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    タグ:ウソ

    1: まるっとニュー 2020/04/27(月) 09:47:09.25 ID:CAP_USER
    「順調に見えるが…」 イタリア人元DFがコロナ禍の日本に警鐘「正しい認識ではない」
    https://www.football-zone.net/archives/258872

    2020.04.27 07:54
    https://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2020042707474121425

    日本に住んでいる伊サッカー選手出身のマヌエル・ベレッリが「『アビガン』を治療薬として広報した安倍総理のせいで、日本人は自分たちがコロナ19に安全だと勘違いしている」と話した。

    日本メディアである『フットボールゾーンウェブ』は去る26日「ACミランの東京アカデミー技術理事であるベレッリが、日本人たちはコロナ19に対して勘違いしていると警告した」と報道した

    日本のACミラン・アカデミー技術理事として東京に居住中のベレリはこのメディアに「日本はアビガンをコロナ19の治療薬としながら、自分たちは安全だと勘違いしている」として「絶対にマトモな現実認識では無い」と明らかにした。

    安倍晋三日本総理は自国企業が作った新型インフルエンザ治療薬アビガンがコロナ19治療に効果があると広報してきて、G7会議ではアビガンをコロナ19治療に使用することを提案したことが伝えられた。

    このようにアビガンを治療薬と広報した安倍総理の発言のせいで日本内ではコロナ19に治療薬が存在すると信じる人々が増えたことが分かった。

    しかし、アビガンのコロナ19治療効果はまだ立証された事は無い。去る24日、日本ではアビガンを処方された70代のコロナ確定診断者が死亡したりもした。

    引用元: ・【💊】安倍の『アビガンを売るためのウソ』に日本国民は騙されている[04/27] [Ttongsulian★]

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    1: まるっとニュー 2019/07/31(水) 12:21:35.53 ID:CAP_USER
    「反日」に奔走する韓国の危険性がまた現れた。いわゆる「元徴用工」問題について、ジュネーブの国連欧州本部で「賃金の民族差別はなかった」と発表した韓国・落星台(ナクソンデ)経済研究所の李宇衍(イ・ウヨン)研究委員が、暴漢に襲われたのだ。韓国では最近、釜山(プサン)の日本総領事館や産経新聞ソウル支局への侵入事件が相次いでいる。

     自国に都合の悪い意見を許さないという恐るべき事件は30日、一部の韓国メディアが報じた。

     事件は29日午後に発生した。70代の男1人と30代とみられる男2人が、落星台経済研究所を訪れ、「売国奴野郎」「親日野郎」などと叫びながら、入り口のガラスドアを蹴った。男たちは、応対した李氏につばを吐いたりした。

     李氏に国連での証言を依頼した「テキサス親父日本事務局」の藤木俊一事務局長は30日夜、李氏に電話で連絡を取り、事件の概要を確認した。幸い李氏にけがはなく、「予想はしていたから大丈夫だ」と話した。

     李氏は今月2日、国連欧州本部で開かれたシンポジウムで、「ほとんどの朝鮮人労働者たちは自らの意思で日本に働きに行った」と述べた。徴用工問題で、日本批判を強める韓国政府とは異なる立場を取る。

    おかしなことに、事件当日に駆けつけた警察官は男たちを拘束することもなかったという。韓国在住の日本人や、韓国に旅行する日本人の安全は守られるのか。李氏は刑事告訴を検討している。

    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190731/for1907310005-n1.html
    夕刊フジ 2019.7.31

    関連
    【痛快!テキサス親父】国連人権理事会で暴かれた韓国「徴用工」のウソ、香港の女性歌手は「中国共産党の香港弾圧」暴露[7/24]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1563944454/

    引用元: ・【夕刊フジ】国連で「韓国が徴用工でウソ」証言した韓国人学者、襲撃される[7/31]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/02(日) 00:32:56.58 ID:CAP_USER
    no title

    ▲米カリフォルニア州グレンデール市の「慰安婦」像に献花するアダム・シフ下院議員=2014年4月 (中村将撮影)

     《私は1930年に朝鮮で生まれ、50年代の大学留学以降、アメリカに住んでいます…以前、あなたがグレンデールの公園にある『慰安婦』像を訪問するニュースを見ました》

     在米の韓国系アメリカ人の男性(88)が、米民主党の下院議員、アダム・シフ=カリフォルニア州=へ宛てて送った手紙は、こう始まっている。書いたのは、新たにサンフランシスコ市で、中国系団体による『慰安婦』像などの寄贈受け入れが議論になっていた昨年8月のことだ。

     シフは、元慰安婦への日本政府の謝罪などを求めた2007年の米下院決議の共同提案者の一人だ。報道によれば、前回の中間選挙を控えていた14年4月、シフは、選挙区であるカリフォルニア州グレンデール市に設置された『慰安婦』像を訪れて献花を行い、「何十万人もの女性が戦時中に性奴隷とされ…元慰安婦の女性が何十年も恥と怒りとともに生きてきた」などと口を極めて非難した。

