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    タグ:嫌韓感情

    1: まるっとニュー 2020/07/06(月) 13:31:35.97 ID:CAP_USER
    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.07.06 13:07

    5日に行われた東京都知事選挙で現職の小池百合子知事の再選が確定した中、嫌韓主義者である桜井誠氏も17万9000票
    (得票率2.92%)を得たことがわかった。少数政党出身では最も多い得票で、日本国内の「嫌韓感情」拡散を懸念する声が出ている。

    桜井氏は在日韓国人に対するヘイトデモとヘイトスピーチを主導する「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の会長を務めた極右人物で今回の選挙には偽装政党である日本第一党党首の資格で立候補した。

    桜井氏は今回の選挙で予想より多くの票を得て主要政党が支援した候補らに続き5位を記録した。桜井氏は直前の2016年の東京都知事選挙では11万4000票を獲得した。今回は6万5000票をさらに得た格好だ。

    その上新型コロナウイルスの感染拡大などにより今回の投票率は55%と前回より4.73ポイント下落したことを考慮すると実際の得票力はさらに高まったという評価が出ている。

    桜井氏は在特会を組織して長く嫌韓デモを主導してきた。川崎市など複数の地方自治体でヘイトスピーチ規制条例を作るなど圧迫が加えられると本格的な政治活動を宣言し、2016年に日本第一党という政治団体を作った。その上で彼は街頭演説を口実にして人種差別的な発言を継続してきた。

    特に新型コロナウイルスの感染拡大以降は中国と中国人に対するヘイトスピーチに集中した。今回の選挙でも新型コロナウイルスを「武漢肺炎」。中国人を「支那人」と呼び、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために今後中国人観光客の入国を拒否し徹底的に排斥すべきと主張した。

    こうした背景のため今回の選挙結果をめぐり日本国内では「新型コロナウイルスで極右の声がさらに大きくなるかもしれない」との指摘が出る。政治評論家で作家の古谷経衡氏は6日にヤフーニュースに掲載された自身の記名コラムで、「桜井氏は、ゼロ年代から発生したネット右翼の中でも最も過激な『行動する保守』の中心人物であった。彼の得票は少なくとも東京における極右・排外主義者の動向を示すバロメーターと同一であると言って差し支えない」と指摘した。

    これに対し選挙で保守候補らに分散した極右の票が今度は桜井氏に集結した側面が強く、特に懸念するほどの現象ではないとの見方もある。

    https://japanese.joins.com/JArticle/267787?servcode=A00&sectcode=A00

    引用元: ・【中央日報】桜井誠が18万票 日本国内の「嫌韓感情」拡散に懸念 [動物園φ★]

    【日本は8割嫌韓だし【中央日報】桜井誠が18万票 日本国内の「嫌韓感情」拡散に懸念 [動物園φ★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/03/22(日) 22:03:47.70 ID:CAP_USER
    (写真)
    no title

    ▲ 日本の『読売新聞』のソウル支局長は22日、自身のコラムを通じて韓国政府の『コロナ19』の対応について、ひたすらに与党の『総選挙用』と批判して物議を醸している。
    _______________________________________________________

    <グッドモーニング忠清=チョン・ムンヨン記者>
    日本最大の日刊紙である『読売新聞』は22日付の7面に、『国民惑わす選挙宣伝』という見出しの不届きなコラムを掲載した。

    コラムは『読売新聞』の豊浦潤一ソウル支局長が執筆して、文在寅(ムン・ジェイン)政権の『コロナ19』の対応をひたすらに『総選挙用』だと非難した。現政権がコロナ事態を与党の総選挙戦略に合わせて対応しているという、デタラメな主張を繰り広げているのである。

    彼が提示した根拠を見れば、元ベテラン級の記者なのかと疑問が浮かぶほど浅はか極まりない。

    まず、先月13日の経済界懇談会の際に、「国内での防疫管理は(ある程度)安定的な段階に入ったようだ。(コロナ19は)遠からず終息する」と述べた文在寅大統領の発言を取り上げた。これを総選挙の日程と結びつけて疑ったのである。

    引き続き、前日12日の保健福祉部次官の発言を持ち出した。「(まだ)集団的な行事を取り消し、延期する必要はない」と述べた発言である。当時、韓国政府が警戒を緩めていなければ、感染者のエクスプロージョン !!(爆発的増加)を防げたのに、あえて警戒を緩めたかのような論理を展開した。

