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    1: まるっとニュー 2020/04/10(金) 09:16:34.68 ID:CAP_USER
    お笑い芸人(ギャグマン)のユ・ミンサンが、日本のゲームの映像を掲載して物議を醸した。

    (写真)
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    ユ・ミンサンは最近、自身が運営するYouTubeチャンネル『ギャグマン ユ・ミンサン』で、日本の任天堂のゲームをプレイする映像を掲載した。

    これについて一部のネチズンは、ユ・ミンサンが昨年のKBS2『ギャグコンサート』で日本不買運動をテーマにしたコーナーに出演したことを挙げ、彼が日本のゲームの映像を取り上げるのは不適切だと指摘した。

    するとユ・ミンサンはYouTubeチャンネルに、「小さい※角度器(分度器)1個だけ持って悪口を言ってもかまいません。保守陣営の方々の指摘を甘受します」という立場を表明した。
    ※角度器=「侮辱罪が成立しないように、人の悪口を書くときは角度を測ってから書け」っていうスラングらしい・・・知らんけど。

    しかし立場を表明した後、批判はさらに激化した。法律の網を潜り抜け、名誉毀損に該当しない程度に否定的なコメントを付ける際に使う『角度器』という表現を使った点と、選挙期間に『保守陣営の方々』という表現によって、政治色を出した点などが議論の対象となった。

    議論が膨れ上がるとユ・ミンサンは、Instagramのアカウントを無効にし、YouTubeの掲示物を全て非公開にした。

    ソース:イーデイリー(韓国語)
    https://www.edaily.co.kr/news/read?newsId=01082406625734808&mediaCodeNo=258

    引用元: ・【韓国】昨年テレビで日本不買運動がテーマのコーナーに出演した芸人が、日本のゲームをYouTubeに掲載[04/10]

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    1: まるっとニュー 2019/08/19(月) 10:26:29.49 ID:CAP_USER
    ■映画館を貸し切り団体観覧を推進

    2学期が始まってから9月中をめどに、ソウル市教育庁が日本軍慰安婦問題を取り扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」と「キム・ボクトン」を小中高校の児童・生徒や教師らに団体で鑑賞できるようにするなど、韓日対立を巡る契機授業を行う方針を明らかにした。

    教育庁の予算でソウル市内の映画館を借り受け、無料で映画を見られるようにする。ソウル市教育庁は今年6月にも5・18光州民主化運動を題材とした映画「キムグン」の上映会を主催し、鑑賞を申し込んだ教師や児童・生徒など500人が実際に映画を見た。

    ソウル市教育庁は今後小中高校に文書を送り、2学期が始まってから韓日の歴史関連契機授業を実施するよう案内する計画であることを18日に発表した。契機授業とは歴史的な事件や社会的問題などを契機として実施する一種の特別授業だ。

    映画「主戦場」は日系米国人のミキ・デザキ監督が3年かけて韓国、日本、米国を行き来しながら慰安婦問題の関係者30人以上にインタビューを行ったドキュメンタリー映画だ。

    今年の光復節(日本による植民地支配からの解放記念日、8月15日)を前に、姜琪正(カン・キジョン)政務首席をはじめとする韓国大統領府の職員らが鑑賞し話題になった。

    映画「キム・ボクトン」は国連人権委員会で慰安婦被害事実について証言した故・金福童(キム・ボクトン)=1926-2019=氏を描いた映画だ。旅客船「セウォル号」沈没1周忌のドキュメンタリー映画「残酷なセウォル、国家のうそ」の監督だったソン・ウォングン氏が監督を務めた。

    契機授業には日帝による強制徴用問題、1965年の韓日請求権協定締結、大法院(最高裁に相当)による強制徴用賠償判決などを巡る討論授業なども含まれる。

    韓国教員団体総連合会(教総)は「映画には製作の意図などがどうしても反映されるため、映画による教育は慎重に行うべきだ」とコメントした。


    2019/08/19 10:00
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/19/2019081980021.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 また映画で…歴史教育を強化するソウル教育庁  慰安婦問題をテーマとするドキュメンタリー映画2本 [08/19]

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    1: まるっとニュー 2019/06/04(火) 09:14:56.13 ID:CAP_USER
    (女性家族部)
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    女性家族部は4日、日本軍慰安婦問題をテーマとする青少年作品の公募展を開催すると明らかにした。

    今年で6回目を迎える今回の公募展は、未来の主役である青少年が日本軍慰安婦問題を正しく学び、認識する機会を提供するために用意された。

    公募展作品は4日から9月19日までの約3か月間、公募展のホームページで受け付けられる。

    応募は小中高および大学生が参加でき、美術と音楽の分野に区分される。

    授賞式は11月中に開催される予定である。計27人(チーム)を表彰して、賞金総額は1220万ウォンである。

    女性家族部のチェ・チャンヘン権益増進局長は、「慰安婦被害者公募展が青少年たちに日本軍慰安婦問題について自ら考える動機を与え、戦時中の性暴力と女性人権に対する問題意識を覚醒させる大切なきっかけになって欲しい」と述べた。

