まるっとニュー速

まるっと、○っと、○○なニュース

    カテゴリ: スポーツ

    1: まるっとニュー 2021/01/31(日) 09:56:15.79 ID:CAP_USER
    中継ぎ投手は麻酔科医に似ている。重要だが、あまり記憶に残らない。

     KTウィズで7年間にわたって中継ぎ投手を務めるチュ・グォン(26)のニックネームは「トグォン(ト・チュ・グォン、「またチュ・グォン」の意)」だ。「また起用されて大丈夫か」という野球ファンのため息が込められている。KT設立初期からのメンバーであるチュ・グォンは、昨シーズン(144試合)の半数を超える77試合に登板し、31ホールド(防御率2.70)をマーク。「ホールド王」となった。KTのイ・ガンチョル監督は「必勝組であるとともに追撃組のピッチャー」とし、勝っても負けてもマウンドに送った。投手の肩は一度すり減ったら終わりだが、監督はまるで磨耗のないタイヤのようにチュ・グォンを扱った。KTは、チュ・グォンが1、2点差の緊迫したゲームを守り抜いて勝利を集め、レギュラシーズン初の2位に輝いた。斗山とのプレーオフでは第1試合から第4試合でもマウンドに上がった。

     自他共に認めるKTのナンバーワン投手のチュ・グォンは、今冬の年俸交渉に自信を持って挑んだ。昨年1億5000万ウォン(約1400万円)だったチュ・グォンは、2億5000万ウォン(約2340万円)を求めた。度重なる登板で累積した疲れ、走者ありの場面で起用される負担、中継ぎの献身はあまり注目されないなどの逆境を乗り越えた中での成果であるため、それぐらいもらう資格はあると確信していた。しかし、球団側は「コンピューターで算定した結果」として2億2000万ウォン(約2060万円)とした。3000万ウォン(約280万円)の壁はついに狭まらなかった。汗の代価をきちんと補償されたかったチュ・グォンは、数日前ついに「5%の戦い」を選択した。KBO(韓国野球委員会)に年俸調停を申請したのだ。これまでKBOの年俸調停で選手が勝ったケースは20回のうちたったの1回(2002年のLGリュ・ジヒョン)だけ。11年前に打撃7冠王に輝いた李大浩(イ・デホ)も当時ロッテとの「7000万ウォン(約650万円)」の調停争いで負けている。

    一方、イ・ガンチョル監督は、レギュラーシーズンの終了前にKTと3年20億ウォン(約1億8000万円)で再契約を交わした。リュ・ジュンイル監督がサムスンで4年連続の優勝を達成し、LGに移籍した際に「3年で21億ウォン(約2億円)」を受け取り、LAドジャースの5年連続地区優勝と32年ぶりのワールドシリーズ優勝を引き出したデイブ・ロバーツ監督の年俸が110万ドル(約1億1400万円)であることを考慮すると、優勝トロフィーもない中では破格の待遇だ。農作業はKT選手団が全員で汗を流して行っておきながら、まずは監督がスプーンを付けたことで、他の選手たちの食べ物が一気に減ってしまったようだ。それさえも、しょっぱい味がする。これはどう見ても「Kおいしいとこ取り」だ。

     「Kおいしいとこ取り」は、コロナ・ウイルスに負けるとも劣らない悪性の流行病だ。昨冬、大邱は医療陣と市民が一丸となってコロナ・ウイルスの危機から回復する奇跡を呼び起こした。マスクすら足りなかったのに、トンサン病院をノアの箱舟に変え立ち上がった。政府と与党はおいしいとこ取りした。「大邱コロナ」と嘲笑した者たちが態度を改めて「K防疫」を騒ぎ立てた。「コロナと本気で戦った人々」は、がむしゃらにマスクを着けた市民や医療チーム、そして政府の防疫指針に黙々と従ってきた零細企業家たちだ。フィットネスセンターやカラオケ、ビリヤード場、塾、カフェなど数え切れないほどの店の経営者らが、ゼロの並ぶ帳簿に絶望し、次々と送られてくる税金の支払い通知に頭を抱え、隣人の安全のため店舗を開店せず、息を殺して泣いた。これまで政府は、病床確保やワクチン購入のような基本すらおろそかにし、検察改革だけを24時間話し合い、無駄な歳月を送ってきた。今では彼らが、血を流した分だけ補償するよう求めているが、政府にはこれといった策がない。

