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    タグ:中国人

    1: れいおφ ★ 2019/02/12(火) 10:36:54.56 ID:CAP_USER
    今月9日午後、ソウル明洞(ミョンドン)のある化粧品店。
    入口には中国人が好きな赤色の看板に「春節特価」という呼び込みコピーが書かれていた。
    店のスタッフが休む間もなく大きな声で「歓迎光臨!(「いらっしゃいませ」の中国語)」と叫んでいたが、
    店に入る中国人観光客は1時間で1人もいなかった。

    3年間この店で働いているというスタッフのキムさん(25)は「4~10日が中国最大の連休だという春節なのに、
    中国団体観光客の足が急に途絶えたようだ」とし
    「数十人が立ち寄ってカバン一杯に化粧品を爆買いしていく風景は春節連休の間一度も見られなかった」と話した。

    「春節特需」が“失踪”したも同然だ。
    いわゆる「THAAD(高高度ミサイル防衛体系)」寒波が相変わらず続いているからだ。

    中央日報が春節特需を享受してきた代表商圏である明洞の化粧品・衣料品店、両替所、
    飲食店など30カ所を7~10日に現場点検した結果、26カ所が「春節特需はなかった」と回答した。

    春節は中国人観光客の推移をつかむことができるバロメーターだ。
    明洞のある飲食店店長のハンさん(48)は「THAAD寒波の直撃を受けた昨年から春節特需は昔話になった」とし
    「夕方のピークタイムを除いて中国人観光客を目にするのは難しい」と話した。
    トップ両替明洞本店のパク・ヨンナム代表(63)は「春節の時になれば両替所の前に中国人観光客が長蛇の列を作ったが、
    最近1時間に1人でも来てくれるのがとてもありがたい」と打ち明けた。

    韓中関係が「雪解けムード」に入ったという一部報道とは違い、「中国人観光客の数字が回復したことを体感する」と回答したところは1カ所もなかった。
    土産物屋スタッフのキム・ミンジュさん(22)は「中国が『限韓令(韓国の団体観光禁止令)』を解除したという便りが本当なのか疑わしい」と話した。

    (中略)

    まだ観光客数字が絶頂期にはるかに及んでいないばかりか、観光地として韓国の人気が以前ほどではないのが問題だ。
    11日、中国最大のオンライン旅行会社シートリップによると、今年春節連休の間に700万人の中国人が海外旅行に出かけた。
    昨年春節に比べて8%ほど増えた。ところが韓国は2年連続で人気旅行地「トップ10」から外れた。
    日本が1位を占め、タイ・シンガポール・米国・マレーシアなどが後に続いた。最も近い旅行地だが冷遇したといえる。

    さらに大きな心配は団体観光客の足が遠のいた点だ。
    韓国観光業界では旅行会社を通した団体観光客が全体中国人観光客の40%以上を占めているとみる。
    明洞で働くサラリーマンのアン・ジニョンさん(40)は
    「数年前だけでも道のあちこちで見かけた赤色の中国団体観光客のツアー手旗を昨年からほぼ見なくなった」と話した。

    中国人観光客のワンウェイさん(24)は
    「THAAD余波で韓国に対する反感が今もあるうえ、これといって韓国のいいところが分からない」とし
    「友人同士で『ショッピングするために韓国には行かない、観光するためには日本に行く』と話している」と紹介した。

    「限韓令」は韓中関係の急変によっていつでも登場する「変数」である以上、根本的な観光コンテンツを固めておくべきだという話もある。
    漢陽大学観光学部のイ・ヨンテク教授は「観光業界の『ぼったくり』慣行から改善するなど内部から振り返るべき」と指摘した。

    (記事全文はこちら)
    中央日報
    http://news.livedoor.com/article/detail/16007579/

    引用元: ・【韓国】中国人観光客「これといって韓国のいいところが分からない」 春節特需が“失踪”…途切れた中国人観光客の足、背景に何が[02/12]

    【プラス要素ゼロだからなw 【韓国】中国人観光客「これといって韓国のいいところが分からない」 春節特需が“失踪”…途切れた中国人観光客の足、背景に何が[02/12] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/05/20(月) 21:09:06.81 ID:CAP_USER
    ◆ 中国人が持ち込んだソーセージから致死率100%のアフリカ豚コレラが韓国で検出されパニックに

    【簡単に説明すると】
    ・中国から持ち込んだソーセージからアフリカ豚コレラが検出
    ・致死率100%で韓国で猛威を振るっている
    ・中国からアジア周辺に拡大

    致死率100%になることで知られているアフリカ豚コレラが中国人が持ち込んだソーセージから検出されたと韓国で騒動になっている。
    5月19日、韓国農林畜産食品部によると、清州国際空港を通じて入国した中国人旅行客が所持していたソーセージからアフリカ豚コレラの遺伝子が確認された。

    この旅行者は中国山東省を出発して7日に清州国際空港から入国した。
    これにより中国産携帯畜産物から、アフリカ豚コレラ遺伝子が検出されたのは先月29日に済州空港からのを含めtえ計18件になった。

