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    カテゴリ: 朝日新聞

    1: まるっとニュー 2021/03/12(金) 17:00:15.68 ID:CAP_USER
    元朝日新聞記者の植村隆氏が、自身の従軍慰安婦問題に関する記事について「捏造(ねつぞう)報道」などと書かれ、名誉を毀損(きそん)されたとして、研究者の西岡力氏と文芸春秋に損害賠償などを求めた訴訟で、最高裁第1小法廷(小池裕裁判長)は12日までに、植村氏側の上告を退ける決定をした。

     11日付。植村氏の請求を棄却した一、二審判決が確定した。

     西岡氏は週刊文春などで、植村氏が1991年の新聞記事で元慰安婦の女性の経歴などを適切に報じなかったとし、「捏造記事と言っても過言ではない」などと批判。植村氏は名誉を傷つけられたとして、記事取り消しや慰謝料を求めていた。

     一審東京地裁は2019年6月、植村氏は女性が日本軍に強制連行された認識がなかったのに「戦場に連行された」と報じたとし、「意図的に事実と異なる記事を書いた」と認定。「従軍慰安婦は国際的な問題となっており、(西岡氏の)表現の目的は公益を図ることにある」として、賠償責任を否定した。二審東京高裁も20年3月、地裁の判断を追認した。 

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac16baab19e7405ce81c965d36a567abd56ba7ea

    引用元: ・【最高裁】元朝日記者の敗訴確定 慰安婦報道訴訟[3/12] [首都圏の虎★]

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    1: まるっとニュー 2020/07/25(土) 16:30:02.78 ID:CAP_USER
    朝日「軍艦島の徴用工」社説に疑義あり 女性センター長が質問状を出した根拠

    ●元島民も抗議

     朝日新聞は7月9日、「世界遺産対立 負の歴史見つめてこそ」との社説を掲載した。《世界文化遺産に登録された「明治日本の産業革命遺産」に関する展示をめぐり、日本と韓国の間で摩擦がおきている》問題を取り上げた。

    ***

     この社説に“事実誤認”の疑いが指摘されているのだが、その前に、なぜ日韓に《摩擦》が起きているのかをご説明しよう。

     朝日新聞が6月16日に掲載した記事「『徴用工差別ない』証言展示 韓国は抗議 政府が施設公開開始」などから、ポイントを引用する。

    【1】「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」は2015年、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)の世界遺産リストに登録された。

    【2】遺産は19世紀後半から20世紀の初頭にかけ、日本の重工業が発展した歴史を伝える。山口県や福岡県など8県に点在し、知名度が高いものに、静岡県の韮山反射炉や、長崎県の端島炭鉱=軍艦島、三菱長崎造船所、福岡県の三池炭鉱、八幡製鉄所などがある。


    【3】世界遺産委員会では、長崎・端島炭鉱に動員された徴用工の説明をめぐって日韓両政府が対立、諮問機関のイコモス(国際記念物遺跡会議)が勧告で「歴史全体について理解できる説明戦略」を求めた。

    【4】日本政府は「真摯に対応する」と約束し、「産業遺産情報センター」の設置準備を進めてきた。

    【5】20年6月15日、産業遺産情報センターが東京都新宿区で開所。センターの中では端島炭鉱や長崎造船所、八幡製鉄所などの歴史を解説した。

    週刊新潮WEB取材班
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18628516/

    引用元: ・【ジャーナリズム宣言】朝日新聞の事実誤認の偏向社説「世界遺産対立 負の歴史見つめてこそ」 軍艦島の元島民も抗議文を送る[7/25] [鴉★]

    【取材という名の嫌がらせの手口【ジャーナリズム宣言】朝日新聞の事実誤認の偏向社説「世界遺産対立 負の歴史見つめてこそ」 軍艦島の元島民も抗議文を送る[7/25] [鴉★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/11/09(土) 10:29:39.73 ID:CAP_USER
    ●中・韓が靖国神社参拝を批判するのは内政干渉か

     1985年8月15日、中曽根首相は、靖国神社を首相として初めて公式参拝した、その際に「国民や遺族の方々の多くが、靖国神社を我が国の戦没者追悼の中心的施設であるとし、同神社において公式参拝が実施されることを強く望んでいるという事情を踏まえた」(「閣僚の靖国神社参拝問題に関する懇談会」藤波内閣官房長官談話)とされた。


    靖国神社を参拝した中曽根康弘首相。玉串料を公費から支出し「公式参拝」を名乗った=1985年8月15日

     ここでは靖国神社の「聖戦史観」についての言及が全くなかった。同官房長官談話は「公式参拝に関しては、一部に、戦前の国家神道及び軍国主義の復活に結び付くのではないかとの意見があるが、政府としては、そのような懸念を招くことのないよう十分配慮してまいりたいと考えている。さらに、国際関係の面では、我が国は、過去において、アジアの国々を中心とする多数の人々に多大の苦痛と損害を与えたことを深く自覚し、このようなことを二度と繰り返してはならないとの反省と決意の上に立って平和国家としての道を歩んで来ているが、今般の公式参拝の実施に際しても、その姿勢にはいささかの変化もなく、戦没者の追悼とともに国際平和を深く念ずるものである旨、諸外国の理解を得るよう十分努力してまいりたい。」とも述べたが、アジア諸国からの厳しい批判を受けて翌年からは参拝を断念した。