     努力して犠牲になった分、補償が与えられるといった確信があってこそ個人は夢を抱き、社会はビジョンを描くわけだが、この国は反対に向かって進んでいる。まるで韓国が地球の中心であるかのように、あらゆるものにK印のシールを貼り付け、Kの称賛歌を歌い上げている。新年は、厚かましい「Kおいしいとこ取り」から早急に撲滅されることを願ってやまない。

    ヤン・ジヘ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/01/29/2021012980084.html

    引用元: ・【韓国プロ野球】酷使した中継ぎ投手の年俸は「すずめの涙(約2060万円)」監督には3年で20億ウォン(約2億円) [1/31] [昆虫図鑑★]

    【労働は白丁がやるののだからな 【韓国プロ野球】酷使した中継ぎ投手の年俸は「すずめの涙(約2060万円)」監督には3年で20億ウォン(約2億円) [1/31] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/11/10(火) 18:44:23.88 ID:CAP_USER
    11/10(火) 10:20
    配信
    Football ZONE web
    後半AT、時間稼ぎをするヘンクMFトルストベットの胸に頭をぶつける

    韓国代表FWの奇行であわや乱闘 相手選手のSNS投稿を韓国紙は糾弾「人種差別議論に発展」

     ベルギー1部シント=トロイデンは現地時間8日、リーグ第12節で日本代表MF伊東純也が所属するヘンクと対戦。FW鈴木優磨が一時同点となるゴールを挙げるも、本拠地で1-2と敗れた。そのなかで、韓国代表FWイ・スンウの試合終了間際の行動が波紋を呼んでいる。


     ホームのシント=トロイデンは前半4分に失点したが、同28分にセットプレーから鈴木が同点ゴールを決めて追いつく。しかし、その3分後にヘンクに勝ち越しを許し、1点ビハインドの展開が続いた。

     迎えた後半アディショナルタイム、ヘンクのノルウェー人MFクリスチャン・トルストベットが左コーナー付近でボールをキープし、時間稼ぎを試みる。負けている状況で苛立ちを露わにした後半途中出場のイ・スンウは、タイムアップのホイッスルが鳴るのとほぼ同時に、ボールを拾い上げたトルストベットを両手で突き飛ばす。トルストベットもヒートアップするなか、イ・スンウは頭突きこそこらえたが、相手の胸付近に頭をぶつけ、そのまま顔をうずめるような格好になった。

     これにはトルストベットも苦笑いを浮かべながら、両手を広げてイ・スンウの奇行をアピール。試合は終了したにもかかわらず、両チームの選手が入り乱れるもみ合いとなった。

     トルストベットは試合後、自身のインスタグラムにこのシーンの写真を投稿。韓国紙「世界日報」は、「イ・スンウと衝突した選手は、そのシーンをインスタに上げ…人種差別議論に発展」と見出しを打ち、イ・スンウの行動ではなく、コメント欄でトルストベットの行為を人種差別だと指摘する声があったことを紹介していた。

     なお、一連のシーンに絡んだイ・スンウ、トルストベットに対して警告などは出されずに終わっている。

    Football ZONE web編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d69df4835d2fab902409daff4cc7120d37788417

    引用元: ・【サッカー】韓国人選手の奇行 韓国紙「イ・スンウと衝突した選手は、そのシーンをインスタに上げ…人種差別議論に発展」と見出しを打つ [豆次郎★]

    【またいつもの発作 【サッカー】韓国人選手の奇行 韓国紙「イ・スンウと衝突した選手は、そのシーンをインスタに上げ…人種差別議論に発展」と見出しを打つ [豆次郎★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/01/13(月) 15:17:22.80 ID:CAP_USER
    ※動画
    顔面付近に死球を当て、謝罪どころか唾を吐く悪態… 韓国人投手が巻き起こしたあわや乱闘騒ぎになった豪州WLでの一部始終
    https://youtu.be/UVB7Nx-iDQs



    ■ジーロング・コリアのイ・チャンソクは11日の試合で顔面付近に死球を当てた
     
    開催中の豪州ウインターリーグで、韓国人投手が相手打者の頭部に死球をぶつけながらも謝罪することなく逆切れして悪態をつく動画が投稿され、話題になっている。

    動画によれば、両チームの選手が小競り合いとなり、スタンドではファン同士も“衝突”している。

    11日に行われたジーロング・コリア対メルボルン・エイシズ戦で“事件”は起きた。

    3回1死でジーロングのイ・チャンソク投手の投げた137キロのボールが、メルボルンのアラン・デサンミゲル捕手の顔面付近を直撃した。デサンミゲルは倒れはしかなったものの鼻の付近を押さえてうずくまった。

