導火線に火をつけてから、食べてください」と説明された。

    導火線に火をつけると、すぐに燃え始めたので、王さんらはその様子をカメラで撮影した。しかし、導火線が全て燃え尽きた次の瞬間、なんとこの「地雷」が本当に爆発。破片とスープが辺りに散らばり、陳さんの顔面には煮立ったスープがかかっただけでなく、火花まで服の上へと飛び散った。

    あまりの予想外の展開に驚き、さらに何か起きては大変だと思った王さんはすぐさま精算を済ませた後、レストランの責任者を呼び、慰謝料などをめぐって話し合いを行った。

    友人の帰国祝いに完全に水を差された王さんは立腹。慰謝料などの話し合いもまとまらなかったため、最終的に王さんは警察に通報した。

    駆け付けた警察官が、陳さんの顔のやけどの程度を確認した結果、幸いにも傷はそれほど深刻ではなかったこともあり、話し合いの末、レストラン側が陳さんらに謝罪し、陳さんに検査・治療費として500元(約8250円)を支払うことで一段落した。

    この事故の原因となった「地雷料理」とは一体どんな料理なのか、ネット上で調べてみると、「地雷」とは料理を盛り付けるための簡単な仕掛けを備えた器であることが分かった。「地雷」の導火線に火をつけ、導火線が燃え尽きると「地雷」上部から開き、中の料理が姿を現わすという仕組みだ。この器はオンラインショップなどでも購入できる。

    警察官によると、原因は「地雷」の器に問題があり、爆発を起こして、陳さんがケガをした可能性が高いとしている。またレストランの管理に安全性にも問題があるとして、警察官はレストラン側に改善要請も行ったということだ。

    人民網日本語版 配信日時:2017年3月16日(提供/人民網日本語版・編集/KN)
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    http://www.recordchina.co.jp/b172186-s10-c30.html

    引用元: ・【グルメ】レストランで名物「地雷」料理が本当に爆発―中国[3/16] [無断転載禁止]©2ch.net

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