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    タグ:中国人

    1: らむちゃん ★@無断転載は禁止 2017/06/26(月) 21:48:36.86 ID:CAP_USER
    配信先、サーチナ2017-06-26 09:42
    http://news.searchina.net/id/1638462?page=1

     中国は今やがん大国となりつつあるが、患者の急増に対して医療水準の向上が追いついてないのが現状だ。そのため、検診やがん治療を受けるために訪日する中国人も増加傾向にある。中国メディアの今日頭条はこのほど、日本で医療サービスを受けることを検討している中国人に向けて、日本のがん検査やがん治療について解説する記事を掲載した。
     
     がんは早期発見が何よりも重要とされるが、中国では発見されるがんの大半が中期から末期のステージに到達してから発見されるという。中国におけるがんの5年生存率は36.9%にとどまるが、日本の国立がん研究センターがまとめた統計によれば、日本で2000年から2003年にかけてがんと診断された4万5359症例の「10年後」の生存率は58.5%に達する。
     
     中国では大気汚染をはじめとする環境汚染のほか、生活習慣病としてのがん患者が増えている。しかし記事は、中国では体調が悪くなって初めて病院に行くという人が多く、定期的な健康診断やがん健診の制度が確立されていないことを紹介。また「医療設備」についてもMRIやCTといった検査機器が多くの一般病院には配備されておらず、設備投資もなかなか難しいため、日本のようにがんの早期発見を実現する体制が整っていないことを指摘した。
     
     こうした差について「日本は30年前に国としてがんを予防する決意をし、実践してきた」と紹介、国民が検診を受ける制度の確立に成功しているとした。また、中国にも検査機械がないわけではないが、自覚症状が出てから検査を受けるので既に中期、末期の状態まで進行してしまっている患者が多いことを指摘した。
     
     さらに「経験を積んだ医師の不足」や「医療体系」についても指摘しており、中国では検査が「水の流れのように」それぞれ必要とする検査室へ流されていくとし、医師による詳しい問診がないとしている。経験のある専門の医師が患者の体内のわずかな異変を察知し、詳しい検査を促さなければ早期発見には至らないゆえ、中国の現在の医療体制では難しいところがあるようだ。

    引用元: ・【医療】中国人が日本に医療観光に訪れる理由、生存率に大きな差がある現状 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【医療保険のただ乗り】中国人が日本に医療観光に訪れる理由】の続きを読む

    1: のっぺらー ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/11(日) 11:53:51.88 ID:CAP_USER
    佐賀県唐津市の漁港に約206キロの金塊(約10億円相当)が小型船で密輸された事件で、
    受け取り役とみられる中国人の男が事件当日、福岡空港から韓国に出国していたことが捜査関係者への取材でわかった。

    佐賀県警は、関税法違反(無許可輸入)容疑で逮捕状を取り、行方を追っている。

    県警と第7管区海上保安本部(北九州市)などは5月31日、日本人5人と中国人3人が、
    唐津市の漁港に入港した小型船から、ワゴン車に金塊を積み込んだところを取り押さえ、6月1日に同法違反容疑で逮捕した。
    この中国人の男は現場にいなかったが、その後の調べで、5月31日の一斉摘発後、韓国に出国したことがわかったという。
    県警などは、実行犯が摘発されたのを知り、逃亡したとみている。

    以下ソース:YOMIURI ONLINE 2017年06月11日 09時30分
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170611-OYT1T50007.html

    関連スレ
    【第7管区海上保安本部】漁船から金塊206キロ発見か 外国人ら8人を逮捕[6/1] [無断転載禁止]©2ch.net
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1496313511/

    引用元: ・【国内】佐賀金塊206キロ密輸、中国人の男に逮捕状…韓国に出国[06/11]©2ch.net

    【【とりあえず金塊は没収で】金塊密輸で逮捕状の中国人の男、韓国に逃亡】の続きを読む

    1: みつを ★@無断転載は禁止 2017/06/07(水) 03:28:19.57 ID:CAP_USER
    http://www.afpbb.com/articles/-/3131042?act=all

