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    タグ:中国人

    1: ニライカナイφ ★ 2018/09/08(土) 02:24:52.35 ID:CAP_USER
    今回は、日本国内における中国人犯罪の実情を、元暴力団組長が明かす。

    「ゴミタメの中から金を拾う方法を探すんだよ。
    手口はどれもどんどん巧妙になっているし、次から次に新しいやり口が出てくるから、頭を使わないとダメだね。
    考えないヤツはどの世界でも使えねぇってことだ。その点、外国のやつらは目ざとくて悪いヤツも多いからね」

    「マリフアナとかコカインを南米から持ってきていたのは、数年前までは全部、中国人だ。やつら、キャリーバッグで普通に2~3キロは持ってきてたね」

    「昔のレコード盤があるだろう。LPのアナログ盤。
    あのアルバムのジャケットの両面に50グラムずつ、コカインを薄く薄く伸ばして入れて、赤外線を通さないシートを貼り、きれいにテーピング。
    その上にセロハンみたいなものを貼って、アルバムのジャケットをピタッと貼る。これで出来上がり。
    レコードを入れれば、普通にDJが使うレコードと同じさ。1枚につき、100グラムのコカイン入りだからね。
    香港のやつらがベネズエラから持ってきていた。30枚持ってくれば3キロだから、大変な稼ぎになる」

    今はもうこの手口は使えないという。警察に摘発されたのだろう。

    「クスリは今や中国か北朝鮮。いや、北朝鮮より中国のほうが多くなってきたかな。
    何百キロ単位でゴミ袋に入れてGPSを付け、中国の港から船で沖に出て、この辺あたりかと睨んで投げ入れるのさ。
    潮の流れを読むんだが、たまに違う港に着いてしまうこともある。
    回収は警察にわかるように、大がかりに3艘ぐらい船を出してそのゴミ袋を引き上げるんだ。警察に対する囮だよ。
    中身は別物さ。本物は全く違うGPSを付け、別の船が回収に行く。国内に持ち込めれば、捌くルートはすでにできているからね」

    「捌くルートとは?」という問いに、元組長は。

    「テレビで見たことあるだろう?路上の車で売買しているシーン。あれだよ、あれ。
    路上よりエレベーターの中のほうが取引しやすいけどね。
    防犯カメラさえクリアしてしまえば、エレベーターは密室だからさ」

    では、そんな中国人と仕事することが多くなったのかと質問すると、元組長はのけぞって笑い出し、若い衆も「そりゃ、ないない」と顔の前で手を振って否定した。

    「やつらと一緒に仕事をするって感覚はないね。ヤクザというと警察にすぐ捕まるから、ダミーとして中国人を使うことはある。
    残留孤児や日本に帰化している連中でも、中国のパスポートを持ったままのやつがいるからね。ヤバくなればすぐに逃げ帰るのさ。
    やつらは一度もらったものを返しはしないからね。偽造するやつもいるが、偽造も難しくない」

    「中国ならわざわざ偽造しなくても、役所や役人が金をもらって、所定の紙やカードを使ってきちんと作るんだ。
    書いてあることは嘘だけど、あれを偽造というのかねぇ。日本はきちんとした偽造だよ」

    「自分らの間でも、今は中国人をヤバイ仕事で使うということはない。一時期は人殺しを金で…というのもあったけど、今は聞かないっすね」

    「喫茶店なんかで中国人を呼んで、ちょっと人を殺せるヤツを連れてきてって言えば、やつらは適当なヤツを連れてくる。
    金に困っているヤツをさ。拳銃はこっちで用意するから、ここにいって3発撃ってきてと言えば、バンバンバン。
    翌日、成田で金を渡して、それでチケットを買って、国に帰っちゃえば犯人はわからない。
    オレたちから誰も逮捕されないのがベストで、やったのがオレたちだと相手にわかればいいんだよ。
    ただ中国人ってやつは捕まった場合、罪を逃れようとぺらぺらしゃべるんだ。それで捕まった者もいる。だから今は誰も頼まない」

    だが、こんな話を耳にしたこともある。
    「密入国で入れた中国人にやらせて、仕事が終わればそのまま殺す。密入国者なら、日本に足跡は残っていない」…と。
    どれが真実かはわからない。

    「まあ、ヤクザと中国人マフィアが組んで仕事をすることはほとんどないね。
    振り込め詐欺的な集団でも、中国人が頭なら幹部連も中国人。ヤクザが頭なら幹部連も日本人。
    使われているのが日本人だったり中国人だったり、そんなところだ」

