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    タグ:メディア

    1: Ikh ★ 2018/08/31(金) 15:53:00.34 ID:CAP_USER
    北京で行われた外務省の秋葉事務次官と中国の王毅外相の会談の際に中国側が産経新聞の取材を認めなかった問題で、日本政府の抗議に対して中国外務省が反論しました。

     中国外務省・華春瑩報道官:「理不尽な抗議を我々は受け入れられない。日本政府は、日本メディアに対して教育と制限を行うべきだ」
     中国外務省の報道官は「駐在する国の政府に協調して、客観的に報道するよう教育するべきだ」と日本側に求めました。中国が産経新聞の取材を拒否したことについて、日本政府は外務次官らが中国外務省に抗議したほか、菅義偉官房長官が「表現の自由は国際社会における普遍的価値で、今回の事態は極めて遺憾だ」と述べていました。

    ソース
    テレ朝ニュース (2018/08/31 05:51)
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000135169.html

    引用元: ・中国政府「日本政府はメディアに教育と制限を」

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/04/04(水) 18:00:44.07 ID:CAP_USER
    ◆中国人留学生が反感を買う理由、欧州メディアが相次ぎ報道―米華字メディア

    2018年4月2日、米華字メディアの多維新聞は、中国人留学生がその滞在国で反感を買う理由について、欧州のメディアが相次いで伝えていることを紹介した。
    記事によると、フランスの華字紙・欧州時報は、「西側諸国に留学している中国人学生は注目を浴びる存在だ」とし「そうした注目は、好意的なものであれ、悪意のあるものであれ、中国人留学生が普遍的に抱えている問題を明らかにしている」と指摘。

    「中国人留学生に対する非難は突出している。
    中国人留学生は授業で積極的に発言せず、教室内で中国人同士で固まる傾向が強い。
    現地の教師や学生らに『だらしない』『排他的』などの悪いイメージを与えている」と伝えている。

    スペイン紙エル・パイスは、中国人留学生に関する特集記事で、中国人留学生の印象について地元の学生から「彼らは同国人同士で固まり、自分たちには理解できない中国語で話している。
    だが教師が何か質問すると、彼らはすぐに無口になる」という意見が多く出ていることを紹介した。

    オーストリア紙クリアも、中国人留学生の語学力について「語学証明書に記載された成績は高いが、会話力は驚くほど低い。
    学業や生活に悪影響を及ぼさないためにも、語学証明書に相当する会話力を身につけるべきだ」と指摘しているという。

    Record china 2018年4月4日(水) 5時20分
    http://www.recordchina.co.jp/b589188-s0-c30.html

    引用元: ・【Record china】中国人留学生が反感を買う理由、欧州メディアが相次ぎ報道…『だらしない』『排他的』などの悪いイメージ[04/04]

    【【Record china】中国人留学生が反感を買う理由、欧州メディアが相次ぎ報道…『だらしない』『排他的』などの悪いイメージ[04/04] 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/11/05(日) 10:00:50.31 ID:CAP_USER
    いわゆる「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」で、中韓からバッシングを受け続けている日本だが、今後はイギリスとの間でも、歴史認識問題が巻き起こりそうだ。
    「デイリー・メール」や「タイムズ」など同国の複数の保守系メディアが、第二次世界大戦中の旧日本軍による捕虜の扱いを、戦争犯罪として非難する記事を掲載しているのだ。

    各記事でやり玉に挙げられているのは、1942年10月1日に日本の民間貨物船が上海沖で米潜水艦の魚雷攻撃を受けて沈没した「りすぼん丸事件」だ。
    沈没当時、りすぼん丸には香港から移送中だった英国人捕虜1,816名が乗船していたが、そのうち800人以上が死亡。
    記事は、彼らの死の多くが、旧日本軍による虐殺行為だったと主張しているのだ。

    「これぞ日本の最凶悪戦争犯罪か?」という見出しが付けられた「デイリー・メール」の記事(10月24日付)では、「日本軍は、捕虜を助けなかったばかりではなく、(沈みゆく船の)船倉に閉じ込めた」「(避難のために飛び込んで)水中にいた我々を銃撃してきた」「(捕虜らを)救命ボートに引き上げてから撃つ日本兵もいた」と、生き残った元捕虜の証言を交えて当時の状況を伝えている。
    その一方で、1,000人近くの捕虜が救出されたことについては、ほとんど触れられていない。

    事件当時、りすぼん丸に乗船していた旧日本軍の兵士の証言などでも、避難の過程で監視兵が英国人捕虜に向かって発砲したことが語られている。
    しかし、800人超の捕虜の死を日本軍による虐殺行為によるものという印象を与える記事は、恣意的としかいいようがない。