    【6月6日 AFP】オーストラリアの2大政党が中国共産党とつながりをもつ富豪2人から約10年間にわたり巨額の献金を受け取っていたことが明らかになり、当局は6日までにスパイ関連法の検証と外国政府による国政介入の調査を命じた。

     5日に報じられた豪ABCなどの調査によると、同国の情報機関は2年前、政治家らに富豪2人からの献金に注意するよう警告していたものの、自由党、労働党の双方が警告にもかかわらず多額の献金を受け取り続けていたことが明らかになった。

     献金していたのは不動産デベロッパーの黄向墨(Huang Xiangmo)氏と周沢栄(Chau Chak Wing)氏、あるいは両者の知人とされ、約10年間にわたる豪政党への献金額は670豪ドル(約5億5000万円)に上るという。周氏は豪州国籍保持者である一方、黄氏は帰化申請中だったものの豪情報機関トップによって手続きが停止されている。

     5日に報じられた調査によると豪情報機関は、中国政府が接近を試みるために政治献金制度を用い、諸機関に介入しているのではないかという大きな懸念を抱いているという。

     これを受けてマルコム・ターンブル(Malcolm Turnbull)豪首相は報道陣に「先月初め、司法長官にスパイ防止法、およびオーストラリアにおける外国政府の活動に関するわれわれの法律を検証するよう求め、変更の必要があるかもしれない点についての報告を提出してもらう予定だ」と発言。また「われわれはこの問題を非常に、非常に深刻に受け止めている。外国に介入されないオーストラリアの主権、わが国の民主的プロセスの主権が最も懸念される問題だ」と述べた。

     ジョージ・ブランディス(George Brandis)司法長官も、刑法においてスパイに関する犯罪規定が適切かどうか調査していると述べ、「外国の情報機関による政治的介入の脅威は最高レベルの問題であり、状況はますます悪化している」と指摘した。

     ABCによると、周氏は旅行中を理由に取材には応じなかったという。その一方で黄氏は声明を発表し、ABCが「私の動機に疑問を抱き、二番煎じのニュース報道や怪しげな主張、当てこすりなどに基づき私の評判を損ねようとしていること」を遺憾に思うと述べた。(c)AFP

    2017/06/06 23:50(シドニー/オーストラリア)

    引用元: ・【オーストラリア】豪政党、中国人富豪2人から巨額献金受領 スパイ関連法を検証へ [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/06/11(日) 01:07:17.25 ID:CAP_USER
     香港から密輸された金塊計130キロ(約6億円相当)と高級腕時計586個(約4億6千万円相当)の没収の可否が争われた関税法違反事件の控訴審判決公判が8日、大阪高裁で開かれた。

     福崎伸一郎裁判長は2人の被告を有罪とした1審大阪地裁堺支部判決のうち、没収を認めた判断を破棄した。

     金塊と腕時計は、中国人の貿易商の男性が所有権を主張。被告以外の第三者の所有物について、その没収手続きを定めた法律の規定に基づき、この男性が公判に参加し、1審判決を不服として控訴していた。

     1審は男性が実質的所有者だと認めたうえで、男性も密輸による利益を得ていたとし、没収の必要性があると判断した。

     一方、高裁判決は「密輸品の所有者が男性だとする明確な証拠はない」としたものの、「密輸品の調達状況が明らかではなく、男性と密輸グループとの関係も不明だ」として没収を認めなかった。

     貿易商の男性の代理人弁護士は「今後、返還を求める法的手続きをとりたい」と話した。

     判決によると、平成27年2月、密輸グループの男らは共謀して、香港から金塊と腕時計を関西国際空港に密輸入し、消費税や地方税の支払いを免れようとしたとしている。

    http://www.sankei.com/west/news/170608/wst1706080087-n1.html

    引用元: ・【国内】中国人の貿易商の男性が所有権を主張 10億円相当の密輸品、没収判断を破棄 大阪高裁 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/06/12(月) 19:06:34.36 ID:CAP_USER
    ほろ酔いのサラリーマンが家路を急ぐ金曜の夜半過ぎ、駅のホームに怒号が響いた。「早く降りろよ」「どんだけ迷惑かけてんだ!」──6月3日、0時10分にJR総武線の平井駅(東京都江戸川区)に到着した津田沼行きの下り列車は、それから20分にわたって停車するトラブルの最中だった。列車の中では、痴漢を疑われた男性が、駆け付けた警察官の任意同行に応じずに居座っていたのだ。

