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    タグ:到着

    1: ニライカナイφ ★ 2017/11/08(水) 14:28:40.51 ID:CAP_USER
    ◆大韓機のゴム製の部品不明 飛行中に落下か

    7日、成田空港に到着した大韓航空機で翼に取り付けられていた長さ1メートルほどのゴム製の部品が無くなっているのがわかりました。
    国土交通省によりますと、滑走路では部品は見つからず、飛行中に落下した可能性があると見られ、航空会社が原因を調べることにしています。

    7日午後9時前、韓国のインチョン(仁川)空港から成田空港に到着した大韓航空705便、ボーイング777型機で、翼に取り付けられていたゴム製の部品1つがなくなっているのが着陸後の点検でわかりました。
    国土交通省成田空港事務所によりますと、部品の大きさは直径4センチ、長さ1メートルほどで、重さはおよそ1キロあります。
    空港会社が緊急に滑走路を調べましたが、部品は見つからず、飛行中に落下した可能性があると見られ、航空会社が原因を調べることにしています。

    航空機からの落下物を巡っては、ことし9月、成田空港を離着陸した全日空機から2度にわたってパネルが脱落し、そのうちの1つが茨城県稲敷市の会社の敷地で見つかるなどトラブルが相次いでいます。
    このため、国土交通省が有識者による会議を開き、航空会社に対して落下物の防止対策の義務づけの検討を始めています。

    NHKニュース 2017年11月8日 6時32分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171108/k10011215061000.html

    引用元: ・【国内事故】成田空港に到着した大韓航空機の部品、飛行中に落下した可能性[11/08]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/16(月) 06:38:17.37 ID:CAP_USER
    大韓航空とアシアナ航空の韓国の2大航空会社の7月の「定時率評価」が世界ランクで100位圏外になったという。定時率は航空機が決まった時間内に出発・到着したかを評価する指標。大韓は昨年、目的地まで遅延なく時間通りに到着する評価「定時到着率」でも68.3%にとどまっていた。

    10回のうち3回は15分以上遅れたことになり、日本航空(世界3位)などに大きく水を空けられ、世界トップ10にも含まれなかった。2大エアラインは定時率の下落原因に、「中国の空港に航空機が集中するためだ」として中国を挙げるが、米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国配備の影響で、中国便は減っているはずだ。

    平均で大韓は32分、アシアナは38分の遅れ

    英航空調査会社OAGによると、大韓航空とアシアナ航空の7月の定時率評価がそれぞれ112位(64.9%)と122位(60.7%)となったという。6月に比べそれぞれ9.6ポイント、11.0ポイントの下落、順位も前月(75位、93位)より大幅に落ちた。韓国紙、韓国経済新聞(日本語電子版)が報じた。

    OAGは毎月、世界の航空会社の定時率を評価して順位を公開し、予定された時間から15分以内を定時と認定している。定時率は航空会社の航空機点検、乗務員の飛行準備、空港事情などが影響を及ぼす。悪天候などの気象状況も定時運航を左右する。予測不可能な突発変数があるが、業界では航空会社の運送実力を評価する基準として使われるようだ。

    さらに同紙はこの春、同様の指標として米航空統計専門会社フライトステーツの「定時到着率」も取り上げている。この指標でも世界トップ10に昨年は含まれず、大韓は平均定時到着率68.3%で、10回のうち3回は15分以上遅れるという結果になった。アシアナ航空の平均定時到着率も62.5%と、大韓以上にふるわなかった。平均到着遅延時間は大韓32.3分、アシアナ38.9分だった。

    大韓について言えば、定時到着率88.5%で世界1位だったKLMオランダ航空と比較すると20.2ポイント低い。スペインのイベリア航空(88.2%)が2位、日本航空(87.8%)が3位だった。大韓の定時到着率は10位のオーストラリアのカンタス航空(84.3%)と比べ16ポイントの差があった。トップ10にはほど遠いのである。

    中国路線は減っているのだけれど…

    利用客側にしてみれば航空機の定時運航を信じて行動しているわけで、目的地への到着が30分以上遅れたらストレスもたまるに違いない。大韓もアシアナも平均到着遅延時間が30分以上になっている。航空会社は遅延に至った経緯を冷静に分析し、定時運航に近づけるべく企業努力をする必要がある。

    ただ、大韓やアシアナの韓国2大航空会社が今回、「定時率評価」で世界で100位圏外になったことについて、その下落原因として中国を挙げている。

    韓国経済新聞の取材に対して業界関係者は「中国の空港に航空機が集中するうえに、完ぺきなシステムが定着されず航空機の遅延が頻繁に発生する」と、中国の空港事情を批判し、英航空調査会社OAGによる定時率の評価には納得できないようだ。ちなみに中国国際航空(136位)、海南航空(139位)など中国の航空会社も下位圏に多く入っている。

    その一方で、米軍のTHAADの韓国配備に伴う中国の報復によって、中国路線の運航が減少した状況下で単に中国のせいにするわけにはいかないという指摘もある。実際、中国路線の多い日本航空(88.5%、10位)の定時率は韓国の航空会社よりも高かった。

    朝鮮半島有事に対する懸念や「THAAD禍」によって訪韓中国人客数が目減りする状況はしばらく続きそうだが、韓国の航空会社には中国を批判するばかりだけでなく、定時運航に近づけるべく企業努力が求められる。

    http://www.sankei.com/west/news/170912/wst1709120066-n1.html

    引用元: ・【韓国】2大航空会社、世界100位圏外へ 時間通りに出発・到着できないのは中国のせい?