    ちなみに終戦後、この事件の責任ついては、りすぼん丸の船長が捕虜虐待の罪でBC級戦犯として裁かれたのみである。
    しかも、懲役7年の判決だったものが、その後5年に減刑されている。


    「デイリー・メール」などが元捕虜の話として伝えた虐殺行為があったとするならば、この程度の責任追及では済まなかっただろう。
    75年を経て英保守系メディアによって蒸し返された、りすぼん丸事件。
    その背後には、どんな意図が隠されているのだろうか?

    no title

    http://www.cyzo.com/2017/11/post_141852_entry.html

    引用元: ・【歴史戦】「沈没船に捕虜を閉じ込めて殺した」 英メディアが「りすぼん丸事件」を題材に新たな“反日キャンペーン”を開始[11/5]

    【【チャイナマネーがっぽいがっぽ】「沈没船に捕虜を閉じ込めて殺した」 英メディアが新たな“反日キャンペーン”を開始【歴史戦】】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/21(土) 06:40:53.90 ID:CAP_USER
    【まとめ】
    ・朝鮮総連からの根回しにより出演NGになった4名の有識者がいるとのスクープがかつて週刊誌に掲載。
    ・その朝鮮総連のテレビ報道介入について、故・三宅 博議員が国会で追及を行った。
    ・映像料や北朝鮮取材料などの徴収問題は、朝鮮総連サッカー協会とも大きく関わっている。

    ■朝鮮総連のテレビ報道介入に対する三宅議員による国会での追及

    この事態を深刻にとらえた三宅博議員(当時、日本維新の会)は、朝鮮総連の報道介入問題を国会に持ち込んだ。国会での三宅博議員の「北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会」での質問(2014/5/9 PM3:17から)は以下の通りだ。


    委員長:三宅君。

    三宅博議員:「日本維新の会」の三宅博でございます。拉致問題について質問させていただきたいと思います。

    まずはじめにですね、日本維新の会に与えられた時間は合計で35分間、事前に私が申し上げているのは、私、三宅博が20分で、田村さんが15分ということなんですが、若干私のほうが延びるかもわからないので、ご諒解をお願いしたいと思います。よろしくお願いいたします。

    朝鮮総連の報道機関に対する圧力、この問題についてお聞きしたいのですけども。

    今年の2月13日付週刊新潮で、ここで「朝鮮総連が出演NG根回しで、画面から消えた4人の有識者」という資料を皆さんにもお渡ししていますが、この朝鮮総連がですね、まあ言ってみれば、報道機関に対して圧力をかけているということなんですね。

    これはね、あの単に週刊誌の記事を読んで、私がそのまま受け売りしているのではないんですよ。当事者の人に私はお会いして聞いたんです、確かめたんです。

    あのー、これはね、この記事のなかでも書いてますけど、その4人というのは、関西大学の李英和(リ・ヨンファ)教授、デイリーNKの高英起(コ・ヨンギ)東京支局長、それからコリア国際研究所の朴斗鎮(パク・トゥジン)所長、そしてアジアプレスの石丸次郎記者、この4名をテレビに出すな、

    と言ってどうも朝鮮総連のほうの徐局長が、各メディアに圧力をかけているという記事なんですね。

    どうもテレビ局は、報道機関は、この圧力に屈伏してこういった方々、指名された4人の方々をテレビに出していないようなんですね。これは、報道機関の使命と責任からしてゆゆしき問題じゃないかなあと私自身は考えております。

    でね、えー、パク・トゥジンさんですね、コリア国際研究所のパク・トゥジンさんですね、この人にお会いして資料もいただいたんですけでも、2013年に主にフジテレビ系列で彼はいろいろと取材を受けたり出演したりということで1年間にテレビ出演・録画・監修等83回も取材を受けているのですね。

    ところが13年の後半からバサッと途絶えてきたと、2014年からは全面出演停止措置が取られたというふうなことなんですね。常連だった「新報道2001」も出れなくなったということなんですね。今年の4カ月で生出演は2件、ほとんどが電話取材、それも用いられることがないということなんですね。

    パク所長がフジテレビに問い合わせたんですね。問い合わせたところ、「朝鮮総連からの圧力で出演させることができない」という風におっしゃったと、パクさんから教えていただきました。このことをお聞きになって、いかがお思いになりますか? これ本来はですね放送法のこともありますんで総務省ということなんですけども、はい。

