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    タグ:保坂祐二

    1: まるっとニュー 2020/03/08(日) 22:13:14.77 ID:CAP_USER
    (写真)
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    ▲ 世宗大学校の保坂祐二教授
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    世宗(セジョン)大学校の保坂祐二(ホサカ・ユジ)教授は8日、日本の安倍晋三首相が『コロナ19(新型コロナウイルス感染症)』と関連して、韓国人と中国人に対する入国制限措置を取ったのは、日本国内の右派の要求を受け入れて、支持率を上げるためであると分析した。

    保坂教授はこの日自身のFacebookを通じて、『日本の右派が安倍に中国人の入国禁止を要求した』という内容の日本の現地メディアの記事を共有し、このように明らかにした。


    保坂教授は、「日本の右派は中国人の入国禁止を断行しない安倍に対する批判を強めていて、その影響で安倍政権の支持率が下落した」とし、「安倍は(4月に予定された)習近平の訪日を延期して、右派の中国人の入国禁止要求を受け入れた」と述べた。

    続けて、「右派は韓国人の入国禁止を “嫌韓” 次元で主張していたが、それも受け入れたのは安倍が嫌韓を利用して支持率を上げようという魂胆をよく示している」と指摘した。

    保坂教授はまた、「日本の右派は “コロナ19” を依然として武漢肺炎・中国肺炎・武漢ウイルスなどと呼んでいるらしいので、韓国側の保守野党とまったく同じということに驚愕する」と言及した。同時に、「安倍政権は間もなく天罰を受けるだろう」とも付け加えた。

    保坂教授は日系の帰化韓国人で、世宗大学校の独島(トクド)総合研究所長を務めている。

    ソース:news1(韓国語)
    https://www.news1.kr/articles/?3866444

    【天罰はお前だよ【韓国】保坂祐二、「嫌韓を利用して支持率を上げようという下心の安倍・・・天罰を受けるだろう」[03/08]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/02/21(金) 10:48:02.82 ID:CAP_USER
    (写真)
    http://img.etoday.co.kr/pto_db/2020/02/600/20200219171752_1426377_1080_589.jpg
    ▲ 『差が出るクラス』保坂祐二
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    『差が出るクラス』で保坂祐二(ホサカ・ユジ)教授が、安倍が夢見る神道国家の復活と、日王を日本の神の中心にした明治時代について講義する。

    19日に放送されるJTBC『差が出るクラス - 質問があります(以下、差が出るクラス)』では、自他共に認める韓日関係&独島専門家の保坂祐二教授が、『安倍首相が夢見る神道国家の復活』をテーマに問答を交わす。

    保坂祐二教授は、安倍首相の経済挑発以降、目立った行動をしている近況を伝え、「韓日関係が悪くなると忙しくなる」と伝えて笑いを誘った。

    (写真)
    http://img.etoday.co.kr/pto_db/2020/02/600/20200219171432_1426371_1200_798.jpg
    ▲ 『差が出るクラス』保坂祐二

    保坂祐二教授は、「安倍政権が昔の明治時代に戻ろうとしている」と伝えた。『国家主義』が当時の基本理念となっていた1868年の日本の明治時代、日本は王権強化を目的に先祖や自然を神格化する土着信仰の『神道』を利用して、日王の宗教化を始めた。国家主義と信徒文化が交わって『国家神道』が誕生し、事実上日本の国教となった『国家神道』は日本帝国主義の名分となり、国家の侵奪につながった。

    続けて、第二次世界大戦当時に存在した空軍の『神風(カミカジェ)自殺特攻隊』の話が、学生たちと聴衆たちを驚愕させた。神風特攻隊は、国のために命を犠牲するのは当然だという教育で組織され、軍艦に向けて突撃して、共に爆死するという自殺攻撃を敢行した。衝撃的な事実は、現在の安倍政権が残酷な明治時代に戻ろうとしているのである。

