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    タグ:ミサイル

    1: 動物園φ ★ 2017/12/04(月) 17:25:13.22 ID:CAP_USER
    ミサイル対応訓練
    列車一斉に停止 反対の市民団体は抗議 福岡市 /福岡

    毎日新聞2017年12月2日 地方版

    ミサイル訓練の放送を受け、先生の指示で校舎内で伏せる児童たち=森園道子撮影

     福岡市で1日、北朝鮮からの弾道ミサイル飛来を想定した訓練があり、市内全域で携帯電話に速報メールが配信され、ほとんどの列車が停止するなど大がかりに実施された。目立ったトラブルはなかったが、市には苦情や問い合わせなどの電話が数十件寄せられた。高島宗一郎市長は訓練後「ミサイルだけでなく地震にも、どんな行動を取るべきか日ごろから考えておいてほしい」と訴えた。

     訓練は市と内閣官房、総務省消防庁との共催で、携帯電話や鉄道各社も参加した。午前10時、発射を知らせ…

    https://mainichi.jp/articles/20171202/ddl/k40/040/467000c

    引用元: ・【話題】福岡でミサイル対応訓練 反対の市民たちが抗議「戦争の危機を高め、市民の北朝鮮への憎悪をあおるだけだ」

    【【訓練されたら困るのかよ】「市民の北朝鮮への憎悪をあおるだけ」福岡でのミサイル対応訓練に反対の市民たちが抗議 【毎日新聞】 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/27(金) 06:27:02.92 ID:CAP_USER
    久しぶりの地元チングからのメール。 開くと「子ども達大丈夫? ミサイル落着いた?」の文字。すかさず「Jアラートとテレビがうるさいだけで、街はいたって静か。見えもしないミサイルよりオスプレイのがよっぽど怖いと思うけど…」

    昨今、長野県に鳴り響いた二度のJアラート。一度目は地震警報と思い飛び起きたが、二度目は(はいはい、またねと)1分おきに鳴る携帯音を消すのに忙しかった。 何一つ変わらない日常を送る私は、突拍子のない彼女の問いに正直呆れた。

    日本人と結婚した彼女は、当初チョソンサランを隠す事はなかったが、子どもが日本学校に通い日本の友人らとの付き合いの中、ウリナラや朝鮮人への誹謗中傷を耳にするようになり、徐々に自分を隠すようになったという。

    かつて、チマ・チョゴリで堂々と通学し、日本の学生に喧嘩を売られれば売り返す。そんな時代を共にしたチングの変わりように寂しさを感じた。

    「北朝鮮問題」が毎日のように取り沙汰され、在日への政治的圧力が活発になる一方だが、むしろウリハッキョに通う子ども達の方が堂々としている。

    チマ・チョゴリでスーパに入り、街で学校名を聞かれれば躊躇なく「朝鮮学校」と言う娘の話をした時、誇りを持ってて羨ましいと彼女は言った。

    その時、自分にとって「チョソンサラン」という当たり前も、一つ一つの同胞の思いが集結し、寄り添う場所があるからこそだと改めて感じ、感謝した。(長野初中 前オモニ会会長)

    http://chosonsinbo.com/jp/2017/10/%E3%88%E3%9D%E3%8C%E3%9E%E3%8C%E3%AE%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E3%89%E5%8C%E7%B4%9A%E7%9F%E3%8B%E3%89%E3%AE%E3%A1%E3%BC%E3%AB%EF%BC%8F%E7%A7%8B%E6%87/

    引用元: ・【朝鮮新報】「北朝鮮問題」が毎日のように取り沙汰され、在日への政治的圧力が活発になる一方だが…[10/27]

    【【祖国ならJアラートもオスプレイもない】「見えもしない北朝鮮のミサイルよりオスプレイのがよっぽど怖い」朝鮮新報】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/09/10(日) 20:19:13.71 ID:CAP_USER
    トランプと金正恩、どちらが引き金を引くかは不明だ。だが、このチキンレースが終わるときに、日本が「戦場」になることは間違いない。今、日本人が聞いたことのない半鐘が鳴りはじめている。

