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    タグ:主張

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/06/16(金) 06:28:06.57 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181280&ph=0

    2017年6月15日、韓国・MBNによると、日本政府の在外公館が最近、現地で竹島や日本海の表記に関する情報を集めていることに対し、韓国広報専門家の徐敬徳(ソ・ギョンドク)誠信女子大学教授が批判のメールを送っていたことが分かった。

    徐教授は同日、「日本の外務省と約70の在外公館のホームページに独島・東海(竹島・日本海の韓国名)の表記を発見した場合に連絡するよう求める文章が掲載され、国連、ジュネーブ国際機関、東南アジア諸国連合(ASEAN)などの日本代表部のホームページでも同様の内容を確認した」とし、「情報提供を受けるメールアドレスに独島が韓国領であることと、東海の表記が正当である理由を明確にする内容を動画と共に送り、無理な主張をやめるよう求めた」と明らかにした。

    また、徐教授は「米国、ロシア、英国、ドイツ、フランスのような強大国の日本在外公館では関連の公示がなかった」とし、「これは影響力を行使しやすい弱小国から独島と東海表記を変えていこうという日本政府の執拗な戦略とみられる」と指摘した。さらに「日本政府は3年前から独島に関する国際的な世論を喚起するため本格的に動いている」と説明し、「韓国政府も積極的に対応する必要がある」と強調した。

    これについて、韓国のネットユーザーからは「徐教授は真の愛国者」「地道な努力は必ず実を結ぶ」など徐教授の活動を称賛する声が寄せられている。また、「まずは慰安婦合意の破棄から!」「日本の暴走を止めるには、日本に強硬な姿勢を示せる人を外交部長官に任命しなければならない」と主張する声も。

    そのほか、「韓国がこんな状態になっているのは親日が多いからでは?」「日本政府は今の韓国が李明博(イ・ミョンバク元大統領)、朴槿恵(パク・クネ前大統領)の時代とは違うということに気づいているか?」などと指摘する声や、「日本の歴史歪曲(わいきょく)や慰安婦問題への不誠実な態度を記録する本を作り、独立記念館で展示しよう」と提案する声もみられた。

    中には韓国政府に対し、「韓国の政治家は本当に外交が下手。独島に関しては日本の主張を無視して自由に行動すればいい。その代わり、対馬が韓国領である証拠を探し、すぐに教科書に掲載して。ああ、じれったい。僕が自ら次の大統領選挙に出馬するべきかな?」などと助言する声もあった。

    引用元: ・【韓国】韓国教授が日本の在外公館に批判メールを送信「無理な主張はやめよ」=韓国ネット「日本の暴走を止めるには…」[06/15] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/06/11(日) 01:07:17.25 ID:CAP_USER
     香港から密輸された金塊計130キロ(約6億円相当)と高級腕時計586個(約4億6千万円相当)の没収の可否が争われた関税法違反事件の控訴審判決公判が8日、大阪高裁で開かれた。

     福崎伸一郎裁判長は2人の被告を有罪とした1審大阪地裁堺支部判決のうち、没収を認めた判断を破棄した。

     金塊と腕時計は、中国人の貿易商の男性が所有権を主張。被告以外の第三者の所有物について、その没収手続きを定めた法律の規定に基づき、この男性が公判に参加し、1審判決を不服として控訴していた。

     1審は男性が実質的所有者だと認めたうえで、男性も密輸による利益を得ていたとし、没収の必要性があると判断した。

     一方、高裁判決は「密輸品の所有者が男性だとする明確な証拠はない」としたものの、「密輸品の調達状況が明らかではなく、男性と密輸グループとの関係も不明だ」として没収を認めなかった。

