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    カテゴリ: 社会

    1: まるっとニュー 2021/02/04(木) 16:53:50.88 ID:CAP_USER
    日本はかつて古代中国を師と仰いでいた。それは遣唐使や遣隋使を派遣していたことからも明らかだが、いつしか中国に対する見方は変わっていったと言えるだろう。中国メディアの快資訊は21日、日本の対中観は「尊敬から軽視に変わった」と主張し、その理由を分析する記事を掲載した。

     記事は、日本の対中観が変わった契機は「アヘン戦争だった」と振り返っている。それまで尊敬していた中国が、無残にも英国に敗れ、香港を取られるのを見た日本は「驚き、同時に失望したのだ」と紹介。中国の惨状は、貿易船・千歳丸(せんざいまる)で上海に行った日本人がじかに見聞きし、母国に伝えたため「尊敬の気持ちは軽視に変わった」と伝えた。

     それに加えて「日本が豊かになった」ことも、中国軽視に傾いた一因だと分析。明治維新後の富国強兵や殖産興業で日本は豊かになり、西洋諸国と肩を並べるようになったからだとしている。

     その後、日清戦争で日本が勝利したことで、中国に対する見方が「徹底的に変わり」、中国を完全に「軽視」するようになったと主張した。さらに日本は中国を舞台に日露戦争でロシアに勝利するとさらに自信をつけ、中国軽視が加速したと伝えた。最終的には、日本は第2次世界大戦で敗戦国になったが、記事は「敗戦国になっても、日本の中国軽視は変わらなかった」と締めくくり、今もなお日本は中国を軽視しているとの見方を示した。(編集担当:村山健二)


    http://news.searchina.net/id/1696585?page=1

    引用元: ・【中国メディア】日本の中国への感情はいつ「尊敬から軽視」に変わったのか [2/4] [昆虫図鑑★]

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    1: まるっとニュー 2021/01/25(月) 19:30:26.89 ID:CAP_USER
    韓国の医療陣が憤怒など感情ストレスと心血管疾患発生の関連性を説明できるつながりを世界で初めて明らかにした。

    高麗(コリョ)大学九老(クロ)病院心血管センターのキム・ジンウォン研究チームは25日、ストレス反応と実際の心血管疾患発病の関連性を説明できる研究結果を論文で発表した。

    研究チームは3次元立体分子映像を通じて感情反応を掌握する大脳領域である扁桃体活性度と心臓まひを起こす動脈硬化炎症活性度などを分析した。その結果、急性心筋梗塞患者を調べたところ重症度が高いほど大脳感情活性度が明確に増加し、心筋梗塞が回復するほど減少した。

    今回の研究論文の第1著者であるカン・ドンオ教授は「今回の研究は以前から観念的に考えられてきた感情と心臓まひ発生の関連性に対し世界で初めて三次元立体分子映像を利用して立証した結果。臨床的に感情ストレス要因を効果的に調節することが心血管疾患を予防し治療するのに重要な戦略になれることを示唆する」と説明した。

    研究の責任著者であるキム・ジンウォン教授は、「今回の研究結果は感情ストレスと心血管疾患の病態生理学的つながりを理解する最初のボタンになる核心的な端緒を提示するという側面で学術的意義が大きい。特に既存の分子映像技法に3次元立体映像処理技術を融合することで脳の感情活性信号と動脈硬化炎症間の相互作用を極めて直観的に理解できるようになった」と話した。

    続けて「この映像技術を使って動脈硬化性心血管疾患発病全般に感情ストレスが関与するという点を立証しただけに、後続研究を通じてこれを制御する技術を開発し、脳・心血管疾患に対する新たな学問的パラダイムを提示する計画だ」と付け加えた。

    今回の研究論文は心臓学分野の最も権威ある著名国際学術誌である欧州心臓病学会誌最新号に掲載された。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2021.01.25 17:28
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/274810?servcode=300&sectcode=300

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    右から心血管センターのキム・ジンウォン、カン・ドンオ教授、核医学科のオ・ジェソン教授。[写真 高麗大学九老病院]

    引用元: ・【研究論文】「怒って心臓まひ発生」韓国研究陣が世界で初めて関係性明らかに [1/25] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: まるっとニュー 2020/12/11(金) 12:37:11.39 ID:CAP_USER
    11日のソウル
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    引用元: ・【ヘル朝鮮】PM2.5で視界ゼロ [12/11] [動物園φ★]

    【中国の方が綺麗なんじゃねwww 【ヘル朝鮮】PM2.5で視界ゼロ [12/11] [動物園φ★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/11/06(金) 09:34:16.80 ID:CAP_USER
    2020年11月4日、韓国・ヘラルド経済は「一部の中国人による韓国文化の盗難が度を越している」と報じた。