    委員長:藤川(ふじかわ)総務大臣政務官

    藤川政人総務大臣政務官:えー、ご指摘の件についてお答させていただきます。初めてお聞きしたお話でもございますし、事実関係を承知していないということから、コメントは申し訳ないですけれども差し控えさせていただきたいと存じますが、

    ただ、先生おっしゃる放送事業者の取材・番組制作についての事項につきましては、番組事業者の個別の取材、番組制作の関わる事項について政府として承知する立場にはございません。

    委員長:三宅君

    三宅博議員:お応えできなかったら、私が事実をお話ししますので、答えていただけなかったら結構です。

    http://japan-indepth.jp/?p=36814

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【国内】朝鮮総連のメディア工作 テレビ報道への介入、巧妙化したテレビ局からの資金入手手口[10/21]

    【【総連解体しないと】朝鮮総連のメディア工作 屈伏しているテレビ報道】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/07(月) 11:53:45.76 ID:CAP_USER
     石垣島の零細新聞社である八重山日報が今年4月、沖縄本島に進出して4カ月。県紙「琉球新報」「沖縄タイムス」が圧倒的なシェアを誇るなか、独自の取材活動を展開し、部数はほぼゼロの状態から一気に2000部を超えるに至った。

     長年、大手メディアが県民の目から隠蔽してきた「不都合な真実」のベールが、ようやく剥がされようとしている。

     「警察の行為で大渋滞が発生しています」

     4月、米軍普天間飛行場の移設先である名護市辺野古のキャンプ・シュワブ前。機動隊員たちが、工事車両の進入を阻止しようと座り込む反対派を次々と強制排除すると、反対派の1人が声を張り上げた。

     反対派の座り込みで工事車両が停車を余儀なくされているため、国道では大渋滞が発生した。通勤、通学の住民も立ち往生している可能性があるが、反対派はあたかも渋滞の責任が警察にあるようなプロパガンダを発信している。

     八重山日報は反対派の座り込みで起きている大渋滞や、憤る地元住民の声を報道したが、県紙に掲載されたのは「国が工事を強行しても絶対諦めない」という反対派のコメントだけだった。

     県紙が「見て見ぬふり」なのは反対派の迷惑行為に限らない。

     「何度も取材をお願いしているのに、県紙はほとんど報道してくれない」。こう嘆くのは自衛隊員だ。

     先の大戦で激しい戦火にさらされた沖縄本島には、膨大な不発弾が埋まっている。自衛隊員は連日、手作業で信管を抜き取り、不発弾を安全化する命懸けの作業に従事している。

     離島で発生した急病人やけが人を、医療施設の整った本島に空輸するのも自衛隊の重要な任務だ。これまで、1万人近い人命が救われた。

     しかし、県紙は県民の命を守る自衛隊の活動を、紙面からほぼシャットアウトしている。ジャーナリストの井上和彦氏によると、反戦意識の強い沖縄メディアの間では、自衛隊に有利な報道をしないという「報道協定」が70年代から存在するという。

     八重山日報は、不発弾処理や緊急患者空輸の件数を毎日紹介している。ささやかながら、日夜奮闘する自衛隊の応援団でありたいからだ。

     7月、沖縄で開かれた「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民の会」の集会で、購読紙を県紙から八重山日報に切り替えたという男性がこう発言した。

     「ドクターから胃潰瘍を手術しないといけないといわれたが、県紙の購読を止めると3カ月で完治した」

     朝、新聞を開いて血圧の上昇を感じる県民は少なくない。健康のためにも、ぜひ八重山日報のご一読をお勧めしたい。

    ■仲新城誠(なかしんじょう・まこと) 1973年、沖縄県石垣市生まれ。琉球大学卒業後、99年に地方紙「八重山日報社」に入社。2010年、同社編集長に就任。同県のメディアが、イデオロギー色の強い報道を続けるなか、現場主義の中立的な取材・報道を心がけている。
    著書に『「軍神」を忘れた沖縄』(閣文社)、『翁長知事と沖縄メディア 「反日・親中」タッグの暴走』(産経新聞出版)、『偏向の沖縄で「第三の新聞」を発行する』(同)など。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170807/soc1708070002-n1.html
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170807/soc1708070002-n2.html

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    八重山日報(沖縄本島版)は、偏向した沖縄の言論空間に一石を投じた

    引用元: ・【沖縄が危ない】大手メディアが県民から隠蔽してきた「不都合な真実」 自衛隊に有利な報道をしないという「報道協定」[8/07] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【異常さが突出】沖縄メディアの「報道協定」、県民の命を守る自衛隊の活動をシャットアウト】の続きを読む

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