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    タグ:危険

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/24(火) 22:39:25.23 ID:CAP_USER
    no title


    ケーブルチャネルtvNの430億の大作「ミスター・サンシャイン」は旧韓末混乱期を背景にする。第1回で売国奴・イ・ワンイク(キム・ウィソン)が伊藤博文を訪ねて5万ウォンで朝鮮を売ると提案する場面が登場した。雲揚号派遣も弛緩熟が先に提案した。

    雲揚号は1875年に江華島(カンファド)を攻撃して略奪した日本軍艦だ。この事件は日本の朝鮮植民地化の第一歩だった。結局、日本はじっとしていたが朝鮮人が先に訪ねてきて朝鮮侵略を提案して取り引きしたという設定だ。

    この他にも「朝鮮はみな国が売れないでやきもきしているというのに?」等のセリフで当時、親日派が蔓延していたという印象を与えた。こうすれば侵略国としての日本の責任が消える。加害者の日本は受動的に取り引きに応じた存在で、朝鮮を滅びる様にした主体は朝鮮人自身ということになる。

    このドラマはまた、当時、朝鮮がどれほど不条理で残酷な社会であったかを精魂を込めて描写した。そのような体制だったため、人々が国を裏切るのが当然だったという印象を与える。結局、朝鮮崩壊は自国民を親日派に追いこんだ朝鮮の自業自得だ。これでは日本の責任が消えることになる。非常に危険な設定だ。いくら親日派が沸き立っても朝鮮を侵略した主体は明確に日本だ。親日派は単に日本の手下の役割をしただけだ。

    日本が胴で親日派は尻尾なのにこの作品は親日派を胴に浮上させた。さらにはこのドラマの背景になる時代はまだ親日派が本格的に蠢動した時期でもなかった。歴史を歪曲し、親日派を浮上させて日帝侵略の犯罪に免罪符を与えたのだ。

    このドラマの内容のとおりなら安重根義士が伊藤博文を処断したことも問題になる。伊藤博文は単に取り引きに応じただけ、侵略の元凶ではなくなるからだ。当然、歴史歪曲論議がさく烈した。一部ならともかく、朝鮮に問題があったのが正しく、結局、親日派が蠢動したのも正しいなら、そのような歴史も描かざるをえないのではないか。

    ヨーロッパならばそのようなこともある。ナチの侵略犯罪が歴史的事実で完全に公認され、加害者のドイツが繰り返し謝った。この程度の状況なら被害者側の複雑な事情を描いた作品も可能だ。しかし、日本はまだ侵略の歴史を否認し、さらに最も大きな被害者の我が国に対しネット右翼らが第二次加害まで犯しているところだ。

    この様な状況で被害者の私たちの内部の複雑な事情を描いて日本の責任を希薄にさせるのは不適切だ。すでに歴史が整理されたヨーロッパですら、ナチにやられた被害者内部の複雑な事情を描いてナチの罪を減らすことはない。ナチは相変らず悪の胴に描かれるだけだ。

    日本は救済不能な朝鮮を日本が近代化させてやったという植民史観を流布した。「ミスターサンシャイン」は朝鮮がどれほど凄惨な状況であったか描写しながら結果的に植民史観と似た設定になった。問題はこの作品が韓流大作でネットフリークスを通じて全世界に放映される点だ。東アジアで格別の注目をあびることも確実視される。

    そうでなくても日帝の罪状に対する世界の人々の認識がナチに比べてとても微弱なのが問題だった。ナチ象徴物は徹底的に禁止しながら日帝旭日旗は放置するのが西欧の現実だ。この作品がそのような現実をより一層悪化させる可能性がある。製作スタッフはこれからでも日本が侵略犯罪の主体で明らかな加害者であり朝鮮は被害者という点をドラマに入れる必要がある。

    ハ・ジェグン/文化評論家

    ソース:文化日報(韓国語) ミスターサンシャイン、「日帝責任論」が抜けた危険な設定
    http://www.munhwa.com/news/view.html?no=2018072401032612000002

    引用元: ・【芸能】 大作ドラマ「ミスターサンシャイン」、親日派を強調し加害者である日帝の責任が抜けた危険な設定[07/24]

