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    タグ:売春

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/11/24(土) 21:58:08.15 ID:CAP_USER
    (関連写真=myfox8.com)
    https://localtvwghp.files.wordpress.com/2018/11/collage5.jpg
    ▲ (From left) Kum Sun Morrison, Kyung Ah Kim and Myong Suk Jaco

    全米で韓人(コリアン)の売春事業主がおとり捜査に掛かって逮捕されている中、ノースカロライナ州のアッシュビル地域でスパを運営して売春をしていた韓人女性3人が、警察の取り締まりに掛かって逮捕された。

    バンコム郡凶悪犯罪取り締まり班は去る16日、アッシュビルの住宅街にスパを構えて売春をしていた韓人のモリソン・クムソン(63歳)、キム・ギョンア(54歳)、ジャコ・ミョンスク(54歳)の3人を逮捕したと明らかにした。

    警察はこの日逮捕された3人の女性のうち、モリソンは売春関連の指名手配者に登録されていて、住宅街にスパを構えて顧客1人あたり60ドルを受け取って売春店を運営していた事が分かった。

    これより前の去る7日には、ダラス地域で韓人の母子が売春女性を組織的に管理および運営していた容疑で逮捕された。これらは顧客にコカインとバイアグラなども提供していた容疑も受けていると現地メディアが伝えた。

    ダラス裁判所が公開した訴状によれば、韓人のヘレン・キム(58歳)と息子のダニエル・メンドーサ・ジュニアは、「ダラスを訪問する事業家が一晩泊まるため、女性20人とコカインなどの麻薬が欲しい」と近付いた警察のおとり捜査によって捕まった。

    キムと息子はおとり捜査を行っていた刑事に対し、「女性1人当り各2,000ドル、計4万ドルが必要だ」と具体的な金額を提示して、特にキムは前金を要求しておとり捜査を行っていた警察が5,000ドルをあらかじめ支給した。

    前金を受け取ったキムは先月16日、韓人が運営する日本料理店(Sushi Bar)で警察に会い、売春女性3人を直接確認させた。キムさんは先月24日に再び刑事に会い、違う売春女性25人を用意したと残金を要求した。

    ダラス裁判所によれば、キムは2007年にも売春店を運営した容疑で摘発され、保護監察3年を宣告されていた。

    ソース:米州韓国日報(韓国語)
    http://www.koreatimes.com/article/1216155

    引用元: ・【米国】「売春斡旋から麻薬提供まで」~韓人(コリアン)がおとり捜査によって捕まる(写真)[11/24]

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/11/19(月) 08:12:46.56 ID:CAP_USER
    タイと韓国で発生した、人身売買事件の概要は以下。

    人身売買グループが、タイ国内でSNS等を通じて「韓国でマッサージ師の仕事がある」と募集。採用したタイ人女性を韓国に送り込み、実際はマッサージ師の仕事でなく、売春を強要するというもの。しかもパスポートを取り上げ逃げられないようにし、24時間監視するという卑劣極まりない事件でした。被害に遭った女性が韓国から家族に助けを求めたことで事件が発覚。2017年8月には、人身売買に関わった韓国人の男1人がバンコクで逮捕されています。

    各報道によると、タイ法務省特別捜査局(DSI)は、この事件の捜査を引き続き行っており、DSI副局長は2018年11月18日、韓国に対し、7人の韓国人の容疑者をタイに引き渡すよう要請すると明らかにしました。

    なおタイ当局はこれらの事件を受けて、韓国でのマッサーシ師としての仕事の誘いには、十分注意をするように促しています。

    ソース:タイランドハイパーリンクス
    https://www.thaich.net/news/20181118mn.htm

    引用元: ・【タイ】「タイ人女性を騙して韓国で売春強要」~タイ当局が韓国に容疑者7人を引き渡し要請へ[11/19]

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/10/12(金) 23:42:19.70 ID:CAP_USER
    (写真)
    https://imgnews.pstatic.net/image/421/2018/10/12/0003634604_001_20181012180954312.jpg
    ▲ 釜山法院総合庁舎の看板

    エイズ(HIV)に感染した事実を隠し、スマートフォンのチャットアプリを通じて売春をした女が2審でも執行猶予を宣告された。

    釜山(釜山)地方法院(地方裁判所)刑事3部(部長判事=ムン・チュンオン)は12日、後天性免疫不全症候群予防法、売春防止特別法違反の疑いで裁判に掛けられたA被告(26歳・女)の控訴審公判で、A被告の控訴を棄却したと明らかにした。

    また、A被告がエイズに感染した事実を知りながら売春を斡旋した容疑で起訴された彼氏のB被告(28)に対しても、原審の刑量である懲役6ヶ月、執行猶予2年を維持すると明らかにした。

    A被告は昨年の8月14日、スマートフォンのチャットアプリで知り合った男性と釜山 東莱区(トンネグ)明倫洞(ミョンリュンドン)のとあるモーテルでSEXをした後、8万ウォンを受け取った疑い。

    A被告は去る2010年にもエイズ感染の事実を隠し、多数の男性と売春をして刑事処罰を受けている。

    1審の裁判部は、「同種犯罪で処罰された前科があるが売春相手の男性がエイズに感染しておらず、厳しい処罰よりも治療が必要と見られる」とし、懲役1年、執行猶予2年を宣告した。

