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    タグ:エンジン

    1: まるっとニュー 2019/11/10(日) 16:07:14.64 ID:CAP_USER
    仁川を絶ってシンガポールに向かっていたアシアナ航空の旅客機が、エンジンの異常でフィリピンのマニラ空港に緊急着陸した。

    10日、聯合ニュースの報道によれば、前日の午後4時20分に仁川空港で離陸してシンガポールに向かっていたアシアナ航空OZ751便(A350)旅客機が、離陸から3時間40分後に右側のエンジン異常で緊急回航した。

    アシアナは、OZ751便の右翼エンジンの燃料系統に欠陥が発生して、エンジンが止まったと説明した。 OZ751便は残りのエンジン1発で運航して、近隣のフィリピン・マニラ空港に回航し、午後10時頃にマニラ空港に着陸した。

    航空機は万が一に備え、1発のエンジンだけでも飛行できるように設計されているが、アシアナは安全のために規定に従ってマニラ空港に回航したと明らかにした。

    アシアナはこの日、同じ機種の代替航空機を投入して乗客の輸送に乗り出した。代替機はこの日の正午頃にマニラに到着して、午後1時20分にマニラを出発、午後5時頃にシンガポールに到着する予定である。約18時間、日程が延びたのである。

    一方、アシアナはマニラ空港に整備師を送り、エンジンの故障が発生した旅客機を整備していると伝えた。

    ソース:デイリアン(韓国語)
    http://www.dailian.co.kr/news/view/841939

    引用元: ・【アシアナ航空】『エンジン異常』~シンガポール行きのA350がフィリピン・マニラに緊急着陸[11/10]

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/07/15(日) 08:31:03.13 ID:CAP_USER
    大邱(テグ)を出発して日本の札幌に向かうエアプサン機が、機体の欠陥で東京に緊急着陸する事故が発生した。

    (写真)
    https://imgnews.pstatic.net/image/001/2018/07/15/C0A8CA3C000001635BE9653A00049552_P2_20180715070404603.jpeg
    ▲ エアプサン機(聯合ニュース資料写真)


    15日、エアプサンによれば14日の午後3時10分頃、乗客174人を乗せて大邱空港を出発して日本の札幌に向かったエアプサンBX184便が、航路を急旋回して午後5時2分に東京の成田空港に緊急着陸した。

    エアプサン側は、旅客機がエンジンの欠陥で緊急着陸したと説明した。

    乗客は航空会社の適切な案内がなく、緊急着陸後も2時間30分ほど機内に留まったと不便を訴えた。

    この旅客機は札幌に到着して大邱に帰って来る航空便と、札幌で待機していた乗客155人の足止めもした。

    エアプサンの関係者は、「エンジン系統に欠陥が生じると、すぐに機長が安全のために札幌空港に行くのは無理だと判断した」と明らかにした。

    ソース:NAVER/釜山=聯合ニュース(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=001&aid=0010210231

    引用元: ・【韓国機】札幌行きのエアプサン機が成田空港に緊急着陸・・・エンジンの欠陥のせい[07/15]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/07(月) 08:36:58.34 ID:CAP_USER
    韓国の金浦(キンポ)空港を出発して中国北京に向かっていた大韓航空旅客機がエンジンの異常で回航し、乗客が4時間ほど空港に足止めされた。

    6日、大韓航空によると、5日午前9時20分、金浦空港を離陸して北京に向かっていたKE2851便の航空機が、離陸後、右エンジンオイルの温度上昇が確認されて金浦空港に戻った。

    大韓航空関係者は「機長が右側エンジンのエンジンオイル温度が上昇するのが確認できたため、安全のために金浦空港に回航した」と説明した。

    これを受けて乗客216人と乗務員14人は金浦空港で降りて代替機に乗り換えた。回航と代替便の準備過程で運航が4時間ほど遅延し、飛行機は午後1時14分に金浦空港を出発した。

    問題が発生した航空機はエンジン作動データ分析および製作会社の整備教範に基き、オイルポンプの欠陥が疑われた。

    大韓航空は正確な欠陥を把握するために航空機をエンジンテストエリアに移動させてエンジン点検を行った。大韓航空は整備倉庫でエンジンを高出力させるテストを行ったが、この過程でオイルが漏れて火炎が発生した。大韓航空はエンジン内部の消火器を作動させて鎮圧した。

    大韓航空関係者は「マニュアルに従ってポンプを交替するだけでもよかったが、故障原因を積極的に探すためにエンジンのランナップを行い欠陥箇所を発見した。だが、その過程で火災が起きた」としながら「火災はエンジン内部の消火器が自動で作動して鎮圧した」と話した。

    http://japanese.joins.com/article/067/232067.html

    引用元: ・【韓国】大韓航空旅客機、エンジン異常で回航…整備途中にエンジンから出火[8/07] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/05(土) 08:33:38.99 ID:CAP_USER
     大韓航空が今年9月、エンジンに問題があるにもかかわらず、これをきちんと修理せずに航空機を運航していたことが発覚し、国土交通部(省に相当。国土部)から課徴金24億ウォン(約2億1600万円)の処分を受けることになった。

     国土部は4日に行政処分審議委を開き、大韓航空が今年9月21日午後に中国・大連から仁川空港まで、エンジンに欠陥がある航空機(ボーイング777)を運航したと見て、このような処分を下すことを決めた。

     国土部によると、この機体は仁川空港に着陸した直後、エンジンから煙が立ち上り、航空機から降りて来た乗客の一部がこれを見て国土部など関係機関に通報した。国土部の関係者は「エンジン内部で一種のスイッチの役割を果たす『ソレノイド』という部品に欠陥があり、エンジンを止めた後も燃料が流れ込み続けて煙が出た」「同日午前中に仁川空港から大連へ向かったときも、着陸後に煙が出るなど問題があったにもかかわらず、どの部品に問題があるのか整備士が正確に突き止めることができず、きちんと修理がなされなかったようだ」と語った。

     国土部は、このような欠陥がある場合、飛行中にエンジン内部の燃料循環などに問題が発生する可能性があったと見ている。国土部は「メーカー(ボーイング)も『このような欠陥がある場合、運航してはならない』と判断した。問題が発生する危険性を抱えて運航したということ」と指摘した。

     課徴金24億ウォンは運航停止37日に相当する制裁で、運航停止で航空便がなくなった場合に利用客が直面する不便を考慮し、運航停止にかえて高額の課徴金を科した、と国土部側は説明した。なお、大韓航空は国土部に対し「エンジンに問題があると分かっていながら隠して運航したわけではない」と釈明したという。

    ホン・ジュンギ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/11/05/2016110500360.html

    引用元: ・【韓国】エンジンから煙、修理せずに大連・仁川間を往復した大韓航空[11/05] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【落とす気か?】エンジンから煙が出た大韓航空機、修理せずに大連・仁川間を往復】の続きを読む

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