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    タグ:名誉回復

    1: まるっとニュー 2020/04/21(火) 15:59:01.85 ID:CAP_USER
     【ソウル共同】ベトナム戦争に派遣された韓国軍による民間人虐殺の際に生き残ったベトナム人女性、グエン・ティ・タンさん(59)が21日、加害責任があるとする韓国政府に約3千万ウォン(約260万円)の損害賠償を求め、ソウル中央地裁に提訴した。タンさんはインターネットを通じて記者会見し「全ての被害者の名誉回復を求める」と述べた。

     タンさんは1968年2月、7歳の時にベトナム中部クアンナム省の村で韓国軍の部隊から銃撃を受け負傷、1年近く入院した。村では母や姉を含め70人以上の命が奪われたとし、生き残ったタンさんの腹部には当時の傷痕が残っている。

    共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c134715ab2993d2d5f47b379eb139e2d11c04893

    4/21(火) 15:47

    引用元: ・【共同通信】韓国軍の虐殺で韓国政府に賠償請求 ベトナム戦争、生存者の女性 全ての被害者の名誉回復を求める [4/21]

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    1: らむちゃん ★ 2017/11/15(水) 20:04:42.77 ID:CAP_USER
    朝日新聞2017年11月15日19時11分
    http://www.asahi.com/articles/ASKCH4CL8KCHUTIL01P.html?iref=comtop_latestnews_03

     連合国軍の軍事裁判で朝鮮半島出身の元軍属らが「日本人」としてBC級戦犯として裁かれながら援護の対象外とされた問題で、立法解決を求める緊急集会が15日、東京・永田町であった。60年以上も政府に謝罪と補償を求める運動を続けてきた、韓国人元BC級戦犯らでつくる「同進会」の会長李鶴来(イハンネ)さん(92)が病気で参加できず、初めて李さん不在の集会となった。

     集会で流されたビデオメッセージで李さんは、「(戦後)亡くなった友人や刑死した友人の無念を晴らし、名誉回復したい。このままでは死にきれず、皆様の力を借りて問題を解決したい」と訴えた。BC級戦犯として起訴された5700人のうち朝鮮人は148人で、23人に死刑が執行された。

     立憲民主、希望、共産、民進の各政党から衆参5人の国会議員が参加。台湾出身の元BC級戦犯やその遺族らも含めて特別給付金を支給する超党派の議員立法の動きに触れつつ、「李さんが元気なうちに成立するよう努力したい」(藤田幸久・参院議員)、「国会の責任として早期の立法解決に向けて頑張りたい」(近藤昭一・衆院議員)などの発言があった。

     同進会は1955年、東京・巣鴨プリズン内で結成された。早期釈放や待遇改善、国家補償などを求めて運動を始め、鳩山一郎首相以来、安倍晋三首相まで歴代28人の首相に要望書を提出。裁判などを通じても訴えを続けてきた

    引用元: ・韓国元BC級戦犯「名誉回復したい」 政府に補償求める

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    1: ひろし ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 22:39:12.86 ID:CAP_USER.net
     慰安婦問題について「最終的かつ不可逆的な解決」を日韓外相が確認した昨年12月28日の日韓合意を、
    上田清司知事はどうみているのだろうか。上田氏は平成18年、県議会で「慰安婦はいても、従軍慰安婦はいない」として
    県平和資料館(東松山市)の年表修正を求めた。今回の合意をめぐっては、海外で「日本政府が慰安婦問題を認めた」と扱われていることに批判の声も強い。
    上田氏は本紙の取材に「英霊の名誉は回復されていない。民間の評論家は事実を挙げて反論すべきだ」と語った。(川畑仁志)

     --知事は日韓合意当日、「誠に喜ばしい限り」という談話を出したが…

     「私もちょっと物足りない談話だった(笑)。詳細が分かっていなかったので、踏み込みすぎて総理をはじめ皆さんに迷惑をかけては申し訳ないと思った」

     --10年前、県平和資料館の「従軍慰安婦」記述に対し「慰安婦はいても、従軍慰安婦はいない」と批判した。その真意を改めて聞きたい

     「古今東西、慰安婦を連れて軍が行進することはない。当然、危険地域には慰安婦は絶対に来ないわけだから。
    『いわゆる』という言葉をつけたとしても『従軍』という表現は一切使わないでもらいたい。英霊に対して失礼だ」

     「慰安婦はいた。戦場の近くに慰安所が設置され、民間が運営する。軍としては衛生管理のために何らかの形で
    関わるのは当然と思っている。しかし、従軍慰安婦などといい加減な言葉を使ってはいけない」

     --岸田文雄外相は記者発表で「当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた」と表明した。
    軍の関与は「衛生管理も含めた管理、設置」を指すが、海外の一部メディアは誤った認識のまま慰安婦を「性奴隷」と表現し、「20万人」などと誇大な数字が一人歩きしている

     「民間の研究は自由だから、民間の評論家や歴史家が具体的な事実を挙げて反論すべきだと思う。今の時点で政府が声を大きくすると、かえってこじれる。
    政府は最終的、不可逆的な解決で合意したのだから、蒸し返さない努力をすればいい。
    いや、韓国側が1つ蒸し返したら1つ蒸し返せばいい。それが争いを拡大しないための一つの方策だ」

