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    タグ:在日

    1: らむちゃん ★ 2017/10/14(土) 14:58:29.80 ID:CAP_USER
    サーチナ2017-10-13 22:12
    http://news.searchina.net/id/1645858?page=1

     同郷というだけですぐに意気投合する傾向のある中国人。外国にいるとより仲間意識が強まるのか、どこの国でも中国人は同胞と団体で行動することが多いようだ。しかし残念なことに、海外で中国人が中国人に騙される事件が多発しているのも事実だ。

     中国メディアの今日頭条は11日、日本留学を考えている人に対して、日本の治安に関する記事を掲載した。中国人が注意するべきなのは治安のみならず、「中国人にも警戒が必要」だという。

     世界的に見て日本の治安は比較的良いと言われている。記事は「治安の悪そうな都道府県」ワースト5を紹介。最も治安が悪そうなのが大阪で、2位は東京、3位以降は沖縄、岩手、福岡だったという。

     しかし残念ながら、在日中国人のなかで最も多いトラブルは「中国人に騙される」ことだと記事は主張。外国で一人心細い思いをしているときに付け込まれやすいため、女性はもちろん、男性も注意するように勧めた。

    そもそも、せっかく日本に住んでいるのに日本人と交流がなく、中国人ばかりと群れているのは残念なことである。記事は、人づてに聞いた話や数人に会っただけで日本人とはこういうものだと決めつける人もいるが、日本には魅力的な文化と人々があふれているとして、積極的な交流を勧めた。

     日本旅行に来た中国人旅行者の団体が、中国人ガイドに連れていかれた店で高額な商品を買わされるケースがあるとメディアが報じたこともある。同胞に騙されるというのは残念な話だが、同郷ならすぐに信じてしまう中国人の性質をよく表しているようだ

    引用元: ・【中国】日本にもキケンな場所はある! だが「最も注意すべきは同胞である!」

    【【当たり前】「在日中国人のなかで最も多いトラブルは「中国人に騙される」こと」中国メディア】の続きを読む

    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/11/17(金) 14:07:54.85 ID:CAP_USER
    人権侵害する制裁の廃止求め/人権協会が意見書発表

    制裁論議に“一石を投じる”

    在日本朝鮮人人権協会は10月30日、在日朝鮮人の人権を侵害する制裁措置の廃止を求める意見書(以下、意見書)をホームページで公開。今月16日付で制裁関連省庁の内閣府・法務省・財務省・経産省に送付した。意見書は、日本独自の対朝鮮経済制裁措置のもとで在日朝鮮人の人権が広範に侵害されている状況、国際法・人権法の観点からその問題点を明らかにした。

    理論的研究の必要性

    2006年7月、日本政府が「我が国独自の対北朝鮮措置」と称して朝鮮民主主義人民共和国(以下、朝鮮)に対する経済制裁を発動してから約10年。この間、日本独自の制裁措置は、国会で全会一致または圧倒的多数の賛成により可決、何らの検証・統制もないまま拡大強化され続けてきた。その結果、現在、朝・日間はヒト・モノ・カネの流れが全面的に遮断されるに至った。そして制裁措置のもとで在日朝鮮人の人権は幾重にも剥奪され、蹂躙され続けている。しかしこの点については日本社会において一切顧みられることはない。

    10年間、弁護士として総聯関連施設に対する強制捜査や同胞の渡航問題などの案件に関わり続けてきた李春熙弁護士は言う。

    「強制捜査の問題に関わるなかで、現存する制裁法制を前提にして警察権力の行使は不当だといくら主張しても限界があると感じ始めた。制裁を可能にしている関連法制や背後にある制裁政治の問題点を突き詰めることなしに、現場で対応することは事実上不可能ではないかと。とくに、政界や言論において制裁について国家間の政治問題や政策的妥当性だけが論じられ、現実に起こっている在日同胞の被害が完全に無視されており、制裁に関する理論的研究の必要性を強く感じたのがきっかけだった」

    15年夏、李弁護士はこのような問題意識から人権協会所属の弁護士、研究者らに呼びかけ、集った有志らで2年間にわたって研究を続けてきた。

    研究会で度々話されたのは、「対抗理論の不在」だ。右に倣えの日本の言論状況で、制裁による在日朝鮮人への人権侵害状況が伝えられることはまずない。ワイドショーで「在日の声」として取り上げられるのは、もっぱら朝鮮の核・ミサイル発射によって「在日に危害が加えられる」という本国批判、歪んだ人道論。両論併記にすらなっていない。対朝鮮強硬意見の対になる両論の一方は、当然、日本政府の制裁自体が平和を害し、在日朝鮮人の人権を侵害しているということ、そして制裁によって当然の権利である祖国との交流に不当な制約が課されてはいけないという主張であるべきだ。

