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    カテゴリ: スポーツ

    1: ダーさん@がんばらない ★@無断転載は禁止 2017/09/28(木) 13:42:30.60 ID:CAP_USER
    日に日にエスカレートするトランプ大統領と金正恩朝鮮労働党委員長の挑発合戦。軍事衝突となれば大きな被害を避けられることが出来ない韓国の文在寅大統領は26日、北朝鮮に対して挑発の中止を訴えました。しかし、韓国が被るのは戦争被害だけではないとするのは、台湾出身の評論家・黄文雄さん。黄さんは自身のメルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』の中で、北の核実験が中朝国境付近の白頭山の噴火を誘発、その影響で来年2月に開催予定の平昌冬季五輪の開催が危ういものになる可能性もあると記しています。

    【韓国】北の核実験で火山噴火?「平昌五輪」崩壊危機の韓国の焦り

    ● 平昌五輪:欧州各国が不参加を検討、韓国外交部が対応に乗り出す

    北朝鮮とアメリカの罵り合いがエスカレートするなか、フランスのスポーツ大臣は、来年2月に開催される予定の韓国・平昌オリンピックについて、「朝鮮半島情勢が不安定化するなかで、安全が保証されないならばフランス代表チームは参加しないこともありうる」と発言し、大きな話題となりました。

    また、ドイツやオーストリアのオリンピック委員会も、状況悪化による安全問題を懸念する発言を行っています。朝鮮半島の不安定な情勢からして、西欧各国が参加を躊躇するのはごく当たり前のことです。過去にも、戦争によるベルリンオリンピックや東京オリンピックの中止がありました。

    もともと、資金難や工事の遅れから開催が危ぶまれていた平昌オリンピックですが、最後の土壇場にきて、またもや外因的な問題が噴出した格好です。

    現在でも宿泊施設が足りず、11のホテルが未完成で、既存の宿泊施設ではボッタクリが横行していると報じられています。

    ● 平昌五輪の準備、宿泊施設に課題 11のホテルが未完成

    これまで、韓国で行われたF1レースやアジア大会などの国際大会は、「史上最低」という評価を受けてきました。たとえば2013年に霊岩で行われたF1レースでは、観客はガラガラ、メカニックや報道関係者はラブホテルに宿泊させられ、さらにレース運営も、炎上したマシンをそのまま放置するなど不手際が目立ち、ついには2014年には開催中止となりました。

    ソース:まぐまぐニュース! 2017年9月28日 5時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/mag2news_268056/

    続きます

    引用元: ・【世界】韓国の冬季五輪が開催危機。相次ぐボイコット示唆の裏にある欧州の怨念[09/28] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【日頃の行いの結果だね】韓国の冬季五輪が開催危機。相次ぐボイコット示唆の裏にある欧州の怨念】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/17(木) 12:26:17.76 ID:CAP_USER
     落とし穴が最後に待っていた。昨年11月の飛行機事故で選手ら71人が犠牲となったブラジルのシャペコエンセ(コパ・スダメリカーナ王者)とJ1浦和(ルヴァン杯王者)が対戦した「スルガ銀行杯チャンピオンシップ」(15日=埼玉スタジアム)は、浦和が後半ロスタイム4分に得たPKを決め1-0で勝った。

     “誤審”と断言してもいい判定だった。シャペコエンセのエウトロピオ監督(51)は「この日の展開でいけば0-0のままPK戦までいく流れ」と審判団に対して精いっぱいの皮肉をこめた。勝者と敗者では賞金差も日本円で2000万円ある。

     後半43分、シャペコエンセのDFグローリ主将が浦和FWズラタンを倒したとして韓国人のキム・ジョンヒョク主審が「PK」と判定。テレビ放送でも何度もこの場面のVTRが流れたが、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「ジャッジについてはなんともいえない」と苦虫をかみつぶした。

     試合はブラジルでも現地時間午前7時から生中継されていた。シャペコエンセの選手たちによる猛抗議は4分以上続き、エウトロピオ監督は「確かによくないことだが、われわれはラテン系で…どうにも止めることができなかった」。

     シャペコエンセの選手たちは試合後、「浦和の選手もあれはPKではないと言っていた」と憤懣(ふんまん)やるかたない思いをぶつけていた。サッカーの国際マッチでは、審判団は4人で構成され、第4の審判は別の国になることが通常だが、この日はなぜか全員韓国人だった。

     おもてなしは完璧だった。シャペコエンセの来日に向けて日本代表・ジーコ元監督にもアシストを依頼。試合前に日本円で1000万円以上の義援金も手渡した。しかし韓国人審判団の“誤審”で水をかけられた。

     エウトロピオ監督が「チームの再建はまだ道半ば。でも、日本がこれまで多くの災害にあってきて、どうして再建できたか、今回はそれがよくわかったからありがたかった」と笑顔を見せてくれたのが、せめてもの救いではあった。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170817/spo1708170005-n1.html

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    PKの判定に激怒。シャペコエンセのイレブンは主審に詰め寄った