    【【何でもかんでも他人のせい】韓国の2大航空会社、時間通りに出発・到着できず世界100位圏外へ】の続きを読む

    1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2017/06/19(月) 11:55:29.79 ID:CAP_USER
    (え)
    no title


    エレベーターが到着する前にエレベーターの扉が開き、エレベーターを待っていた2人が転落して、
    1人が死亡する事故が発生した。

    去る18日の午前2時30分頃、昌原市(チャンウォンシ)城山区(ソンサング)中央洞(チュンアングン)
    の商業ビル1階で、エレベーターを待っていた会社員のAさん(30歳)など2人が扉が開いて乗った
    瞬間、地下5m下に転落した。

    この事故でAさんが現場で死亡、もう1人は怪我をして近くの病院に搬送された。

    これらは酒を飲んで商業ビル4階の宿舎に行くため、エレベーターを待っていたと警察は伝えた。

    警察は目撃者などを相手に事件経緯を捜査する一方、国立科学捜査研究院、昇降機安全管理
    公団と合同で、エレベーターの欠陥有無などに対して精密鑑識を行う予定である。

    ソース:NAVER/釜山・慶南=news1(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=421&aid=0002793391

    引用元: ・【韓国】エレベーターが到着する前に扉が開いて2人転落・・・1人死亡(昌原)[06/19] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2016/01/26(火)21:41:43 ID:???
    済州(チェジュ)空港到着大韓航空旅客機エンジンカバー破損…その理由は?
    1時間の間破損カバー収拾中他の航空機10便余り遅延運航


    no title

    大韓航空関係者が26日午前済州(チェジュ)空港で破損した自社航空機エンジンを調べている。 写真出処=聯合ニュース


    25日午後11時6分頃、済州(チェジュ)の滞留客を輸送するために臨時便で金浦(キンポ)から済州(チェジュ)空港に移動した大韓航空KE1275旅客機のエンジン(ナンバー4)カバーの一部がゆがんだまま破損したことが確認された。
    これと関連して負傷した乗務員もいなかったが、破損したエンジンカバーを1時間ほど収拾する過程で旅客機10便余りが遅延運航された。

    ゆがんだエンジンカバーの残骸が滑走路周辺に落ちるとすぐに韓国空港公社済州(チェジュ)本部はこれを収拾するなど周辺滑走路を整備した。
    落ちたエンジンのカバーは右ウイングにある。エンジン周りは10mほどでカバーの半分ほどが破損した。
    この旅客機は整備を受けるために当分飛行できない。

    関係機関と大韓航空は済州(チェジュ)空港に着陸してみると右側エンジンカバーがゆがんでいたという操縦士などの話によりカバーが着陸中に破損したのかどうかなど正確な事故原因を調査している。

    これに伴いエンジンカバー破損原因に対する気がかりが大きくなっている。
    ジェットエンジンをかばう丸い曲線の下の部分が平たくなったまま係留場に立ち止まった旅客機の姿はこのような気がかりなことをかもし出すのに充分だった。

    ボーイング747-400機種のこの旅客機は平たくなったカバーの部分が何かに吹かれたようにゆがんでいて、内側のエンジン翼方向にも一部破片が入っていた。
    カバーだけでなくエンジンも一部破損した可能性がある部分だ。
    同じ右ウイングのそばにはカバーが破損したエンジンよりもっと大きいエンジンがあるがこのエンジンには何の破損跡がない。

    大韓航空は26日「この旅客機が済州(チェジュ)空港に着陸した後に機長が確認してエンジンカバーの破損を知るようになった」と話した。
    しかし韓国空港公社済州(チェジュ)本部がエンジンカバーが落ちた残骸を回収して周辺滑走路を整備することだけで1時間近くかかった。

    残骸収拾および整備範囲がかなり広いことから推し量ってみる時、どんな状況であったかは直ちに分からないが機長が破損当時分からなかったという点は簡単に理解されない。
    この旅客機は臨時便で済州(チェジュ)滞留客輸送だけのために乗客がない状態で済州(チェジュ)にきた。
    この旅客機はエンジンカバー部位に問題が生じて整備と事故原因調査のために予定時刻である25日午後11時40分頃済州(チェジュ)空港を離れることが出来なかった。

    デイリー韓国(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201601/dh20160126110221137870.htm

    引用元: ・【韓国】済州空港に到着した大韓航空の臨時旅客機のエンジンカバーが謎の破損(済州)[16/01/26]

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