    制裁をめぐる極めて偏った論議に、当事者の声をもって一石を投じる―。このような有志たちの思いから意見書は作成された。

    以下ソース

    ソース:朝鮮新報 2017.11.17 (09:00)
    http://chosonsinbo.com/jp/2017/11/16suk-4/
    http://k-jinken.net/wp-content/uploads/2015/02/%E5%9C%A8%E6%A5%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%AE%E4%BA%BA%E6%A8%A9%E3%92%E4%BE%B5%E5%AE%B3%E3%99%E3%8B%E5%B6%E8%A3%E6%8E%AA%E7%BD%AE%E3%AE%E5%BB%E6%AD%A2%E3%92%E6%B1%E3%81%E3%8B%E6%8F%E8%A6%8B%E6%9B%B8.pdf

    引用元: ・【朝鮮新報】在日本朝鮮人人権協会、在日朝鮮人の人権を剥奪・蹂躙する制裁措置の廃止を求める意見書を公開[11/17]

    【【日本人の人権が侵害されてるんだが?】在日本朝鮮人人権協会、在日朝鮮人の人権を剥奪・蹂躙する制裁措置の廃止を求める意見書を公開】の続きを読む

    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/11/02(木) 09:52:01.02 ID:CAP_USER
    多様化する「韓国籍」 10年で22万人が放棄

    日本では年間5000人

    全世界の在外同胞社会が常に抱える問題の一つが国籍だ。居住国の国籍を取得する人が多いが、国籍取得をしない人も少なくないのが現状だ。このほど、韓国籍離脱者の数字が発表された。在日同胞の中で韓国籍を放棄したのは、10年間で5万人超。米国に次いで2位となった。

    昨年の韓国国籍放棄者が、過去最大の3万6404人となったことが明らかになった。移民政策研究院の資料によると、最近10年間で韓国国籍を放棄した人は22万3611人。このうち複数の国籍から韓国以外の国籍を選んだ人は8849人。そのほかの多くは、外国籍を変えた「国籍喪失者」だ。

    10年間のデータをみると、国籍喪失者のうち、米国籍を取得した人が9万4908人で約半数を占めた。次に日本が5万8870人、カナダが3万2732人と続いた。

    日本の法務省の資料を見ると、昨年の韓国・朝鮮籍の帰化許可者数は5434人で、13年の4331人から増加傾向にある。毎年約5000人が、日本国籍を取得している計算だ。

    在日同胞社会では、日本国籍を取得することをタブー視する傾向がある。過去に植民地支配や差別などを受けた経験から、抵抗感がぬぐえないためとみられているが、在日同胞社会は2世、3世の時代から、4世、5世に代替わりしている。日本国籍取得は「自然の流れ」といっても過言ではない。

    国際結婚が増えたことも、状況を加速させている。韓日カップルの場合、生まれながらにして両国の国籍を持つことになるが、成人するにしたがって国籍の選択を迫られる。生活基盤のない韓国の国籍を選ぶ人は少数派だ。

    日本国籍を取得した韓国人の一部は、認識を変える必要性があると話す。より多くの在日韓国人が日本国籍を取得すれば、在日韓国人の声を、より強く日本社会に発信できるという主張だ。彼らは、「なぜ『韓国系米国人』や『日系米国人』は米国籍であることを隠していないのに、『韓国系日本人』は日本国籍の取得を隠そうとする人がいるのか」とも疑問を呈する。また、「国籍は変わっても『韓民族』ということに変わりはない」と訴える。

    日本国籍取得者は悪いことではないと、帰化者の一人は語る。むしろ韓国籍を守っているといいつつ韓国語も話せない、韓国のことを知らない人よりは、韓国語を話せる「韓国系日本人」の方がよほど韓国人らしいのではないかと反問する。

    ソース:統一日報 2017年11月01日 00:00
    http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=83757&thread=04
    前スレ
    【統一日報】より多くの在日が日本国籍を取得すれば、在日の声をより強く日本社会に発信できる。国籍は変わっても『韓民族』[11/02]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1509572971/