    アフリカ豚コレラは人やほかの動物には感染せず、豚から豚への感染のみ成立する。
    一度掛かると致死率100%に至るためアフリカの豚コレラを巡っては豚を育てる農家にとっては猛威となっている。

    既に韓国周辺ではアフリカの豚コレラの拡散が急速に進んでおり、その切っ掛けは昨年8月中国から広まり始めた。
    今年1月にはモンゴル、2月にはベトナム、4月にはカンボジアにも中国から渡ったアフリカ豚コレラが検出された。

    日本でも猛威を振るう日が来るかもしれない。
    取り返しが付かなくなる前に中国からの肉類持ち込み禁止など対策を取るべきではないだろうか。

    ゴゴ通信 2019/05/20 08:08:24
    https://gogotsu.com/archives/50823

    引用元: ・【韓国】中国人が持ち込んだソーセージから致死率100%のアフリカ豚コレラが検出されパニックに[05/20]

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    1: まるっとニュー 2019/05/17(金) 20:52:43.60 ID:CAP_USER
    建設現場や中華料理店で働く中国籍の男女を会社の経営者などと偽り、不正に在留資格の更新を行ったとして、中国籍の不動産会社の社長ら2人が警視庁に逮捕されました。

     入管難民法違反の疑いで逮捕されたのは、中国籍で不動産会社社長の劉弘洋容疑者(32)と社員の徐ビョウ容疑者(48)です。

     劉容疑者らは建設現場や中華料理店で働く中国籍の男女4人を会社の経営者などとしてうその申請を行い、不正に在留資格を更新した疑いが持たれています。

     警視庁によりますと、劉容疑者らは少なくとも30人の申請を不正に行っていたとみられ、更新手数料として1年間に10万円を受け取っていたということで、取り調べに対し、いずれも容疑を否認しています。


    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3675996.html
    TBS NEWS 17日 11時35分

    引用元: ・【社会】中国人社長ら2人逮捕、在留資格を不正に更新申請か-警視庁[5/17]

    【通報したらお手柄かもな 【社会】中国人社長ら2人逮捕、在留資格を不正に更新申請か-警視庁[5/17] 】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2019/02/18(月) 18:55:34.24 ID:CAP_USER
    「西成中華街」構想、中国人経営者の「新年会」で発表 招かれた地元商店主は「困惑」

    大阪市西成区の商店街で持ち上がった「中華街」構想。中国人の経営者たちが「中華街」をつくるための委員会を発足したと新年会の場で突然発表。日本人の商店主が戸惑いを見せています。

    ■「新年会」の席で…『中華街構想』

    派手な踊りに、豪華な料理も。
    …これは、先週金曜日に大阪市内で行われた、とある新年会。そこで発表されたのが…中国人経営者らの団体が大阪・西成区で計画している「大阪中華街」構想です。この日、中華街を作るための開発委員会を立ち上げました。


    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-18453410-kantelev-l27
    関西テレビ 2/18(月) 18:45配信

    引用元: ・【大阪】「西成中華街」構想、中国人経営者の「新年会」で発表 招かれた地元商店主は「困惑」[02/18]

    【中国の民族浸透作戦やろこれ【大阪】「西成中華街」構想、中国人経営者の「新年会」で発表 招かれた地元商店主は「困惑」[02/18] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/04/03(水) 17:57:03.56 ID:CAP_USER
    →フロリダ州の別荘に侵入しシークレットサービスに虚偽の説明か

    →携帯電話4台やマルウエアが入ったUSBメモリーを所持

    中国の2つの旅券を所持した女性が3月30日に米フロリダ州パームビーチにあるトランプ米大統領の別荘「マール・ア・ラーゴ」に不法侵入し、警備に当たっていたシークレットサービスにうそをついたとして逮捕・起訴された。

      シークレットサービスの宣誓供述書によると、ユージン・チャンと名乗る女は携帯電話4台とノート型パソコン1台、外付けハードディスクドライブのほかマルウエアが入ったUSBメモリーも所持していた。

      チャン被告は4月1日に連邦地裁に出廷したことが、同地裁の電子データに示されている。ウィリアム・マシューマン判事は8日に保釈聴聞会、1週間後に罪状認否手続きをそれぞれ予定しており、被告は引き続き勾留されている。

      シークレットサービスの特別捜査官サミュエル・イバノビッチ氏が提出した宣誓供述書によれば、制限区域に入ったチャン被告は最初に会った警護官にプールに向かうと伝えて身分証明書として旅券を提示。その後、ゴルフカートの駐車係に行先を伝えることができず、受付に連れていかれた同被告は、国連の中国系米国人の団体のイベントに来たと説明。しかし、そうした予定がなかったことから、受付担当者がイバノビッチ氏に知らせて逮捕となった。その後被告は警護官らに、友人にマール・ア・ラーゴに行ってトランプ一族メンバーと米中経済関係について話すよう指示されたと供述したという。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-04-03/PPD8A06S972I01
    ブルームバーグ 2019年4月3日 14:10 JST

    引用元: ・【中国人女性を逮捕・起訴】トランプ大統領別荘に不法侵入の疑い[4/3]

    【工作員じゃん 【中国人女性を逮捕・起訴】トランプ大統領別荘に不法侵入の疑い[4/3] 】の続きを読む

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