    ヤクザにはルールがたくさんある。それを破れば破門になり、破門となれば誰も見向きもしない。
    半端者に枠をはめているのがヤクザだが、中国人には枠組みも縛りもない。
    だから何でもアリで、コントロールできないやつらとは組めない、というのが元組長の言い分だ。

    「何でも金、金、金のやつらとは無理。やつら、簡単に手のひらを返すし、裏切るからね。ヤクザは信用、信頼が第一なんでね」

    http://news.livedoor.com/article/detail/15272296/

    引用元: ・【裏社会】元暴力団が語る中国人犯罪の実態 「簡単に手のひら返すし裏切る」「危うくなれば中国に帰る」「やつらとは組めない」[9/8]

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    1: 動物園φ ★ 2018/07/23(月) 12:31:43.62 ID:CAP_USER
    Record china
    配信日時:2018年7月23日(月) 6時50分

    2018年7月22日、観察者網は、月収27万円以上といわれて韓国へ出稼ぎに行った中国人男性が、だまされてダイコン農場で働かされていたと伝えた。

    この男性は、浙江省新昌県の今年で50歳になる張(ジャン)さんで、昨年8月、微信(WeChat)のグループチャットで韓国への出稼ぎの情報を見つけたという。宿舎と食事付きで月収1万6000元(約27万円)以上とあり、心を動かされた張さんは、友人数人とともにこの仲介業者を訪ねたという。

    1人当たり1万8000元(約30万円)の仲介料を支払い、昨年8月29日に上海浦東空港へ到着した張さん。仲介業者の担当者から、スムーズに韓国に入国するため旅行者を装うと言われ、旅行に関係のない生活用品は置いていくようにと言われたという。さらに、ホテル名や観光場所などを覚えさせられた上で韓国の入国審査に臨んだが、同行の6人のうち4人が入国を拒否され、結局張さんと別の1人だけが韓国へ入国できた。

    その後、張さんは韓国のダイコン農場へ連れていかれ、1日550元(約9000円)の給料で働くことになったが、仕事は多くても月に十数日しかなかったという。その後、11月7日にスーパーで買い物をしながら家族に電話しているところを韓国の法務関係者に発見され、次の日に警察によって帰国させられたという。

    その後、今年2月11日に中国の警察が張さんに対して調査を行ったところ、張さんは「韓国へ仕事をしに行っていた」と回答したため、警察は張さんが「違法な仲介業者」にだまされた可能性を指摘。その後の捜査で、この「違法な仲介業者」を摘発し、12人を逮捕した。容疑者は湖南省、湖北省、重慶市、江蘇省など広範囲に点在していたという。

    警察は、「外国で働きたいと思っている人は、正規の労働部門と資格のある仲介業者を通して手続きをするように」と注意を呼び掛けた。(翻訳・編集/山中)

    https://www.recordchina.co.jp/b627388-s0-c30-d0062.html

    引用元: ・【韓国】「韓国で月収27万で働ける」 出稼ぎ中国人、だまされて韓国のダイコン農場で働かされる

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    1: たんぽぽ ★ 2018/04/20(金) 19:18:41.50 ID:CAP_USER
     中国メディア・東方網は18日、「かつての日本では、どうして男の人はみんな頭頂部の毛がなかったのか」とする記事を掲載した。記事が取り上げているのは、江戸時代から前の時代において男性の間で一般的だった「月代」(さかやき)についてだ。

     記事は、「日本の時代劇を見たことがある人なら、男性の奇抜なヘアスタイルを見たことがあるだろう。確かに近世以前の日本ではこの『月代』と呼ばれる頭頂部の毛がないヘアスタイルが流行したのである」としたうえで、現代から見るとかなり奇抜に見える髪型が定着した理由に関する説を3つ挙げて説明している。

     1つめは、「禿頭説」とし、もともと頭を使い過ぎて頭頂部が薄くなってしまった年配者向けのヘアスタイルだったが、長い時間かけて一般的なものとして定着するに至ったと解説した。

     2つめは、「女真族舶来説」である。記事は月代の出現は平安時代末期のことであり、中国では北宋と南宋が交代する時期だったと紹介。ちょうどこの時代には女真族が台頭して金国を建国しており、中国との貿易でやってきた日本人に対して、女真族のヘアスタイルを「中国で最も流行しているもの」と刷り込む中国人がいた可能性があるとした。そして、当時の日本人が「先進的な中国人に学ぼう」と考えてそのスタイルを持ち帰り、それが流れ流れて月代になったと説明している。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://news.searchina.net/id/1657825?page=1