    引用元: ・【統一日報】より多くの在日が日本国籍を取得すれば、在日の声をより強く日本社会に発信できる。国籍は変わっても『韓民族』[11/02]★2

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/27(金) 01:46:27.18 ID:CAP_USER
    在日同胞社会の青年層は3、4世だけでなく、新規定住者とその子どもや留学生など、多様化が進んでいるが、互いに理解を深める場として「在日青年の集い~つなげようネットワーク」が14日、東京・品川のTKPカンファレンスセンターで開催された。駐日韓国大使館が主催、民団中央本部が主管した。

    20~40代80人集う 駐日韓国大使館主催

    青年会、学生会、留学生会の会員をはじめ中国朝鮮族など、20代から40代までの在日同胞約80人が参加し、共に在日同胞の歴史を学び、同じ民族として意識を共有した。

    主催者を代表してあいさつをした李讚範総領事は「韓日両国が手を取り、新たな友好関係を築けば国際社会の発展に大きく寄与するだろう」としながら、「その両国の懸け橋的役割を担うべき皆さんの団結が必要不可欠だ」と呼びかけた。

    青年会中央本部の朴裕植会長は「それぞれが異なるバックグラウンドを持つ中で、互いの違いを受け入れてつながりを保つためにも、在日同胞の歴史をしっかり知る必要がある」と述べた。

    まず、民団中央本部の呉公太団長が講演。在日2世としての視点で、自身の生い立ちや体験談を交えながら、韓日の歴史と同胞とのつながりなどを振り返った。

    とくに在日同胞の祖国への貢献について強調。65年韓日国交正常化の際、日本が有償無償合わせて5億㌦を供与したが、日本政府はそれを補完するようにパチンコ店を中心に在日からいきなり多額の納税を義務づけた経緯を引き出し、「当時、在日同胞が納税した額は5億㌦を軽くこえていたのでは」と説明した。

    また、駐日韓国公館の寄贈、高度経済成長を成し遂げた「漢江の奇跡」の象徴でもある、九老や亀尾の工業団地建設、88年ソウル五輪での募金、97年金融危機での外貨預金など、在日同胞が物心両面で本国に惜しみない貢献をしてきたことを説明した。

    続いて東京学芸大学の李修京教授が講演。

    李教授は来日以来続けてきた自らの研究を通して在日を取りまく環境の変化について論じた。貧困と差別の中で力強く生きてきた1世たちを紹介しながら、若者に対し、「アイデンティティーの確立に必要な自らのルーツと向き合いながら、地域住民としての自覚も持ち、国際社会に目を向けられる人になってほしい」と話した。

    最後に平昌冬季五輪・パラリンピックの成功を願い、参加者全員で「ファイティング」と気勢をあげた。

    参加者に希望と勇気

    同胞が集まる行事に初めて参加したという3世の金奈美さん(33)は「これまで在日の歴史を知る機会がなかった。自分のルーツにまつわる話が聞けたことで、大きな希望と勇気が沸いた。これからもこういった行事には積極的に参加したい」と語った。

    中国朝鮮族出身の新定住者で構成する「在日朝鮮族女性会」の会長を務める黄齢慧さん(38)は「同じルーツを持つ在日として、このつながりは切っても切れないと痛感した。在日の文化や歴史を子孫に引き継いでいきたい」と語った。

    在日韓国人留学生会の李碩敏会長(20)は「今日出会ったつながりを広げていくためにも、今度は僕らが主体となってイベントを開きたい」と意気込みを見せていた。

    http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=23859

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    在日の歴史学び一体感

    引用元: ・【民団】呉公太団長「韓日国交正常化の際、日本が韓国に5ドルを供与したが、当時、在日同胞が日本に納税した額は5ドルを軽くこえていた」

    【【税金払いたく無いなら、その国に居るなよw 】民団の呉公太団長「日本政府は在日に納税を義務づけた」 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/29(日) 07:33:52.45 ID:CAP_USER
    核やミサイル開発で連日ニュースを騒がせ、ついに戦争になるのかという不安も高まる北朝鮮。しかし、北朝鮮の脅威はすでに、あなたの隣に迫っているかもしれない……。日本にも数多く潜伏しているとされる北朝鮮の工作員たち。