     貿易商の男性の代理人弁護士は「今後、返還を求める法的手続きをとりたい」と話した。

     判決によると、平成27年2月、密輸グループの男らは共謀して、香港から金塊と腕時計を関西国際空港に密輸入し、消費税や地方税の支払いを免れようとしたとしている。

    http://www.sankei.com/west/news/170608/wst1706080087-n1.html

    引用元: ・【国内】中国人の貿易商の男性が所有権を主張 10億円相当の密輸品、没収判断を破棄 大阪高裁 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【大阪高裁 福崎伸一郎裁判長】中国人の貿易商の男性が所有権を主張 10億円相当の密輸品、没収判断を破棄 】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/06/07(水) 19:09:09.08 ID:CAP_USER
    http://www.sankei.com/west/news/170607/wst1706070082-n1.html

     韓国から福岡空港経由で金塊を密輸入しようとした関税法違反容疑で逮捕された韓国籍の男の弁護人は7日、福岡地裁の勾留理由開示手続きで、「警察官が黙秘している男に嘘を言い、自白を迫った。違法な勾留だ」と訴え、釈放を求めた。

     男はパク・ジェヨン容疑者(36)。韓国籍の男3人と共謀し、金塊約6キロ(約2800万円相当)を密輸入しようとした関税法違反の無許可輸入未遂容疑で5月24日、福岡県警に逮捕された。

     弁護人はこの日の法廷で、県警の取り調べを批判。「共犯者が自白していると嘘をついたり、別の弁護人を付けろと言ったりした」と主張したが、検察側は否定した。

     川上タイ裁判官は「日本に住居がなく、海外へ逃亡する可能性がある」と勾留理由を説明した。

     パク容疑者ら4人は、現金約7億円超を無申告で海外に持ち出そうとした関税法違反の無許可輸出未遂などの罪で起訴済み。

    引用元: ・【国内】「警官が嘘言い自白迫った」金塊密輸で逮捕、韓国人男の弁護人主張 福岡地裁の勾留理由開示手続き[06/07] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【まーたはじまった 】「警官が嘘言い自白迫った」金塊密輸で逮捕された韓国人男の弁護人主張】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/13(木) 09:41:54.92 ID:CAP_USER
    韓国の桜の季節は日本の東北地方と同じ時期、東京よりは1、2週間ほど遅れでやってくる。
    桜の時期になると毎年繰り返して話題に上げるのが、日本ー韓国間の「原産地」論争だ。

    そうはいっても日本側での反応は薄い、というよりはさほど関心がないように見受けられる。
    これに対し、韓国側では、韓国=原産地説を否定でもしようものなら、まるで顔に泥を塗られでもしたかのように、ヒステリックで感情的な反応を示す。

    桜の「原産地」だということへの執着は日本人の比ではない。この執着心はどこから生まれたのだろうか?

    実は、桜の原産地が韓国だという主張は1950年代にも存在した。
    しかし、初期には一部による主張にとどまり、大部分の韓国人にとって桜は日本の花であり、日本を象徴する花だと考えられていた。

    それは、1945年に第二次世界大戦が終わり、日本統治から解放された韓国のあちらこちらで、
    韓国人の手によって桜の木が伐採されたことが何よりもはっきりと証明している。

    「桜=日本のもの」という認識があったからこそ、日本に対する反感を桜に向け、怒りをぶつけたのだ。
     
    また、戦後にも春になると喜んで「花見」に出かける韓国人たちの姿を見咎めて、問題提起をするような新聞記事も90年代までは何度も書かれている。
    日本文化である花見を楽しむ姿は目に余るという理由だ。
     
    美しい花をみて、それを楽しむという行動が批判を浴びなければならない理由はなんだろうか? 
    所属する国家が違い、民族が違ったとしても、美しいものをみて美しいと思い、それを愛でたいと思うのは人間の「本能」とでもいうべきものだ。
     
    終戦直後の韓国には、こういった本能的な喜びを素直に受け止めることすら罪悪視されるほどに強烈な反日感情が充満していた。
    美しいものをみても「敵の文化と象徴を愛でてはならない」と、美しいと感じる感情は
    強迫観念にも似た罪悪感のもとに押さえつけられなければならなかったのである。