     刻々と迫る終電時間に、事情を知らないホームの乗客たちは、苛立ちを募らせて次々と男性の乗った列車に向けて怒号を浴びせた。やがて、男性は観念し、警察官に囲まれて、連行されていった。「降りろ降りろ!」「さっさと降ろせ!」と怒鳴る客たちに「降りますから」と応える一方、警察官には「やってない」と不満をぶつけながら降りる男性。さらにその一部始終をスマホで撮影する人も続出し、一気にこの騒動はネットで広まった。

     しかしこの騒ぎは、“往生際の悪い奴がいた”──という話ではなかった。

    「痴漢を訴えたのは20代の中国人女性でした。目撃者によると、知人とみられる女性らと4人組で乗車していた女性が、男性に痴漢されたと訴えて、ホームの非常ボタンを押して、駅員や警察官もかけつける騒ぎになったようです。

     しかし、そもそもの発端は中国人女性が自分の顔に男性の肘が当たったと言い出し、お互いが揉めているなかで、女性が突然『あなたは痴漢です』と日本語で叫んだことにあると言う目撃者もいる。それがもし事実なら、痴漢行為は本当にあったのだろうかという疑問も湧いてくる。列車内では『降りなくていいよ』と痴漢扱いされた男性を庇う人が多く、男性が『違う』と言っても騒ぎ立てる女性に呆れる声があがっていたようです」

    男性がなかなか列車を降りようとしなかったのは、そうした事情もあったからだ。四面楚歌の男性だったが、連行された小松川署にはその時の目撃者が同行。複数の目撃証言により、痴漢行為はなかったとして男性は逮捕されず、晴れて釈放された。女性も最後は大人しく帰っていったという。

     逮捕という最悪の結果は免れたものの、濡れ衣を着せられかけたうえに、乗客の怒号を浴びる様子を動画でネットに拡散されてしまったこの男性には、同情を禁じ得ない。

     とりわけ今回のケースでは、相手が中国人女性だったということが事態を複雑にしてしまったのかもしれない。中国出身のジャーナリストの周来友氏はこう話す。

    「訪日中国人が急増する中で、最近は中国人女性の間で、“日本の満員電車は痴漢に遭いやすい”という噂が広まっています。中国人女性は気が強いから、自分が被害者だと思ったら、被害を訴えるのに大騒ぎして周囲を味方にして、相手(加害者)を追い詰めます。中国では、電車で痴漢を働いた男性が、他の乗客などに暴力を振るわれている動画などもたくさんあるくらいです。だからもし、中国人女性に痴漢に間違えられたら、違うということを大声で主張しないと、迫力負けして泣き寝入りすることになってしまいます」

    ちなみにこれほどの被害に遭った男性だが、この中国人女性に損害賠償を請求することは可能なのか。

    「女性の勘違いだった場合に、男性が刑事・民事ともに女性を訴えることはほぼ不可能です。過去に民事で損害賠償請求を争ったケースはありますが、私が知る限り請求は認められたことはありません」(全国痴漢冤罪弁護団事務局長・生駒巌弁護士)

     やはり泣き寝入りするほかないようだ。

    ※週刊ポスト2017年6月23日号

    https://www.news-postseven.com/archives/20170612_563048.html
    2017.06.12 16:00

    引用元: ・【国内】無実の男性を痴漢にデッチあげた「中国人女性」の行状[6/12] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【悪質じゃん、これ】平井駅で無実の男性を痴漢にデッチあげた「中国人女性」の行状】の続きを読む

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