    それと同時にこれら二つの発言を、「単なる楽観(論)というより、差し迫った総選挙に対する焦りがもたらした」とし、『総選挙用』とこき下ろした。非常に不届きな視覚である。

    そして、「総選挙まで消費の冷え込みなどが続けば(選挙が)与党に不利になると考え、前のめりになった発言ではないだろうのか。危機管理の局面で政権トップ(最高指導者)自らが政府の信頼を失墜させてしまった」と指摘した。不届きな想像を前提にした、『似非(えせ)ジャーナリスト』の断面を露わにした。

    彼の疑念は収まらない。彼は、「防疫上の観点ではなく、選挙対策として見れば納得がいく」とし、日本の入国制限措置に対する韓国の反撃を取り上げた。「韓国に入国制限措置を取った国の中で、唯一韓国だけが日本に対抗措置を取った」とし、「日本に強く出なければ、世論の反発が怖いから」という説得論理を繰り広げた。

    安倍政権が政略次元で持ち出した入国制限措置に対し、じっと伏せながら対抗したのは、文在寅政権が政略的に近付いたのではないかという、古臭い植民地史観的な主張である。

    また、「総選挙で敗れた場合、2年の任期を残して文在寅政権がレームダックになる公算が大きい」とし、「そのため勝つことが優先」と付け加えた。ひたすらに総選挙の勝利という一念の下、文在寅政権が事態を臨機応変に『誤魔化している』とし、幾重にも捻じ曲げたのである。

    読売新聞のソウル支局長はこの日、事実を始終全面的に歪曲して、1人称の観点という狭い観点で、極めて偏狭な『駄文』を書き散らしたと言っても過言ではない。

    日本の『嫌韓感情』を刺激して、危機に陥った安倍政権の背中をなだめる浅はかな舌先三寸を通じ、彼はこの日、自分が日本版の『寄生虫』役を天下に公言することになった。

    歴史学者のチョン・ウヨン教授は、「読売新聞が韓国の未来統合党の支持者と “完壁に一致した” 主張をした」とし、「1世紀前に我々の祖先は、“外見は韓人だが腸(はらわた)は倭人の鬼のような者” を、“トオェ(土着倭寇)” と呼んだ」と皮肉った。

    ソース:グッドモーニング忠清(韓国語)
    http://www.goodmorningcc.com/news/articleView.html?idxno=229252

    引用元: ・【韓国】読売新聞のコラムは『日本の “嫌韓感情” を刺激して “安倍” をなだめる “寄生虫” のような “駄文” だ』[03/22]

    【感情論で罵詈雑言並べてるだけの朝鮮メディア【韓国】読売新聞のコラムは『日本の “嫌韓感情” を刺激して “安倍” をなだめる “寄生虫” のような “駄文” だ』[03/22]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/12/18(水) 07:29:05.47 ID:CAP_USER
     「韓国『嫌い』高齢層に多く」。9月17日の朝刊に、このような見出しの記事が載りました。朝日新聞社による電話世論調査の結果を報じるものです。記事には「韓国への好悪を聞くと、韓国を『好き』は13%、『嫌い』が29%、『どちらでもない』が56%だった。(中略)40代以上は『嫌い』が『好き』を大きく上回り、男性では50代以上の4割が『嫌い』と答えた」とありました。

     これに対して、読者から批判が寄せられました。「『好き』『嫌い』『どちらでもない』の三択ではあまりにも単純化しすぎている。『どちらでもない』は『複雑な気持ちで簡単には表現できない』という意見が大半では」(埼玉 40代男性)、「好き嫌いを聞くような世論調査は両国の関係を傷つける」(千葉 50代男性)、「韓国の反感を招くのでは」(神奈川 60代男性)と、設問に疑問を呈するものでした。

        *

     この調査を何のためにしたのか、世論調査部の前田直人部長に聞きました。

     ――なぜ「韓国を好きか嫌いか」を尋ねたのでしょうか。

     「週刊誌の嫌韓特集が炎上したとき、科学的根拠のある世論調査で、嫌韓感情を持つ人の比率や、どこに嫌韓感情が潜んでいるのかを示すことが重要だと考えました。年代と性別の傾向を示すクロス集計に焦点を当て、高年齢層の男性に嫌韓が比較的強く、若い層では逆転することをグラフをつけて慎重に報じました」