    三沢、横須賀、そして東京

    「日本では、北朝鮮による攻撃のもっともありえる標的は東京だ。3500万もの人口を抱える政治・商業の中心地である」――ニューヨーク・タイムズ紙(8月9日付)

    「金正恩が(爆撃に)関心を寄せる場所に、東京近郊の3つの在日米軍基地(横田、横須賀、座間)がある。ここを叩けば東京を壊滅させられる」――ワシントン・ポスト紙(7月25日付)

    米主要紙は、北朝鮮によるミサイル攻撃のターゲットとして、「日本」を具体的に名指しし始めている。もはや、空想の世界ではないのだ。

    米朝戦争は、明日にも始まる可能性がある。豪政府系の戦略政策研究所上級アナリストのマルコム・デービス氏が言う。

    「北朝鮮からグアム沖にミサイルが発射され、12カイリ外に落ちようとも、あるいは途中で撃ち落とされようとも、挑発行為だとしてトランプが報復すれば、北朝鮮は間違いなく反撃します。危機が段階的に高まり、朝鮮半島で戦争になれば、有史以来もっとも強烈で暴力的な衝突になる」

    8月21日から米韓合同軍事演習が始まり、緊張が高まる。本誌が前号で報じたとおり9月9日にトランプが北朝鮮を空爆するかどうかは、金正恩の出方次第だ。

    米朝が開戦すると、日本はどうなるのか。本誌は、長期にわたって米朝の開戦シミュレーションに関与してきた米軍の高位の退役軍人から、驚きの証言を得た。

    「米韓の軍事作戦の鍵は、日本だ。レッドラインを超えて開戦に至った際、北朝鮮を壊滅させるのに必要なのは防空圏を叩くことだ。三沢基地の第35戦闘航空団F-16部隊による北朝鮮爆撃が、作戦の第一条件になる」

    ――何が起こる?

    「北朝鮮もそれをわかっているから、F-16戦闘機の攻撃の先手を打ち、日本の三沢をノドンミサイルで爆撃するだろう」

    ――三沢以外には?

    「空海軍の要衝である岩国や嘉手納といった基地は当然狙ってくる。連中からもっとも近い前線基地だから」

    戦後72年、はじめて日本が戦争当事国になる可能性が出てきたのは、この「在日米軍」の存在ゆえだ。東京新聞論説兼編集委員の半田滋氏が言う。

    「ジュネーブ条約第一追加議定書では、攻撃する相手国の軍事施設を目標に反撃するのは違反ではないので、北朝鮮が正当防衛を理由に在日米軍基地を攻撃することは可能です」

    先の米軍高官も言う。

    「ミサイル発射が在日米軍基地に対して始まれば、日本では個別的自衛権だ、集団的自衛権だ、という議論になるだろう。だが日本がアメリカに協調しないことはあり得ない。必ず日米が共同で北朝鮮のミサイルを迎撃することになる」

    軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏も続ける。

    「日本海に常駐しているイージス艦のSM3や国内のPAC3で迎撃することになります。実験結果からすると、ほとんど撃ち落とせるでしょう」

    撃ち落とせなかったミサイルは基地に着弾するか、精度が悪く基地周辺の民家やビルに落ちるかもしれない。ただ、攻撃の当初で核弾頭が積まれることは考えにくいため、落ちてしまってもそれほど甚大な被害にはならないと黒井氏は言う。

    「日本全土を攻撃する1300kmという射程距離を考えれば、ノドンに載せられる弾頭は700kgが限界です。ビル一棟を壊せるレベルではなく、家屋を6~7軒壊す程度の威力しかありません」

    岡崎研究所の村野将氏もこう語る。

    「日本に届く北朝鮮のミサイルはノドン約200発+αだが、開戦初期の数時間で発射できるのは最大で50~60発ほど。迎撃効率も考えれば、実際に飛んでくるミサイルはもっと少なく、基地周辺が火の海になるという事態は避けられるでしょう」

