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    カテゴリ: スポーツ

    1: まるっとニュー 2020/01/13(月) 15:17:22.80 ID:CAP_USER
    ※動画
    顔面付近に死球を当て、謝罪どころか唾を吐く悪態… 韓国人投手が巻き起こしたあわや乱闘騒ぎになった豪州WLでの一部始終
    https://youtu.be/UVB7Nx-iDQs



    ■ジーロング・コリアのイ・チャンソクは11日の試合で顔面付近に死球を当てた
     
    開催中の豪州ウインターリーグで、韓国人投手が相手打者の頭部に死球をぶつけながらも謝罪することなく逆切れして悪態をつく動画が投稿され、話題になっている。

    動画によれば、両チームの選手が小競り合いとなり、スタンドではファン同士も“衝突”している。

    11日に行われたジーロング・コリア対メルボルン・エイシズ戦で“事件”は起きた。

    3回1死でジーロングのイ・チャンソク投手の投げた137キロのボールが、メルボルンのアラン・デサンミゲル捕手の顔面付近を直撃した。デサンミゲルは倒れはしかなったものの鼻の付近を押さえてうずくまった。

    ここで驚きの行動に出たのがイ・チャンソク投手だった。球場にツバを吐くや、メルボルン側の三塁ベンチに歩を進めようとするなど、悪びれる様子は一切なし。

    球審のグレッグ・ハワード氏はチャンソクに対して退場を宣告し、怒りに火がついたメルボルンのコーチ、選手らがグラウンドに飛び出した。これにジーロングの選手も応戦して“一触即発”のにらみ合い状態に。あわや乱闘の事態になった。

    スタンドでも騒動は起きていた。両チームのファン同士が罵声を浴びせ合い、つかみ合う状態に。球場内外であわや乱闘の騒ぎとなった。

    試合はこの時点メルボルンが9-1とリードする一方的な展開。先発して炎上していたチャンソクは敗戦投手になった。一方、サンミゲルはベンチで手当てを受け、大事には至らなかった様子。いずれにせよ、イ・チャンソク投手の悪態が乱闘騒ぎを引き起こしてしまったことは間違いない。


    https://full-count.jp/2020/01/13/post660159/

    引用元: ・【野球】 豪州WLであわや大乱闘…死球当てた韓国投手が逆ギレ! ツバ吐くなど悪態三昧 [01/13]

    【品性下劣 【野球】 豪州WLであわや大乱闘…死球当てた韓国投手が逆ギレ! ツバ吐くなど悪態三昧 [01/13]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/12/02(月) 14:35:20.87 ID:CAP_USER
    2019年11月30日、中国の動画アプリ梨視頻の微博アカウントは、日本で行われたスピードスケート・ショートトラックワールドカップ大会のレースで、韓国選手同士による妨害が再び発生したと報じた。

    同アカウントは、30日に行われたショートトラックW杯名古屋大会の女子1500メートルA決勝で、韓国のキム・アランが同じく韓国のキム・ジユとインコースを競り合う中で背後からキム・ジユを押しのけようとする動きを見せたとして失格処分を受けたと紹介した。

    このレースでは結局「被害者」のキム・ジユが優勝したが、同アカウントではこれまでにも韓国勢による「仲間割れ」がしばしば発生しており、昨年の平昌五輪女子1000メートルA決勝では押しのけ合った韓国選手2人がいずれも転倒する結果になったと伝えている。

    今回再び発生した韓国選手同士の「仲間割れ」に、中国のネットユーザーからは「実に韓国らしい」「スポーツマンシップがちっとも感じられない」「もはや伝統芸能」「中国選手を押しのけようとしたのではないから、まあいいけど」「今回が初めてではないし、今回がきっと最後ではない」など、冷ややかなコメントが続々と寄せられている。
    Record China
    2019年12月2日(月) 13時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b763787-s0-c50-d0135.html

    引用元: ・【スケート】ショートトラックでまた韓国選手同士が「仲間割れ」=中国ネットは冷ややか[12/02]

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    1: まるっとニュー 2019/11/01(金) 18:19:22.59 ID:CAP_USER
    韓国文化体育観光部は1日、韓国が世界ドーピング防止業務の最上位機関である世界ドーピング防止機構(World Anti-Doping Agency、WADA)の理事国に3回連続で選出されたと発表した。理事職は文化体育観光部の盧泰剛(ノ・テガン)第2次官が務める予定だ。

    韓国は、アジア地域26カ国の投票権保有国を対象に9月2日から10月31日までの2カ月間行われた選挙でインド、トルクメニスタンを抑え、最終的に選ばれた。

    文化体育観光部は「韓国はアジア諸国の中で3番目に多い国際分担金を納めている」とし「今後もWADAの主要な意思決定に積極的に参加する計画だ」と明らかにした。

    現在、アジア地域では韓国、日本、中国、サウジアラビアが理事国として活動している。

    https://s.japanese.joins.com/jarticle/259170
    ⓒ 中央日報日本語版2019.11.01 15:29

    引用元: ・【韓国】世界ドーピング防止機関理事国に再任…2022年まで活動[11/1]

    【泥棒に警察のトップを任せるようなもの【韓国】世界ドーピング防止機関理事国に再任…2022年まで活動[11/1] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/07/22(月) 20:51:26.70 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000031-jij_afp-spo

    【AFP=時事】韓国・光州(Gwamgju)で開催中の第18回世界水泳選手権(18th FINA World Championships)の競泳で、背泳ぎのスタートに使う装置に不備があり、イタリアの男子選手が3回のスタートやり直しを強いられる出来事があった。同様の事態は、他の選手にも発生している。