     「アジアから孤立したら英霊も悲しむ」とは中曽根首相の残した名言である(1986年特別国会における答弁)。この年8月14日、後藤田正晴官房長官は、「内閣総理大臣その他の国務大臣による靖国神社公式参拝に関する談話」を発した。 

     同談話は、前年8月14日に発せられた前記藤波官房長官談話において「政府が表明した見解には何らの変更もない」としつつも、「しかしながら、靖国神社がいわゆるA級戦犯を合祀していること等もあって、昨年実施した公式参拝は、過去における我が国の行為により多大の苦痛と損害を蒙った近隣諸国の国民の間に、そのような我が国の行為に責任を有するA級戦犯に対して礼拝したのではないかとの批判を生み、ひいては、我が国が様々な機会に表明して来た過般の戦争への反省とその上に立った平和友好への決意に対する誤解と不信さえ生まれるおそれがある。それは諸国民との友好増進を念願する我が国の国益にも、そしてまた、戦没者の究極の願いにも副う所以ではない。」と事実上、藤波官房長官談話の「修正」をした。

     この「修正」は、きわめて示唆に富むものである。すなわち、藤波官房長官談話は、「中曽根首相の公式参拝ありき」を前提とし、同官房長官の下に、「識者」らによる「閣僚の靖国神社参拝問題に関する懇談会」を設け、公式参拝を是とする報告書(但し、8対7の僅差)を提出させ、公式参拝に関する「環境」づくりをしたうえでなされたものであり、そこでの議論は専ら、参拝の形式が、憲法の「政教分離原則」に反するか否かという、「内向き」のものであったのに対し、後藤田官房長官談話は、アジアに目を向けた「外向き」視点をも併せ持った視野の広いものであった。

     靖国神社参拝については日本の国内問題であり、それについて、中国、韓国がとやかく言うのは内政干渉だと批判する向きもあるが、この2つの官房長官談を読み比べた時、靖国問題は、決して国内問題に留まらず、世界、とりわけアジアの問題でもあるということが理解できる。日本の侵略戦争に、あるいは植民地支配に苦しめられた中国、韓国が靖国問題について発言するのは内政干渉でなく、当然なことである。

    朝日新聞:論座
    https://webronza.asahi.com/national/articles/2019110600010.html?page=5

    引用元: ・【朝日新聞】韓国と中国が靖国神社参拝を批判するのは内政干渉ではない。当然なことである[11/9]

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    1: まるっとニュー 2019/12/18(水) 07:29:05.47 ID:CAP_USER
     「韓国『嫌い』高齢層に多く」。9月17日の朝刊に、このような見出しの記事が載りました。朝日新聞社による電話世論調査の結果を報じるものです。記事には「韓国への好悪を聞くと、韓国を『好き』は13%、『嫌い』が29%、『どちらでもない』が56%だった。(中略)40代以上は『嫌い』が『好き』を大きく上回り、男性では50代以上の4割が『嫌い』と答えた」とありました。

     これに対して、読者から批判が寄せられました。「『好き』『嫌い』『どちらでもない』の三択ではあまりにも単純化しすぎている。『どちらでもない』は『複雑な気持ちで簡単には表現できない』という意見が大半では」(埼玉 40代男性)、「好き嫌いを聞くような世論調査は両国の関係を傷つける」(千葉 50代男性)、「韓国の反感を招くのでは」(神奈川 60代男性)と、設問に疑問を呈するものでした。

        *

     この調査を何のためにしたのか、世論調査部の前田直人部長に聞きました。

     ――なぜ「韓国を好きか嫌いか」を尋ねたのでしょうか。

     「週刊誌の嫌韓特集が炎上したとき、科学的根拠のある世論調査で、嫌韓感情を持つ人の比率や、どこに嫌韓感情が潜んでいるのかを示すことが重要だと考えました。年代と性別の傾向を示すクロス集計に焦点を当て、高年齢層の男性に嫌韓が比較的強く、若い層では逆転することをグラフをつけて慎重に報じました」

     ――好悪を尋ねる調査結果を報じることで、嫌韓感情をあおることにはならないですか。

     「その逆で、世論調査は科学的根拠を示し、冷静な議論のきっかけになります。ネットを使う人が増え、自分と同じ意見ばかりが目に入るエコーチェンバー現象や、自分の意見が世の中の主流のように感じる認知バイアスが生じます。偏った認知に基づくラウドマイノリティー(声の大きな少数者)の意見が拡散され、感情的な空気が作られていくことを懸念しています」