     --安倍晋三首相は「子や孫に謝罪し続ける宿命を背負わせるわけにはいかない」と述べたが、英霊や元兵士の名誉は…

     「個人的には回復されていないと思う。政府は国際的に反論する姿勢をアピールしているが、日本は『謙虚が美徳』の国。宣伝合戦では弱い。
    民間が声を大きくしながら(政府を)バックアップし、水面下で交渉していくことが必要なのだと思う」

    http://www.sankei.com/politics/news/160125/plt1601250058-n1.html

    引用元: ・【「慰安婦」日韓合意】「韓国が1つ蒸し返したら1つ蒸し返せ」 埼玉知事、英霊の名誉回復はまだ [01/25]

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/12/20(土) 15:18:41.20 ID:???.net
    朝日新聞が慰安婦の強制連行に関する記事を取り消したことなどを受け、香川県議会は11月定例議会最終日の19日、
    報道が国内外に与えた影響を検証した上で、日本の名誉回復に向けた取り組みを政府に求める意見書を賛成多数で可決した。

    意見書では、「女性を強制連行したとする吉田清治氏の証言を引用した報道などが原因となり、重要な隣国の韓国に強い反日感情
    が生じるなど、日本の国益が不当に損なわれた」と指摘した上で、「客観的事実に基づいた正しい歴史認識の形成」へ向けた広報の
    推進を政府に求めている。

    加えて、教科書が史実に基づいて記述されるよう対応することも求めた。

    自民(28人)と無所属(1人)で共同提案し、自民、公明、民主、無所属による賛成多数で可決。社民連合と共産は反対した。

    この日の本会議ではほかに、総額79億3800万円余(補正後4512億7千万円余)の2014年度一般会計補正予算案など17議案
    を原案通り可決。任期満了に伴う県監査委員に公認会計士の大西均氏(59)=高松市番町=の新任に同意し閉会した。

    ソース:四国新聞‎ 2014/12/20 09:37
    http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/administration/20141220000118

    引用元: ・【社会】名誉回復へ国に意見書/慰安婦問題、香川県議会可決[12/20]

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    1: ◆sRJYpneS5Y 2014/08/13(水)10:38:34 ID:???
    戦後69年の夏。今月6日、一人の「帝国軍人」が逝った。先の大戦末期の沖縄戦で座間味島の守備隊長を務めた元陸軍少佐で、住民に集団自決を命じたとする事実無根の「汚名」を着せられた梅沢裕(ゆたか)さん。「日本軍=冷酷非道な悪」という戦後日本の凝り固まった言論空間に抗い、軍人らしく戦い抜いた生涯だった。(牧野克也)

     梅沢さんは合理的な作戦を練る指揮官だった。沖縄戦以前に1人も戦死者を出さなかったことを誇りとし、沖縄戦に際しても「特攻はやらない」と犠牲を少しでも減らす作戦を上層部に提案、認めさせた逸話をもつ。そんな生粋の帝国軍人に理不尽なぬれぎぬが着せられた。

     戦後まもなく刊行された「沖縄戦記・鉄の暴風」で、慶良間諸島の座間味、渡嘉敷両島で起きた集団自決は軍命令だった-と初めて記述され、次々と他の文献に引用された。ノーベル賞作家、大江健三郎氏も現地取材を一切しないまま自著「沖縄ノート」(岩波書店、昭和45年初版)に文献を引用し、名指しを避けながらも命令者を「戦争犯罪者」「罪の巨塊」などと指弾した。

    真相は全く違う。米軍上陸の前日夜、自決用の弾薬や手榴(しゅりゅう)弾の提供を求めた村の助役ら5人に対し、梅沢さんは「死ぬことはない。避難してくれ」と断った。戦後、現場にいた伝令役の住民も同様の証言をし、5人のうち生き残った女性も弾薬の提供は受けられなかった、と告白した。

     しかし昭和33年、隊長の自決命令を報じた「週刊朝日」の記事を初めて読んだ梅沢さんは驚き、苦しんだ。「お国のために戦ったのに、なぜ事実がゆがめられるのか」。それでも沖縄への慰霊の旅を続ける中、苦しい生活だった住民が援護法に基づく遺族補償を得るために軍命令という虚構を心ならずも創作した事実を聞く。ついに平成17年、記述を一向に改めない大江氏らを相手取り、名誉毀損(きそん)訴訟に踏み切った。

    全文はこちら 産経新聞
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140812/waf14081221450026-n1.htm
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140812/waf14081221450026-n2.htm
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140812/waf14081221450026-n3.htm

    引用元: ・【追悼】名誉回復…沖縄集団自決“命令”の「汚名」着せられた梅沢元陸軍少佐、戦後日本の言論空間「日本軍=悪」と闘い逝く [H26/8/13]

    【また朝日テメエか! 【追悼】名誉回復…沖縄集団自決“命令”の「汚名」着せられた梅沢元陸軍少佐、戦後日本の言論空間「日本軍=悪」と闘い逝く [H26/8/13]】の続きを読む

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