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    カテゴリ: 社会

    1: 荒波φ ★ 2018/09/10(月) 16:33:39.47 ID:CAP_USER
    3年ぶりに中東呼吸器症候群(MERS)患者が発生し、ソウル市が危機を迎えている。10日、ソウル市は25の自治区の副区庁長を緊急招集して会議を開き、MERS患者A(61)が乗っていた飛行機に同乗した外国人の所在の把握に入った。

    ソウル市によると、現在ソウル居住者のうちMERS関連管理対象者はソウル大病院に隔離・治療中のAと密接接触者10人、日常接触者172人。日常接触者の中には外国人64人が含まれている。Aと同じ飛行機に乗って入国した外国人115人のうち居住地をソウルと明らかにした64人だ。

    ソウル市は自治区を通じて外国人64人の所在地を把握する方針だ。ソウル市のナ・ベクジュ市民健康局長は「自治区別に外国人が頻繁に訪れる宿舎を中心に宿泊客名簿と該当飛行機を通じて入国した外国人名簿を一つ一つ比較する予定」とし「1人も欠かさず所在地を確認する」と述べた。

    所在地が確認されれば能動監視に準ずる措置を取る。ソウル市の関係者は「当事者にMERS日常接触者であることを知らせ、1対1で管理する専門公務員を配置した後、毎日5回ほど電話相談を実施して症状を綿密に確認する」と話した。

    朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長も9日午後、MERS対応緊急会議を開き、これをフェイスブックを通じて生中継し、外国人の日常接触者に対する管理を特別指示した。

    この席で朴市長は「包囲網からもれる人が1人でもいればまた別の問題になる。大変な社会的波及と行政浪費など悪夢を繰り返さないよう、搭乗客全体を隔離措置することを求める」とし「航空機に搭乗した外国人の所在もすべて確認すべき」と強調した。

    一方、ソウル市は10日から日常接触者に対する管理を従来の「受動監視」から「能動監視」に転換した。受動監視は日常接触者に感染が疑われる症状が表れた場合に管轄保健所に申告する方式だが、能動監視体制では日常接触者に1対1担当公務員を配分し、該当公務員が毎日5回以上の電話をして状態を確認する。


    2018年09月10日14時26分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/973/244973.html?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【韓国】 MERS危機に直面したソウル市…「外国人同乗者64人を探せ」 [09/10]

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    1: ろこもこ ★ 2018/07/29(日) 14:14:03.99 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000007-cnippou-kr

    難民受け入れに反対する団体「難民対策国民行動」は28日、ソウル・光化門(クァンファムン)の東和免税店前で難民反対集会を開き、「難民法とノービザ入国制度を廃止せよ」と促した。

    この日国民行動は「国会に提出された各種難民法改正案は既存の難民法をそのまま移したものと天文学的な国民の税金を投じるもの、難民審査を緩和するものなどだ。既存の難民法に一部手を入れ国民を欺くのは望ましくない」と批判した。

    続けて「国連難民協約も締約国が国家安保のための措置を暫定的に取ることは制限しない。出入国管理法で難民関連措置をすればよい」と難民法の代わりに出入国管理法で難民問題を扱うことを主張した。

    また、国民行動は「政治家とメディアは天使コスプレをしながら人権を論じるが、被害者になるのは善良な国民。感傷的温情主義と人道主義で難民を大量に受け入れ国民の安全と生命を脅かすことは断固拒否する」と声を高めた。

    引用元: ・【中央日報】ソウル都心で難民反対集会 「難民を大量に受け入れ国民の安全と生命を脅かすことは断固拒否する」[07/29]

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    1: しじみ ★ 2018/08/22(水) 07:04:56.10 ID:CAP_USER
    感染力が強いため警戒が必要なブタの伝染病の「アフリカ豚コレラ」に感染したブタが中国で相次いで確認されていて、農林水産省は国内の畜産関係者に対して警戒を呼びかけています。

    「アフリカ豚コレラ」は、感染した動物との接触やダニが媒介してブタやイノシシが感染するウイルス性の伝染病で、感染力が強いうえ、ブタはほぼすべて死ぬため、畜産関係者から強く警戒されています。

    従来はアフリカでの発生が中心でしたが、10年ほど前から東ヨーロッパなどでも確認され、今月に入ってから中国の4つの養豚場などでアジアでは初めてとなる感染が確認されました。

    これを受けて農林水産省は、国内の養豚業者に対して飼育場への人の出入りを最低限に抑えることや、餌の加熱処理の徹底など警戒を呼びかけています。
    また、全国の空港や港では海外への渡航者に対して畜産施設に立ち寄ったり、家畜と接触したりしないほか、許可なく肉類を持ち帰らないよう呼びかけています。

    感染が確認された中国の地域からの直行便がある空港では、検疫体制を強化しているということです。農林水産省国際衛生対策室の担当者は「今後の中国での発生動向を注視しながら国内での発生を何としても防ぎたい」と話しています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180821/K10011583941_1808210535_1808210536_01_02.jpg

    NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180821/k10011583941000.html

    引用元: ・【中国】「アフリカ豚コレラ」中国で相次ぎ確認 国内でも警戒を[08/21]

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    1: しじみ ★ 2018/07/29(日) 19:10:37.31 ID:CAP_USER
    ■伝統的に、精が付く「甘い肉」として夏バテ防止に珍重されるというから大変

