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    タグ:在日

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/10/09(月) 22:37:38.99 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】海外で起業・就職することを目指す若者世代の在日コリアンをサポートするためのセミナー「第4回グローバル韓国人リーダー育成K-MOVEスクール」が14日、東京で開かれる。主催者の在日本韓国人連合会が伝えた。

    同連合会は在日や韓国人留学生、青年などを対象に2015年から「K-MOVEスクール」を開催している。

     セミナーでは民進党の白真勲参院議員が「グローバル時代の変化と未来指向の韓日関係構築」をテーマに講演するほか、パチンコ店大手「マルハン」の韓昌祐(ハン・チャンウ)会長が「企業の道徳と倫理」をテーマに経営哲学を伝える。

     在日本韓国人連合会の具哲(ク・チョル)会長は「在日同胞の若者たちに自信を植え付け、多様な分野での挑戦を後押しするため場で、各分野で活躍する著名人を講演者に招いた」とし、「在日同胞としてのアイデンティティー確立にも役立つだろう」と話した。


    ソース先に参加者、日時連絡先等、画像に有り。
    2017-10-09 11:30 聯合ニュース
    http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20171006002100882&site=0800000000&mobile

    引用元: ・【聯合ニュース】在日コリアンの海外起業・就職支援セミナー 14日東京で開催[10/9]

    【【企業の道徳と倫理って笑うところか】在日コリアンの海外起業・就職支援セミナー 14日東京で開催】の続きを読む

    1: ろこもこ ★ 2017/10/08(日) 08:39:59.95 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00053123-gendaibiz-kr

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    核やミサイル開発で、毎日のようにニュースを騒がせている、北朝鮮。しかし、その脅威はまだ、どこか遠くにあるものだと感じていないだろうか。だが、すでに北朝鮮の脅威は、あなたの隣に迫っているかもしれない……。日本にも数多く潜伏しているとされる北朝鮮の工作員たち。彼らはいったい何者で、どんな生活を送っているのか。元工作員たちへのインタビューを重ねてきた報道記者・作家の竹内明氏が、自らの目で見、直接話を聞いた、彼らの実像を語ります。
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     北朝鮮の脅威が、あらぬ方向で議論されている。ある閣僚が講演で、「難民射殺発言」をしたのには驚いた。北朝鮮有事が発生した場合、日本に逃げてくる難民の中に「武装難民」がいたらどうするのか、と指摘した上で、「射殺」という物騒な言葉を使ったのだ。

     しかし、その言葉の強さとは裏腹に、この発言は日本の平和ボケと防諜意識の欠如を露呈している。もっと身近な脅威があることに、政府はあえて目を瞑っているのだ。

     「北の工作員はすでに日本にいるのは間違いない。我々が全容をつかめていないだけだ。いま我々がやらなきゃいけないのは、最大限の人員を投入して市民を装って潜伏している工作員を洗い出すことだ」(警視庁公安部捜査員)

     「日本は簡単に入国できる天国です。『タバコを買いに行ってくる』と言って出かける工作員もいるほどだった」(元北朝鮮工作員)

     すでに日本国内に浸透した北朝鮮工作員は、多数存在していると考えられる。

     昨今「核ミサイル」「武装難民」などという単語ばかりが強調され、日本国民の恐怖心が煽られているが、工作員たちが闇夜に乗じて日本を出入りしているという不都合な真実からは、相変わらず目が背けられたままだ。

     本稿では、私が実際に出会って取材した、元北朝鮮工作員たちの証言を伝えることで、彼らの実像に少しでも迫っていきたいと思う。

    中略

    日本は身元ロンダリングの地

     李はかつて日本にも潜伏し、極めて大胆な手法でその足場を築いていた。

     1974年に、工作船で日本に密入国、「申順女」(シン・スンニョ)を名乗った。実在した申順女は在日朝鮮人で、1960年に帰国事業で北朝鮮に永住帰国したまま消息がわかっていない人物だ。女工作員・李はその身分を乗っ取ったのだ。

     実は、李は北朝鮮で、本物の申順女から親類縁者に関する情報を聞き出し、順女にはまだ一度も会ったことのない、異母弟がいることを知ったのだという。

     そして李は、兵庫県高砂市にいた、その異母弟に接近し、「私はあなたの姉だ」と騙して同居を始めた。東京・荒川区に住む在日の親戚を保証人にして、特別在留許可も得ていた。

     その後、李は在日朝鮮人・申順女の名前と身分をかたったまま、異母弟とともに韓国訪問団に混じってソウルを合法的に訪問する。ソウルでは、高齢で視力の衰えた順女の実姉を訪ね、姉の名義でソウル市内に家を買うことに成功した。