    引用元: ・【サッカー】“誤審”に泣いたシャペコエンセ、韓国人審判団から水をかけられ… 田嶋会長も苦虫をかみつぶす[8/17] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【論外っしょ】「スルガ銀行杯チャンピオンシップ」なぜか全員韓国人の審判団が“誤審”】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/06/12(月) 21:57:23.98 ID:CAP_USER
     平昌(ピョンチャン)冬季五輪・パラリンピックを来年に控え、開催地の韓国東北部・江原道(カンウォンド)が熱を帯びている。

     平昌までは首都ソウルから車で約2時間半かかるが、年内にも高速鉄道が開通し、直結する仁川(インチョン)国際空港からは約1時間40分となる予定で、九州との距離はぐっと近くなる。日本とも意外に縁がある江原道を訪ねた。

     標高約270メートル。シラカバの並木を抜けると、真っ赤なアーチ状の造形物が視界に飛び込んできた。高さは約15メートル。一見して奇抜だが、奥にたたずむ石造りの美術館とは調和しているから不思議だ。

     美術館は世界を舞台に活躍する日本人建築家の安藤忠雄氏が設計した「ミュージアムSAN」。江原道西部の原州(ウォンジュ)市にあり、打ちっ放しのコンクリートを生かして光と影を演出する韓国でも人気の技法が取り入れられている。

     伝統の「韓紙(ハンジ)」に関する展示物や韓国近代絵画、海外作家の彫刻などが鑑賞できる。中でも“光と空間の芸術家”として名高い米国のジェームズ・タレル氏が手掛けた体感型の作品群が面白い。

     その一つ「完全な領域」には驚いた。8段の階段の上に掲げられた真っ白な「絵」を眺めていると、ガイドが「中」に入れと促す。どういうことかと「絵」に手を伸ばしてみると、そこは部屋の「入り口」だった。

     足を踏み入れると、目の前の空間は一定時間で周囲の色が変わる単色の世界。どこが壁なのかも分からず、どこまでも歩けそうな錯覚に陥った。

     山奥で出合ったアートは刺激的だったが、本来の江原道は四季折々の風景が楽しめる保養地。「冬のソナタ」を代表にドラマのロケ地が点在するのもそのためだ。

     主演俳優ペ・ヨンジュンさんの足跡をたどるファンは今もなお多く、ペさんが「テンプルステイ」と呼ばれる宿坊体験をした古刹・月精寺や、テーブルいっぱいの家庭料理を堪能した料理店「ソジチョガトゥル」は根強い人気スポットだ。

        ◇    ◇

     五輪会場は、スキーやジャンプなどの雪上競技と開閉会式を行う山間部の平昌郡一帯と、スケートなどの氷上競技を実施する日本海沿いの江陵(カンヌン)市に分かれる。

     標高約700メートルの銀世界と南北に松林が延びる海水浴場を結ぶ距離は車で約30分と近い。

     江陵にも日本との縁が深い場所があった。海岸線を望み、香り豊かな焙煎コーヒーが味わえる喫茶店「ボヘミアン パク・イチュコーヒー」だ。

     経営者で在日韓国人のパク・イチュさんは、日本で学んだ深いりの技法を韓国に持ち帰り、ローストコーヒーの文化を広めた第一人者だ。海沿いにカフェが立ち並ぶ「コーヒー通り」として江陵が知られるようになったのも、パクさんの影響が大きいという。

     そんな江陵の街も五輪を前に活気づいている。300店以上が密集する江陵中央市場には新鮮な魚介類や野菜が並び、屋台には長蛇の列。真っ赤なキムチに食欲がそそられる。現地の人によると、ここ数年で外国人旅行者が増えているという。

     2月に行われたフィギュアスケートのテスト大会を観戦し、五輪への熱気を肌で感じたゲストハウス経営者の鄭真娥(チョンジナ)さん(36)は「どの国の選手もベストが出せるような素晴らしい五輪となってほしい。江原道にまた来たくなるよう、お客さんを歓迎したい」と期待した。

     旅でより身近に感じた韓国。来年が待ち遠しくなった。

    ●メモ

    江原道(道は日本の県に相当)の8割は山岳地帯で、平昌郡(人口約4万人)など内陸部は国内で最も寒冷だが、沿岸部の江陵市(同約22万人)は比較的温暖だ。
    2015年に韓国観光公社の本社がソウルから同道の原州市(同約35万人)に移転、自然豊かな江原道のPRに力を入れている。仁川国際空港から江陵を結ぶ韓国高速鉄道(KTX)の新路線が12月に開業予定。仁川から平昌までの所要時間は98分、江陵までは111分を見込む。

    https://www.nishinippon.co.jp/nlp/travel_report/article/334954/

    http://www.nishinippon.co.jp/import/travel_report/20170612/201706120001_000.jpg
    安藤忠雄氏が設計した「ミュージアムSAN」

