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    タグ:受賞

    1: まるっとニュー 2019/11/27(水) 10:21:22.40 ID:CAP_USER
     今年8~10月に日本の国際美術祭「あいちトリエンナーレ」で展示中止、外圧などに抗し、平和の少女像をはじめとする出品作の展示を貫徹した特別展「表現の不自由展・その後」の実行委員会が、韓国の主要美術賞の一つであるキム・ボクチン賞の今年の受賞者に選ばれた。

     キム・ボクチン賞運営委員会は26日に選定結果を発表し、「芸術弾圧に抗する東アジアの友に捧げる賛辞だ。東アジアの芸術論空間の構成員として、互いに信じ合い、助け合う関係を続けたいという連帯の気持ちから、賞を差し上げる」と背景を説明した。

     「表現の不自由展・その後」には、日本軍慰安婦を象徴する平和の少女像や天皇制を批判する作品などが出品された。しかし、日本政府の圧力や右翼勢力の脅迫などに押され、開幕からわずか3日で展示が中止された。特別展実行委はその後、作家たちとともに連帯糾弾声明を出し、現地裁判所に仮処分を申請するなどで対抗し、ついに展示を再開させた。

     キム・ボクチン賞は日帝強占期に韓国近代美術の礎を築いた彫刻家・美術批評家・抗日志士キム・ボクチン(1901~1940)を称え2006年に創設された。授賞式は30日にソウル鍾路のチ ン・テイル記念館で開かれる。

    ソース ハンギョレ
    http://japan.hani.co.kr/arti/culture/35077.html
    「表現の不自由展・その後」実行委員の5人=キム・ボクチン賞運営委員会提供//ハンギョレ新聞社
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    引用元: ・【韓国】「表現の不自由展・その後」実行委が「キム・ボクチン美術賞」受賞[11/27]

    【母国から反日活動褒めてもらえてるやん【韓国】「表現の不自由展・その後」実行委が「キム・ボクチン美術賞」受賞[11/27] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/11/18(月) 21:20:26.66 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国・李泳禧(リ・ヨンヒ)財団の李泳禧賞審査委員会は18日、今年の第7回李泳禧賞受賞者に元朝日新聞記者で、韓国・カトリック大兼任教授の植村隆氏が選ばれたと発表した。

    同賞は真実の追求に努めたメディア関係者などに授与されるもので、植村氏は旧日本軍の慰安婦被害者である金学順(キム・ハクスン)さん(1997年死去)の証言を確保し、91年8月11日付の朝日新聞で記事にした。

     この記事の3日後に金さんの記者会見が行われ、慰安婦問題に対する日本政府の謝罪と賠償を要求する国内外の運動につながった。 

     これに対し日本政府は植村氏の転職を妨害するなど、植村氏とその家族に圧力を加えた。

     植村氏は著書「真実 私は『捏造記者』ではない」を発表し、日本の右翼勢力からの非難や脅迫に反論したほか、自身を誹謗(ひぼう)中傷したメディアなどを相手取り訴訟を行っている。

     審査委員会は「歴史修正主義を掲げた安倍政権が慰安婦問題や強制労働問題などの歴史に対する一切の反省を拒否し、韓日間のあつれきを引き起こす今、植村記者に声援を送るのは李泳禧先生が生涯を捧げて追求してきた北東アジアの平和のための道」と説明した。

     植村氏は受賞について、負けずに頑張れという韓国ジャーナリズム界からの激励と考えるとし、この受賞を機に韓国と日本のリベラル勢力の交流が一層深くなることを願うと話した。

     授賞式は来月4日午後に韓国プレスセンター(ソウル市中区)で、李泳禧氏の死去9年の追悼行事とともに開かれる。受賞者には賞牌(しょうはい)と賞金1000万ウォン(約93万円)が贈られる。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191118001800882?section=japan-relationship/index
    聯合ニュース 2019.11.18 19:00

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    植村隆氏(李泳禧財団提供)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【植村隆】慰安婦証言を最初に報じた元朝日新聞記者 韓国でジャーナリズム賞受賞[11/18]

    【捏造で日本を貶める事が出来ました賞【植村隆】慰安婦証言を最初に報じた元朝日新聞記者 韓国でジャーナリズム賞受賞[11/18] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/11/05(火) 09:43:51.39 ID:CAP_USER
    慰安婦冒涜議論を起こした日本のユニクロ広告をパロディにして批判した大学生が「正義の市民賞」を受けた。

