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    タグ:カンボジア

    1: まるっとニュー 2019/07/26(金) 16:51:45.07 ID:CAP_USER
    ■「覚せい剤所持で逮捕の日本人」と報じられた男は韓国人だった
    ■FNNは容疑者のパスポートを確認
    ■男は韓国のパスポートでカンボジアに入国していた

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    カンボジアの首都プノンペンで7月24日、1人の男が覚せい剤所持で逮捕された。

    カンボジアのメディアは翌25日、「プノンペン中心部の繁華街で、不審な動きをしていた日本人デザインエンジニア・ハタムラ・ユウイチを拘束し、所持品から覚せい剤の小袋2つが発見された」と一斉に報じた。

    しかしFNNが日本大使館に確認したところ、意外な返答を得た。

    ■男は日本人ではなかった

    日本人逮捕の一報を受けて、日本大使館の担当者はすぐに本人に直接面会した。その結果、男は日本人ではないことが分かったという。しかしカンボジアメディアも、カンボジア警察も「逮捕されたのは日本人である」と信じ切っている。

    なぜこのようなことが起きているのか。FNNは更に警察関係者に連絡し、情報の真偽を確かめたところ、男が逮捕時に嘘をついていたことが判明した。

    ■逮捕された男は韓国国籍だった

    FNNが地元カンボジア警察に取材をしたところ、男が逮捕された経緯が分かってきた。

    男は24日夜、プノンペンの繁華街で不審な動きをしていたところ、地元の警察官に拘束され、警察署まで連行された。そして所持品検査を行ったところ、覚せい剤の小袋2つが発見されたという。

    その後、男は取り調べの際に警察官に対し「私は日本人です。名前はハタムラ・ユウイチです。38歳です。」と名乗ったため、カンボジア警察はそれを信じ、翌25日にカンボジアメディアは警察情報をもとに「日本人逮捕」と一斉に報道した。

    ところが日本大使館の担当者が直接本人と面談したところ、日本語が全く通じず、また全く書くことができないことが判明したという。それでも「日本人です」と本人は言いはったものの、その後の調べで男は日本国籍ではなく、韓国国籍であることが判明したという。

    真偽を確認するため、FNNは容疑者のパスポートを確認した。男のパスポートの表紙には「Republic of Korea」の文字。男は韓国のパスポートでカンボジアに入国していた。氏名の欄には「KANG JU SUNG」と記載され、顔写真は逮捕された男と明らかに同一人物であった。

    ■日本人の評判にも直結する事案

    カンボジアでは今年3月北西部シェムリアップで日本人の若者2人によるタクシー強盗殺人が起きたばかりである。

    この事件は、親日国として知られるカンボジアに大きな衝撃を与え、その後、カンボジア在留の日本人会や有志は失われた信頼を取り戻すために、遺族への募金活動や支援など様々な努力をしている最中である。

    こうした中、自ら「日本人である」と嘘を付き、結果的にカンボジアメディアで一斉に「日本人が逮捕された」と報道されてしまうことは、在留日本人の信頼回復に向けた努力を踏みにじる行為である。

    男がなぜ「日本人」と名乗ったかは明らかになっていない。


    2019年7月26日 金曜 午前11:30
    https://www.fnn.jp/posts/00047417HDK/201907261200_sasakimakoto_HDK

    引用元: ・【ザパニーズ】 「私は日本人…」  覚せい剤所持の韓国人をカンボジアで逮捕 [07/26]

    【なぜ嫌韓になるのか よくわかる事例です 【ザパニーズ】 「私は日本人…」  覚せい剤所持の韓国人をカンボジアで逮捕 [07/26] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/06/24(月) 18:42:34.19 ID:CAP_USER
    【バンコク時事】カンボジア南部シアヌークビルで起きた建設中のビルの倒壊で、地元当局は24日、死者が25人に達したことを明らかにした。多くの作業員ががれきの下敷きになっており、犠牲者は増える可能性もある。

    建設中のビル倒壊、19人死亡=カンボジア
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019062300275&g=int

     中国企業が建設していたビルは22日早朝に倒壊した。救助活動は夜を徹して続けられ、これまでにがれきの75%を撤去したという。捜査当局はビル建設に関係していた中国人3人とカンボジア人1人を拘束した。
     タイで開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議に出席したフン・セン首相は23日に帰国後、直ちに現地入りした。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019062400648&g=int
    時事ドットコム

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    23日、ビルが倒壊したカンボジア南部シアヌークビルの現場で続く生存者の捜索(AFP時事)

    引用元: ・【中国企業建設】ビル倒壊死者25人に=首相が現地入り-カンボジア[6/24]

    【一帯一路とはこういうもの【中国企業建設】ビル倒壊死者25人に=首相が現地入り-カンボジア[6/24] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/15(火) 11:47:10.58 ID:CAP_USER
    韓国のある慈善団体が提供した昼食を食べたカンボジアの小学生およそ140人が集団食中毒を発症し、現地保健当局が原因調査に着手した。 

