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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/26(木) 02:30:33.71 ID:CAP_USER
    2017年10月25日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の市民団体らは同日、「独島(竹島の韓国名)の日」を迎えたことを記念し、日本政府に謝罪を求める集会を開催した。

    韓国の複数の市民団体らは同日、ソウル市内の公園で集会を開き、日本政府に対し、竹島侵奪の試みを止めて謝罪すること、「竹島の日」を撤廃すること、日本の中・高校の教科書の竹島に関する間違った情報を正すことなどを要求した。

    さらに、韓国政府に対しては、日本政府の竹島侵奪の試みを世界に知らせ、竹島に防波堤と入島支援センターを建設するよう求めた。

    また、韓国の「独島博物館」は同日、米国に住む韓国人や現地の人に竹島が韓国領であることを知らせるため、米国ダラスの韓国人文化センター内に展示館をオープンさせた。

    博物館関係者は「日本の独島侵奪の試みに対抗する海外初の展示館であり、その意味は大きい」とし、「海外での多様な展示と広報を通じ、韓国の独島領有権を強化するため努力する」と強調した。

    これについて、韓国のネットユーザーからは「うれしいニュース。気分が良い」「同じ韓国人としてとても誇らしい」「愛国者に感謝」「日本がいくら抵抗しても独島が韓国の土地である事実は変わらない」など市民団体らへの応援コメントが寄せられている。

    中には「対馬も韓国領だ。政府内に対馬を取り返すための特別委員会を設置するべき」と主張する声も。

    一方で「日本が独島を諦めることはないだろう。韓国はどう対応する?ただ『韓国領だ』と叫ぶだけでいいのか?日本人を納得させる必要があるのでは?ただ、今の韓国人の感情的な態度では絶対に日本を納得させられない。僕は日本の野心より韓国が心配だ」との懸念を示す声や、

    「こういうイベントに大統領が参加するべきでは?そうすれば国民の関心はもっと高まるのに」と主張する声もみられた。(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/b195031-s0-c30.html

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    写真は竹島。

    引用元: ・【韓国】「竹島領有権主張を謝罪せよ」 韓国市民団体が日本政府に訴え、米国では展示館もオープン=韓国ネット「愛国者に感謝」

    【【不法占拠してる加害者】韓国市民団体「日本は竹島領有権主張を謝罪せよ」 米国では展示館もオープン】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/09/27(水) 19:05:56.52 ID:CAP_USER
    中国側が「犠牲者30万人以上」と主張する南京事件(昭和12年12月)から1カ月弱の時期に撮られた中国国民党の放送・通信施設や市内の写真が残されている。東京裁判は、日本軍の占領後1カ月~6週間にわたって多数の強姦(ごうかん)事件や放火などが続いたとしたが、写真には平穏な街や市民が写っており、混乱は見えない。(喜多由浩)

                      ◇

     写真を撮ったのは、満州電信電話の技術者だった杉山友勝さん(昭和62年、81歳で死去)。メモによれば、13年元旦から関東軍の指示で上海・南京地区の通信施設の防空設備視察のために同僚3人と出張。南京へは陥落(12年12月13日)から1カ月弱の13年1月7~10日に訪れている。

     同社は日本と満州国が出資して8年に設立された通信と放送の国策会社で、杉山さんらの出張は、日中戦争発生後に「北支、中支、南支に社員を派遣した」という、18年発行の同社十年史の記述とも一致する。

     写真は、中国・国民党軍が南京退却時に残していった放送スタジオ「中央党部内演奏所」や北極閣(気象天文台)の地下に置かれていた「軍通信司令部」など放送・通信施設を中心に撮影。また、欧米人が国際委員会を組織し南京市民が避難した安全区(難民区)内や同地区以外の城内、城外の街や市民の様子を写したものなど数十枚に及ぶ。

     いわゆる“大虐殺派”が根拠にした欧米人による日本軍残虐行為の「証言」は陥落後1週間前後に集中しているが、東京裁判判決などは、それが「1カ月~6週間も続いた」とした。

    だが、写真を見る限り、街や市民は平穏を取り戻した様子で混乱はうかがえない。陥落から数カ月過ぎても「3万体の死体が横たわっていた」などとされた揚子江岸の下関(シャーカン)付近を撮った写真は閑散としているし、城壁の上から城内を撮った写真も放火が続発しているように見えない。

     南京事件問題研究家の阿羅(あら)健一さんは、「写真を見る限り、平穏、閑散としており、東京裁判判決や欧米人の証言にあった『死体がごろごろあった』『放火、略奪、強姦が続いていた』様子には見えない」という。

     一方、亜細亜大の東中野修道教授は「あくまで一部を撮った写真で、全体の様子を知るのは難しいのではないか。ただ『清野(せいや)作戦』と称して国民党軍が破壊していった放送・通信施設を撮った写真は他にはなく、極めて貴重な資料だ」と話している。