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    1: 動物園φ ★ 2018/09/09(日) 00:53:47.15 ID:CAP_USER
    2018年9月8日 0時10分
    Record China

    6日、韓国・東亜日報は、韓国で流行中の“危険なサービス”の実態を報じた。資料写真。

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    2018年9月6日、韓国・東亜日報は、韓国で流行中の“危険なサービス”の実態を報じた。

    記事によると、韓国では先月「私の男のひそかな私生活をすべて明らかにする」との売り文句を掲げたインターネットサイトが開設された。同サイトでは、有料で恋人や夫の風俗店の利用記録を調査するサービスを提供しており、すでに600件以上の依頼が寄せられるなど大きな反響を得ているという。調査してほしい人の携帯電話番号さえあれば、その人の風俗店利用歴が分かるという。

    これを受け、警察は捜査に乗り出した。同サイトの運営者が不法に取得した個人情報を活用して資金を受け取ったとみて捜査を拡大しているという。当該サイトは、電話番号を送り3万ウォン(約3000円)を振り込めば、風俗店名と利用日を教えてくれるシステムになっており、風俗事業主らがひそかに共有する顧客の携帯電話番号データベース(DB)に接続しているものとみられている。警察関係者は「当該サイトで提供する情報の真偽は確認されていないが、依頼人から料金を受け取って虚偽の情報を提供する可能性も排除できない」と話している。現在警察はサイト運営者の行方を追っているが、サーバーが海外にあるため身元が確認できていないという。

    一方で、インターネット掲示板などには、当該サイトの利用に関する相談の書き込みが殺到しているという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「警察もバカだね。売春そのものを取り締まるべきであって、情報を教えてくれるサイトを取り締まったところで何の意味があるの?」「サイト運営者を捕まえるって?サイトを利用して売春してる人を捕まえるんじゃなくて?」「まずは風俗を利用した夫や恋人を捕まえてから、サイト運営者を処罰すべき」など警察の捜査方法への非難が目立つ。

    一部からは「風俗で働いた前歴のある女性も調べてくれるサイトがあったらいいのに」「男が買春すればクズ、女が売春すれば被害者」など男女差を指摘する声も上がった。(翻訳・編集/松村)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15274478/

    引用元: ・【韓国】風俗歴が筒抜けに?韓国で“危険なサービス”が波紋呼ぶ

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/23(月) 08:26:11.66 ID:CAP_USER
    「週刊文春」誌上で展開した「中国猛毒食品」キャンペーンは、読者から大きな反響を呼びました。取材班の一人だった徳山大樹記者が近著『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』(奥野修司氏との共著、講談社文庫)で書ききれなかった「潜入取材」の内実を、衝撃的な写真とともに明かします。

    前回の「週刊文春記者が見た! 危険すぎる中国産食品#1 漬物編」に続く第2弾は「海産物製品」です。

    ◆◆◆

    ニセモノや劣悪商品が当たり前に並んでいる

    「週刊文春」で特集した「中国猛毒食品シリーズ」では、取材班のメンバーが中国全土へ足を運んだ。中でも、中国・山東省は「日本の食料庫」と呼ばれるほど、私たちの食卓と縁が深い。「山東省統計年鑑」によれば、2014年の山東省の輸出額はおよそ1450億ドル。そのうち、約160億ドルが日本向けだ。

    山東省の現地取材で、水産加工物の生産地・文登市(現文登区)に来ていた私は取材予定だった市場周辺の飲食街を、通訳を担当してくれた日本人ジャーナリスト・林真宣氏と訪れた。そこで「九州拉麺」と書かれた店の看板を見つけ、目が釘付けになってしまった。

    よく見ると、看板に描かれた絵は、有名な日本のアニメキャラにそっくりなのだ。

    どう見ても、「一休み」の姿勢をとった室町時代のとんち坊主だ。彼の頭に、髪を描き足してコック帽を被せ、ラーメン丼を持たせている。中国には、こうした悪質なニセモノや劣悪な商品が当たり前のように並んでおり、驚きの連続だった。