     手紙の中で男性は、日本統治時代などの自身の体験を踏まえ、シフが口にしたような“虚構の物語”に疑問を呈していく。

     《(日本統治下の朝鮮の)朝鮮語の新聞で、私は「軍隊のための性労働者」の求人広告を見たことを覚えています。もしも、日本軍が本当に自宅や路上で無理やり朝鮮の少女を連行したのならば、わざわざ、こんな新聞広告を出す必要があったでしょうか?》

     《1980年代に「吉田清治」という怪しげな背景を持つ男の本が韓国語にも翻訳されて出版されました。彼らは『戦争中に朝鮮女性が“性奴隷”として日本軍に強制連行された』と主張しましたが、それまで韓国で、そんな話はまったくなかった。果たして、日本軍が秘密裏に何十万もの朝鮮女性を連れ去ることなど可能でしょうか?》

     男性は、日本統治時代の朝鮮に生まれ、旧制中学在学中に終戦。戦後はソウル大学法学部を出て朝鮮戦争に従軍、米大学に留学して米国籍を取り、長年、アメリカの多国籍企業で国際金融関係の仕事に携わってきたビジネスマンだ。その2年前には、オバマ政権で駐日大使を務めたキャロライン・ケネディ宛てにも同様の手紙を送っている。

     「本当は日本人がすべきことでしょう。だが、僕はウソを見過ごせない。戦時中、僕の街や親類でも、慰安婦にさせるため“軍に強制連行された若い女性”の姿なんて見た人は誰ひとりいないのだから」

     結局、どちらの手紙にも返事はなかった。サンフランシスコ市は昨年11月、像などの寄贈を受け入れ、シフは、先月行われた中間選挙で再選。民主党が下院で多数党になったため、下院情報委員長への起用が確実視されている。また、今回の選挙で、ニュージャージー州では、20年ぶりとなる韓国系下院議員(民主党)も誕生した。米政界の一部議員による理不尽な日本への非難は、今後も強まりこそすれ、緩むことは期待できないだろう。

     慰安婦問題や徴用工問題をめぐる“歴史戦”は、今やアメリカが主戦場になっている感がある。

     「反日」で結託する韓国系と中国系ロビーが政治家や地方自治体に圧力をかけて各地に『慰安婦』像や碑を建てさせ「性奴隷」「人身売買」などという言葉で煽(あお)り立てる。米公立高校で使われる一部の世界史教科書には「約20万人の女性を慰安所で働かせるために強制的に徴用した」などという虚偽の記述が堂々と掲載される。ニューヨーク・タイムズスクエアの電光掲示板には、徴用工問題をめぐって「軍艦島は地獄島」などという韓国映画の意見広告が流される…。

     ウソがウソを呼んでひとり歩きし、まるで人間の所業とは思えない“日本軍の悪行”が吹聴され、とどまることをしらない。なぜ、直接関係がないアメリカで、虚構の物語が、これほどまでに流布されるのか。
    >>2-5あたりに続く

    ソース:産経ニュース<【海峡を越えて 「朝のくに」ものがたり】(47)慰安婦問題のウソに抗議 韓国系アメリカ人の孤軍奮闘>
    https://www.sankei.com/world/news/181201/wor1812010006-n1.html

    引用元: ・【慰安婦問題】 韓国の組織だった反日活動に負け続ける日本~慰安婦問題のウソに抗議した韓国系アメリカ人の孤軍奮闘[12/01]

    【こういうすりよりが害毒なんだよ【慰安婦問題】 韓国の組織だった反日活動に負け続ける日本~慰安婦問題のウソに抗議した韓国系アメリカ人の孤軍奮闘[12/01] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/06/21(木) 23:27:25.31 ID:CAP_USER
    no title


     北朝鮮をめぐる対話ムードに乗じて、北朝鮮の紙幣を使った詐欺が東南アジアで発生している。韓国の情報機関、国家情報院が21日、明らかにした。「北朝鮮が改革開放されて経済が発展すれば、貨幣価値が急上昇する」というのが売り文句。今は流通していない旧紙幣を使ってだます手口という。

     国家情報院によれば、タイで先月、北朝鮮の紙幣500万ウォンを両替しようとした犯罪集団が摘発される事件があった。この犯罪集団は「将来、価値が上がって、もうかる」として、公式レートの1ドルあたり108ウォンよりも、3~4割ほど安いレートでの両替を持ちかけたという。カンボジアでも似たような手口の事件が起きているという。

     ただ、犯罪集団が両替を持ちかけた紙幣は、北朝鮮が2009年11月に行ったデノミネーション(通貨の呼称単位の変更)で、流通を停止した旧紙幣。そもそも使えないものばかりだった。(ソウル=牧野愛博)

    ソース:朝日新聞<紙くずなのに…北朝鮮旧紙幣で詐欺 「価値上昇」とウソ>
    https://www.asahi.com/articles/ASL6P5SNML6PUHBI018.html