     ――新聞社の世論調査は世論の誘導にならないでしょうか。

     「海外では調査会社が独立しているケースもありますが、日本は戦後のGHQの民主化政策もあり、新聞社が世論調査を担うようになりました。各社が質問と回答、調査方法を公開し、質問の仕方などに読者から批判を受けることでやり方が改善され、公正さが担保されます。政府から独立した民間の機関として調査結果を示し、政策に対する判断材料を提供する役割も果たしています」

     前田さんが繰り返し指摘したのは、エコーチェンバー現象や認知バイアスの怖さでした。ネット社会が進み、人々は知らず知らずのうちに自分の意見や好みに近い情報に囲まれて世の中を眺めるようになっています。新聞の世論調査の結果が自分の実感とずれていると、結果を受け入れることができず、不安になったり、不正確だと決めつけてしまったりということも。自分の意見と世論調査の結果と、どちらがより客観的なデータに基づいているかを冷静に考えることが重要です。

        *


    https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S14296928.html

    引用元: ・【朝日新聞】「韓国が好きか、嫌いか」の世論調査をすることは日本人の嫌韓感情を煽る。新聞は分断に橋をかける工夫が必要だ[12/18]

    【そもそも朝日新聞が分断の大きな原因だろw 【朝日新聞】「韓国が好きか、嫌いか」の世論調査をすることは日本人の嫌韓感情を煽る。新聞は分断に橋をかける工夫が必要だ[12/18] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/09/11(水) 13:47:26.62 ID:CAP_USER
    優しすぎる韓国人…日本批判一色の光州で

     8月の終わりに光州に行った。ソウルから高速鉄道で約2時間半、この街は日本でも一部の人にはよく知られている。昨年、日本でも公開された韓国映画『タクシー運転手 約束は海を越えて』の舞台、この街で韓国軍は民主化を求める市民に発砲し、多くの無垢の命を奪った。1980年5月、今から40年近く前のことだ。

     軍に包囲されて孤立した光州市民は、わずかな期間ながらも自治コミューンを実現させた。多くの犠牲を出しながらも、それはこの街の人々の誇りになっている。「この国の民主主義の土台をつくったのは我々だ」――おそらく、他の地域の人々よりも、光州市民にはそのことに対する強い自負心がある。

     それもあって、歴史的に革新勢力が強い。先の大統領選挙でも光州・全羅南道地域では、文在寅大統領の得票率が全国平均よりも20%も高かった。

     光州に行った目的は、この1980年の記録が展示された「5・18民主化運動記録館」を見るためだった。様々な資料はユネスコ世界記録遺産にも指定されている。学生の日記、手書きのメモ、ガリ版刷りのビラ――市民の生き生きとした記録と、当局によって真っ赤に検閲された新聞のゲラ。解説の若い女性は、日本人である私の前でも、当時の韓国政府と軍への激しい批判を躊躇しなかった。この人たちにとって、政府と市民を区別するのは、ものすごく自然なことである。

     「私たちは日本や日本人ではなく、安倍政権を批判しているんです」

     昨今の「日本ボイコット運動」で、繰り返し語られるこの言葉。時の政府と戦って民主主義を勝ち取ってきた歴史を持つ人々にとって、それは「当たり前」なのだと思う。

     この記録館で日本の大学生に会った。日韓関係の悪化で、双方の訪問客の減少が心配される中、ソウルや釜山でもない地方都市に、日本の若者が来ているとは! 嬉しくなって話しかけてみたら、大学で韓国語を習っているグループだという。女子が26名、男子が2名と、男女差はくっきり。ちょうど帰りがけのところで、記録館の代表が通訳を通して学生たちに最後の挨拶をしていた。

     「今のこの時期に、韓国に来てくれてありがとう。本当に嬉しいです」

     その笑顔に少し違和感を覚えた。

    ● 違和感の理由

     違和感の正体がわからないまま、他の5・18関連施設を見学し、旧道庁近くの食堂で遅めの昼食をとった。南原(ナムォン)の名物料理チュオタン(ドジョウ鍋)。全羅南道は韓国随一の食処でもあり、どんな用事で来ようとも、三度の食事が楽しみになる。

     時間帯のせいか客は少なく、店主はしきりにこちらを気にしている。地方都市ではまだ女性の一人客は珍しいのだろう、やがて話しかけてきた。

     「ひょっとして、日本人ではないですか?」

     一呼吸おいて、そうだと答えると、店主は「アイゴー、カムサハムニダ」(おおー、ありがとうございます)という。その上で、料理のおかわりをすすめる。食には気前のいい全羅南道だからかなと思って、好意に甘えると、さらに他のおかずまで持ってくる。

     「もうお腹がいっぱいだから」と辞退しながら、いくらなんでもこれは親切すぎると思った。


    朝日新聞:論座
    https://webronza.asahi.com/politics/articles/2019091000009.html

    引用元: ・【朝日新聞】 優しすぎる韓国人 [9/11]

    【 でも髪引っ張って暴行するじゃん 【朝日新聞】 優しすぎる韓国人 [9/11] 】の続きを読む

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