    記事によると、韓国のツイッター上では最近、「#韓服チャレンジ」が話題となっている。

    「韓服チャレンジ」とは、イラストレーターや漫画家が韓国の伝統衣装(韓服)を広く発信するため、関連のハッシュタグと韓服のイラストを掲載する参加型イベント。

    しかしこれに、中国のネットユーザーからは「韓国人が中国の伝統衣装を盗んでいる」とする内容のコメントが続々と書き込まれているという。

    ある中国のネットユーザーは、韓服チャレンジの投稿に「いいね」をした韓国の有名漫画家に対し「韓服は中国を盗用したものだ」と批判した。

    別のユーザーは「自分たちの伝統文化を尊重せよ。中国から歴史と文化を盗むのは哀れなこと」との文章を投稿したという。

    記事は「中国のネットユーザーが韓服の元祖だと主張しているのは、中国漢族のハンフだ」とし、「全体的な雰囲気は韓服と似ているが、専門家の間では全く違う形態の衣装だとされている」と指摘している。

    韓国のネットユーザーからも

    「韓流が人気だから、うらやましくてどうしようもないのだろう」
    「なぜ自分たちの文化や歴史を消して他国の文化と歴史で塗り替えようとするのか」
    「そのうちハングルも中国のものと言い出すだろう」
    「まったく、日本も中国も良いものをすぐ盗もうとする。自国の文化にプライドはないの?」

    などと反発する声が続出している。

    中国では最近、韓国のアイドルグループ・防弾少年団(BTS)のリーダーRMが米国のある授賞式で朝鮮戦争について「両国が共に経験した苦難の歴史」と言及したことが反発を呼び、BTSボイコット運動も行われた。

    また、中国のあるテレビ番組で韓国舞踊のアリランが「中国の伝統の踊り」と紹介されたことも、韓国のネットユーザーの間で物議を醸していた。


    2020年11月6日(金) 9時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b850273-s0-c30-d0058.html

    引用元: ・【中韓】 チマチョゴリは韓国のものじゃなかった? 中韓ネットユーザーが互いに「文化を盗まれた」と主張 [11/06] [荒波φ★]

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    1: まるっとニュー 2020/10/17(土) 13:39:25.79 ID:CAP_USER
     日本と違い、漢字がほとんど使われなくなった韓国だが、人名には今も漢字が使われている。韓国では日本人の「姓」と違って、1字の単姓が多く、種類も少ないので、同姓同名が多いという特徴がある。中国メディアの今日頭条はこのほど、なぜ韓国の苗字は種類が少ないのかと問いかける記事を掲載した。「韓国人の約半数が金(キム)、李(リ)、朴(パク)の3種類」だ主張している。

     韓国人の姓がいかに金、李、朴の3大姓に集中しているかは、同じ漢字圏である日本や中国と比べると明らかだ。中国には姓が約6000あり、人口の9割が100の姓を使っているという。日本の姓は非常に多くて、一説には約29万もあり、佐藤、鈴木、高橋など上位10位を合わせても人口の1割を占めるに過ぎない。このように日本も中国も姓の種類が多いが、韓国にある姓は約300で、このうち3大姓が4割以上を占めている。「金」姓は約1000万人と特に多く、5人に1人の割合となっている。なぜ韓国は特定の姓に集中しているのだろうか。

     記事は、韓国で姓が使われるようになった当時、高貴な身分の者だけが姓を持っていたと紹介。当時は、「金」と「李」が最も多かったそうだ。高麗王朝の時代には、「高」や「王」も高い身分の代表的な姓だったと伝えた。

     のちに、一般市民が姓を買えるようになると、朝鮮半島に入ってきた中国人などが、高貴な身分の代表である「金」や「李」などの姓を好んで買うようになったという。そのため「金」の姓を名乗る者が1割から7割にまで激増した時代もあったと伝えている。さらに国民全員が姓を持てるようになると、かつての主人や地主の姓を名乗ったり、以前は大金で買う必要があった上流階級の姓に人気が集まったりしたため、結局韓国は「金、李、朴」であふれるようになったと説明している。

     そのためか、韓国には日本にはない「本貫」というものがあり、同じ姓でも始祖の発祥地が同じかどうか確認できるようになっている。同姓同本、つまり姓も本貫も同じ場合、法律で結婚が禁じられていたそうだ。同姓不婚の法律はかつて中国にもあり、今でもタブー視している人はいるが、この習慣は日本に導入されることはなかった。こうしてみると、同じ漢字圏でも日中韓の姓文化はそれぞれ違った発展を遂げたと言えるだろう。(編集担当:村山健二)

    サーチナ 2020-10-17 13:12
    http://news.searchina.net/id/1693556?page=1

    引用元: ・【サーチナ】金さん、李さん、朴さん・・・韓国ではなぜ少数の「苗字」に集中しているのか=中国 [10/17] [新種のホケモン★]

    【見栄だけは張りたい奴ら 【サーチナ】金さん、李さん、朴さん・・・韓国ではなぜ少数の「苗字」に集中しているのか=中国 [10/17] [新種のホケモン★]】の続きを読む

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