    引用元: ・【中国メディア】中国人を真似た?昔の日本男性は、どうしてみんな頭のてっぺんがハゲていたの?[04/20]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/22(日) 14:22:47.33 ID:CAP_USER
    米国に拠点を置く華字メディアの看中国は20日、英国の空港で日本人に偽装して入国しようとした20代の中国人夫婦が身柄を拘束されたと報じた。同メディアは中国人が同様の事件が多発していると紹介した上で、中国人と日本人は発想の違いにより動作も異なるので、見分けるのは実際には容易と論じた。

    イタリアメディアが14日、20歳の中国人夫婦がイタリア・シシリー島から航空機に搭乗してロンドンの空港に到着、偽造された日本のパスポートで入国しようとしたが係官に見破られ、身柄を拘束されたと報じたという。

    記事は、「現地経済」を振興させる資産家から、違法就労で現地人の雇用を脅かす者まで、過去数年間で欧州に滞在する中国人が劇的に増えたと指摘。中国人に対しては「全員がうるさい。人が来る前に声が先に聞こえる。人が去った後にはかならずごみが残っている」と、評判がよくないとした。

    現地のインターネットでは「中国人が日本人に偽装しても見分けがつかない」などと論じるユーザーの書き込みが見られるという。

    看中国は、中国人の動作は他のアジア人と異なるので、少し観察しただけで容易に見分けることができると主張。まず、道を歩く際、中国人は手を大きく動かして自分が占有する空間をできるだけ多く確保しようとすると論じた。日本人の場合にはまさに逆に、出来る限り縮こまって、周囲にいるのがどんな人であれ、邪魔をしないように考えるとした。

    さらに、日本人の場合には優雅で物静かであり、目の前で大事件が発生しても表情を変えないが、中国人はどんなことに対しても大騒ぎし、まるで「天に叫び、地に頭をたたきつける」ように感情をあらわにすると主張した。

    記事は改めて英空港で身柄を拘束された中国人夫婦について、「係員に歩み寄ってから、突然に日本のパスポートを提示しても、何が起こるかは予想できる。パスポート(の偽造)が露呈したのではなく、彼らのしぐさで(中国人であることが)露呈したのだ」と主張した。

    記事は、2004年から18年にかけて、北海道旭川空港、米国、タイ、スペインなどで、中国人が偽造パスポートで入国しようとして発覚した事例を紹介した。

    中国メディアは、海外における自国民の問題行動を報じることが珍しくない。自国民に対して「中国人として非難される行動をすることは慎まねばならない」と啓発する意図があると理解できる。看中国は中国国外向けメディアだが、やはり海外在住中国人に向けて注意を喚起する意図があったと考えられる。

    中国メディアが同種の報道をした場合、「たしかにそうだ」とのコメントが多く寄せられることが多い。つまり、中国ネット民の多くは「指摘は事実」として反省しているとみなすことができる。少なくともその時点では、「自分は注意しよう」と意識することは想像に難くない。

    ただし、日本人の場合には同様の報道に接すれば、日本人全体の問題として受け止めることが多いのに対して、中国人の場合には憂慮する一方で「自分は別。そんなことはしない」と、問題意識を持つ自分の優位さを再確認する心情を持つことが多い傾向がある。(翻訳・編集/如月隼人)

    ソース:レコードチャイナ<日本人に偽装した中国人夫婦が英空港で身柄拘束、「発想の違いが動作に出るから簡単に見分けつく」=華字メディア>
    https://www.recordchina.co.jp/b627232-s0-c30-d0142.html

    引用元: ・【中国】 日本人に偽装した中国人夫婦が英空港で身柄拘束、「発想の違いが動作に出るから簡単に見分けつく」=華字メディア[07/21]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/06/09(土) 20:15:50.92 ID:CAP_USER
    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/180609/afr1806090013-s1.html

     9日午後2時50分ごろ、東京都港区赤坂の駐車場で、通行人から「けんかで男性が刺された」と110番通報があった。中国籍とみられる40代くらいの男性が腹部を刺されて病院へ搬送され、間もなく死亡が確認された。警視庁赤坂署は殺人未遂容疑で、現場にいた中国籍で港区赤坂の自称調理師、廖超(リャオ・チャオ)容疑者(42)を現行犯逮捕。容疑を殺人に切り替えて調べている。

     赤坂署によると、死亡した男性と廖容疑者は同じ中華料理店の従業員で、トラブルになっていたとみられる。廖容疑者は「口論になり、感情が制御できなくなって刺した」と容疑を認めている。

     現場は衆議院赤坂議員宿舎に近い、大使館やホテルなどが立ち並ぶ一角。

    引用元: ・【東京】赤坂で男性刺され死亡 中国人の男を逮捕 同僚間のトラブルか [06/09]

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