    最近の日本は、韓国への輸出規制強化とホワイトリストから韓国を除外して、我が国に攻撃的な志向を見せた。これに対して韓国も、昨年の7月から自発的な不買運動を行うなど、両国はハゲしい対立を行っている状況である。韓国と日本はなぜこのような最悪の道を歩むことになったのだろうか。今回の公開講演のテーマが発表された後、『差が出るクラス』の公式ホームページに視聴者の質問が殺到したという。「安倍首相はなぜ我が国に絡んでくるのか?」、「日本人が安倍政権を支持する理由は?」など、視聴者が伝えた様々な質問に対する保坂祐二教授の率直な回答が電撃公開される。

    (写真)
    http://img.etoday.co.kr/pto_db/2020/02/600/20200219171432_1426372_1200_739.jpg
    ▲ 『差が出るクラス』保坂祐二

    また保坂祐二教授は、日本帝国主義の象徴である『旭日旗』についての話題で現場を熱くした。旭日旗は、アジア侵奪と太平洋戦争に使用された代表的な侵略の象徴。最近日本政府は、旭日旗は政治的ではなく、以前から使われていた伝統紋様という主張を繰り広げている。そのうえで2020年の東京国際体育大会で、旭日旗の掲揚計画まで発表した。保坂祐二教授は、「16本の真っ赤な日差しが伸びていく形の、旭日旗の正式な日差しの数は16本」と言いながら、この数字にまつわる意味を伝えて皆を驚かせた。明治時代への帰還と旭日旗を通じて得ようとする安倍政権の目標は、本番で公開される。

    ソース:BizEnter(韓国語)
    http://enter.etoday.co.kr/view/news_view.php?varAtcId=175187

    引用元: ・【保坂祐二】安倍が夢見る神道国家の復活・・・日王を日本の神の中心にした『明治時代』[02/21]

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    1: まるっとニュー 2019/10/08(火) 09:05:16.39 ID:CAP_USER
    (動画=YouTube)
    https://youtu.be/_-w_mHJPaeM



    「実際に嫌韓勢力はそんなに多くありません。単に声を出し始めたら多く見えるだけです」

    世宗大学校の保坂祐二教授が、嫌韓勢力の実態についてこのように語った。彼は極右派の嫌韓勢力は実際には1%以下に過ぎず、日本の人口の20~30%程度が「嫌韓に巻き込まれかねない人たち」と主張した。

    引き続き、現在の日本社会と第二次世界大戦当時のドイツ社会の間に、「似たような狂気が存在する」と説明した。彼は、「当時のドイツ人は理性的だったが、ヒトラーに熱狂した」とし、「日本の人々も非常に理性的だが、韓国に謝罪しなければならない事実に悔しがっている」と話した。

    韓日関係改善のための克服の課題では、『言語の壁』を挙げた。彼は、「(韓国の)保守気質の記事が主に日本に伝達される」とし、「情報が少ないことが問題だ」と話した。

    (写真)
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    ソース:ソウル=news1(韓国語)
    http://news1.kr/articles/?3738146

    引用元: ・【韓国】「本当の嫌韓勢力は1%以下」~保坂祐二教授が明らかにした嫌韓の実態[10/07]

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    1: まるっとニュー 2019/10/12(土) 20:08:32.00 ID:CAP_USER
    (写真)
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    ▲ ソウル特別市教育庁
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    ソウル市教育庁(教育監=チョ・フィヨン)は韓日関係を未来志向的な観点から、平和と共存の関係で解決させる教育的方案を共同模索するため、韓日教職員の交流を推進する。韓日関係の悪化により正しい歴史意識の育成と、平和を志向する交流拡大の必要性が増している時点で、韓日の教職員が教育を通じて両国間の平和と共存の道を開いて行くために用意された交流である。

    今回の韓日交流は、在日韓国人の市民団体である『コリアNGO』との協力で行われる。『コリアNGO』は在日韓国人のための人権団体で、ソウル市教育庁が推進している人権教育に関心を持ち、昨年にソウル市教育庁を訪問した繋がりがある。ソウル市教育庁は『コリアNGO』に対し、平和と共存の韓日関係模索のための教育的交流を提案して、『コリアNGO』が深い共感を表わして韓日教職員の交流が実現した。