    ソース:NAVER/ヘラルド経済(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=016&aid=0001542637

    引用元: ・【韓国】女性家族部、慰安婦被害者がテーマの公募展を開催[06/04]

    【大嘘つきの売春婦を聖女とあがめる【韓国】女性家族部、慰安婦被害者がテーマの公募展を開催[06/04] 】の続きを読む

    1: プティフランスパン ★ 2018/07/15(日) 11:27:06.21 ID:CAP_USER
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15009407/
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    【ソウル聯合ニュース】人気俳優、イ・ビョンホンの主演で注目を集める韓国ドラマ「ミスター・サンシャイン」(原題)の内容に親日的な部分があるなどの指摘が出たことを受け、制作サイドは13日、謝罪するとともに内容を修正すると発表した。

     ドラマ制作サイドはこの日発表したコメントで、「本ドラマの公式ホームページや制作発表会で紹介された(ユ・ヨンソク演じる)ク・ドンメのキャラクターは日本を美化する素地があるほか、歴史的事件の中にある実際の団体を背景にすることは正しくないとの指摘を受け、制作側は仮想の団体として内容を修正した」とした。

     先週放送された2話から本格的に登場したク・ドンメは「黒竜会」という組織の支部長として登場した。同組織は実際に存在した極右団体であることから問題になった。 

     ク・ドンメはキム・テリ演じるヒロインのコ・エシンを愛する人物で、今後ユジン・チョイ(イ・ビョンホン)、キム・ヒソン(ピョン・ヨハン)と四角関係を繰り広げることが予想される。これに対し一部視聴者はク・ドンメの親日的な行為が正当化される可能性があると指摘していた。

     制作側はこれについて、視聴者を混乱させたことについて謝罪。「すでに撮影を終えた部分であっても今後放送される分を修正することにした」と説明した上で、日本の行為を美化する意図はなく、低い身分に生まれた男が、道を誤ったことで変わっていく姿を描こうとする意図があったなどと説明した。

     また、敏感な問題のある時代を扱うドラマであるだけに、細心の注意が必要だということを繰り返し確認したとし、「今後も制作には格別の注意を払い、修正していく」と伝えた。

     「ミスター・サンシャイン」は「太陽の末裔 Love Under The Sun」(2016)や「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」(2016~17)などのヒット作で知られる脚本家、キム・ウンスク氏の新作で、1900年代前半の朝鮮半島で起こった抗日運動がテーマ。ケーブルチャンネルtvNで放送され、2話までの視聴率は10%を目前にしている。

    引用元: ・【韓流】抗日運動テーマのドラマが親日との指摘を受け、制作側が謝罪と修正の発表

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    1: たんぽぽ ★ 2018/03/21(水) 11:26:10.77 ID:CAP_USER
    http://www.recordchina.co.jp/b584124-s0-c30.html

    2018年3月20日、韓国・ソウル新聞によると、韓国で就学前の子どもたちに竹島問題を分かりやすく説明するための絵本が出版された。

    記事によると、絵本の題名は「宝島 独島(竹島の韓国名)家の家族」で、出版社は同書を企画した理由について「2014年に日本の元小学校教諭が制作した絵本『メチのいた島』に対抗するため」と説明した。「メチのいた島」はアシカと日本の子どもたちの友情を描いた童話で、「竹島周辺で遊んでいたアシカが韓国の漁師の乱獲により絶滅した」との内容が含まれているという。韓国では日本政府が同書の電子図書を全国の小中学校に配布するなど、教育の現場でも積極的に活用するよう指示したとのニュースが波紋を広げていた。

    同社は「日本の子どもたちに偏った歴史の事実を植え付けることになると考え、子どもの目線に立った絵本を企画した」とし、同書を皮切りに全10巻を制作する計画という。同社理事は「まだ文字を読めない子どもたちに韓国の天然記念物である独島の大切さをできるだけ簡単に、面白く説明した」と述べている。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは「いいニュース」「企画した人たちに賞を与えるべき」「絵本を購入して応援しよう」「子どもに読んであげたい」「絵本の内容は子どもたちの記憶に残りやすい。本当に必要なものだ」など肯定的なコメントが多数寄せられている。

    また、日本に対し「アシカを絶滅させたのは日本人ではないのか?」「まるで日本が被害者のよう。図々しい」「韓国と戦っても得られるものはない。兄弟国への礼儀をわきまえて」と指摘する声も。

    その他、韓国政府に対し「日本の官房長官が韓国大使を呼んで抗議するのでは?韓国政府はしっかり対応してほしい」「小学校の教科書にも載せられるよう、政府が支援して」と訴える声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    引用元: ・【韓国】日本の絵本に対抗!韓国で竹島テーマの子ども向け絵本が出版=韓国ネット「政府が支援を」「韓国と戦っても日本は何も…」

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