    A被告は1審の判決に不服を申し立て、「自分は精神遅滞2級および知的障害3級の障がい者で、売春を強要された」とし、「売春の被害者」と主張して控訴した。

    しかし2審の裁判部は、「A被告が単独で売春をした事がある点、売春の代金を直接管理した点などを見た時、B被告が一方的に売春を強要してその代金を搾取したとは見られない」とし、A被告の主張を受け入れなかった。

    引き続き、「原審の判決以降、当審で原審の刑と異なるべき量刑条件の変更はなく、原審の量刑は適正であると判断する」と控訴棄却理由を明らかにした。

    ソース:NAVER/釜山・慶南=news1(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=421&aid=0003634604

    引用元: ・【韓国】エイズ感染を隠して売春した女と斡旋した彼氏、2審も執行猶予[10/12]

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/09/11(火) 08:30:02.12 ID:CAP_USER
    ■ 女性家族部、警察と今年8月まで未成年者の性犯罪捜査
    ■ 売春斡旋など計23件、43人摘発
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    中学3年生の少女A(15)はチャットアプリを通じ、不特定の男性を対象に性売買のメールを送って男性を募集した。男性が性売買に応じると、中学1年生の少女B(13歳)が約束の場所に向かって性売買をした。少女Aは現金で40万ウォンを受け取ると、そのうち25万ウォンを自分が受け取る形で売春を斡旋した。

    21歳の女性C(外国人)はチャットアプリを通じ、D氏(50歳・男)から現金15万ウォンを受け取って性売買をした。Cは20代だったが、未成年と称して身分を騙した。Cは、「未成年と言えばより多くの対価を貰えるから」と話した。Cは不法滞在中の外国人である事が分かった。取り締まり班は法務部にCの強制退去を依頼している。

    女性家族部は警察と協力して去る1月から8月まで、チャットアプリを悪用した未成年者を対象の性犯罪合同捜査を行った結果、同年代の未成年者に性売買を斡旋した未成年3人を含む23件、43人を摘発したと11日に明らかにした。

    摘発された内容は未成年者対象の性買収13人、売春斡旋5人(未成年3人、成人2人)、宿泊業者1人と被害未成年24人である。

    同年代の未成年者に売春を斡旋した未成年(通称=青少年抱主)3人は、それぞれ16歳が1人、15歳が2人で年齢層が低かった。これらは全て遊興費を得る目的だったと明らかにした。

    被害未成年24人は犯行理由として、遊興費に使用(20人)、家出後の生活費・遊興費を得るため(2人)、借金の返済目的(1人)、好奇心で(1人)と供述した。

    女性家族部は捜査を受けた被害未成年に対し、摘発初期の心理安定支援、調査過程の同席支援、親に引き継ぐ帰宅支援、専門カウンセラーの連携など、現場で即時保護支援措置が行われるようにした。 今回の捜査では対象の未成年者の年齢など、身元を確認せずに異性客と同室滞在させたモーテル業者1人も摘発された。

    摘発された売春斡旋未成年者と被害未成年者は全員、少年保護事件として立件されて、家庭裁判所の少年部に送致される。その後脱売春と自活のための相談過程や教育課程*を履修する事になる。

    今回取り締まりで成人向け性売買も5件(性買収3人、売春女性5人など計8人)が摘発された。性売買の成人女性5人は、チャットアプリ上で未成年者と偽って条件付き出会いを試みて摘発されたもので、未成年者と言えばより多くの対価を受け取れるからと供述した事が分かった。

    女性家族部のチェ・チャンヘン権益増進局長は、「青少年がモバイルインターネット環境に慣れている中、チャットアプリ上で条件付き出会いなど、性犯罪の危険と誘惑に露出しているのが現実」と言いながら、「女性家族部はチャッティングアプリを利用した未成年者の性犯罪根絶と予防のため、健全なチャットアプリ文化定着のための認識改善運動に乗り出し、チャットアプリ事業者の責任性を高める法的・制度的補完策作りに続けて努力して行く方針」と話した。

    (写真)
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    ▲ 性買収被害の未成年者が交わした文字

    ソース:NAVER/イーデイリー(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=018&aid=0004196409

    引用元: ・【韓国】「遊興費のため」~15歳の女子中学生が13歳少女の売春を斡旋[09/11]

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    1: 【大吉】 @ハニィみるく(17歳) ★ 2018/09/01(土) 09:01:39.75 ID:CAP_USER
    家出を唆して一緒に同居を始めた後、生活費の名目で金銭を奪って売春を強要した10代が警察に拘束されました。

    ソウル永登浦(ヨンドンポ)警察署では、昨年6月から3か月間家出をした友人のAさんに生活費を支払うよう要求をして、約1000万ウォンを奪い取った疑いでパク某少女(18歳)とソ某容疑者(22歳)を拘束しました。

    パク少女らはAさんが金銭を用意できないため、売春を強要した事が警察の調査で明らかになりました。

    ソース:OBS(韓国語)
    http://www.obsnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=1113767

    引用元: ・【韓国】家出少女の金銭を奪って売春を強要した10代を拘束(ソウル)[09/01]

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