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    カテゴリ: 社会

    1: まるっとニュー 2019/04/22(月) 09:06:05.39 ID:CAP_USER

    引用元: ・【韓国】暑い上にPM2.5が充満

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    1: まるっとニュー 2019/04/16(火) 23:31:38.97 ID:CAP_USER
    韓国産蜜が消えつつある。15日、韓国農村経済研究院(KREI)の報告書「養蜂産業の危機と示唆する点」などによると、国内のハチミツ生産量は昨年9685トンで、2014年(2万4614トン)に比べて60.7%急減した。このうち野生の花や樹液から得る「天然蜜」は2014年2万1414トンから昨年5395トンに74.8%も減った。反面、ミツバチに砂糖水を飲ませて生産する「飼養蜜」は同じ期間に3200トンから4290トンに増えた。

    ハチミツ生産量が減った原因としてはまず異常気象が挙げられる。地球温暖化が続き、春の花の開花時期が以前より6~8日早まった。ハチの活動周期に時差ができ、ハチミツの採集が減っているということだ。農村経済研究院は、昨年の場合、春の高温・低温現象が続けて現れ、韓国の代表的な蜜源(ミツバチが蜜を探して飛び回る植物)のアカシアの花軸の発育が良くなかったことが影響を及ぼしたと分析した。

    ミツバチの個体数が減ったことも要因に挙げられる。農林畜産食品部によると、2010年代初期、「サックブルード病」を引き起こす悪性ウイルスが広がりながら韓国の在来種ミツバチの70%が消えた。

    昨年は本格的な蜜採取が行われる5月にミツバチの斃死が増えた。雨がよく降り気温が落ち、全国各地でミツバチのウイルス病が発生したためだ。

    これによって養蜂農家も打撃を受けた。昨年の総収入から生産費を引いた養蜂農家のミツバチの巣箱100個あたり純所得は207万ウォン(約20万4000円)で、2017年(2691万ウォン)の10分の1にも及ばなかった。

    このようにミツバチの生育環境が悪くなっているのは韓国だけではない。米国・欧州などではここ10年間、ミツバチの個体数が40%ほど減少したという調査もある。ミツバチは花のめしべとおしべの間を行き来して植物の受粉を助ける。国連食糧農業機関(FAO)によると、世界100大農作物の71%がミツバチに受粉を頼っている。蜜蜂の個体数が減れば世界的な食糧危機が訪れる可能性もあるという警告が出てくる理由だ。

    農村経済研究院は養蜂産業の発展のためにはハチミツの生産よりはミツバチの花粉媒介を通した価値創出方案を模索する必要があると指摘した。イ・ジョンミン専門研究員は「米国の養蜂農家はハチミツの生産額よりも花粉媒介収益がより大きな比重を占めるほど、海外先進国では優先順位を花粉媒介に置く傾向」とし「養蜂業が自然環境保全に重要な役割を果たす『公益的価値』に注目する必要がある」と説明した。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<韓国、異常気候でハチ全滅…天然蜜の生産、4年間で75%減少>
    https://japanese.joins.com/article/409/252409.html

    引用元: ・【韓国】 異常気象で蜂全滅…天然ハチミツの生産、4年間で75%減少[04/16]

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    1: まるっとニュー 2019/04/15(月) 10:14:18.13 ID:CAP_USER
    (写真)
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    旅客船セウォル号沈没事故から5年となった13日午前、木浦新港(全羅南道木浦市)のセウォル号の様子。

    ソース:朝鮮日報/NEWSIS
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/14/2019041480012.html

    引用元: ・【韓国】惨事から5年、『セウォル号』の今(写真)[04/15]

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    1: まるっとニュー 2019/04/10(水) 16:09:48.35 ID:CAP_USER
    漢江(ハンガン)河口一帯で漁業従事33年目の漁師キム・ホンソクさん(61)は年間漁獲高の半分以上を上げる春季盛漁期をむかえたが、最近仕事をしていないのも同然だ。キムさんは「フナ・コイ・ボラなど魚を10匹取れば背中が曲がったりエラがなかったり目が飛び出しているなど奇形魚が1~2匹発見される状況」と話した。キムさんは「5年ほど前からこのような現象が本格的に見られ始め、最近では異常な症状が見られる魚の数が日に日に増加している」と付け加えた。 

      キムさんによると、このような現象は金浦(キンポ)大橋の新谷水中堰が漢江の水路を遮っているため水路が停滞する幸州(ヘンジュ)大橋で金浦(キンポ)大橋の間の(2.5キロメートル)区間に集中している。この区間に位置する下水処理場の放流水の影響のためである可能性があると思われるというのがキムさんの説明だ。この下水処理場はソウル市が運営している。弱り目にたたり目で、春になるとこの地域に大量に出没する二ホンウナギの天敵であるヒモムシがことしもまた出没し、キムさんは20年間行ってきた二ホンウナギ操業を断念した。 

      京畿道高陽市(キョンギド・コヤンシ)幸州洞の漢江河口一帯の漢江水中生態系が非常事態になった。奇形魚が相次いで発見され、新種の有害生物であるヒモムシが春季になると猛威を振るい二ホンウナギをへい死させているためだ。 

      シム・ファシク漢江再生漁民被害非常対策委員長(64)は「背中が曲がった魚など奇形魚やヒモムシが相次いで出没しているのは幸州大橋上流2~3キロメートル地点にあるソウル市で運営する暖地水再生センターと西南水再生センターから漢江に排出する放流水の影響と見られる」とし、対策準備を促した。 