    韓日の教職員30人(各15人ずつ)が10月12日(土)~10月13日(日)にソウルで会い、韓日対立の平和的解法のために対面する。ソウル市教育庁は参加申請をした韓国小中高等学校の教職員の中で、韓日関連の授業や民主市民教育の経験が多く、今後の関連授業の実践に積極的意志のある教師を選定した。 日本の教職員の選定は『コリアNGO』が引き受け、韓日友好の増進に関心が高い日本の教職員を選定した。

    10月12日(土)には特別講義と授業交流会が行われる。まず、『韓日対立の根本的原因と未来志向的な発展の課題』をテーマに、保坂祐二教授の講演が行われる。保坂祐二教授は近・現代の韓日関係、独島(トクド)領有権問題などの専門家であり、『安倍、彼はなぜ韓国を倒そうとするのか』、『日本覆す』などの著者として、韓日対立の根本的原因と責任を追及する議論に役立つものと期待される。

    特別講義の後に開かれる授業交流会では、韓日関係関連授業の分かち合いや発表を通じ、両国に適用できる様々な授業実践の方案を模索する予定である。4つの分野に分けて『韓日関係関連の授業の事例』、『韓日関連授業実行の難しい点』、『韓日関連授業の活性化のために改善が必要な制度(指針)』などについて議論・発表をして、全体討論する時間を持つ。 特に、ソウル市教育庁が推進している社会懸案(韓日関係)の論争型討論の授業を日本の教職員に紹介して、このような授業が日本に適用できるのかに対して議論する。

    ソウル市教育庁は、社会懸案(韓日関係)に対する批判的理解や主体的歴史意識の育成のため、社会懸案(韓日関係)の論争型討論授業を勧告して、これに関連する資料を開発・普及中である。これに関連して、『韓日関係論争型読書討論授業1次ワークショップ』を9月28日(土)に開催して、『プロジェクト学習2次ワークショップ』を10月18日(金)に開催する。今回の韓日教職員授業交流は『1次ワークショップ』の議論を深化させ、『2次ワークショップ』に発展させる契機になるものと見られる。

    10月13日(日)には、植民地歴史博物館の訪問や解説講義を通じて、韓日関係の歴史的背景に対する理解の幅を拡げ、観覧後は『韓日関係の争点と解決法』に対する特別講義(チェ・ホグン教授)を聞き、『韓日対立の平和的解決のための教育方案』について座談会を開く。チェ・ホグン教授は『ジェノサイド(虐殺と隠蔽の歴史)』、『ドイツの歴史教育』などの著者として、韓日関係を平和と共存で志向できる教育的役割に対する示唆点を示すものと見られる。

    特別講義の後に開かれる座談会にはチェ・ホグン教授、キム・スンウン植民地歴史博物館学芸室長、韓日代表の教職員が参加して、観客疎通型で行われる。外にも戦争と女性人権博物館、民主人権記念館を訪問して、普遍的人権の観点から韓日間の歴史の悲劇的瞬間を再確認する時間を持つ。

    教育庁の関係者は、「韓日関係が悪化する状況で、その背景に対する正しい理解を支援して、平和的解決を模索する教育的役割は非常に重要で、これはソウル市教育庁の民主市民教育が追求する重要な価値である」とし、「ソウル市教育庁の韓日教職員の交流事業が、韓日教職員のネットワーク構築の足掛かりとなり、韓日関係改善のための教育的努力の呼び水になって、平和と共存を志向する教育が韓日両国に同心円のように広がって行くことを期待している」と明らかにした。

    ソース:韓国講師新聞(韓国語)
    http://www.lecturernews.com/news/articleView.html?idxno=26587

    引用元: ・【韓国】「韓日教職員の交流」~韓日対立の平和的解決に向けた教育案の模索・・・保坂祐二教授らが講演[10/12]

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    1: まるっとニュー 2019/09/20(金) 01:36:55.46 ID:CAP_USER
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    ▲保坂教授の新刊『阿部、彼はなぜ韓国を倒そうとするのか』300ページ.1万5千ウォン.

