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    タグ:ソウル市

    1: まるっとニュー 2019/11/19(火) 10:31:22.63 ID:CAP_USER
    ■ 11月19日から12月15日まで西大門歴史館で進行
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    ソウル市は、三一運動と大韓民国臨時政府樹立100周年記念事業の一環として、『軍艦島強制徴用』の歴史を取り上げた『軍艦島ヘッドランタン』の展示を、西大門(ソデムン)刑務所歴史館第10獄舎で、19日から12月15日まで開催すると明らかにした。

    ソウル市と西大門刑務所歴史館が共同で主催する今回の展示は、日帝強占期時代の朝鮮人強制徴用の歴史を再発掘するために企画された。

    (写真=ソウル市提供)
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    今回の展示では、強制徴用で連行されて軍艦島で労役して死亡した朝鮮人の名簿と、実際の強制徴用被害者である故・キム・スンギルさんの生々しい証言が盛り込まれた日記が公開される。

    観覧者は15mに達する実際の坑道を再現した構造物を通過し、軍艦島に訪れたような印象を受けるようになっていて、その中で音と映像、視覚物を通じた体験は、軍艦島に対する自然な歴史との一体化が可能である。

    同時に2008年から現在の軍艦島を記録した、イ・ジェカプ写真作家の写真が展示される予定である。

    展示開始日であるこの日は、軍艦島と朝鮮人強制徴用、朝鮮人原爆被害に関するトークコンサートが予定されている。

    三一運動100周年ソウル市記念事業のソ・ヘサン総監督は、「観覧者が実際の坑道を再現した構造物を通過して、軍艦島に訪れたような印象を受けるだろう」と言いながら、「視・聴覚展示物を通じて、自然に強制徴用という痛切な歴史を自ら体験するようになるだろう」と明らかにした。

    ソウル市福祉政策課のイ・ヘソン 課長は、「今回の展示に多くの市民の皆さんの参加をお願いしたい」と明らかにした。

    ソース:ニュースピム(韓国語)
    http://www.newspim.com/news/view/20191119000186

    引用元: ・【韓国】ソウル市が『軍艦島強制徴用』展示会を開催[11/19]

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    1: まるっとニュー 2019/10/17(木) 08:54:12.19 ID:CAP_USER
    Record china配信日時:2019年10月17日(木) 0時40分

    韓国・ソウル市が市の中心部「乙支路(ウルチロ)」に街路樹としてリンゴの木を植えたが、リンゴの実が次々に持ち去られ、一つもない状態になっているという。11日、韓国・ヘラルド経済が伝えた。

    記事によると、ソウル市は先月18日、流動人口の多い乙支路(市庁~乙支路4街区間)にリンゴの木54株を植えた。都会でも果実を見て楽しんでもらおうという趣旨で、2500万ウォン(約230万円)の費用が投じられた。しかし、今月4日の段階では数十個のリンゴの実が確認できていたにもかかわらず、11日現在、実が残っているのは中区庁の広場内に植えた2株のみで、街路の木には実が一つもないという。

    市関係者は「区庁内は人目があるのでができなかったようだが、街路のリンゴの実は全て市民が持ち去ったようだ」「実が赤く実り自然に落ちるところを市民に見てもらいたかったが、実が熟す前に全て取られてしまった」と話したという。また、記事は「リンゴ泥棒は市民か観光客と推測される」とし、「東南アジアの人は本国では栽培されないリンゴを珍しく思い、観賞用のリンゴの実を持ち去るケースがあると聞く」という市関係者の言葉も伝えている。

    2014年に鐘路(チ ンノ)4街にリンゴの木75株が植えられた当時も、実が熟す前に市民が全て持ち去ったことがあるという。記事は「数年経っても、市民意識は変わっていない」と指摘している。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「リンゴが食べたければ買うべきだ。このリンゴも税金で設置された共用物だぞ。盗んではいけない」「排気ガスまみれのリンゴなんて食べたいか?」など、リンゴを盗んだ人への批判の声も寄せられているものの、多くのコメントは「リンゴが無事でいると信じて、費用を投じて設置する政策こそ問題だと思う。散策路の木に実る栗の実を取ろうと、木を足で蹴ったり石を投げたりする国だよ…」「実が落ちるまで残るなんて期待する方がばかだと思う」「道端にリンゴ?。他にもっとお金の使い道はないのか?」「こういう政策はやめるべき。泥棒を生むだけ」「花でも植えればいいじゃないか。目の前に食べ物を置いておいて、市民に良心を求め過ぎじゃない?」「ホームレスとか飢えている人が食べたのでは?。盗まれたくないなら、市民を泥棒扱いしないで、花とか街路樹にすればいい。実が落ちたり腐ったりするより、飢えた人が食べる方がいい」など、市の政策を問題視する内容となっている。(翻訳・編集/麻江)


    https://www.recordchina.co.jp/b751463-s0-c30-d0144.html

    引用元: ・【韓国】 ソウル市が植えたリンゴの木、熟す前に実が全て持ち去られる=韓国ネット「市民に良心を求め過ぎ」 2019/10/17

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    1: まるっとニュー 2019/08/05(月) 11:58:48.73 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    韓国ソウル市は5日、10月に開催予定の「2019ソウルタルリギ(ランニング)大会」に関して、日本ブランドの韓国ミズノを大会スポンサーから外すことを決めたと発表した。