    【写真5枚】装置の不備により1人で泳ぎ直すサッビオーニ

     3回やり直しを強いられたのは、イタリアの国内記録保持者シモーネ・サッビオーニ(Simone Sabbioni)で、同選手は22日に行われた男子100メートル背泳ぎの予選で、選手が足を乗せる斜めのブロック「レッジ」がスタート時に意図せずにずれ、他選手が泳ぎ続ける中で止まらざるを得なくなった。

     その後サッビオーニは1人でレースすることを許可されたが、このときもレッジが外れ、同選手がバランスを崩すトラブルが発生。結局3回目でようやくきれいなスタートを切ることができたサッビオーニは、大歓声にも後押しされたのか、53秒85でなんとか予選通過の枠に食い込んだ。

     サッビオーニは「世界選手権でこんなことが起こるなんて、ただただ信じられない」「準決勝へ行けたのは良かったけど、こういう状況だから簡単ではまったくなかった」と話した。

     スタート装置の不備に悩まされたのはサッビオーニだけではなく、その数分前に同種目の予選に臨んだトリニダード・トバゴのディラン・カーター(Dylan Carter)も同様の問題に出くわし、コーチが抗議した結果、こちらも1人で泳ぎ直すことが認められた。

     カーターは「レッジが台からずれるなんて初めてだし、機械の故障だ」「準決勝に行く力があるのは分かっていたから、コーチが抗議した。いろんな選手に起こっていたからね」と話している。

     泳ぎ直しが許可されたのはすでに水着を脱いだ後だったというカーターは、「もう一回泳がせてもらい、そこで最初よりも良い泳ぎをして、準決勝に行けた」と話しながらも、2回泳がなくてはいけなかったのは「残念」で「不公平」な出来事だったと話している。

    「こういうことはあっちゃいけない。何しろ、これは世界選手権なんだ」

     他には50メートルと100メートル、200メートルのジュニア世界記録を持っているロシアのクリメント・コレスニコフ(Kliment Kolesnikov)もスタート装置の問題に見舞われたが、こちらはなんとか泳ぎ続け、サッビオーニに次ぐ14番手のタイムで予選を通過した。【翻訳編集】 AFPBB News

    引用元: ・【世界水泳韓国大会】「信じられない」スタート装置の不備で3回泳ぎ直し[07/22]

    【場所を考えろよ韓国だぞ【世界水泳韓国大会】「信じられない」スタート装置の不備で3回泳ぎ直し[07/22] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/07/21(日) 11:29:43.49 ID:CAP_USER
    【7月20日 AFP】競泳女子平泳ぎの50メートルと100メートルの世界記録保持者リリー・キング(Lilly King、米国)は19日、競泳男子の孫楊(Yang Sun、ソン・ヨウ、中国)がドーピング検査で血液サンプルを破壊していたとする暴露報道を受けて、国際水泳連盟(FINA)のドーピングプロトコルを批判した。

     韓国・光州(Gwangju)で開催されている第18回世界水泳選手権(18th FINA World Championships)で、両種目のタイトル連覇を目指しているキングは、五輪で3個の金メダルに輝く孫楊が昨年、検査官が訪れた際に自身の血液サンプルが入った小瓶を破壊したと、FINAのドーピングパネルが暴露したことについて質問されると、手加減なしの見解をぶちまけた。

     2日後に始まる競泳種目に備えているキングは、「個人的には、ドーピング規制へのFINAのアプローチや現状の規制方法には満足していない」「ご覧の通り、私たちはドーピング選手とレースをしていると言える状況にいる。そして、それは言うまでもないこと」と報道陣に言い放った。

    「検査で血液サンプルを破壊するような選手を大会に出場させるなんて、とにかく納得できない。まずは、そのことをどうにかするべき」「私たち全員がドーピング選手と競っている状況が悲しい。彼らは皆、今大会で泳ぐことになる。何を変えるべきか分からないけど、どうにかしなくては」

     FINAは先日AFPの取材に対し、世界反ドーピング機関(WADA)が孫陽の世界選手権出場をめぐってスポーツ仲裁裁判所(CAS)に異議を申し立てており、その審理が9月に行われることを明らかにした。これに対してもキングは、「あらすごい。世界選手権の後なんて好都合」とツイートしていた。

     競泳界のビッグネームの一人である同胞のケーレブ・ドレッセル(Caeleb Dressel)も、ドーピング問題に関するキングの意見に同調し、「スポーツはクリーンでなければならない」「全員にとって競技場は平等でなければならない」と主張した。

     ハンガリーの首都ブダペストで行われた2年前の前回大会で、7個の金メダルを手にしたドレッセルは、「たとえ検査官が夜11時や朝6時に現れても、自分はクリーンな尿と血液を提出する」と強調した。(c)AFP/Alastair HIMMER

    https://www.afpbb.com/articles/-/3236049
    2019年7月20日 12:44

    ※関連記事
    血液検体を金づちで破壊、孫楊がドーピング検査を妨害か 豪報道
    https://www.afpbb.com/articles/-/3235094
    2019年7月14日 13:07 発信地:光州/韓国

    引用元: ・【韓国・光州/世界水泳選手権】平泳ぎの世界女王、中国の孫陽の検査妨害問題めぐり水連を批判[7/20]

    【まともなとこあんの? 【韓国・光州/世界水泳選手権】平泳ぎの世界女王、中国の孫陽の検査妨害問題めぐり水連を批判[7/20] 】の続きを読む

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