    光州市(クァンジュシ)は4日の定例朝会で全南(チ ンナム)大学史学科4年生のユン・ドンヒョンさん(25)に正義の市民賞の賞牌を授与した。

    光州市の李庸燮(イ・ヨンソプ)市長は「ある青年の覚醒した意識が歪曲された歴史を正しく立て直す契機になった。これを実直に評価し市民とともに共有することもまた、光州共同体の役割」と話した。

    ユンさんは先月ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に「ユニクロ広告パロディ」という題名の動画を韓国語、英語、日本語の3バージョンで上げた。日帝時代当時の労働挺身隊強制徴用被害者ヤン・クムドクさん(89)がユンさんとともに動画に出演した。

    この動画でヤンさんは日本語で「忘れられない」と書かれた札を持って登場した。ユンさんが「私の年頃にどれくらい大変でしたか?」と尋ねると、ヤンさんは「それほど残酷な苦しみは永遠に忘れられない」と叫んだ。

    議論になったユニクロの広告で90代のおばあさんが10代の少女に「私の年齢の時はどんな格好をしてたの?」という質問を受け「昔のことは、忘れたわ(I can’t remember that far back)」と答える場面をパロディにして批判したのだ。

    この広告の韓国語字幕にはおばあさんの返事の部分が「80年も過ぎたことを覚えているかって?」と意訳され、慰安婦関連問題提起をばかにしたものではないかとの疑惑が出ていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000007-cnippou-kr

    引用元: ・【韓国】「慰安婦嘲弄」ユニクロ批判の大学生、「正義の市民賞」受賞

    【国が、反日を推奨【韓国】「慰安婦嘲弄」ユニクロ批判の大学生、「正義の市民賞」受賞 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/08/13(火) 16:14:56.10 ID:CAP_USER
    「私は戦争後の平和時代を生きてきた人間として、日本が植民地支配を謝罪して反省することを主張して生きてきた。日韓両国は相互信頼の中で生きていかなければならない。私は最後まで同じ道を歩いていく」 

      和田春樹・東京大学名誉教授は12日、江原道麟蹄郡(カンウォンド・インジェグン)ハヌルネリンセンターで開かれた第23回萬海(マンへ)大賞授賞式で萬海平和大賞を受賞してこのような所感を明らかにした。 

      和田教授は韓日間の溝が深い植民支配と和解問題の解決ために先頭に立ってきた日本の代表的な進歩知識人という評価を受けている。和田教授は2010年韓日知識人214人が「併合条約は源泉無効」と宣言した共同声明の発表を主導するなど、植民支配と韓日間の和解問題解決のために先に立ってきた功労が認められてこのほど平和大賞を受賞した。 

      「萬海大賞」は萬海・韓龍雲(ハン・ヨンウン)先生(1879~1944年)の思想と業績を賛える「2019萬海祝典」行事だ。萬海大賞は「平和」「実践」「文芸」の3部門で業績受賞者を選定している。萬海実践大賞は「国立中央医療院中央応急医療センター」が受賞した。国立中央医療院のチョン・ギヒョン院長は「同賞を受賞することになり無限の光栄だ。故ユン・ハンドク・センター長のことが思い出される」とし「全国の医療現場のすべての医療スタッフおよび消防隊員と共に受賞の喜びを分かち合いたい」と所感を伝えた。国立中央医療院中央応急医療センターは「どれほど小さな病院の応急室に行っても蘇生することができる国を作らなければならない」という故ユン・ハンドク前センター長の考えを実践している。 

      萬海文芸大賞は金禹昌(キム・ウチャン)高麗(コリョ)大学名誉教授と劇団サンウリムの林英雄(イム・ヨンウン)代表が受賞した。共同受賞者である金教授は「韓龍雲禅師は私たちに絶対的に必要なことをお話して下さる方」としながら「この光栄な賞をいただくことになり感謝申し上げる」と所感を伝えた。金教授は1977年に初の評論集『窮乏した時代の詩人』を出すなど批評文学を引っ張ってきた。 

      共同受賞者である林代表は「文化芸術に身を置いた過去の日々を振り返ってみる契機になり、体の調子は良くないものの大切な激励になった」とし「賞金全額を演劇人福祉財団に寄付する」と所感を明らかにした。演出家協会長や演劇協会理事長を歴任した林代表は、半世紀にわたる作品活動を通じて文化芸術の発展に尽くしてきた功労が認められた。健康が思わしくない林代表は、この日舞台女優の尹石花(ユン・ソクファ)氏の助けを借りながら授賞式に出席した。 