     ――好悪を尋ねる調査結果を報じることで、嫌韓感情をあおることにはならないですか。

     「その逆で、世論調査は科学的根拠を示し、冷静な議論のきっかけになります。ネットを使う人が増え、自分と同じ意見ばかりが目に入るエコーチェンバー現象や、自分の意見が世の中の主流のように感じる認知バイアスが生じます。偏った認知に基づくラウドマイノリティー(声の大きな少数者)の意見が拡散され、感情的な空気が作られていくことを懸念しています」

     ――新聞社の世論調査は世論の誘導にならないでしょうか。

     「海外では調査会社が独立しているケースもありますが、日本は戦後のGHQの民主化政策もあり、新聞社が世論調査を担うようになりました。各社が質問と回答、調査方法を公開し、質問の仕方などに読者から批判を受けることでやり方が改善され、公正さが担保されます。政府から独立した民間の機関として調査結果を示し、政策に対する判断材料を提供する役割も果たしています」

     前田さんが繰り返し指摘したのは、エコーチェンバー現象や認知バイアスの怖さでした。ネット社会が進み、人々は知らず知らずのうちに自分の意見や好みに近い情報に囲まれて世の中を眺めるようになっています。新聞の世論調査の結果が自分の実感とずれていると、結果を受け入れることができず、不安になったり、不正確だと決めつけてしまったりということも。自分の意見と世論調査の結果と、どちらがより客観的なデータに基づいているかを冷静に考えることが重要です。

        *


    https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S14296928.html

    引用元: ・【朝日新聞】「韓国が好きか、嫌いか」の世論調査をすることは日本人の嫌韓感情を煽る。新聞は分断に橋をかける工夫が必要だ[12/18]

    【そもそも朝日新聞が分断の大きな原因だろw 【朝日新聞】「韓国が好きか、嫌いか」の世論調査をすることは日本人の嫌韓感情を煽る。新聞は分断に橋をかける工夫が必要だ[12/18] 】の続きを読む

    1: ほっぺ(o・ω・o)君 ◆rvsLLtQgZxJW クリス ★@\(^o^)/ 2015/08/19(水) 20:11:35.12 ID:???.net
    日本の「嫌韓」育てた韓国メディア日本語版 韓国紙セゲイルボ
    https://vpoint.jp/world/korea/47978.html

     韓国の反日感情と日本の嫌韓感情は過度に深くなっており、簡単には解けそうにない。
    このような結果を招いたのには情報の役割が大きかった。

     日本のメディアには韓国語版がないが、韓国のメディアはインターネット日本語版を発行し、日本人が韓国の敵対的な記事をろ過なしで見ることができる。

     その上、韓国のネチズンが吐き出す日本に対する敵対的な表現はわれわれが作った自動翻訳ソフトで日本人がリアルタイムに接する。
    韓国で展開している日本に対する考えと表現はそっくり日本人に中継され、韓国が日本を敵対視していることを日本人に確認させているのだ。
    その結果、以前にはなかった嫌韓感情が日本列島を覆うことになった。回復する気配さえ見られない。

     世論は日本を敵性国家のようにしながら、経済では友邦という二重姿勢では、膠着(こうちゃく)状態に陥った韓日関係を改善できない。
    韓国政府は近づくアジア時代に備えた具体的な対日政策を提示して、より能動的に世論を先導していくべきだ。
    水面下で政治交渉した20世紀の方法は通じなくなった。情報化時代の韓日関係の定立には、両国世論の役割が非常に大きいのだ。

     従って、韓国のメディアは日本語版記事の効率性を再考しなければならない。
    感情一辺倒の表現を自制し、平和なアジアの新しい歴史をわれわれが先導していくために、より大局的で多様な対日姿勢の確立が優先されなければならない。

    (李徳奉〈イドクボン〉同徳女子大名誉教授・元韓国日本学会会長、8月5日付)

    ※記事は本紙の編集方針とは別であり、韓国の論調として紹介するものです。

    前スレ(★1の立った日時:2015/08/19(水) 16:08:37.65)
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1439968117/

