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    タグ:大使館

    1: まるっとニュー 2020/09/26(土) 19:03:30.17 ID:CAP_USER
    英国で「戦狼外交官」と呼ばれ、中国の外交官の中で最も戦闘的で、中国への批判に対しては徹底的に相手を攻撃することで知られる劉暁明・駐英国大使が、ツイッターで10秒間の中国語のポルノ映像に「いいね!」を押したことが大きな話題になっている。日ごろから強面(こわもて)の劉大使だけに、「大使はポルノを見る時間があるのか? そんなものを見る暇があるのならば、香港やウイグルで苦しんでいる民衆のことを思い出せ」などとの非難のコメントが多数寄せられるなど、8万5000人のフォロワーをもつ劉大使のツイッターアカウントは炎上した。

     これに対して、中国大使館は「劉大使のツイッターアカウントが最近、一部の反中国分子の悪意を持った攻撃を受け、卑劣な手段を用いて人々を欺いた」との声明を発表し、何者かによって劉大使のアカウントが乗っ取られたことを示唆した。そのうえで、アカウントの管理者に対して、「徹底した調査を行い、真剣に対応しなければならない」と要求。さらに、「われわれはさらなる行動をとる権利を留めている」と述べて、報復措置を検討していることを明らかにした。

     劉大使は64歳で、2009年からこれまで11年間も駐英中国大使を務める中国外務省の中でも古参の高級幹部。66歳の王毅外相とは2歳しか離れておらず、次期外務大臣との下馬評も出ているほどの重鎮だ。

     香港国家安全維持法成立や、新疆ウイグル自治区のウイグル族への人権侵害などにおける中国政府の対応への批判に対して、劉大使はテレビに出演して、討論会で英国の論客とやり合うなど、徹底的に相手を論駁する強硬な姿勢で知られている。

     それだけに、今回の劉大使のポルノ映像騒動については、英BBC放送やロイター通信などの英国メディアに加えて、米国のCNN、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポストなど世界の主要メディアも報道するなど、関心の高さを示している。

    報道によると、劉大使のアカウントでは「ストッキングを履いた美しい脚」と題するポルノまがいの脚フェチ画像のほかに、目隠しをされている複数のウイグル人をドローンで撮影した画像にも「いいね」をしているという。さらには、「香港を解放せよ」「ウイグル人を解放せよ」と訴え、中国が「国際社会に非難されることなく自国市民を殺害している」、と非難する内容の投稿にも「いいね」がされていた。

     このようなメディアの注目度が高いこともあってか、劉大使のアカウントはこれらの「いいね」を含めて、過去1年間に押した数十の「いいね」を素早く削除し、2点の「いいね」だけを残しているという。

     しかし、大使館側が発表した劉大使のツイッターアカウント乗っ取りについて、疑問を呈する向きもないわけではない。英国人権活動家のベネディクト・ロジャース氏は「中国側が発表したハッキング行為だとする話もウソではないか。中国の外交官がCOVID-19(新型コロナウイルス)の発生源が米軍だとか、イタリアだとかと言ったように、ウソ、いつわりは彼らの得意とするところだ」とコメントしている。

    NEWSポストセブン 2020.09.26 07:00  NEWSポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20200926_1597436.html

    https://i.imgur.com/yNvN5af.jpg
    いいね駐英中国大使

    引用元: ・【劉暁明・駐英中国大使】ポルノに「いいね」 大使館は乗っ取りと弁明[9/26] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【リカちゃんかよwww 【劉暁明・駐英中国大使】ポルノに「いいね」 大使館は乗っ取りと弁明[9/26] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/08/05(月) 08:18:26.04 ID:CAP_USER
    日本の報復性輸出規制に火が起きて(腹を立て)、「日本大使館を爆破する」と112(警察)に電話をした60代の男性が即決審判に引き渡されました。

    ソウル 恩平(ウンピョン)警察署は今日(4日)の午前6時頃、日本大使館を爆破すると直接電話をしたA容疑者(60代・男)に対し、虚偽申告の容疑で検挙したと明らかにしました。

    A容疑者は以前にも、警察に虚偽申告をした前科がある事が分かりました。

    警察の関係者は、「軽い犯罪事件と判断して、A容疑者を即決審判に引き渡した」と述べました。

    ソース:NAVER/MBN(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=057&aid=0001372761

    引用元: ・【韓国】腹立ちまぎれに「日本大使館を爆破する」~60代の男、即決審判[08/05]

    【大使館が韓国人テロの標的に【韓国】腹立ちまぎれに「日本大使館を爆破する」~60代の男、即決審判[08/05] 】の続きを読む

    1: えりにゃん φ ★ 2018/06/08(金) 00:23:29.84 ID:CAP_USER
     【ソウル共同】韓国・ソウルで7日午後、男が運転する車が米大使館の門に突っ込んだ。男は警察に「北朝鮮と絡む事情があり、
    米国に亡命したくて大使館に突っ込んだ」と話した。韓国メディアが報じた。

     男は車から降りた後、大使館に向けて「助けてくれ」と叫んだという。

     警察は男を拘束し、特殊財物損壊の疑いで調べている。YTNテレビは男が女性家族省の職員だと報じた。車に同乗していた女性は
    頭痛を訴え病院に運ばれた。

    共同
    https://this.kiji.is/377473273740461153/
    no title

    no title

    引用元: ・【韓国】米大使館門に車突っ込む「亡命したかった」[06/08]

    【【韓国】米大使館門に車突っ込む「亡命したかった」[06/08] 】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=1,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/08/08(火)17:28:30 ID:i2o
    ■ソース元記事名/中国人留学生、共産党イデオロギーを持ち込む 豪有識者が警鐘ならす

