まるっとニュー速

まるっと、○っと、○○なニュース

    タグ:フィリピン

    1: まるっとニュー 2019/11/20(水) 22:43:36.50 ID:CAP_USER
    フィリピンの日本軍「慰安婦」被害者のナルシサ・クラベリアさん(89)が20日、「第1414回日本軍性奴隷制問題を解決するための定期水曜デモ」に参加し、「正義のために戦い続ける」と述べた。

    正義記憶連帯がソウル鍾路区(チ ンノグ)の旧日本大使館前で開いたこの日の集会には、「慰安婦」被害生存者のイ・ヨンスさん(91)とクラベリアさん、エステリータ・ディーさん(90、フィリピン)が参加し、日本に戦争犯罪を認め謝罪することを求めた。

    クラベリアさんは「これまでも日本がどんな謝罪をしたのか分からない」とし「韓国の学生たちが『慰安婦』問題の解決を支援してくれて感謝しているし、幸せだ」と述べた。

    正義記憶連帯のユン・ミヒャン理事長は「堂々と沈黙を破り、加害者を責めたイ・ヨンス、ジ、クラベリアさん、そしてこの場には参加できないが、私たちの前に一歩一歩人生を歩んでこられた日本軍『慰安婦』の生存者の皆さんを私たちの胸に英雄として仰ぎ、生きていくことができたら良いと思う」と話した。 

    https://japanese.joins.com/JArticle/259782
    ⓒ 中央日報日本語版2019.11.20 15:40

    引用元: ・【韓国】韓国水曜デモに参加したフィリピンの「慰安婦」「正義のために戦い続ける」「日本がどんな謝罪をしたのか分からない」[11/20]

    【今まで何してたの?バカなの? 【韓国】韓国水曜デモに参加したフィリピンの「慰安婦」「正義のために戦い続ける」「日本がどんな謝罪をしたのか分からない」[11/20] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/11/10(日) 16:07:14.64 ID:CAP_USER
    仁川を絶ってシンガポールに向かっていたアシアナ航空の旅客機が、エンジンの異常でフィリピンのマニラ空港に緊急着陸した。

    10日、聯合ニュースの報道によれば、前日の午後4時20分に仁川空港で離陸してシンガポールに向かっていたアシアナ航空OZ751便(A350)旅客機が、離陸から3時間40分後に右側のエンジン異常で緊急回航した。

    アシアナは、OZ751便の右翼エンジンの燃料系統に欠陥が発生して、エンジンが止まったと説明した。 OZ751便は残りのエンジン1発で運航して、近隣のフィリピン・マニラ空港に回航し、午後10時頃にマニラ空港に着陸した。

    航空機は万が一に備え、1発のエンジンだけでも飛行できるように設計されているが、アシアナは安全のために規定に従ってマニラ空港に回航したと明らかにした。

    アシアナはこの日、同じ機種の代替航空機を投入して乗客の輸送に乗り出した。代替機はこの日の正午頃にマニラに到着して、午後1時20分にマニラを出発、午後5時頃にシンガポールに到着する予定である。約18時間、日程が延びたのである。

    一方、アシアナはマニラ空港に整備師を送り、エンジンの故障が発生した旅客機を整備していると伝えた。

    ソース:デイリアン(韓国語)
    http://www.dailian.co.kr/news/view/841939

    引用元: ・【アシアナ航空】『エンジン異常』~シンガポール行きのA350がフィリピン・マニラに緊急着陸[11/10]

    【まだ飛んでんのか 【アシアナ航空】『エンジン異常』~シンガポール行きのA350がフィリピン・マニラに緊急着陸[11/10] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/07/17(水) 11:09:19.18 ID:CAP_USER
     幼い息子に精神障害があるという理由で、息子を「コピノ」(韓国人とフィリピン人の混血児)だと偽り、フィリピンの孤児院に送ったとして、釜山地検女性児童犯罪調査部は16日、児童遺棄・放任の罪で父親の医師(47)を起訴、母親(48)を在宅起訴した。

     両親に捨てられた息子は精神障害が悪化し、片方の目を失明した状況だという。両親は息子をフィリピンに送る前、保育所や寺などに息子を数年間にわたり遺棄していた。

     釜山市に住む両親は2011年3月、息子(当時7)を寄宿施設がある慶尚南道馬山市の保育所に送った。息子を保育所に連れて行ったのは母親だった。母親は保育所側に「父親がいない子だ。一人で育てるのはつらい」などと息子を預けた。それから1年後、保育所から「寝付かずに他の子らとけんかする。とても預かりきれない」として、引き取りを求められたという。

     父親は数カ月後の12年夏、息子を忠清北道の寺に連れて行き、寺に「母親がいない子だ。一人で育てるのはつらい」と言って預けた。ところが、1年後に寺からも「預かりきれない」との連絡があったという。

     父親はその後、インターネット検索でフィリピンの韓国人宣教師を探し当てた。14年11月ごろ、フィリピンの宣教師のもとに息子を連れて行った父親は「フィリピン人女性との間に生まれた『コピノ』だ。母親がいない子だ。引き取ってほしい」と持ちかけた。検察によると、父親は宣教師が後から連絡できないように、出国前に息子の名前を改名し、フィリピン到着後には旅券を取り上げたほか、息子を捨てて帰国後には携帯電話番号も変更したという。