    引用元: ・【北朝鮮】 紙くずなのに「価値上昇」とウソ~東南アジアで北朝鮮旧紙幣使った詐欺[06/21]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/09(水) 10:57:25.13 ID:CAP_USER
     「慰安婦問題のデタラメ」を告発する手紙を2年前、米ケネディ駐日大使(当時)宛てに書いた、在米の韓国系アメリカ人古老が再び、憤っている。先月上旬、韓国映画『軍艦島』公開前に米ニューヨーク・タイムズスクエアの電光掲示板で流された「軍艦島は地獄島」などとした意見広告のことだ。

     それは、世界で最も広告料が高いという“ひのき舞台”で日本のイメージを意図的におとしめるだけでなく、事実を歪曲(わいきょく)した反日宣伝だった。

     7月27日付産経新聞はソウル発の記事で、映像に使用された写真は「朝鮮人徴用工」ではなく、日本人であり、場所も軍艦島ではなかったことが判明。映像製作に関わった韓国の大学教授も誤用を認めたことを報じている。

     古老は「『慰安婦問題のウソ』をばらまいたのと同じやり方だ。今度は『軍艦島(の徴用工問題)』でひと旗上げるつもりなのだろう。もはや韓国では“産業”と化している。騒げば騒ぐほどお金が集まり、政治的な勢力は強くなる。(韓国で公開中の)映画の内容もひどい。史実とはかけ離れています」と話す。

     古老は90歳近い。日本統治時代の朝鮮に生まれ、教育を受けた。戦後、韓国の名門大を卒業、渡米して帰化し、在米の大手企業に勤めた。民族に反逆する気も政治的な意図もないが、当時を知る者として「事実に反すること」が流布されているのが許せない、と匿名ながら発言を続けている。

     「朝鮮に徴用令が適用されたのは昭和19年9月以降のわずかな期間でしかない。日本はなぜ『事実でないこと(反日宣伝など)』を止めようとしないのか? (慰安婦問題のように)芽が出て根を張って幹が大きくなる前に動かないと手遅れになってしまう」

    □  ■

     もうひとり、当時の朝鮮での「徴用」の真実を知る日本側の古老がいる。朝鮮総督府の元官吏で和歌山県在住の西川清さん。先月末で102歳になった。郡の内務課長として、戦時動員として行われた朝鮮人内地移送計画(昭和14年~)に直接タッチした人である。

     計画は時期によって「募集」→「官斡旋(あっせん)」→「徴用」と制度が変わったが、西川さんによれば、(朝鮮に徴用令が実施された)昭和19年以前から「徴用」と呼んでいたという。

     「殴る蹴るで強制的に動員したことなど絶対にない。給与などの条件を説明し、納得した上で内地へ行った。待遇だって悪くなかったと思うし、応じなくても(徴用令以前は)罰則はありませんでした」

     当時、内地へ渡った多くの朝鮮人は、仕事を求め、自分の意思で行ったのが事実である。強制力が伴う「徴用」は、戦時下という非常時の労働動員であり、もちろん日本人にも適用されていたし、給与も支払われていた。

     統治時代の朝鮮に近代教育制度を築いたのは日本である。当時の旧制中学校で学んだ人たちも当時を知る者として動き始めた。

     平壌一中出身の長尾周幸(かねゆき)さんは昭和5年生まれ。数え年で88歳になる。今月中に発行を予定している同窓会誌の中で『“従軍慰安婦”虚報払拭のための朝鮮在住者の意見具申書』と題し、OBに「慰安婦問題の真実」についての証言を募集することにした。

     同様の動きは、別の朝鮮の旧制中学同窓会でも出ている。

     韓国系アメリカ人古老はいう。「(自分たちが)見たことも聞いたこともないウソがまかり通っていると、みんな墓場へ行く前に事実を証言すべきだ。もはや、ふとんをかぶっている場合じゃありませんよ」(喜多由浩)



    【プロフィル】西川清
    にしかわ・きよし 大正4(1915)年生まれ。日本統治下の朝鮮へ渡り江原道産業部に就職。朝鮮総督府地方官吏養成所へ入所し、28歳の若さで寧越郡内務課長に就任。著書に『朝鮮総督府官吏最後の証言』(桜の花出版編集部)。

    http://www.sankei.com/column/news/170809/clm1708090007-n1.html

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    韓国映画「軍艦島」のパンフレット
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    元朝鮮総督府官吏の西川清さん=今年6月(喜多由浩撮影)

    引用元: ・【歴史戦】事実歪曲「軍艦島広告」に憤り 韓国系アメリカ人古老、再び 真実告発へ動き出す旧制中同窓会[8/09] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【日本政府は仕事しろ】「『慰安婦問題のウソ』をばらまいたのと同じやり方」事実歪曲「軍艦島広告」に憤りの韓国系アメリカ人古老】の続きを読む

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