    そもそも、北朝鮮が在日米軍基地の攻撃を意図するとすれば、「軍事的には、朝鮮半島に向かうための兵站・補給支援を断ち切り、日米の軍事能力をそぎ落とすのが狙いであり、いきなり一般の住宅にミサイルを撃ち込むというのは考えにくい」(村野氏)からだ。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52795

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【週刊現代】米朝衝突「その時」日本はここが狙われる 米軍高官が詳細に語る[9/10] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 飛行第64戦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/06/29(木)15:04:27 ID:???
    no title


    のりこえねっとの総会で行われたシンポジウムにおいて、まんが家の石坂啓が「失敗したふりして、北朝鮮のミサイルで島(尖閣)が
    沈んじゃってもいい」と発言していたことが判明した。

    総会は2014年6月11日に開かれ、
    シンポジウムの司会は辛淑玉共同代表、
    パネラーは、石坂 啓(まんが家)、
    寺脇 研(元文部省官僚、京都造形芸術大学教授、コリア国際学園理事)
    八木啓代(ラテン歌手、作家、エッセイスト、ジャーナリスト)の3名であった。
    この中で、元官僚の寺脇研が尖閣の問題を焼肉に例えたところ、それを面白がった辛淑玉が寺脇研と石坂啓に
    「最後の一切れ(尖閣)残ったらどうします?」と質問した際に、石坂啓から問題の発言が行われた。

    動画
    20140611 のりこえねっとTV のりこえシンポ 2014.6.11
    https://youtu.be/2Y4ZVDrF-ZE


    【1時間38分経過した当たりで問題の発言】

    また、テレビで前川前事務次官を擁護する寺脇研が、実は民進党とズブズブの関係であったことも判明したので、記事の後半に証拠の画像を貼っておく。

    目次 [hide]

    1 発言部分書き起こし
    2 寺脇研・石坂啓と民進党は仲良し
    発言部分書き起こし

    辛淑玉「領土を焼肉のようにするっておもしろいですね、最後の一切れ(尖閣)残ったらどうします?」

    寺脇研「最後のは、今回は俺が食うから次食いに行くときはそっちで、ていうのもあるだろうし、それはたぶん、
    こども達だったら、半分に切りゃいいじゃん、ていう見方も出てくるんでしょうね」

    石坂啓「私はね、ほんとに尖閣、別にはんぶんこすりゃいいじゃんって、ずっと思ってるんですよね。
    そして、もしくは、まあ北朝鮮のミサイルが本当に、ねえ、やりたいんだったら、ちょっと失敗したふりして、
    あそこ(尖閣)に行って、島が沈んじゃってもいいんだけどなって思ってるんですけど。
    こういうのって嫌だよね、流れるとね、あのね」

    辛淑玉「(爆笑)」

    八木啓代「もう遅いですね」

    石坂啓「手遅れですけど・・・」

    実際に手遅れですね。

    (略)
    全文は、ksl 6月28日
    http://ksl-live.com/blog9557

    引用元: ・【衝撃動画】 のりこえねっと「北のミサイルで尖閣を沈める」前川を擁護する寺脇研の正体も判明 [H29/6/29]

    【【のりこえねっとの総会で】まんが家の石坂啓「北朝鮮のミサイルで島(尖閣)が 沈んじゃってもいい」(動画)】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/06/15(木) 21:29:36.45 ID:CAP_USER
     北朝鮮がミサイル発射を活発化させる中、各自治体は有事に備えて避難方法の周知などの対応を迫られているが、教育現場も例外ではない。

     滋賀県ではミサイル飛来時の対応を保護者らへ周知するよう、県教委が各自治体の教育委員会へ通知したところ、多くの自治体で対応が記された文書が配布された一方、「現場の不安をあおる」などと反発して配布しない自治体もあり、対応が分かれた。