    ここで驚きの行動に出たのがイ・チャンソク投手だった。球場にツバを吐くや、メルボルン側の三塁ベンチに歩を進めようとするなど、悪びれる様子は一切なし。

    球審のグレッグ・ハワード氏はチャンソクに対して退場を宣告し、怒りに火がついたメルボルンのコーチ、選手らがグラウンドに飛び出した。これにジーロングの選手も応戦して“一触即発”のにらみ合い状態に。あわや乱闘の事態になった。

    スタンドでも騒動は起きていた。両チームのファン同士が罵声を浴びせ合い、つかみ合う状態に。球場内外であわや乱闘の騒ぎとなった。

    試合はこの時点メルボルンが9-1とリードする一方的な展開。先発して炎上していたチャンソクは敗戦投手になった。一方、サンミゲルはベンチで手当てを受け、大事には至らなかった様子。いずれにせよ、イ・チャンソク投手の悪態が乱闘騒ぎを引き起こしてしまったことは間違いない。


    https://full-count.jp/2020/01/13/post660159/

    引用元: ・【野球】 豪州WLであわや大乱闘…死球当てた韓国投手が逆ギレ! ツバ吐くなど悪態三昧 [01/13]

    【品性下劣 【野球】 豪州WLであわや大乱闘…死球当てた韓国投手が逆ギレ! ツバ吐くなど悪態三昧 [01/13]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/12/02(月) 14:35:20.87 ID:CAP_USER
    2019年11月30日、中国の動画アプリ梨視頻の微博アカウントは、日本で行われたスピードスケート・ショートトラックワールドカップ大会のレースで、韓国選手同士による妨害が再び発生したと報じた。

    同アカウントは、30日に行われたショートトラックW杯名古屋大会の女子1500メートルA決勝で、韓国のキム・アランが同じく韓国のキム・ジユとインコースを競り合う中で背後からキム・ジユを押しのけようとする動きを見せたとして失格処分を受けたと紹介した。

    このレースでは結局「被害者」のキム・ジユが優勝したが、同アカウントではこれまでにも韓国勢による「仲間割れ」がしばしば発生しており、昨年の平昌五輪女子1000メートルA決勝では押しのけ合った韓国選手2人がいずれも転倒する結果になったと伝えている。

    今回再び発生した韓国選手同士の「仲間割れ」に、中国のネットユーザーからは「実に韓国らしい」「スポーツマンシップがちっとも感じられない」「もはや伝統芸能」「中国選手を押しのけようとしたのではないから、まあいいけど」「今回が初めてではないし、今回がきっと最後ではない」など、冷ややかなコメントが続々と寄せられている。
    Record China
    2019年12月2日(月) 13時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b763787-s0-c50-d0135.html

    引用元: ・【スケート】ショートトラックでまた韓国選手同士が「仲間割れ」=中国ネットは冷ややか[12/02]

    【醜い対決を楽しむスポーツw【スケート】ショートトラックでまた韓国選手同士が「仲間割れ」=中国ネットは冷ややか[12/02] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/11/01(金) 18:19:22.59 ID:CAP_USER
    韓国文化体育観光部は1日、韓国が世界ドーピング防止業務の最上位機関である世界ドーピング防止機構(World Anti-Doping Agency、WADA)の理事国に3回連続で選出されたと発表した。理事職は文化体育観光部の盧泰剛(ノ・テガン)第2次官が務める予定だ。

    韓国は、アジア地域26カ国の投票権保有国を対象に9月2日から10月31日までの2カ月間行われた選挙でインド、トルクメニスタンを抑え、最終的に選ばれた。

    文化体育観光部は「韓国はアジア諸国の中で3番目に多い国際分担金を納めている」とし「今後もWADAの主要な意思決定に積極的に参加する計画だ」と明らかにした。

    現在、アジア地域では韓国、日本、中国、サウジアラビアが理事国として活動している。

    https://s.japanese.joins.com/jarticle/259170
    ⓒ 中央日報日本語版2019.11.01 15:29

    引用元: ・【韓国】世界ドーピング防止機関理事国に再任…2022年まで活動[11/1]

    【泥棒に警察のトップを任せるようなもの【韓国】世界ドーピング防止機関理事国に再任…2022年まで活動[11/1] 】の続きを読む

    このページのトップヘ