      最近高陽市の依頼を受け仁荷(インハ)大学産学協力団が加陽(カヤン)大橋から高陽市松浦洞(ソンポドン)の漢江下流15キロメートル区間で実施した用役調査報告書「漢江の水質とヒモムシ類発生原因の糾明と二ホンウナギ大量死の原因など漁業被害影響調査」にもこのような問題点が指摘されている。報告書にはソウル市下水処理場放流数と幸州大橋付近で捕まえたフナから合成モスク化合物である「ムスクケトン(化粧品および化学衛生用品成分)」が検出されたことから幸州地域の漁獲量減少や水棲生態系の影響による漁業従事者の被害を間接的に推定できるという箇所がある。 

      シム・ファシク委員長は「ムスクケトン成分は魚が長期的にさらされれば組織や器官の損傷、奇形などに影響を及ぼすため欧州や日本では使用が禁止された物質」と話した。パク・チャンス元幸州漁村系長(60)は「数年前から春になるとヒモムシが漢江河口の生態系を占領するかように増え、春季の二ホンウナギの操業が事実上不可能になっている状況」とし、「今春の場合33人の漁師のうち20人が二ホンウナギ操業を断念している状態」と伝えた。 

      ソウル市下水処理場から放流した水によって奇形魚やヒモムシが出現したという漁業従事者らの主張に対し、ソウル市関係者は「根拠がなく行き過ぎている」という立場だ。 

      ソウル市水再生施設チームのキム・テファン主務官は「現在ここで放流中の下水の水質はアンモニア濃度5ppm(パーツ・パー・ミリオン)以内で非常にきれいに浄化された状態」とし、「奇形魚やヒモムシの発生原因として下水処理場を挙げるのは単純に心情的な結論」と反論した。キム主務官は「根本的な原因は気候温暖化による生態環境の変化」とし、「幸州大橋近隣だけでなく河川全体で奇形魚やヒモムシが増加していて、これは環境部で総合的に研究・分析すべき事案」と話した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=252200&servcode=400&sectcode=430
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年04月10日 15時24分

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    4日、京畿道高陽市の漢江河口で捕まえたヒモムシを漁師が手に取り見せている。

    引用元: ・【韓国】背中が曲がったりエラがなかったり…漢江河口に奇形の魚急増[4/10]

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    1: まるっとニュー 2019/04/14(日) 21:45:29.04 ID:CAP_USER
    最近白頭山で地震が頻繁に発生しガスが噴出するなど深刻な噴火の兆候が現れており汎国家的な対応策をまとめる必要性が提起されている。15日の国会では「目覚める白頭山火山どうすべきか」という主題の討論会も開かれる。この日の討論会には与党議員と、学界、研究機関、政府官庁関係者ら専門家100人ほどが参加すると韓国地質資源研究院が12日に明らかにした。 

      最近白頭山の天池周辺では火山性地震と天池が膨らむなど噴火の兆候が現れている。2002年から2005年の間に白頭山天池周辺で火山性地震が3000回以上起きた。2002年から2009年までは12センチメートルほど隆起と沈下があり、摂氏60度前後の白頭山天池周辺の温泉の温度が2015年には83度まで上がった。温泉で採取した火山ガスのヘリウム濃度は一般大気の7倍以上だった。地質資源研究院はこうした現象をいずれも深刻な火山噴火の兆候と判断していると説明した。 

      白頭山は地下に巨大なマグマの存在が確認された活火山だ。西暦946年にはいわゆる「ミレニアム大噴火」が起き韓国全体に1メートル以上積もらせる莫大な量の噴出物を噴き出した。日本の北海道には火山灰が5センチメートル以上積もったという記録も残っており、これは過去1万年に地球上で起きた最も大きい規模の噴火に属する。 

      地質資源研究院などの専門家らは15日に国会図書館小会議室で討論会を開き、白頭山の火山活動の監視研究活動共有と人道主義的次元の解決策を探す方針だ。 

      浦項(ポハン)工科大学のイ・ヨンス教授、釜山(プサン)大学のユン・ソンヒョ教授、ソウル大学のイ・ヒョンウ教授、地質資源研究院のチ・ガンヒョン博士は白頭山火山災害に対する分野別研究現況を発表する。体系的な火山監視網構築により2004年に再噴火したセント・ヘレンズ火山を正確に予測した事例を他山の石として南北共同研究の必要性を強調する計画だ。 

      英ロンドン大学のJ.ハモンド教授、ポステックのキム・スンファン教授、全北(チョンブク)大学のオ・チャンファン教授らも演説者として立つ。特にハモンド教授は英国、米国、中国、北朝鮮の科学者とともに実施した白頭山火山の地質学的研究プロジェクト結果を伝える予定だ。 

      韓国地質資源研究院のキム・ボクチョル院長は「わが民族の霊山である白頭山の火山被害を効果的に予防できるよう研究を積極的に支援する。1日も早く白頭山火山の南北協力研究を活性化し安全な大韓民国となる基盤が用意されるよう望む」と話した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=252328&servcode=400&sectcode=400
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年04月14日 12時20分

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    白頭山天池(写真=平壌写真共同取材団)

    引用元: ・【目覚めよ】「白頭山噴火の兆しが深刻化」…対応策まとめる討論会開催[4/14]

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