    引用元: ・【韓国紙】日本の「嫌韓」育てた韓国メディア日本語版…われわれが作った自動翻訳ソフトで嫌韓感情が日本列島を覆うことに [08/19]★2

    【韓国の反日が原因 【韓国紙】われわれが作った自動翻訳ソフトで嫌韓感情が日本列島を覆うことに [08/19]★2】の続きを読む

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/08/27(水) 09:39:41.18 ID:???.net
    ・深く広く日常的に広がりつつある嫌韓感情

    今年のお盆は実家の神戸に帰っていたんですが、今回は珍しく妻が用事で帰れず一人で帰ったので、「ワルそうな奴はだいたい友達」
    みたいな生き方をしてる地元の幼馴染と飲みに行ったりフットサルをしたり、母親と最近のオバチャン友達グループの中の流行について
    時間をかけて詳しく聞いたり・・・することになりました。

    それで思ったのが、過去数年に比べても「草の根」的な有形無形の「嫌韓」感情が、チラホラ目立つようになってきたなあということです。

    もちろんそんな話ばっかりするわけじゃないですから、普段はわかりません。でも何かの拍子にそういう話題になると、明らかに
    「なんか嫌だよねえ」あるいは「物凄く嫌だよねえ」という感じが共有されている。

    ずっと地元で暮らしていて子育てを始めている幼なじみとそのフットサル仲間(男・30代なかば)が「嫌韓」的な傾向を持つのはよくメディア
    でも触れられていることですが、その母親やオバチャンのグループの中で、「なんとなく嫌韓」あるいは「かなり嫌韓」的気分が浸透してきて
    いるのは結構「あたらしい」感覚でした。

    一応言っておくとウチの母親はかなり早い時期からリトミックの教室を主催していて、口を開けば「欧米じゃあこうなのに日本は遅れてるよね」
    的なことを言っては周囲に嫌がられるタイプの実に「リベラル」な人間です。私が産まれてこのかたずっと朝日新聞を取ってきてもいる。

    その母親に、例の朝日新聞の慰安婦問題の再検証記事について

    「え?あれってウソから始まって世界中で問題にしてしまってるってこと?なんであんなことするの?意味わかんないんだけど。」

    ・・・と聞いてこられると、私としても返答に困ってしまいました。

    「まああの時期は、一度何もかも昔の日本が悪かったってことにして日本がオープンな社会運営の仕組みを受け入れていく時期だったから、
    捏造でもなんでもして悪者にする流れが止まらなかったんじゃないかな。最近はそうやって受け入れたものを日本流にアレンジして世界に
    提示していくことが、混乱してる世界にとっても必要な時代になってきてるから、当然の揺り戻しと再検証が行われてきてるってことだと思うよ」

    などと実に「構造主義的」に持って回った言い方で一応かばってはみたんですが、こういう言い方が通じる相手と通じない相手ってのがいます
    から、結局「なんであんなことするのかわからん。頭オカシイんじゃないの?」的な母親の疑念を溶かすことはできませんでした。

    オバチャンたちの「嫌韓」は右や左の理屈でできているものではないですから、当初は「隣近所なんだし仲良くすればいいじゃない?
    あの商店街の中にあるキムチの店美味しかったわよ」という気安さを持っている反面、いざ”感じ悪い”となると「なんか感じ悪いなー付き合うの
    やめちゃお。あなたも付き合うの辞めたほうがいいわよ!」的な思いが凄いスピードで仲間内を駆け巡る容赦ない伝播性も持っている感じで。

    日韓関係を改善する・・・となった時に、「このオバチャン的な感情」をウヤムヤにしたままインテリさんの間だけで適当な手打ちをやろうとしても、
    限界があるだろうな・・・ということをヒシヒシと感じました。

    過去の延長じゃなく、何か大きな「捉え返し」の上で解決しなきゃいけない局面に来ているなと。

    ソース:BLOGOS 2014年08月26日 16:22
    http://blogos.com/article/93202/
    http://blogos.com/article/93202/?p=2
    http://blogos.com/article/93202/?p=3
    http://blogos.com/article/93202/?p=4

    続きます

    引用元: ・【BLOGOS】「とりあえず日本が我慢すればいい」型の20世紀的脊髄反射が、余計に草の根の嫌韓感情を増幅している[08/27]

    【ま、自業自得www 【BLOGOS】「とりあえず日本が我慢すればいい」型の20世紀的脊髄反射が、余計に草の根の嫌韓感情を増幅している[08/27]】の続きを読む

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