     非情な両親の行為は宣教師が問題の男児を引き取って4年たった18年11月、青瓦台(韓国大統領府)の陳情・提案窓口に「フィリピンに捨てられた韓国の子ども」と題する文章を投稿したことで明るみに出た。それを見た在フィリピン韓国大使館が男児を探し、捜査機関に告発した。両親は検察の取り調べに対し、「息子は仏教が好きだったので、テンプルステイに送った。英語が上達するようにフィリピン留学に送った」などと主張しているという。検察によると、男児はフィリピンに滞在中、精神障害が悪化し、片方の目を失明した。男児は精神病院で治療を受けており、「家に戻れば父親にまた別の国へと捨てられる。父のもとには送り返さないでほしい」と家庭に戻ることを拒んでいるという。

    2019/07/17 10:40
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/17/2019071780038.html

    引用元: ・【輸出】精神障害のある息子を「混血児」と偽りフィリピンに捨てた韓国人夫婦起訴[07/17]

    【障害者に人権がない【輸出】精神障害のある息子を「混血児」と偽りフィリピンに捨てた韓国人夫婦起訴[07/17] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/08/26(月) 16:07:35.45 ID:CAP_USER
    2019年8月26日、韓国・国民日報によると、フィリピンの首都マニラに元慰安婦女性のための追悼碑が再び設置されたが、追悼碑の上に設置されるはずだった慰安婦像が除幕式直前になくなっていたことが分かった。

    現地の女性団体やガブリエラ女性党らは同日、マニラのバクララン教会の敷地内に設置した追悼碑を公開した。ガブリエラ女性党議員は「この追悼碑が慰安婦の歴史を思い出させる役割を果たしてほしい」とした上で「(元慰安婦の)おばあさんたちがこの問題について口を開いてから今まで、政府がちゃんとした回答をしたことはない」と批判した。フィリピンには約1000人の日本軍慰安婦がいたとされている。

    ただ、追悼碑の上に設置される予定だった約2メートルの大きさの慰安婦像は除幕式を前になくなっていた。団体関係者は「22日まで銅像制作者が保管していたが、数日前に突然消えた」と話したという。消えた銅像は目隠しをした女性の姿。マニラ湾の遊歩層に設置されたが、昨年4月にマニラ市当局により撤去されたものと同じデザインだという。当時、ドゥテルテ大統領は「他国への敵対心を呼ぶ政策はとらない」として像の撤去を支持していた。

    これに韓国のネットユーザーからは「慰安婦像も一緒に展示して、日本の蛮行を広く知らせるきっかけになりますように」「フィリピンのおばあさんたちも絶対に負けないで。世界が協力して日本から謝罪を受けるその日まで」「世界が一つになって被害を訴えれば日本政府も降参するだろう。共に頑張ろう」などと応援する声が上がっている。

    また、「韓国政府が新しいのを作って寄贈してあげたらいい」と提案する声や「ドゥテルテ大統領は日本から一体いくらもらったんだ?」と疑う声も上がっている。
    Record china
    2019年8月26日(月) 15時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b739883-s0-c30-d0058.html

    引用元: ・【フィリピン】再び元慰安婦のための追悼碑設置も像が突然消えるハプニング-韓国ネット「韓国政府が新しいのを作って寄贈して…」[08/26]

    【韓国の嘘に付き合う気はない【フィリピン】再び元慰安婦のための追悼碑設置も像が突然消えるハプニング-韓国ネット「韓国政府が新しいのを作って寄贈して…」[08/26] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/05(火) 20:07:09.05 ID:CAP_USER
    【カティクラン=吉村英輝】フィリピンの有名リゾートであるボラカイ島の玄関口、パナイ島北部カティクランの桟橋近くの私有地で5日、日本軍占領下の慰安婦など2人のフィリピン人女性をモデルにした像の除幕式が行われた。

     マルコス独裁政権下で妹が比国軍兵士にレイプされたというネリア・サンチョス氏(67)が彫刻家に依頼、私費や寄付の計70万ペソ(約145万円)をかけ、昨年7月にこの像を完成させたという。ほぼ等身大の女性像の土台には「第二次世界大戦時の日本軍による性的奴隷としてのフィリピン人慰安婦」などと書かれたプレートが埋め込まれた。

    除幕式には、サンチョス氏がフィリピン代表を務める「日本の過去の清算を求める国際連帯協議会」(ISCR)責任者など、中国、台湾、北朝鮮、韓国、日本から約20人が参加。地元の高校生約70人も参加し、女子生徒が男子生徒に強制連行される振り付けなどとともに、慰安婦を追悼する詩を朗読した。

     サンチョス氏は自身が所有する駐車場の一角に像を設置し、「これならば撤去圧力をかけられないはず」と述べた。

     フィリピンでは17年12月、マニラ湾沿いの遊歩道に、中華系団体などが、慰安婦問題を象徴する女性像を設置。マニラ近郊のサンペドロ市でも昨年12月、韓国の団体が贈呈した少女像が設置された。日本政府側が「遺憾」を表明し、それぞれの自治体が撤去した。

    https://www.sankei.com/world/news/190205/wor1902050012-n1.html
    産経新聞 2019.2.5 17:57

    no title

    5日、フィリピン中部カティクランで行われた、慰安婦やレイプ被害者をモデルにしたという像の除幕式。右端が像設置者のサンチョス氏(吉村英輝撮影)

    no title

    引用元: ・【フィリピン】また「慰安婦像」 今度は制作者私有地に設置[2/5]

    【日本だとヘイトスピーチ【フィリピン】また「慰安婦像」 今度は制作者私有地に設置[2/5] 】の続きを読む

    このページのトップヘ