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    タグ:中国人

    1: たんぽぽ ★ 2018/04/20(金) 19:18:41.50 ID:CAP_USER
     中国メディア・東方網は18日、「かつての日本では、どうして男の人はみんな頭頂部の毛がなかったのか」とする記事を掲載した。記事が取り上げているのは、江戸時代から前の時代において男性の間で一般的だった「月代」(さかやき)についてだ。

     記事は、「日本の時代劇を見たことがある人なら、男性の奇抜なヘアスタイルを見たことがあるだろう。確かに近世以前の日本ではこの『月代』と呼ばれる頭頂部の毛がないヘアスタイルが流行したのである」としたうえで、現代から見るとかなり奇抜に見える髪型が定着した理由に関する説を3つ挙げて説明している。

     1つめは、「禿頭説」とし、もともと頭を使い過ぎて頭頂部が薄くなってしまった年配者向けのヘアスタイルだったが、長い時間かけて一般的なものとして定着するに至ったと解説した。

     2つめは、「女真族舶来説」である。記事は月代の出現は平安時代末期のことであり、中国では北宋と南宋が交代する時期だったと紹介。ちょうどこの時代には女真族が台頭して金国を建国しており、中国との貿易でやってきた日本人に対して、女真族のヘアスタイルを「中国で最も流行しているもの」と刷り込む中国人がいた可能性があるとした。そして、当時の日本人が「先進的な中国人に学ぼう」と考えてそのスタイルを持ち帰り、それが流れ流れて月代になったと説明している。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://news.searchina.net/id/1657825?page=1

    引用元: ・【中国メディア】中国人を真似た?昔の日本男性は、どうしてみんな頭のてっぺんがハゲていたの?[04/20]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/22(日) 14:22:47.33 ID:CAP_USER
    米国に拠点を置く華字メディアの看中国は20日、英国の空港で日本人に偽装して入国しようとした20代の中国人夫婦が身柄を拘束されたと報じた。同メディアは中国人が同様の事件が多発していると紹介した上で、中国人と日本人は発想の違いにより動作も異なるので、見分けるのは実際には容易と論じた。

    イタリアメディアが14日、20歳の中国人夫婦がイタリア・シシリー島から航空機に搭乗してロンドンの空港に到着、偽造された日本のパスポートで入国しようとしたが係官に見破られ、身柄を拘束されたと報じたという。

    記事は、「現地経済」を振興させる資産家から、違法就労で現地人の雇用を脅かす者まで、過去数年間で欧州に滞在する中国人が劇的に増えたと指摘。中国人に対しては「全員がうるさい。人が来る前に声が先に聞こえる。人が去った後にはかならずごみが残っている」と、評判がよくないとした。

    現地のインターネットでは「中国人が日本人に偽装しても見分けがつかない」などと論じるユーザーの書き込みが見られるという。

    看中国は、中国人の動作は他のアジア人と異なるので、少し観察しただけで容易に見分けることができると主張。まず、道を歩く際、中国人は手を大きく動かして自分が占有する空間をできるだけ多く確保しようとすると論じた。日本人の場合にはまさに逆に、出来る限り縮こまって、周囲にいるのがどんな人であれ、邪魔をしないように考えるとした。

    さらに、日本人の場合には優雅で物静かであり、目の前で大事件が発生しても表情を変えないが、中国人はどんなことに対しても大騒ぎし、まるで「天に叫び、地に頭をたたきつける」ように感情をあらわにすると主張した。

    記事は改めて英空港で身柄を拘束された中国人夫婦について、「係員に歩み寄ってから、突然に日本のパスポートを提示しても、何が起こるかは予想できる。パスポート(の偽造)が露呈したのではなく、彼らのしぐさで(中国人であることが)露呈したのだ」と主張した。

    記事は、2004年から18年にかけて、北海道旭川空港、米国、タイ、スペインなどで、中国人が偽造パスポートで入国しようとして発覚した事例を紹介した。

    中国メディアは、海外における自国民の問題行動を報じることが珍しくない。自国民に対して「中国人として非難される行動をすることは慎まねばならない」と啓発する意図があると理解できる。看中国は中国国外向けメディアだが、やはり海外在住中国人に向けて注意を喚起する意図があったと考えられる。

    中国メディアが同種の報道をした場合、「たしかにそうだ」とのコメントが多く寄せられることが多い。つまり、中国ネット民の多くは「指摘は事実」として反省しているとみなすことができる。少なくともその時点では、「自分は注意しよう」と意識することは想像に難くない。

    ただし、日本人の場合には同様の報道に接すれば、日本人全体の問題として受け止めることが多いのに対して、中国人の場合には憂慮する一方で「自分は別。そんなことはしない」と、問題意識を持つ自分の優位さを再確認する心情を持つことが多い傾向がある。(翻訳・編集/如月隼人)

    ソース:レコードチャイナ<日本人に偽装した中国人夫婦が英空港で身柄拘束、「発想の違いが動作に出るから簡単に見分けつく」=華字メディア>
    https://www.recordchina.co.jp/b627232-s0-c30-d0142.html