     オーストラリアで中国の影響力が着々と広まっていることに懸念の声が高まっている。
    有識者は、約15万人の中国留学生は共産党思想と言論抑圧の手法を豪州の大学に浸透させていると警鐘をならした。

     ニューヨークタイムズ紙は最近、シドニーのレービ研究所(LowyInstitute)の東アジア問題専門家、バラール氏の関連の
    論説を掲載した。同氏は2008~09年、北京の大学で教鞭を執っていた。
     記事の中で、同氏は中国共産党の言い分に反する事実や見解を受け入れようとしない学生が多いとしている。
    一方で共産党を擁護しない学生は抑圧を恐れて己の言動を検閲する。勇気をもって異議を唱える極少数の人は、往々にして
    共産党支持派に制止されてしまう。

     バラール氏の最大の懸念は「中国人留学生がこのような極端なやり方と思想を、豪州の大学に持ち込んでいる」ことだという。

     キャンベル大学の中国学生学者連合会の会長で20代の女子留学生は、かつて豪州大手メディアの取材に対し、
    留学生による反中国政府活動の情報をつかんだら、必ず大使館に報告していると堂々と述べた。
    中国共産党の支持者はこうして国内外で周囲を監視している。スパイではなく、自発的に行っている人も少なくないとみられる。

     経済発展の時期に生まれ、中国共産党による洗脳教育をたっぷりと受けて育った若い世代の多くは「政府の論調に反対するのは悪いこと」
    という観念を植え付けられている、と中国問題専門家は指摘する。

    (中略)

     中国共産党は近年、政治家に献金したり、農場の買収や政治広告の掲載、(留学生)団体への支配などを通じて、
    オーストラリアへの浸透を深化させている。
    今年6月、豪大手メディアは、在豪の中国人実業家が巨額献金で政治介入している、という記事を掲載した。
    これらの実業家は中国共産党とつながりを持っているとされている。

    (翻訳編集・叶清)【ニュース提供・大紀元】


    kabutan 8月6日
    https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201708050186

    引用元: ・【中国/対豪洗脳政策】オーストラリアの有識者→約15万人の中国留学生は共産党思想と言論抑圧の手法を豪州の大学に浸透させていると警鐘 [H29/8/8]

    【【中華帝国主義には、気を付けろ!】中国人留学生「反中国政府活動の情報をつかんだら、必ず大使館に報告」】の続きを読む

    1: らむちゃん ★@無断転載は禁止 2017/07/05(水) 21:28:58.46 ID:CAP_USER
    ライブドア2017年07月05日 18:21
    http://blogos.com/article/232936/

     去る6月末、ソウル市内で韓国人男性と結婚していたベトナム人女性が夫の父親(義父)に殺害される事件が発生し、大使館を巻き込んだ外交問題に発展している。

    韓国人男性と結婚して韓国に在住しているベトナム人女性の数は公式統計で約4万人(2015年末時点;国籍別で第1位、全体の31%)、一説では10万人以上と言われており、文化・習慣や言語の違いもあって、離婚騒ぎや家庭内暴力などのトラブルが絶えない。

    彼女たちが殺害される事件は毎年のように発生しており、ベトナム国内でも大きく報道されて、その都度、国民的な怒りを惹起している。

     韓国では、過去10数年来、男性の国際結婚率が急速に高まっている。今や、韓国人男性の7~8人に1人が外国人女性と結婚する状況にあるが、この背景には韓国社会の国際化だけではなく、特に農村部における貧困化の問題などで、結婚相手を容易に見つけられない男性が増えているという事情がある。その一方で、中国(北部)や東南アジアの貧困地域では若い女性が貧しい境遇から抜け出すことを夢見て韓国や台湾の男性との結婚を望む状況が生まれている。これらの男性は多くの場合40~50歳の年配者であり、女性側は20~25歳だという。いささか不釣り合いだが、ともあれ需要と供給の原理が働いているのは事実。勿論、そこには当然のごとく結婚斡旋業者が介在し、中には金儲けをたくらむ悪徳なブローカーも存在して、騙したり騙されたりの世界が生まれている。

     韓国人男性と結婚する外国人女性の圧倒的多数が中国とベトナムの女性であり、両国だけで(朝鮮系中国人を含めると)全体の70%近くを占めている。ベトナム国内(特にホーチミン市やカントー市などの南部)では、韓国人男性との結婚を斡旋する業者の数が増え、あちこちで頻繁に違法な「お見合いパーティ」が催されているようで、観光客を装った韓国人男性がグループでベトナムを訪れ、人身売買もどきにベトナム人女性を物色しているとの噂が絶えない。私がハノイに駐在していた2008-10年当時にも違法な集団見合いの摘発が相次ぎ、大きな社会問題になっていた。ホーチミン市の隠れ家のような民家で、韓国人男性7人に花嫁候補のベトナム人女性161人(既婚者も多く含まれていたという)が集まって「お見合いパーティ」をしていたとの報道を目にしたし、韓国人男性1人に若いベトナム人女性68人が集まり、女性を裸にしてファッション・ショーのように壇上を歩かせ、好みの女性を物色している現場が摘発されたとの驚くべきニュースもあった。(昨年11月に、ベトナムのある女性団体が発表した調査結果によれば、結婚前に韓国人の夫と会った回数は1~2回が70%、3~4回が21%だったという。これも驚きである。)

    引用元: ・【国際結婚】 韓国で相次ぐベトナム人妻の殺害事件 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【実態は奴隷売買みたいなもん】 韓国で相次ぐベトナム人妻の殺害事件、大使館を巻き込んだ外交問題に】の続きを読む

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