      「2019萬海祝典」は8月11日から14日までの4日間、「自由・平和」というテーマで萬海マウルと麟蹄郡一帯で開かれている。

    https://japanese.joins.com/article/521/256521.html?servcode=A00&sectcode=A10&cloc=jp|main|breakingnews
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年08月13日 11時14分

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    和田春樹[中央フォト]

    引用元: ・【中央日報】「日本は謝罪して反省するべき」…和田春樹教授、第23回萬海(マンヘ)大賞受賞=韓国[8/13]

    【よく教授になれたな 【中央日報】「日本は謝罪して反省するべき」…和田春樹教授、第23回萬海(マンヘ)大賞受賞=韓国[8/13] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/21(土) 14:03:03.25 ID:CAP_USER
     こんにちは、中国人マンガ家の孫向文です。

     最近ニュースにもなったカンヌ国際映画祭でパルムドール賞を受賞した「万引き家族」を観賞してきました。映画の最後のクレジットに「是枝裕和監督原案、監督、脚本、編集」とあり、さらに「文化庁の助成金」とちゃんと書いてありました。つまり、この映画は国民の税金である文化庁の助成金を使い、是枝総監督の完全なる個人的メッセージを伝える映画だったのです。

     以下は、今回映画を観て、僕自身の私的な感想であることをお断りしておきます。

     まずはざっくりと内容を紹介しましょう。
    (中略:とにかく汚い日本人像!、価値観は歪んでる万引き家族の人々を見る第三者目線の欠如)

     家族全員は複数の偽名を使い分けています。それは国家が管轄する「戸籍制度」から逃げるためです。これではまるで在日外国人の特有の「通名制度」のような考えにすぎません。さらに言えば、左派層が主張する「日本の戸籍制度を廃止しろ」とも一致してます。これは例え、犯罪事件が発生した時、警察という第三者目線から見ると、戸籍が無いことが原因で、捜査に支障が出てしまいます。

     息子はこんな「窃盗生活」が嫌になり、ようやく児童養護施設に入れるとなった時、父の柴田治とは2度と会えないと分かりました。そのとき彼は「やっぱり血の繋がりのない父はダメか」と嘆きました、日本の法律では合法の養子縁組はまったく問題ありません。しかし、こんな犯罪者との“養子縁組”だけは許されないことです。つまり、自分の犯罪を逸れて、日本の「血縁社会制度」を闇に葬ることになりかねません。これは児童養護施設という第三者目線から見ると、子供が犯罪グループから保護されたことで良かったです。

     以上の表現が、なぜ「共感できなかった」かというと、この万引き家族の異常行為は、第三の選択肢を完全に無視しながら、第三者目線から客観視してないため、あくまでも是枝監督は主人公に注ぐ主観的に感情描写に過ぎません。この映画を観て全体的な思想は、「国家権力が人を裁く理由が勝手すぎる。万引きは生活のため、誘拐は児童保護のため、死体遺棄は戸籍制度の存在が悪いから、家族の絆を維持するため、金銭が悪、権力者は悪」という左派層の「無政府主義」である反権力思想そのものにしか見えませんでした。

    実は共産主義丸出しの作品…

     この映画を観ていて、感動した、泣きそうだった、というシーンや名ゼリフは一つもありませんでした。視覚的な衝撃だけの後味の悪い映画でした。『世にも奇妙な物語』という娯楽的なジャンルとして見るのはいいですが、この映画が、権威あるカンヌ映画祭でパルムドール賞を受賞して、上から目線で日本社会の問題を説教するような作品ではありませんでした。

     結局、作品のテーマは、「血の繋がりのない養育の親に感謝するべき」ということなのでしょうが、この映画が、果たして文化庁の助成金を貰ってまで作る価値のある映画だったのでしょうか? 是枝裕和監督は、自らの映画製作に協力してくれた「血の繋がっていない親」である文化庁と日本政府に対して、「権力と距離を置く」と言い捨てて、感謝してないようです。さらに「我々の窃盗行為と他人の子を拉致で家族の絆を結んでいる方が、裕福で愛のない家族より幸せだ。世界一幸せなんだ」と言わんばかりですが、これではまるで北朝鮮の言い分としか思えません。まさしく是枝監督自身が共産主義思想を丸出しにしたの作品だとしか思えません。

    ソース:ViewPoint<パルムドール受賞の「万引き家族」は、まるで北朝鮮政府の言い分のよう!>一部抽出
    https://vpoint.jp/column/116703.html

    引用元: ・【芸能】 パルムドール受賞の「万引き家族」は、まるで北朝鮮政府の言い分のよう![07/20]

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