    だが、この罪悪感はいつまでも韓国人の本能を抑え続けることができなかった。
    何処何処の桜が美しく咲き誇っていると話題になれば、人々は吸いつけられるかのように桜を見に出かける。

    近年では全国各地の自治体が観光客を誘致しようと観光地化を推し進め、競うように桜の名所と宣伝し始めた。
    このような風潮に対して、「韓国の花もいろいろあるのに何で日本の花?」、「日本文化の真似だ」といった懸念の声があがったことは言うまでもない。
     
    これに対し、これらの懸念をきれいに払拭してくれる主張が登場したのだ。それこそが「桜の原産地は韓国である」という主張だ。
    つまり、日本の象徴であり、日本の花だとして知られていた花は実は韓国原産である、という主張は、
    桜を好み、愛する韓国人達を罪悪感から救い、強迫観念から開放してくれたのだ。

    今や自制する必要はなく、日本の目を気にする必要もない「名分」を得たのである。

    2017年4月13日
    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/9368
    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/9368?page=2
    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/9368?page=3

    >>2に続きます。

    引用元: ・【桜】韓国伝統文化の中に見当たらない桜の痕跡  韓国が桜の「起源」に固執する理由[04/13]©2ch.net

    【【横取りしたいだけー】桜の原産地が韓国だと主張する韓国の「不都合な真実」】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/17(木) 10:34:49.01 ID:CAP_USER
    2016年11月15日、韓国・ニュース1などによると、日本を拠点に活動する韓国出身の画家・李禹煥(リ・ウーファン)氏の
    絵画40点余りを偽造し販売した韓国の画家ら10人が、韓国警察に検挙された。

    押収された贋作(がんさく)の中には、李氏自身が真作と太鼓判を押していた作品も含まれているという。

    ソウル警察庁は15日、李画伯の絵画を偽造した画家パク(56)とこれを流通させたキム(58)・ク(44)夫婦を逮捕した。
    警察によると、パクは2012年11月から2年間、キムの依頼により李画伯の作品「点から」「線から」40点余りを偽造した。

    キム夫婦はこれらを3億ウォン(約2800万円)で買い取り、ソウル市内の画廊に29億ウォン(約2億7100万円)で販売していた。

    偽造されたうち6点について、李画伯は以前「呼吸、リズム、色彩、描写法がすべて私のもの」と語っていたが、
    国立科学捜査研究院の鑑定で、パクが警察で描いてみせた作品と6点に使われている顔料の成分などが同じと判断された。

    警察は、「パクはある程度の専門的技術を持っていた上、李画伯の作品の構成が
    他の作品よりも単純だと考えたことから偽造を思い立った可能性が高い」と説明している。

    李画伯の作品をめぐっては、今年5月と7月にも偽造の疑いで3人の逮捕者が出ていた。

    事件を受け、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せている。


    「本人も贋作と分からなかったの?」

    「李禹煥氏が何と言うのか楽しみだ」

    「韓国のアート界がどれだけ腐っているか、想像もつかないほどだろう」

    「確かに偽造がものすごく簡単そうな絵だ」

    「本人が真作だと言うんだから、そりゃあ偽造する方は喜んでやっただろうね」

    「芸術作品には時間と真心が込められていないといけないと思う。でも李画伯の絵は線を何本か引いただけ、これが芸術とは…。大量生産の工業製品にすぎないよ」

    「自分の絵も分からない人が画家?」

    「こんなものを絵画なんて言い張るから偽造されるんだよ」

    「こうなると何がアートで何が芸術なのか分かりゃしない。ものは大して違わないのに、誰が描いたかによって値段が変わる。
    有名になると用を足すだけで拍手されると言われるのと同じことだ」


    2016年11月17日(木) 10時20分
    http://www.recordchina.co.jp/a155212.html

    引用元: ・【韓国】現代アートの巨匠が「自分が描いた」と主張の絵、偽物と判明[11/17]©2ch.net

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