    引用元: ・【中国】 日本人に偽装した中国人夫婦が英空港で身柄拘束、「発想の違いが動作に出るから簡単に見分けつく」=華字メディア[07/21]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/06/09(土) 20:15:50.92 ID:CAP_USER
    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/180609/afr1806090013-s1.html

     9日午後2時50分ごろ、東京都港区赤坂の駐車場で、通行人から「けんかで男性が刺された」と110番通報があった。中国籍とみられる40代くらいの男性が腹部を刺されて病院へ搬送され、間もなく死亡が確認された。警視庁赤坂署は殺人未遂容疑で、現場にいた中国籍で港区赤坂の自称調理師、廖超(リャオ・チャオ)容疑者(42)を現行犯逮捕。容疑を殺人に切り替えて調べている。

     赤坂署によると、死亡した男性と廖容疑者は同じ中華料理店の従業員で、トラブルになっていたとみられる。廖容疑者は「口論になり、感情が制御できなくなって刺した」と容疑を認めている。

     現場は衆議院赤坂議員宿舎に近い、大使館やホテルなどが立ち並ぶ一角。

    引用元: ・【東京】赤坂で男性刺され死亡 中国人の男を逮捕 同僚間のトラブルか [06/09]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/06/20(水) 19:29:50.67 ID:CAP_USER
    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201806/0011371821.shtml

     電車内で女性の尻を触ったとして埼玉県迷惑行為防止条例違反罪に問われたさいたま市桜区の中国籍の男性被告(32)の判決で、さいたま地裁(四宮知彦裁判官)は20日、「女性の勘違いや思い込みの可能性が払拭できない」として、無罪(求刑罰金30万円)を言い渡した。

     四宮裁判官は判決理由で、女性が痴漢されたと感じた直後、男性の手首を右手でつかんだとの当初の供述が、捜査段階から二転三転していることから「看過し得ない大きな変遷がある」と指摘。被告のバッグが接触した可能性もあるとして「犯行に及んだとするには合理的な疑いが残る」と述べた。

    引用元: ・【埼玉】電車内痴漢で中国人無罪、地裁「勘違いの可能性」[06/20]

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    1: しじみ ★ 2018/06/03(日) 23:09:17.46 ID:CAP_USER
     蔡英文が総統に就任して以来、関係がギクシャクしている台湾と中国。
    中国は、台湾が外交関係を持っていた国と次々に国交を結び、圧力を強めている。

     そうした緊張関係の影響か、最近では民間人同士の衝突も少なくない。
    先日は、オーストラリアに留学中の中国人が、
    台湾人への殺害予告をして大学を退学処分になったニュースを紹介したが、
    今度は親台派の英国人が中国人のリンチを受ける事件が起きた。

     台湾の英字紙「Taiwan News」(5月27日付)によると、
    台湾在住歴14年のポール・ファレルさんは20歳の時に台湾人女性と結婚し、中華民国国籍を取得。
    現在は南部の高雄市で英国式のバーを経営している。

     そんなポールさんは2017年10月、酔った勢いで額に「台湾」の文字、
    顎に中華民国の国旗の入れ墨を入れたことで話題になった。
    しかし、そのあふれんばかりの台湾愛があだとなったようだ。


    中国人と口論になり、ボコボコに。顎の入れ墨は消した?
     カンボジアに旅行中だった先月27日、ポールさんはシアヌークビルのバーで酒を飲んでいたが、
    額の「台湾」を見つけた10人ほどの中国人の集団が「中国は台湾だ」と話しかけてきた。
    ポールさんはすぐに「台湾は台湾」と反論。
    台湾は中国の一部ではなく、あくまでも台湾だと主張したわけだ。彼らはポールさんに、
    台湾が中国の一部であることを認めるよう迫ったが、ポールさんは認めない。
    カッとなった彼らは、寄ってたかってポールさんを袋叩きに。
    ポールさんは全身を負傷し、歯が2本折れた。たまらずに「台湾は中国」と認めざるを得なかった。

    報道を受け、台湾のネット上では「共産党の犬は、ファシストみたいなものだ」「中国の畜生が暴力を振るうことには、なんの意外性もない」「中国がよく口にする法治主義は葬り去られ、人民は暴力で問題を解決する」などと、辛辣な意見が多く見られた。

     ポールさんは今後、外を歩く際は帽子を必ず着用するとし、入れ墨を消したいと話すとともに、
    台湾人が海外に行く時は安全に注意するよう呼びかけた。

     中台両岸から多くの観光客が訪れる日本で、こうした衝突が起こらなければいいのだが……。

    画像:額に「台湾」の文字、顎に中華民国の国旗の入れ墨を入れ、話題となったポール・ファレルさん
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    http://www.cyzo.com/2018/06/post_164296_entry.html

    引用元: ・【悲報】額に「台湾」入れ墨のお騒がせ英国人、中国人集団からフルボッコ!前歯を2本折られたあげく「台湾は中国」と認めさせられる

    【【悲報】額に「台湾」入れ墨のお騒がせ英国人、中国人集団からフルボッコ!前歯を2本折られたあげく「台湾は中国」と認めさせられる 】の続きを読む

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