    彼らはいったい何者で、どんな生活を送っているのか。元工作員たちへのインタビューを重ねてきた報道記者・作家で『スリーパー 浸透工作員』の著者でもある竹内明氏が、自らの目で見、直接話を聞いた元工作員たちの証言から、日本にも潜んでいる北朝鮮工作員の実像に迫ります。

    「我々の脅威は飛んでくるミサイルや、これから潜入してくる工作員じゃない。もうすでに、日本には工作員が入り込んで生活している。

    さらには、日本で生まれ育った若者が工作活動に巻き込まれることもある。真面目な若者が、エリート意識をくすぐられて工作員になってしまうこともあるんだ……」

    北朝鮮工作員を追ってきた、ある歴戦の公安捜査員は、私にこう語った。その言いぶりには、心なしか同情が含まれていた。日本で生まれ育った若者が、工作員になる――。2012年に詐欺容疑で大阪府警に逮捕された「元在日朝鮮人Y」がその一例である。

    「元在日朝鮮人」と書いたのには訳がある。Yは帰化して日本国籍を取得した「日本人」だからだ。だが、公安警察は彼を北朝鮮工作員と断定した。Yには、どんな背景があったのか。今回は、私が取材した、その素顔をお伝えしよう。

    一般教員もタッチできない特殊教育をつけられて

    Yは、東京にある朝鮮大学校外国語学部を優秀な成績で卒業した男だった。外国語学部は朝鮮中高級学校の英語教員を養成する学部で、Yは3年の時、「在日本朝鮮青年同盟朝大委員会」の外国語学部支部委員長に就任している。

    Yをよく知る卒業生は言う。

    「全寮制の朝大で、委員長は生徒会長みたいな立場。品行方正で真面目な熱誠者から選抜されます。私たち一般学生の中には、彼らを『アカ』と呼ぶ人もいました。Yは朝高時代から熱誠班に選ばれていたはずです」

    民族教育を行う朝鮮大学校に通っているとは言っても、学生は日本社会の中で生まれ育った若者たちだ。当然ながら多くは、日本での生活や日本社会の価値観を「当たり前」と思って生きている。だが、なかには祖国・北朝鮮の思想や価値観にディープに染まっていく学生もいるのだ。

    この卒業生が口にした「熱誠班」とは、1960年代末に編成されたもので、総連幹部の子弟や学業優秀、身体的にも優れた学生から選ばれる。非公然組織の「学習班」の予備組織のような位置づけで、ここに所属する学生には、政治指導員による特別カリキュラムでの思想教育によって、絶対的な忠誠心が養われるという。

    「熱誠班には、誰が所属しているかも分からない。特別教育には、学校の一般教員もタッチできない。学生は、かつては空手などの格闘技も教え込まれており、本国の工作機関の私事で動く学生もいたと聞いている」(朝鮮大学校関係者)

    つまるところ、学生時代には、すでに工作組織のリクルート対象だったYの将来は決まりつつあったのである。だが、表向きはYの周囲に、工作員となるような影は見えていなかった。

    「男前でイケメン。愛嬌があった」

    私の取材では、学内でのYの評判は極めてよかった。当時、英語学科は男子学生が20人未満、女子学生が40人だったというが、女子学生からの人気も高かったそうだ。

    表向きはメディアの一員として…

    Yは朝鮮大学の大学院に当たる「研究院」に進学。その後、講師を勤めた。既定路線で外国語学部の教員になると思われていたが、Yは朝鮮新報に入社した。

    朝鮮新報は朝鮮総連の機関紙で、Yは外国人向けの英字宣伝紙「ピープルズコリア」に配属され、30歳前後で編集長を任された。「取材」という名目で、あらゆる人に会い、海外にも出ておかしくない肩書きを手に入れたのである。

    Yは明るく社交的だった。同窓生いわく「美人の後輩」と結婚、様々な会合にも顔を出して、公私ともに充実した生活を送っていた。北朝鮮がテポドンを撃った時には、防衛省担当の新聞記者が集まる勉強会に参加して、北朝鮮情勢を講義することもあったという。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53336

    (続く)

    ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

    引用元: ・【現代ビジネス】日本で生まれ育った若者が「北朝鮮工作員」にされるまで 元北朝鮮工作員「日本国籍を持つ工作員は宝です」[10/29]

    【【つまり、朝鮮人学校は・・・・・】帰化して日本国籍を取得した「元在日朝鮮人」、朝鮮学校卒業して北朝鮮工作員に【現代ビジネス】】の続きを読む

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