     女工作員は、こうしてまんまと工作拠点を手に入れ、1980年頃から「南韓朝鮮労働党中部地域党」という地下工作指導部を構築した。

     日本は、李善実にクリーンな身分を与える、偽装工作の場所として利用されたのである。

    以下ソース

    引用元: ・【国内】ミサイルより恐ろしい…北朝鮮「浸透工作員」とは何者なのか 日本は身元ロンダリングの地[10/08]

    【【民団にも総連にもそういう輩が多数潜伏】在日の身分を乗っ取って特別在留許可を得る北朝鮮「浸透工作員」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/04(水) 01:08:58.99 ID:CAP_USER
    「世界に誇るウリナラの最新チュチェ武器」

    「月刊セセデ」という雑誌がある。朝鮮青年社(東京都千代田区)が発行しており、在日本朝鮮青年同盟の機関誌と見なす関係者もいる。この雑誌が9月号で「みんなが気になるウリナラ事情」と題し、北朝鮮の核・ミサイル開発の大特集を組んでいる。その内容が、かなりギョッとさせられるのだ。

    ***

    ちなみに「セセデ」は「新世代」の意味という。誌面の大半はカラー。50ページほどの立派な雑誌だ。北朝鮮のプロパガンダ記事が大半だとはいえ、「青年」向けだけあって、スポーツやグルメといった話題にもページが割かれている。語学系の読物は別にすると、本文は全て日本語だ。

    ご存じの通り、「ウリナラ」の和訳は「我が国」となる。「気になる北朝鮮事情」という特集記事のリードは、こんな具合だ。

    《近年、共和国における国防力の発展は目覚ましい。しかし、何のために、何故、あのような軍事科学研究を重ねるのか。今、朝青員たちが最も気になっているウリナラ事情について「セセデ」がひも解く》

    「目覚ましい」という好意的な単語には引っかかるとはいえ、確かに何故、国際社会の顰蹙を買ってまでも核・ミサイル開発に邁進するのか、真実を教えてほしいとは思う。ページをめくると、「世界に誇るウリナラの最新チュチェ武器」との見出しが躍り、水素爆弾のイラストと、大陸間弾道ロケット・火星―14型の写真が、見開き2ページに大きく掲載されている。

    ミサイル発射については「コリアンタウンの在日朝鮮人も当惑と怒りと 『バカなことをする』 『技術力を上げていたら不気味』」(ネット版・産経WEST・16年9月9日)という記事もある。だが、「月刊セセデ」の特集は、そうした声とは真逆だ。とにかく祖国を徹底的に讃美し、批判性はゼロだ。

    ミサイル大特集の異様

    《「北朝鮮は怖い国」――。耳に慣れてしまったこのフレーズは、一体、誰の言葉だろう》
    《数十年に及んで米国に脅かされながらも自国を守り人民の自主性を実現すべく自強力と一心団結の力で屈強な国防力・軍事武器を生み出したのだ》
    《世界最強とうたわれる水爆を自国の知識・技術・力だけで開発・試験成功させた。共和国が世界6大水爆保有国として名を連ねたことを米国も認めている。最強の核抑止力を保持した共和国は、世界の力学的構図を完全に変えた》

    これがプロパガンダ記事と言えばそれまでだが、こんな特集を組むから「怖い国」と思われてしまうという逆説は、誰の心にも浮かぶだろう。

    他にも、「地対地中長距離弾道弾『北極星―2』型」や「精密操縦誘導ロケット」、「新型反航空迎撃武器」、「地対艦海上巡航ロケット」の写真が並べられ、「他国から共和国を守る 陸 空 海 鉄壁のディフェンダー」という見出しがつけられたページもある。カラー写真が意外に鮮明で、だからこそ不気味な印象を与える誌面となっている。

    興味深いのは「今、知りたいウリナラ事情Q&A」とのページだ。普通の人間なら正論と思う質問に対して、北朝鮮らしい独善的な回答が行われるというものだ。

    《Q1・近年、共和国が軍事力を強化しているのはなぜ?》
    《A 米国の脅威から自国を守るためには軍事力の強化が必須》
    《Q2・自衛とは言っても核開発は度が過ぎているのでは?》
    《A 度が過ぎる脅威から解放されるにはやむを得ない選択》
    《Q3・国家予算の大部分を占める軍事費を生活に回すべきじゃ?》
    《A 国がなくなれば生活はおろか命すら守れない》
    《Q4・共和国は本当のところ、何をしようとしているのか?》
    《A 国がなければ自主性も守れないという教訓を実践している》

    追い詰められた北朝鮮

    「政治を全く知らぬ金正恩の戦略が硬直化し、行き詰っているという状況が、そのまま反映された誌面だと思います」

    そう分析するのは、朝鮮総連事情に詳しい、コリア国際研究所所長の朴斗鎮氏だ。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/10030605/?all=1

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【国内】日本人を狙う「北朝鮮プロパガンダ誌」 核・ミサイル開発“大讃美”特集の唖然[10/04]

