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    タグ:アシアナ機

    1: 【B:82 W:61 H:118 (D cup)】 @ハニィみるく(17歳) ★ 2018/06/20(水) 07:52:48.84 ID:CAP_USER
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    ▲ 独島があるべき場所(赤い円内)に何も表示されていない(写真=読者提供)

    我が国の国籍機であるアシアナ航空の機内航路地図に『独島(トクド)』が省かれていて、議論が予想される。特に韓国語と中国語バージョンにだけ独島を入れ、日本語と英語バージョンで削除した事は多分に意図的と解釈される。

    18日、Aさんによれば、アシアナ航空のビジネスクラスに設置された乗客用モニターの航路地図で、独島が削除されている事が判明した。Aさんは去る8日に仁川(インチョン)国際空港から中国(チュングク)北京(ペイジン)に向かうアシアナ航空旅客機に乗り、このような事実を確認した。

    Aさんは、「座席に設置された乗客用モニターのボタンを数回押せば、言語別で航路地図を確認する事ができる」とし、「他の言語で独島が“トクド”なのか“タケシマ”なのか気になっていたが、日本語と英語バージョンの航路地図ではハナから確認できなかった」と情報提供した。

    実際にAさんが撮影した航路地図の写真を見れば、韓国語では『トクド(ハングル)』、中国語では『独島(簡体字)』で明確に表現されている。 しかし日本語と英語バージョンでは、鬱陵島を意味する『ウルルンド(カタカナ)』と『Ulleungdo(英字)』のみ表記しているだけで、独島の日本名である『竹島』すら書かれていない。

    Aさんは、「我が国の国籍機であるアシアナ航空は、全ての言語の航路地図に独島を書くのが当然だ」とし、「領有権紛争を意識するならいっそ全て削除するべきで、日本語と英語バージョンのみ削除したのは『※目隠し阿吽(ことわざらしいです)式』だ」と批判した。
    ※目隠し阿吽=バレバレの嘘

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    ▲ 中国語バージョンの航路地図には独島(赤い円内)が表記されている(写真=読者提供)

    先立ってドイツのルフトハンザ航空は、日本・羽田-ドイツ・ミュンヘン路線の乗客用モニターの航路地図に独島を表記して、日本の乗客の抗議で去る2月から独島をハナから表記しない事にした。

    アシアナ航空も日本の乗客との摩擦を最大限に避けるため、日本語と英語バージョンの航路地図で独島を除いた事が推測される。しかし、アシアナ航空は独島に対する国民の自尊心を毀損したという批判を避けられなくなった。

    韓国広報専門家である誠信(ソンシン)女子大学校・教養学部の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授は、「国籍機が日本の顔色を伺って独島を削除するなんてありえない事だ」と言いながら、「独島表記で書く外国の航空会社も多いだけに、アシアナ航空の迅速な措置が必要だ」と注文した。

    これに対してアシアナ航空の関係者は、「全機種に独島を表記していて、言語によって設定を変えた訳ではない」と言いながら、「近距離地図では正常に出るが、一部の中長距離地図には鬱陵島・独島の英文・日本語の文字が相対的に長くて重なり、表示されなくなった」と説明した。

    続けて、「誤解が発生しないよう、独島が優先表示されるようにシステムを補う策を検討する」と付け加えた。

    ソース:ニュースワークス(韓国語)
    http://www.newsworks.co.kr/news/articleView.html?idxno=194357

    引用元: ・【韓国】アシアナ機の日本語・英語地図に『独島』が無い・・・徐敬徳教授、「国籍機が日本の顔色を伺うなんてありえない事」[06/20]

    【【韓国】アシアナ機の日本語・英語地図に『独島』が無い・・・徐敬徳教授、「国籍機が日本の顔色を伺うなんてありえない事」[06/20] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/28(火) 07:55:03.22 ID:CAP_USER
    アシアナ航空が離陸直前に航空機のエンジンで火災が発生したにもかかわらず、乗客に「別の飛行機を用意する」と言って安心させた後、同じ飛行機を修理して乗せたことが明らかになった。

    24日午前11時30分(現地時間)ごろ、米ニューヨークのジョン・F・ケネディ空港で離陸を待っていたアシアナ航空OZ222便、A380機種の航空機のエンジンから原因不明の出火があった。
    2時間後、乗客400人を乗せて仁川(インチョン)国際空港に向けて出発する予定の航空機だった。航空会社側は消防署に申告し、調査・修理に入った。
    飛行機への搭乗を待っていた乗客は午後1時ごろ、航空会社から「航空機の欠陥のため午後4時30分の飛行機に出発が遅れる」という公示を受けた。
    午後4時ごろには「きょうの出発がキャンセルになった。明日午後4時30分に出発する」という公示を受けた。不安な乗客が「機体の欠陥があるのに問題はないのか」と問い合わせすると、航空会社の職員は「韓国から到着した別の飛行機に乗っていく」と公示した。

    乗客は結局、当日夜はホテルなどで宿泊した後、翌日午後に空港に到着した。午後4時30分出発予定の航空便はまた午後6時30分に遅れた。
    しかし搭乗を待っていた乗客は、滑走路で離陸を待つ航空機が、機体の欠陥のため前日飛ばなかった航空機であることに気づいた。

    航空会社側は「同じ航空機であるのは事実。申し訳ない」と釈明したが、抗議する乗客のため空港警察までが出動した。結局、この航空機は26日午後10時に仁川空港に到着した。
    乗客は韓国に到着した後、機体の欠陥が具体的にエンジンの火災だったことを知った。

    航空会社の関係者は「エンジンを調べた結果、燃料漏れによる軽微な火災であることが分かり、製作会社(エアバス)の関係者を呼んで修理した後に出発させた」とし「軽微な火災の場合、同じ航空機を飛ばしても問題にならない」と述べた。

    しかし航空機の核心であるエンジンで火災が発生したにもかかわらず、4、5時間後に飛行機を修理してまた投入するなど、運航を急ぐために乗客の安全を担保に無理に飛ばしたという指摘がある。
    また、顧客には別の飛行機と伝えながら火災が発生した飛行機を修理して運航した点も問題だという批判だ。

    搭乗客のパクさん(33)は「自動車でもなく飛行機のエンジンに火災が発生したのに、数時間後に修理して飛ばすと判断した措置を理解することができない」と述べた。
    元航空機操縦士のキム・ヨンソク韓瑞大航空運航学科教授は「エンジンの火災は搭乗客の安全と直結する部分であるだけに、十分に点検・修理した後に運航するかどうかを判断しなければいけない」と指摘した。

    先月27日には大韓航空の航空機が東京羽田空港で離陸する際、エンジンの火災で乗客が非常脱出する事故が発生している。この飛行機はまだ火災の原因を調査中という。

    http://japanese.joins.com/article/524/217524.html

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    【航空】 羽田空港事故の対応で大韓航空を叩く日本…果たしてその資格はあるのか[06/12] [無断転載禁止]©2ch.net
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1465743443/

    引用元: ・【米国】エンジン火災…別の飛行機と偽って同じ飛行機に乗せたアシアナ航空[6/28]©2ch.net

    【【また】韓国アシアナ機がエンジン火災…翌日の代替機、実は燃えた当該機】の続きを読む

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