    「日本の食料庫」山東省の市場に度肝を抜かれた

    翌朝、市場を見学した。果物や肉類なども数多く並んでいたが、「山東省最大の魚の生産基地」と呼ばれる港町・石島管理区から運ばれてくる豊富な魚介類がウリだという。

    肉類の売り場を見ていくと、主に豚肉や鶏肉が置かれており、大量のハエがたかっている。どす黒く変色した木の板の上に生レバーを置いている肉屋もあって、度胆を抜かれた。

    ゴミと思われるチラシの上に並ぶ豚足は売り物なのか、もはやよくわからない。

    海産物売り場へ足を向けると、ステンレスやプラスチック製のバットに氷は一切敷かれず、常温で商品が並べられていた。そのため、魚の腐ったような異臭が漂っていた。

    新鮮なイカは鮮度に応じて無色透明から白、ピンクへと順番に色が変化してゆくという。写真のイカは鮮度が落ちて傷み始めていた。新鮮な魚介類が集まるとされる市場でもこの有様だ。

    石島の食品加工場へ潜入してみると、さらに衝撃的な光景を目の当たりにした。

    日本向けに冷凍イカリングなどを年間5000トン出荷する加工場

    訪れたのは、石島の中心街から約30km郊外にある小さな加工場だ。30人ほどの従業員が黙々と作業を行っていた。

    「石島で取引先を探しています」

    潜入取材のため、当然ながら記者だと明かすことはできず、商談に来たというポーズで私たちから挨拶すると、色黒で、頭髪の薄い社長が機嫌よく出迎えてくれた。商売っ気の強い人物らしく、いきなり日本と直接取引がしたいと訴えてきた。

    厚労省の2016年度「輸入食品監視統計」によれば、魚の冷凍食品の輸入届出量は、1位が中国で15万3846トン。山東省でも多くの水産加工物が日本向けに作られている。

    加工場の社長によると、日本向けに冷凍のイカリングやイカの加工品、白身魚のフライを年間5000トンも出荷しているという。

    こういった日本へ輸入される中国産の海産物製品は、安価な飲食店やお惣菜、弁当のに食材に使われることが多い。冷凍食品では中国産のイカがよく使われている。

    ところが、加工場の従業員は、私服姿でマスクもしていない。古くなったピンク色のイカは黒く汚れた軍手を使ってさばかれ、錆びたバットへ入れられていた。加工場内は、生臭く、清潔な印象は微塵もなかった。

    続けて、切ったイカを添加物に漬ける工程も見せてもらうことに。大きな金属製の容器に入れられた添加物の溶液に漬けこんだ後、イカリングのサイズにカットされるそうだ。

    http://bunshun.jp/articles/-/4635

    >>2以降に続く)

    ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

    引用元: ・【食】週刊文春記者が見た!危険すぎる中国産食品#2 イカ・白身魚フライ編 山東省の「イカ社長」が産地偽装を認めた[10/23]

    【【安い=理由がある】週刊文春記者が見た!危険すぎる中国産食品#2 イカ・白身魚フライ編】の続きを読む

    1: 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/10/19(木)10:57:51 ID:uzt
    「週刊文春」誌上で展開した「中国猛毒食品」キャンペーンは、読者から大きな反響を呼びました。取材班の一人だった徳山大樹記者が
    近著 『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』 (奥野修司氏との共著、講談社文庫)で書ききれなかった「潜入取材」の内実を、
    衝撃的な写真とともに明かします。

    ◆◆◆(中略)
     事務所から外へ出ると、隣接する加工場の扉が開いていたので“見学”させてもらうことにした。工場内は広く、敷地の中央に縦が約10m、
    横が約2m、深さ4m弱の発酵槽が2つあった。他にも小さな発酵槽がいくつかある。

     写真はニンニクやしょうがを塩につけて一次発酵させているものだが、見る限りどれがニンニクで、どれがしょうがなのか判然としなかった。
    しょうがは、中国産野菜の中で、最も輸入量が多い。貿易統計を見ると、2015年の中国産しょうがの輸入量は約2万トンだ。
    安価な回転寿司店や海鮮系の居酒屋などで、無料で提供される「ガリ」は、中国産しょうがで作られていると考えたほうがいいだろう。

     発酵槽の側で、初老の女性が2人働いていた。作業着は着ておらず、Tシャツにサンダル姿の女性もいた。
    聞くと、発酵させたニンニクの皮をむいて洗う作業をしているという。
     なんと、ニンニクは地べたに積まれ、汚れたプラスチック容器にスコップで入れられていた。