                      ◇

     【用語解説】南京事件についての東京裁判判決

     日本兵によるさまざまな虐殺行為があり、全市内で殺人、強姦、略奪、放火が行われた、とし、占領後最初の1カ月間に2万の強姦事件が市内で発生、商業施設、一般人の住宅への放火は6週間も続き、全市の約3分の1が破壊されたとしている。日本軍が占領してから最初の6週間に南京とその周辺で殺害された一般人と捕虜の総数は20万以上、としている。

    2017.9.27 10:29
    http://www.sankei.com/column/news/170927/clm1709270008-n1.html

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    放送スタジオ「中央党部内演奏所」(提供写真)

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    城壁から南京市内(城内)を撮ったとみられる写真。放火が続き、混乱しているようには見えない

    https://i.imgur.com/hcrT8Zf.jpg
    揚子江岸の下関付近。「数カ月たっても死体が山積み」という証言とは裏腹に閑散としている(提供写真)

    引用元: ・【中国側が主張する南京事件】1カ月後の姿を写した写真 平穏な市内…混乱続いたとする東京裁判と矛盾[9/27] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【だって嘘だから】中国側が主張する南京事件 「証言」と矛盾する写真(写真)】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/22(火) 13:23:33.01 ID:CAP_USER
    高橋みなみがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「高橋みなみの『これから、何する?』」。8月21日(月)の放送には、「デイリーNKジャパン」編集長の高英起さんがゲストに登場。北朝鮮のミサイルや生活、工作員事情について伺いました。

    8月21日、米韓による定例合同軍事演習がスタートしました。これに対し、北朝鮮の国営メディアは強い反発を示しています。先日より、グアム周辺へのミサイル攻撃をちらつかせている北朝鮮ですが、高さんによるとグアムへミサイルが撃たれる可能性はほぼゼロだと考えて良いそうです。

    「金正恩としては様子見です。ただ、危機的な状況であることは間違いありません。ミサイルを撃てば戦争が始まってしまうし、米韓側に攻撃する口実を与えてしまいます。ただ、相手の威嚇をスルーすると国内外に対して示しがつかないため、口と口の言い合いも大事なんです」とのこと。

    20年以上にわたりミサイル開発を進めている北朝鮮。

    高さんは「金正恩は本気で核武装国家を目指しています。過去5回行われた北朝鮮の核実験のうち、3回は金正恩時代、しかもこの5年です。金正日時代は、核を放棄する可能性を含みつつ、“切り札”として持っておくというスタンスでした。

    一方現政権では、自分を頂点とした政権を守るためには核武装しかないと考えているようです」と解説します。

    金正恩氏は1984年生まれ、現在33歳。北朝鮮のトップに上がったのは27歳のころ。これにはたかみなも「私が26(歳)なので、それくらいの人がトップになってるんですね!」と驚きを隠せない様子。

    とはいえ高さんいわく、金正恩氏には2500万人の国民をまとめるほどの素質はないそうです。

    「民主国家ではないので、国民から選ばれたわけではないんです。国民からの不満もありますが、『金正恩が悪いんじゃなくて、中間の幹部が悪い』といった世論作りも行われています。金正恩体制の批判は厳禁で、一般市民による密告が行われています。

    だからそういう(政治の)話をするときは3人集まるんです。1対1だとお互いの発言を証明できず、恣意的に言葉が利用される恐れがあります」と高さん。

    1990年代終わり、19年前に中朝国境で多くの北朝鮮の国民に会ったという高さんは北朝鮮の経済事情の変化について、

    「男性も女性もガリガリでした。(食料の)配給もなく、諸説ありますが、10万人から100万人単位が餓死したと言われています。2000年代くらいから、北朝鮮の人たちが自分たちで商売を始め、経済事情はこのところ右肩上がりで良くなっています。

    それは金正恩や北朝鮮政府が頑張ったからではないんです。一般庶民はお金を吸い上げられないように工夫するので、政府はむしろ国民を押さえつけようとしていました。2009年に北朝鮮はデノミネーションという政策を行い大失敗。責任者は処刑されました。

    その後、市場は手を付けられないから、勝手にやらせようという形に方針転換したんです」と話します。

    北朝鮮といえば、気になるのは工作員事情。「スパイは本当にいる?」というたかみなの質問に、高さんは「います」と断言。

    「旧ソ連、中国、もちろん西側もです。日本国内にもいます。本人はスパイをしている自覚はなくても、お金儲けのために情報を送り、結局スパイみたいなことをしている人。もう一つは北朝鮮と日本で仲良くしたいという主義主張を掲げ、事実上スパイしている人たちです」と明かす高さんに、たかみなはビックリ。

    さらに、実際に高さんの身近で暗躍していたスパイのエピソードも。

    「小さい頃、親戚の家に屋根裏があったんです。当時は珍しかったから入ろうとしたら『入っちゃダメ』と言われました。しばらくして、大阪府警のガサ入れが入ったんですが、屋根裏で北朝鮮のスパイが電波を受信してたというんです。