    「日本はかなり以前から自国がアジアで最も影響力のある国の座を念願してきた。そのため、韓半島を日本の支配下に置きアジア大陸進出の踏み台にしようとした。」
    「安倍晋三は第2のヒットラーになろうとしている。その手段は人事権掌握と改憲憲法の緊急事態条項だ。嫌韓極右勢力という彼の親衛隊が助力している。」

    韓日関係は急冷段階を越え果てしなく墜落している。7月1日、日本の安倍政権が韓国に経済報復措置を取ったことが決定的契機になった。韓日関係専門家の保坂祐二教授(世宗大)は安倍政権が1945年以前の大日本帝国を復元する意図でシナリオを進めている、と主張する。

    このような背筋が寒くなる見解は保坂教授の新刊『安倍、彼はなぜ韓国を倒そうとするのか』で確認される。大日本帝国復活のために安倍政権は事実上「独裁」の道をたどり、結局、ぞっとする侵略と戦争を起こす可能性があるという。著者はこの様な兆候を何年か前から強く感じ始めたと打ち明ける。嫌韓デモを主導する非理性的極右集団が現れ、安倍晋三という極右政治家が継続して総理になる非正常的現象が日本で日常化してしまった。

    「日本行政府の構造が2014年以降、大きく転換して2019年に『独裁的』権力を出現させた。安倍政権の暴走は今後も続くだろう。すべての政策が安倍総理を中心にごく少数の極右政治家によって決定される密室政治が現在の日本政治の本質だ。」

    保坂教授は安倍総理が第2のヒットラーになるため自ら選択した情況を見出してその実体を掘り起こそうとした。安倍と彼を支える極右団体・日本会議の究極の野心は大日本帝国の復元。これを実現する最初の段階として韓国を恐れ反駁し始めたという。しかし、安倍政権にもアキレス腱がある。「アベノミクス失敗」と「福島原発問題」がそれだ。そのような内政問題に国民の視線が集まらないように安倍政権が外部に作った『敵』が韓国だ、と著者は指摘する。

    ヒットラーがユダヤ人を敵とみなしてドイツ人の怒りや不満の噴出口としたように、今の安倍政権は韓国を犠牲にして日本国民の怒りと不満を噴出させているわけだ。この様な傾向は北米関係が改善され明確になった。それ以前は北朝鮮が日本の『敵』だったが、北米関係改善を契機に北朝鮮にラブコールを送り始めた安倍政権は韓国を『敵』にし始めた。保坂教授は「韓日関係悪化は強制徴用者判決問題を契機に始まったが、この問題が解決されても韓国を敵とみなす安倍政権の態度は簡単には変わらないだろう」と展望する。それと共に「過去を本当に反省したことがない人々が同じ犯罪を犯すことが常だが、日本という国家も同じ」と憂慮を現わす。
    (中略:ドイツの反省の話)

    「日本の極右勢力の動向に注意すべきだ。日本の極右が再び軍隊を持って靖国神社を国家の神社として復活させる時、日本は第2の侵略戦争を敢行し、その最初のスケープ・ゴートは韓国になるだろう。東北アジアに向けた安倍の攻撃はもう始まっている。」

    日本極右勢力にとって大日本帝国復活に政治的・血統的に安倍ほど適した人物はいない。安倍総理は第2次世界大戦のA級戦犯容疑者として逮捕された日本極右派元祖・岸信介の外孫だ。保坂教授は「この様な状況で韓国にも安倍政権を積極的に助ける『新親日派』勢力がある。極右派は親日派韓国人を育てようとしてきたし、今も彼らを支援している。親日派養成はかなり以前から日本の国策だった」と付け加える。

    今回の著書は「二度敗れなければ反省しない日本」「安倍政権の黒い内心」「強制徴用者判決問題」「日本極右思想のルーツ」「日本会議と安倍晋三」など全10種類の主題を通じて梗塞していく韓日関係の本質が何か多角的に暴く。

    ソース:毎日経済(韓国語)"第2のヒットラー夢見る安倍晋三の攻撃はもう開始"
    https://www.mk.co.kr/news/culture/view/2019/09/743932/

    引用元: ・【書籍】 「第2のヒットラーを夢見る安倍晋三」~保坂祐二著「安倍、彼はなぜ韓国を倒そうとするのか」[09/19]

    【韓国の日本差別こそ韓国=ナチス 【書籍】 「第2のヒットラーを夢見る安倍晋三」~保坂祐二著「安倍、彼はなぜ韓国を倒そうとするのか」[09/19] 】の続きを読む

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