    【【テロ等準備罪で家宅捜索しなきゃ 】在日朝鮮人が発行する「青年」向け雑誌の不気味な誌面「世界に誇るウリナラの最新チュチェ武器」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/10/01(日) 17:08:23.26 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】1956年に日本で「在日韓国奨学会」を設立し、人材の育成に努めてきた在日コリアンの徐龍達(ソ・ヨンダル)桃山学院大名誉教授が「世界韓人の日」(10月5日)に先立って今月27日、ソウルで開催された記念式で国民勲章「無窮花章」(1等級)を受章した。

    徐氏は28日、聯合ニュースのインタビューに「61年間、一度も休まず毎年奨学生を選抜し援助してきた。奨学金を拠出した数多くの在日同胞を代表しての受章と受け止めている」と語った。

    徐氏が大阪市立大4年生のときに設立した在日韓国奨学会は、これまでに約1200人の学生を支援した。成績は良かったが外国人という理由で4年間奨学金を受け取れなかった経験から、自ら在日コリアンを支援しようと考えたのだ。

    徐氏は「在日は納税もしているのに差別だと大学側に抗議しても駄目だった」と振り返り、いくつもの大学を回って在日コリアンの学生に奨学事業の趣旨を説明し、先輩・後輩や韓国系の事業家らの協力を得て奨学会を設立したと紹介した。

    奨学会は毎年30人の学生を選抜し、毎月3万円を1年間支給している。徐氏は「韓日主要大学の教授、事業家、民団(在日本大韓民国民団)地方団長ら、さまざまな人材を輩出したことが誇り」だと語る。

    1963年に桃山学院大で教職に就いた徐氏は、日本の私立大で最初の外国人教授だ。在日コリアンが国公立大でも教授になれるよう「在日韓国・朝鮮人大学教員懇談会」を設置して請願活動を続け、国公立大学の外国人教員任用法の制定(1982年)を実現させた。

    在日コリアンの参政権取得に向けた運動にも力を入れている。徐氏は「日本が多文化の共生社会に向かうには、まず韓国、中国、台湾出身の定住外国人に地方選挙の投票権を与えるべき。在日同胞も堂々と権利を主張すべきであり、ボランティアなど共に暮らすための努力も必要だ」と言葉に力を込めた。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/28/2017092802496.html

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    バックグラウンド異なる在日若者の交流会 韓国大使館が東京で開催へ
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/01/2017100100449.html

    引用元: ・【インタビュー】日本で奨学事業61年 韓国国民勲章受章の徐龍達氏「韓国、中国、台湾出身の定住外国人に地方選挙の投票権を与えるべき」

    【【「ウリたちに特権を寄越さないのは差別ニダ」】韓国国民勲章受章の在日コリアン「外国人に地方選挙の投票権を与えるべき。在日同胞も堂々と権利を主張すべき」 】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=10,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/09/25(月)12:21:27 ID:???
    在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央常任委員会は22日、金正恩党委員長が朝鮮民主主義人民共和国国務委員会委員長名義で
    同日に発表した声明を受けて、「金正恩委員長を決死の覚悟で擁護し、母なる祖国を最後まで防衛する」と強調する声明を発表した。
    朝鮮中央通信が23日、伝えた。

    朝鮮総連は声明で、「すべての総聯の活動家と在日同胞が不倶戴天の敵である米帝にチュチェの鉄槌を無慈悲に下し、
    断固と痛打を与えた白頭山の天が賜った偉人の不敗の気概と無比の胆力、人類史に類例のない正義の意志にこみ上げる激情を
    禁じえずにいる」と主張した。

    また、「総聯の活動家と在日同胞は米国に諸大国さえ反対の意見一つはっきり出せず、国連までも自分の使命を投げ捨てた中で
    米国が想像もできない超強硬の断固たる措置で立ち向かう不世出の偉人はこの世にただ一人、金正恩委員長しかいないと激賞している」
    と述べた。

    さらに、「在日同胞を厚い情を抱いて生きる同じ血肉に懐に抱いてくれる金正恩委員長は共和国の海外同胞組織である総聯を大事にして
    各方面から保護し、総聯の活動家と在日同胞の尊厳ある生と明るい未来のためにすべてを尽くしてくれる限りなく慈愛深い父であり、
    師である」とたたえた。

    (以下略)

    livedoorニュース/2017年9月24日 7時23分 デイリーNKジャパン 
    http://news.livedoor.com/article/detail/13655180/

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    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506304853/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 75◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1504129238/

    引用元: ・【朝鮮総連】 声明で正恩氏を激賞 [H29/9/25]

    【【すべての在日同胞ですってよ 】「すべての総聯の活動家と在日同胞が敵である米帝に鉄槌を下す」朝鮮総連が正恩氏を激賞する声明】の続きを読む

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