    親戚も当初はでっちあげと言っていたですが、のちに本当にスパイだったと漏らしていました」とのこと。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00010002-tokyofm-ent

    >>2以降に続く)

    【【TV局や新聞社や代理店に】 「北朝鮮と日本で仲良くしたいという主義主張を掲げ、事実上スパイしている人たちも」高橋みなみの『これから、何する?』で】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/06/16(金) 06:28:06.57 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181280&ph=0

    2017年6月15日、韓国・MBNによると、日本政府の在外公館が最近、現地で竹島や日本海の表記に関する情報を集めていることに対し、韓国広報専門家の徐敬徳(ソ・ギョンドク)誠信女子大学教授が批判のメールを送っていたことが分かった。

    徐教授は同日、「日本の外務省と約70の在外公館のホームページに独島・東海(竹島・日本海の韓国名)の表記を発見した場合に連絡するよう求める文章が掲載され、国連、ジュネーブ国際機関、東南アジア諸国連合(ASEAN)などの日本代表部のホームページでも同様の内容を確認した」とし、「情報提供を受けるメールアドレスに独島が韓国領であることと、東海の表記が正当である理由を明確にする内容を動画と共に送り、無理な主張をやめるよう求めた」と明らかにした。

    また、徐教授は「米国、ロシア、英国、ドイツ、フランスのような強大国の日本在外公館では関連の公示がなかった」とし、「これは影響力を行使しやすい弱小国から独島と東海表記を変えていこうという日本政府の執拗な戦略とみられる」と指摘した。さらに「日本政府は3年前から独島に関する国際的な世論を喚起するため本格的に動いている」と説明し、「韓国政府も積極的に対応する必要がある」と強調した。

    これについて、韓国のネットユーザーからは「徐教授は真の愛国者」「地道な努力は必ず実を結ぶ」など徐教授の活動を称賛する声が寄せられている。また、「まずは慰安婦合意の破棄から!」「日本の暴走を止めるには、日本に強硬な姿勢を示せる人を外交部長官に任命しなければならない」と主張する声も。

    そのほか、「韓国がこんな状態になっているのは親日が多いからでは?」「日本政府は今の韓国が李明博(イ・ミョンバク元大統領)、朴槿恵(パク・クネ前大統領)の時代とは違うということに気づいているか?」などと指摘する声や、「日本の歴史歪曲(わいきょく)や慰安婦問題への不誠実な態度を記録する本を作り、独立記念館で展示しよう」と提案する声もみられた。

    中には韓国政府に対し、「韓国の政治家は本当に外交が下手。独島に関しては日本の主張を無視して自由に行動すればいい。その代わり、対馬が韓国領である証拠を探し、すぐに教科書に掲載して。ああ、じれったい。僕が自ら次の大統領選挙に出馬するべきかな?」などと助言する声もあった。

    引用元: ・【韓国】韓国教授が日本の在外公館に批判メールを送信「無理な主張はやめよ」=韓国ネット「日本の暴走を止めるには…」[06/15] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【クレーマー教授】「無理な主張はやめよ」徐敬徳教授が日本の在外公館に批判メールを送信】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/06/11(日) 01:07:17.25 ID:CAP_USER
     香港から密輸された金塊計130キロ(約6億円相当)と高級腕時計586個(約4億6千万円相当)の没収の可否が争われた関税法違反事件の控訴審判決公判が8日、大阪高裁で開かれた。

     福崎伸一郎裁判長は2人の被告を有罪とした1審大阪地裁堺支部判決のうち、没収を認めた判断を破棄した。

     金塊と腕時計は、中国人の貿易商の男性が所有権を主張。被告以外の第三者の所有物について、その没収手続きを定めた法律の規定に基づき、この男性が公判に参加し、1審判決を不服として控訴していた。

     1審は男性が実質的所有者だと認めたうえで、男性も密輸による利益を得ていたとし、没収の必要性があると判断した。

     一方、高裁判決は「密輸品の所有者が男性だとする明確な証拠はない」としたものの、「密輸品の調達状況が明らかではなく、男性と密輸グループとの関係も不明だ」として没収を認めなかった。

     貿易商の男性の代理人弁護士は「今後、返還を求める法的手続きをとりたい」と話した。

     判決によると、平成27年2月、密輸グループの男らは共謀して、香港から金塊と腕時計を関西国際空港に密輸入し、消費税や地方税の支払いを免れようとしたとしている。

    http://www.sankei.com/west/news/170608/wst1706080087-n1.html

    引用元: ・【国内】中国人の貿易商の男性が所有権を主張 10億円相当の密輸品、没収判断を破棄 大阪高裁 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【大阪高裁 福崎伸一郎裁判長】中国人の貿易商の男性が所有権を主張 10億円相当の密輸品、没収判断を破棄 】の続きを読む

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