     別の発酵槽らしきものを覗くと、泥水のような茶色い液体に浸った多数の白い袋が見えた。どう見ても泥水にゴミ袋を
    放り投げたようにしか見えず、老女に尋ねてみた。
    「おばさん、この槽はゴミ置き場なの?」
    「ゴミじゃないよ! ニンジンを漬けているのよ! それは泥水じゃなくて塩水だよ。もう何年も取り替えていないからそんな色なのよ。
    このあたりの伝統の漬け方なの」
     老女はそう笑ったが、にわかに信じられなかった。写真だと一目瞭然だが、誰がこれを見てニンジンの漬物だとわかるだろうか。
    同行していた中国人運転手が「これはゴミだよ。いつもこんなものを食べさせられていたのか」と絶句していた。

     よく見ると、袋は工業製品が入っていた麻袋を使いまわしたものだ。泥水はわずかに赤味を帯びており、ニンジンの色素が溶け出していた。
     青菜やニンジンの漬物は、安価な飲食チェーン店では、無料の付け合せで出されることが多い。弁当チェーンやスーパーの弁当に入っている
    漬物も同様だ。国産と謳っていない限りは、そういった漬物の類は中国産の可能性が高いことを知っておいていただきたい。
     
    続く

    Yahoo!ニュース/10/17(火) 11:00配信 文春オンライン 全3ページ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00004555-bunshun-int&p=1

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 76◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507092720/

    引用元: ・【中国食品】 週刊文春記者が見た! 危険すぎる中国産食品 #1漬物編 [H29/10/19]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/17(火) 01:10:26.24 ID:CAP_USER
    韓国・SBSによると、韓国の航空会社が公に発表していない旅客機の危険な衝突危機が今年だけでも7回あったことが明らかとなった。

    報道によると、最近、マレーシア上空を下降していた韓国の旅客機のコックピットに突然、地上接近警報装置(GPWS)が鳴り響いた。空港前に高さ610メートルの障害物があるため、管制所が指示した標準軌道で緩やかに下降しなければならなかったが、急速に高度を下げてしまったのだという。衝突までわずか数十秒の距離で旅客機は急上昇し、幸い事故は免れたものの、過去に起きた大韓航空機のグアム墜落事故の時と同様の危機的状況だった。

    また、他の海外の空港ではパイロットが管制所の指示した滑走路番号を誤って入力したまま着陸しようとし、ぎりぎりのところで急旋回する騒動も起きていた。再確認を怠ったことが原因だという。

    乗客だけが知らなかったこうした危機的状況は今年だけで7回も発生していたことが韓国国土交通部の文献で確認された。SBSが取材した結果、アシアナ航空で5件、大韓航空で1件、その他の格安航空会社で1件だった。

    国土交通部はこれらの航空会社に対し、再発防止策の提出やパイロット間での情報共有、再教育などの措置を実施していると明らかにした。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは「本当に恐ろしい」「大事故はある日突然、一気に発生するのではない。非常に小さなエラーが積もりに積もって最後に爆発するんだ。近い将来、何か大変なことが起こりそう」「とはいえ乗らないわけにもいかない。困ったな」など不安の声が寄せられている。

    また、7件中5件がアシアナ航空機で起きていることから「アシアナの5件はひど過ぎる」「今後、絶対にアシアナには乗らない」「アシアナのパイロットは乗客をばかにしている」などアシアナ航空に対する批判コメントも多かった。

    その他「エリートパイロットがほとんど海外に奪われているから。パイロットの待遇から見直すべき」と主張する声や、「パイロットの英語能力が不十分なのでは?」「それなのにチケットの値段が高過ぎる」などと指摘する声もあった。(翻訳・編集/堂本)

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171012/Recordchina_20171012060.html

    関連記事
    韓国、報復措置の影響で中国路線減少、代わりに日本路線増やす―韓国メディア
    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170919/Recordchina_20170919046.html

    引用元: ・【韓国】一歩間違えれば大惨事!韓国の航空機が今年だけで7回も衝突危機に、乗客には知らされず=韓国ネットから不安の声

    【【無能だからさ 】韓国航空会社の事故隠し、7回も危険な衝突危機があったことが明らかに】の続きを読む

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