    同市は「日本の不当な輸出規制措置に加え、『ホワイト国(優遇対象国)』からの韓国除外が正式に発表されるなど現在の重大な状況と市民感情を考慮したほか、大会の参加申込者による協賛企業変更の要求を受け入れてこのような決定を下した」と説明した。

    今大会の企画と協賛企業の選定は、日本による輸出規制強化措置以前の今年初めに行われ、ウリィ銀行と韓国ミズノがスポンサーに決まった。

    その後、日本製品の不買運動が拡大する中で、大会参加者から日本のブランドであるミズノを外すよう求める声が上がったとされる。

    ソウル市によると、韓国ミズノが提供する予定だった大会記念Tシャツは国内のメーカーが国産生地を使用して製作するという。

    同市は「記念品の変更に伴い、イベント参加を希望しない申込者は9月13日までに(参加費の)払い戻しを申請すれば全額返還される」と説明した。


    2019.08.05 11:39
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190805000900882?section=japan-relationship/index

    引用元: ・【韓国】 ソウル市 スポンサーから日本ブランドを除外=ランニング大会 [08/05]

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    1: まるっとニュー 2019/08/05(月) 10:33:10.72 ID:CAP_USER
    ソウル中区(チュング)に「ノージャパン(No Japan)」旗が設置される。

    ソウル中区(チュング)は日本の韓国ホワイトリスト(ホワイト国)除外に対する抗議の意味で管内に「ノージャパン」旗を設置することにしたと5日、発表した。

    退渓路(トェゲロ)、乙支路(ウルチロ)、太平路(テピョンノ)、東湖路(トンホロ)、清渓川路(チョンゲチョンロ)、世宗大路(セジョンデロ)、三一大路(サミルデロ)、貞洞(チョンドン)ギルなど管内22の道路に太極旗とノージャパンのバナー旗1100本が街灯に掲示される。

    中区は6日夜から722本を先に設置した後、残りも街灯の状況に合わせて設置を継続する予定だ。

    ソ・ヤンホ中区庁長は「中区はソウルの中心であり多くの外国人観光客が行き来する地域で、世界に日本の不当性とあわせてこれに屈しないという我々の強い意志を示すのに大きな効果がある」としながら「今後も地方自治体でできるすべての措置に協力・参加する」と話した。


    2019年08月05日10時23分 [中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/260/256260.html

    引用元: ・【韓国】 ソウル市中区通りに「No Japan」旗設置へ [08/05]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/19(火) 02:00:52.33 ID:CAP_USER
    ソウル市は2032年夏季五輪を北朝鮮と共同で招致することをPRするために、大きな垂れ幕を掲げたが、ここに描かれた韓半島(朝鮮半島)の地図に独島(日本名:竹島)がないことが分かった。済州島と鬱陵島は描かれている。独島は韓国の国土の東端であり、日本が領有権をめぐって挑発を続けていることから、鬱陵島と共に地図に表記するのが一般的だ。多くの市民が集まるソウル中心部の目につく場所に垂れ幕を掲げておきながら、あまりに無神経ではないかとの指摘がソウル市に寄せられている。

     ソウル市は11日に行われた韓国国内の五輪招致都市選考で、釜山を抑えて招致申請都市に決まった。2日後の13日には、ソウル図書館の外壁に、立候補決定を祝う垂れ幕が掲げられた。「ソウルと平壌が手と手を取り合って」という文言の隣に、2人の人物が金の聖火トーチを持つシーンがデザインされている。聖火トーチには韓半島の地図が描かれている。地図の東側には鬱陵島が描かれているが、独島は見当たらない。鬱陵島と独島は、公共機関が発行する冊子はもちろん、主なポータルサイトやニュースの天気予報で表示される地図にも必ず表示される。島として描くのが難しい場合には、別枠を設けて必ず独島を表示している。

     このため、垂れ幕の地図に独島が描かれていなければ、外国人に誤ったメッセージが伝わるとの懸念もある。ソウル市庁の向かい側にある徳寿宮周辺は日本・中国・東南アジアの旅行客の観光ルートになっている。ソウル市側は「わざとではなく、ミス」と釈明した。市の関係者は「韓半島と周辺海域のイメージを垂れ幕用のデザインに起こす過程で独島が抜け落ちたようだ」として「独島の表示については地理的要素だけでなく心理・感情的な要素も勘案すべきという点を見過ごしていた」と話した。

    鄭智燮(チョン・ジソブ)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/18/2019021880176.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/02/18 22:22

    引用元: ・【本心】ソウル市の五輪招致PR垂れ幕に「独島のない韓半島」ソウル市は「ミス」と説明[2/18]

    【また嘘つく 【本心】ソウル市の五輪招致PR垂れ幕に「独島のない韓半島」ソウル市は「ミス」と説明[2/18] 】の続きを読む

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