      14日(現地時間)、日刊紙「クメールタイムズ(Khmer Times)」によると、今月11日にカンボジア北西部のバンテイメンチェイ州にある小学校で、韓国の大学生と現地慈善団体で構成されたボランティア団が児童287人に昼食として豚肉丼などを提供した。 

      この昼食はボランティア団がこの日午前に現地で調達した食材で調理したものだという。小学校内のトイレ設置工事を支援するためにカンボジアを訪れた同慈善団体のボランティア団は、この日トイレの竣工式を行った後で昼食を提供した。 

      しかし、同日午後8時ごろ、児童140人が腹痛を訴え、下痢や嘔吐の症状が現れて病院を訪れた。このうち50人ほどが入院治療を受けた後に退院した。現在、6人を除いて残りの児童は退院し、幸い死亡者は発生しなかった。 

      現地保健当局は韓国ボランティア団が提供した昼食による食中毒ではないかと判断している。特に、食料品の中で野菜が食中毒の原因である可能性が高いとみて、試料を採取して分析に着手した。 

      当日同じものを食べたボランティア団は健康に異常がないことが分かった。学生24人や引率教授など25人で構成された大学ボランティア団は今月5日にカンボジアに入国し、該当小学校で建物の補修などボランティア活動を行い、16日に帰国する予定だという。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=249125
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年01月15日 07時59分

    引用元: ・【トイレ設置支援団体】韓国ボランティア団が作った昼食を食べたカンボジア児童140人が食中毒症状(中央日報)[1/15]

    【バイオテロを仕掛けたか 【トイレ設置支援団体】韓国ボランティア団が作った昼食を食べたカンボジア児童140人が食中毒症状(中央日報)[1/15] 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/08/24(金) 14:51:49.94 ID:CAP_USER
     中国が近隣国への政治介入を狙ってサイバー攻撃技術の開発に乗り出した疑いが浮上した。
    7月29日に総選挙があったカンボジアで大規模な「予行演習」が観測され、今後はアジアを中心に情報操作や選挙工作を広げる可能性がある。
    介入の主な舞台となるのが新興国でも急速に普及するSNS(交流サイト)だ。
    「データエコノミー」の到来は世界に便利さをもたらす一方、民主主義を揺らし始めた。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34305140X10C18A8MM8000/

    【【中国】サイバー選挙介入か カンボジアで「予行演習」 】の続きを読む

    1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2016/10/21(金) 11:28:52.68 ID:CAP_USER
    カンボジアの有名観光地シェムリアップで、貧しい現地の少女を相手に性的暴行を加えた疑いで、
    60代の韓国人牧師が20日に逮捕されたと、現地メディアと外信が報道した。

    シェムリアップ警察によれば、パク某と伝えられるこの牧師は去る6年間、少なくとも8人の少女や
    若い女性を自分が運営する教会で性的暴行を加えた疑いを受けている。

    シェムリアップの反人身売買および児童保護警察の責任者であるDuong Thavryは、「被害者は
    パク牧師の教会に泊まった11~21歳の女性で、これらは数年間に数回ずつパク牧師に性的暴行
    を受けた」と明らかにした。

    警察によれば、被害者の家族は近隣に住んでいたが、パク牧師は、「教会の中で寝るのが子ども
    たちに良い」と説得したと付け加えた。

    警察はまた、パク牧師は少女に性の対価として家族に財政的支援をしてあげると約束したり、
    バイクなどを提供したとし、『児童買春』容疑で逮捕したと説明した。

    APLE(Action Pour Les Enfants)は声明を通じ、「パク牧師は被害者の中の女性を別の韓国の
    男に売ったという証言もある」と主張した。

    現地の日刊・プノンペンポストによれば、パク牧師は一部の少女との性関係は自認したが、他の
    子どもたちとはキスだけをしたと主張していると伝えた。また新聞は、パク牧師は15歳以下の
    青少年強制わいせつの疑いで起訴されると見られると伝えた。

    これに関連して、駐カンボジア大使館・シェムリアップ分館の関係者は聯合ニュースと電話で、
    「まだ領事に協力要請はないが、現地警察と憲兵などを通じて経緯を把握している」とし、「確認
    され次第、必要な措置を取る」と話した。

    カンボジアは2003年、『外国人小児性愛者の天国』という汚名を脱ぐ運動を始め、その後数十人
    の外国人容疑者が児童性犯罪容疑で逮捕されたり追放された。

    一方でパク牧師はシェムリアップに10年ほど居住しながら、市内と外郭のプラサットバコンに
    それぞれ1ヶ所ずつ2つの教会を運営していた。20人余りの少女とその家族を支援していたと
    Khmer Timesが伝えた。

    (え)
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    ▲ シェムリアップ・アンコールワット

    ソース:NAVER/バンコク=聯合ニュース(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=001&aid=0008768628

    引用元: ・【柬埔寨】「カンボジアで少女らに性的暴行」~60代の韓国人牧師を逮捕[10/21] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【また】60代の韓国人牧師がカンボジアで少女らに性的暴行】の続きを読む

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