    記録的な暑さに見舞われた北朝鮮で、犬肉需要が急増。

    朝鮮半島では伝統的に犬肉食の習慣があり、北朝鮮では犬肉は「タンコギ(甘い肉という意味)」と呼ばれ、盛夏のスタミナ食として珍重されている。

    「犬肉料理は昔からある国民食」だと、首都平壌にある最大の犬肉専門レストラン「平壌タンコギ家」のウエイトレスはAP通信に話した。「熱は熱をもって制すと言われ、酷暑の時期には犬肉と香辛料の効いた犬肉スープで精を付ける習慣がある。犬肉はほかの肉より体にいい」

    朝鮮半島では旧暦に従い、7〜8月に全部で3回の「伏日」(日本の「土用の丑の日」に当たる)があり、「三伏」(サンボッ)には人々は夏バテ防止に滋養食を摂る。今年の三伏は7月17、27日、8月16日。北朝鮮では公式の気象データは発表されていないが、AP通信によると、このところ連日40℃前後の記録的な猛暑が続いており、犬肉需要は急増している。

    人気レストランのメニューには犬の後ろ脚や肋肉、ゆでた皮などを使ったさまざまな料理が並ぶ。韓国にも犬食文化の伝統は残っているが、特に若い世代では趣向の変化が著しい。

    犬は食用ではなく、ペットとして飼育されるようになり、犬肉を忌避するか、積極的に食べようとはしない若者が増えているのだ。犬食禁止を求める運動も起きていて、昨年夏には韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が保護された犬を家族のメンバーとして引き取り、動物愛護団体の共感を呼んだ。

    ■猫肉食もなくならない

    だが高齢層は今でも犬肉は精が付くと信じており、国際動物愛護協会によると、韓国には食用犬を飼育するドッグファームが約1万7000カ所あり、年間ざっと200万頭の犬が食用に殺されている。

    今年6月、首都ソウル近郊の富川(プチョン)の裁判所が、食用に犬を殺すことを違法とする判決を下した。この判決は犬食禁止に道を開くと、動物愛護団体は期待している。地元の活動家によれば、ドッグファームは法的なグレーゾーンで運営されているが、衛生管理に問題があり、しばしば当局の監視対象になるという。

    韓国よりもペースは遅いが、北朝鮮でも人々の意識は変わりつつある。AP通信の記者によると、平壌では犬を散歩させる市民の姿を日常的に見掛けるようになり、犬を栄養源ではなく家族の一員と見る人が増えているようだ。

    アジアの一部の国には、犬肉に加え、猫肉食の習慣もある。台湾は昨年、アジアで初めて犬肉と猫肉の販売と消費を禁止する法律を制定した。だが韓国、北朝鮮のほか、中国、ベトナム、インドネシアでも犬肉食の習慣は根強く、国際動物愛護協会によると、アジア全体で年間ざっと3000万頭の犬が食用に殺されている。

    中国南部の玉林市では今年も夏至に合わせてライチと犬肉を食べる10日間の祭りが開催されたが、中国とアメリカの保護団体が協力し、市内の市場で食用に売られる多数の犬を保護した。毎年この祭りの期間中には1万頭近い犬が食用に殺される。

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    ニューズウィーク日本版
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/07/post-10672.php

    引用元: ・【北朝鮮】猛暑で犬肉需要が急増!?精が付く「甘い肉」として夏バテ防止に珍重[07/26]

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    1: 動物園φ ★ 2018/07/22(日) 08:05:04.52 ID:CAP_USER
    Record china
    配信日時:2018年7月21日(土) 22時10分

    韓国のインターネット掲示板に15日、「明洞(ミョンドン)のストリートフードの価格の現状」と題したスレッドが立ち、ネットユーザーの関心を引きつけた。

    スレッド主は、SNSで紹介された記事を掲載。内容は、ソウルの有名観光地・明洞の街に行った韓国人男性がストリートフードを買って食べた報告だ。まず紹介したのは透明パウチに入った「ザクロジュース」。男性は6000ウォン(約600円)という価格に驚き、「お金がもったいない」とつづった。続いて手の平ほどの大きさのムール貝にチーズやコーンがトッピングされている「貝のチーズのせ」で、こちらはなんと1万ウォン(約1000円)。同じく「ロブスター焼き」も1万ウォンだ。他にも、やや大きめのエビ5尾が刺さった「エビの串焼き」が6000ウォン、「フェオリカムジャ」と呼ばれるツイストポテトが4000ウォン(約400円)。

    ネットユーザーらは「貝焼きは去年7000ウォン(約700円)だったじゃん。また上がったの?」といった声も寄せられた。ストリートフードの価格はどうやら、年々上がってきているようだ。さらに、「店内で出してるわけでもないのに、1万ウォンはやり過ぎ」「良心のかけらもない」とする書き込みもある。多くのユーザーが、あまりの高さに驚きを禁じ得ないようだ。

    「こういうのが観光競争力を低める」「明洞に遊びに来た外国人に食べさせようとしてるんでしょ。韓国人は高過ぎて食べない。ああ恥ずかしい」などとする嘆きの声も寄せられた。(翻訳・編集/松村)

    https://www.recordchina.co.jp/b626043-s0-c60-d0127.html

    引用元: ・【話題】韓国人が伝えるソウル観光地の現状にびっくり!「良心のかけらもない」

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