     中には「戦争をあおる」と県を非難する声も聞かれ、相次ぐミサイル発射は教育現場も混乱に陥れている。

    まずは周知を

     「(教育委員会や危機管理部局など)各担当が個々に連絡すると現場が混乱するのでは」

     「どういう場合にどこへ逃げないといけないのか、漠然としている。情報が少なく、対応ができない」

     5月中旬に大津市内で開かれた滋賀県市長会議。議題が北朝鮮の弾道ミサイル飛来時の対応に移ると、次々と質問や意見が上がった。

     事の発端は、4月20日付で県教委が県立学校へ通知した文書だ。弾道ミサイルが日本に飛来した際は全国瞬時警報システム(Jアラート)などで情報が伝達されることや、避難方法を教職員や子供たちに周知するよう記されていた。

     さらに県教委は、各市町の教育委員会へもこの文書を参考に「適切」に対応するよう通知した。

    戦争をあおる?

     これを受け、多くの自治体の教育委員会が各学校に対し、子供たちを通じて保護者らに周知するよう指示した。しかし、湖南市と野洲市は学校へ文書の内容を伝えたものの、保護者や子供たちへは周知しなかった。

     湖南市教委の担当者は「いたずらに不安をあおるだけになってはいけないと考え判断した」と説明。

     さらに、「今は緊迫しているような状況ではなく、学校現場だけで周知しても、例えば未就学児の家庭など全県民に対応は伝えられずアンバランスだ」などと県の対応に疑問を呈した。

     野洲市教委も「Jアラートが鳴った時点で、数分後に着弾するのだから知らせても同じ」とした上で、「子供たちの無用な不安をあおる方が大きい」と指摘した。

     一方、この問題で全滋賀教職員組合などは「政府・内閣官房はこの機を利用し国民をあおっている」とし、子供たちに周知のための文書を配布する行為は「異常」と非難。

     「戦争につながる危機意識の扇動に手を貸さないよう」求める抗議文を県へ提出している。

    子供の命を守るには

     文部科学省は有事の際は「自治体と学校が連携しながら連絡体制を密にするのがのぞましい」としているものの、ミサイル飛来時の対応の周知など個別の事案に関しては「自治体ごとで実情が違う」として、対応を各自治体に委ねている。

     内閣官房の担当者も「基本的な対応は周知しないといけないが、最終的なことは現場で考えていただく必要がある」と話す。

     大津市教委は「知らなかったら万が一のときに安全な避難行動がとれなくなる」として、子供たちを通じて保護者へ文書を配布するなどして対応を周知した。

     草津市教委も同様の対応を取ったが、「戦争をあおるような表現だ」などの非難の声が寄せられたという。

     担当者は「どちらの対応をとっても何らかの非難は上がる。連絡しなくて子供の命を守れなかったときの方がつらい。きちんとお知らせはすべきだろう」と話す。

     各自治体で異なる対応となったが、統一的な指針や基準がないがゆえの対応の難しさを示したともいえる。

     県教委は「子供たちの安全を第一に考え、知らせた方がいい」とし、その場合は「小学生と中学生ではとらえ方が違うので、配布する文書の内容は学年を考慮する必要がある」とする。

     ただ「市教委に指導する立場ではない」ので、現時点で今回の通知以上の対応をとる方針はないという。

    http://www.sankei.com/west/news/170615/wst1706150005-n1.html

    no title

    北朝鮮によるミサイル発射が相次ぐ中、滋賀県市長会議では学校現場の対応などが議論された(下、写真は共同など)

    引用元: ・【国内】北朝鮮のミサイル発射、教育現場も混乱…県の注意喚起に「戦争をあおる」と一部市教委・組合が反発[6/15] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【日教組は子供の命を守る気が無いのか】全滋賀教職員組合「北朝鮮のミサイル発射周知は、戦争につながる危機意識の扇動。手を貸さない」】の続きを読む

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