    引用元: ・【西日本新聞】韓国の江原道(カンウォンド)が熱を帯びている 平昌五輪が待ち遠しい[6/12] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【必死の提灯記事に泣いたw】西日本新聞「平昌五輪を来年に控え、開催地の江原道(カンウォンド)が熱を帯びている」】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/06/01(木) 06:42:40.01 ID:CAP_USER
    日本オリンピック委員会(JOC)は31日、来年2月に平昌五輪を控える冬季競技の強化担当者らを集めたコーチ会議を東京都内で開き、「日本海」「竹島」「従軍慰安婦」など日韓両国間の懸案に関する選手の発言に注意するよう呼び掛けた。過去にサッカーの大会などで、選手やファンの行動が両国関係悪化に発展する出来事があったことを踏まえた。
     JOCの柳谷直哉強化部長は「スポーツであっても歴史や領土問題が絡むというご指導を(外務省から)いただいている」と述べた。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017053101234&g=spo
    (2017/05/31-21:17)

    引用元: ・【平昌五輪】日韓関係で注意呼び掛け=冬季競技コーチ会議-JOC[5/31] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【それは向こうに言え】JOC、平昌五輪で注意呼び掛け=冬季競技コーチ会議-】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/29(月) 19:38:58.99 ID:CAP_USER
    日本と韓国。アジアにおける因縁のライバル同士である2つの国は、韓国で開催中のU-20W杯でともに決勝トーナメント進出を果たした。開幕前は国内での関心の低さが指摘されていたものの、韓国の戦いぶりや、日本の奮闘で状況は変わってきている。特にU-20日本代表の活躍は、これまで“反日”と言われてきた韓国国民に変化をもたらしつつあるかもしれない。(取材・文:キム・ドンヒョン)

    ●日韓両国が決勝T進出。U-20W杯への関心も高まる

     2017 FIFA U-20W杯の決勝トーナメント1回戦の対戦カードがすべて決まった。グループステージが終わり、一発勝負の第2ラウンドが幕を開ける。 

     読者の皆さんもご存知の通り、韓国と日本はベスト16へと駒を進めた。日本はグループステージ最終戦のイタリア戦で、堂安律が衝撃的な2ゴールを決めてグループDの3位に。決勝トーナメント1回戦はグループBを全勝で突破したベネズエラとの対戦となった。 

     一方、ホスト国である韓国はギニア(3-0)とアルゼンチン(2-1)を次々と撃破したものの、最終戦でイングランドに0-1で敗れ、2位が確定。グループCで2位のポルトガルとベスト8進出を争うことになっている。 

     今では日韓両国が決勝トーナメントに進んだが、実は開幕前までU-20W杯への関心は決して大きくなかった。この大会が開かれていること自体を知らない人もいるほどだ。20~30代の女性などは特にその傾向が強く、いくらイ・スンウやペク・スンホが世界的強豪のバルセロナでプレーしているといっても、彼らの顔すら知らない人は多かった。

     もちろん普段からサッカーに親しんでいないのであれば、妥当な話かもしれない。しかし、国内で開催される国際レベルの大会のホストとして、自国の選手さえ知らない人がいるというのは虚しい。U-20W杯組織委員会の副委員長を務める韓国サッカー界のレジェンド、チャ・ブングン氏がラジオ番組に出演し、「もっと関心を持ってください」と直接広報に出たほど大会への関心が低かったことを考えると、多少の寂しさをおぼえてしまう。 

     そういった意味で韓国のグループリーグ突破は、この大会がブームアップするための最低条件だったといえる。もちろん3戦全勝であればより多くのメディア露出も期待されたはずだが、グループ2位でも十分な実績だ。

    ●日本対イタリアの驚くべき観客数

     最近では毎日U-20代表に関する報道が流れる環境になり、ようやく「トーナメントムード」になってきた。イ・スンウへの期待は日に日に高まっており、大会で最高の活躍をしているGKのソン・ブングンも日刊紙から取り上げられるほどの人気者となりつつある。ポジティブな流れだ。 

     ここでまた面白いのは日本の存在だ。因縁のライバルということもあり、U-20W杯における日本の成績は韓国国内でかなり興味深く取り上げられている。一部のメディアは日本の選手を酷評したり、敵対心を露わにしたりするのも事実だが、基本的に関心があることは間違いない。 

     実はそんな韓国でも日本のベスト16進出で、ある「変化の兆し」が見えていた。 

     筆者は日本対イタリアの試合を観客席で見ていた。第1試合がグループCのコスタリカ対ザンビアで、第2試合が日本対イタリアだった。しかも場所は今大会の会場の中で最も小さい天安のスタジアム。普通に考えれば多くの観客が入らなくて当然の場所だ。

     しかしこの日、日本対イタリアの観客は1万人を超えた。私が取材に行った日本の試合で、初めて1万人を超えたのだ。土曜日ということもあって日本人の観客も多く来ていたが、韓国人も今まで以上に多かった。第1試合のコスタリカ対ザンビアの観客が4000人強だったことを考えると、日本戦に向けて2倍以上も動員数が増えたことになる。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/29(月) 15:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010027-footballc-socc

    引用元: ・【サッカー】<U-20W杯>日韓の決勝T進出で思わぬ効果...日本を応援する韓国ファン、好感度もアップ!©2ch.net

    【【友好詐欺】フットボールチャンネル韓国人記者「U-20W杯で日本を応援する韓国ファン、好感度もアップ」】の続きを読む

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