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    タグ:安倍首相

    1: まるっとニュー 2020/05/07(木) 08:52:00.46 ID:CAP_USER
     日本の安倍晋三首相が、自国で開発された薬剤「アビガン」を新型コロナウイルス感染症の治療薬として広報することに熱を上げている。しかし、アビガンは新型コロナウイルス感染症の治療効果が証明されていないばかりか、肢体不自由児を出産するかもしれないという副作用があることが分かった。

     「安倍首相が『アビガンは新型コロナウイルス感染症の治療効果がある』と主張している姿は、まるでドナルド・トランプ米大統領がマラリア治療薬でクロロキン系のヒドロキシクロロキンを新型コロナウイルス感染症の治療薬として広報しているのと同じだ」と米紙ニューヨーク・タイムズが5日(現地時間)、報道した。

     アビガンは日本の富士フイルムの子会社「富士フイルム富山化学」が新型インフルエンザ治療薬として開発した薬だ。安倍首相は先月7日の記者会見で「アビガンは既に120例を超える投与が行われ、症状改善に効果が出ているとの報告も受けている」「アビガンの備蓄量を現在の3倍、200万人分まで拡大する」と述べた。トランプ大統領との電話会談や主要7カ国(G7)首脳会談でもアビガンの使用を積極的に勧めた。

     しかし、「アビガンが新型コロナウイルス感染症に効果があるという確かな証拠はない」と、ニューヨーク・タイムズ紙は報じている。動物実験で、アビガンはエボラウイルスを治療するのには効果があったが、人間の病気も治せるという研究結果はまだないからだ。

     さらに、アビガンには肢体不自由児が産まれる可能性(催奇形性)があるという副作用がある。安倍首相も今月4日の記者会見で、「(つわりを防ぐ薬)サリドマイドと同じような副作用がある」と言及した。サリドマイドとは、これにより1950-60年代に数千人の肢体不自由児が産まれて販売が禁止された薬物だ。

     専門家は、アビガンにエボラウイルス治療薬のレムデシビルやぜんそく治療薬のシクレソニドのような新型コロナウイルス感染症治療の可能性がある複数の薬の候補の一つと見ているだけだ、と日本の共同通信は報じた。日本の自治医科大学の田村大輔准教授は「アビガンはほかの治療薬候補に比べて優れた効果を示しているわけではない」「副作用を十分に考慮した上で薬の使用を検討しなければならない」と語った。

     しかし、安倍首相は今月末までにアビガンを使用した新型コロナウイルス感染症治療を許可するという計画を固守している。日本国内1000カ所の医薬品生産施設でアビガンの生産を開始したほか、日本の外務省は約80カ国がアビガンの購入意思を明らかにしたと伝えた。日本政府の統計によると、現在までに日本の医療施設1100カ所で新型コロナウイルスの患者2200人にアビガンを投与したという。中国は既に新型コロナウイルス感染症治療にアビガンを投与するよう使用を許可した。

     日本の報道機関は安倍首相と富士フイルムの古森重隆会長が今年1月までよくゴルフをしたり、食事をしたりするなど、格別の関係だと報道している。菅義偉官房長官は、安倍首相がアビガンの使用を推奨していることと富士フイルム会長との関係については「何の関連性もない」と弁明した。

    キム・ユンジュ記者

    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020050780005

    2020/05/07 08:40

    引用元: ・【朝鮮日報】肢体不自由児出産の可能性という副作用も…安倍首相はなぜアビガンを勧めるのか [5/7] [新種のホケモン★]

    【羨ましくて仕方ないんだなw 【朝鮮日報】肢体不自由児出産の可能性という副作用も…安倍首相はなぜアビガンを勧めるのか [5/7] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/04/05(日) 19:27:20.72 ID:CAP_USER
     新型コロナウィルス危機の中で、アルベール・カミュの小説、『ペスト』が世界的に売れている。この小説は、突然ペストが流行し、封鎖された都市の中での医師や官吏の必死の戦いを描いた物語である。主人公のリウー医師は次のように語っている。

    「今度のこと(ペストの流行)は、ヒロイズムなどという問題じゃないんです。これは誠実さの問題なんです。こんな考え方はあるいは笑われるかもしれませんが、しかしペストと戦う唯一の方法は、誠実さということです。僕の場合には、つまり自分の職務を果たすことだと心得ています。」

     伝染病対策として政府は市民に集会やイベントの禁止や外出の制限などで協力を呼び掛ける。為政者が誠実無私に職務を果たしていると人々が感じるならば、自発的にルールを守り、社会を伝染病から守ろうとするだろう。民主政治の下では、誠実な為政者を選ぶのは国民の選択である。為政者に誠実を求める源は、人々の社会への帰属意識や貢献意欲である。

     危機対応の中では、どうしても行政府に強い権力が集中することはやむを得ない。ウィルス対策は常に戦争にたとえられる。戦いに勝つためには、リーダーに権力を集中し、果断に意思決定を行い、迅速に実行することが必要となる。情報技術が飛躍的に進歩した今日、個人の行動を追跡することもスマートフォンとビッグデータを使えば可能であり、権力の拡張は一層加速される。

     指導者にとって、危機は権力を拡張、持続するための格好の機会となる。ヒトラーの例を出すまでもなく、危機は為政者にとって権力批判を封じ込め、国民を従順にする麻薬のようなものである。政府が暴走し、個人の権利や自由を侵害しないようにするためにも、社会への参加意識が重要である。たとえ迅速な政策決定が必要であっても、記録の保存と情報公開、議会における説明、批判や異論を提起する自由はつねに確保されなければならない。その意味で、4月に韓国で議会選挙が行われ、与野党が自由に論争を行うことには大きな意味がある。議会や選挙における論争こそ、情報公開を確保するための絶好の機会となる。危機のさなかにも国民が思考停止に陥らず、野党の政府批判も自由に行われるのは、健全である。

     日本の場合、2020年夏にオリンピックが予定されていたことが、政府の危機対応をゆがめた。オリンピックは首相や東京都知事にとって大きな見せ場であり、オリンピック開催時まで権力の座にいたいという欲望を持つ。それ自体非難すべきことではないが、政治家たるものオリンピックで脚光を浴びることと伝染病蔓延の危機を収拾することとどちらが大事か、判断しなければならない。3月24日に安倍晋三首相は東京オリンピックを1年延期することを表明した。これは遅すぎる決断である。そして、オリンピック延期が発表された直後から、日本国内での新型コロナウィルス感染者は急増しはじめた。

    オリンピックを予定通り開催するため、日本が安全であることを誇示するために感染者数を偽っていたかどうかわからない。しかし、政府がオリンピック開催にこだわっていた今年1月から3月前半までの間、中国や韓国という実例があるにもかかわらず、新型コロナウィルス対策が不十分だったことは明らかである。東京など大都市で感染者が急増しているにもかかわらず、医療のための基盤や資材は不足している。

     4月1日、国会での答弁で安倍首相は来年のオリンピックについて、「人類がウィルスに打ち勝った証しとしての大会になる。歴史的に極めて大切な大会だ」と述べた。この的外れの楽観に呆れるばかりである。ウィルスの脅威におののきながら、対策を必死で進めるのが政治家の務めである。

    ハンギョレ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200405-00036233-hankyoreh-kr

    4/5(日) 18:34配信

    山口二郎・法政大学法学科教授(お問い合わせ japan@hani.co.kr )
    no title

    引用元: ・【ハンギョレ/山口二郎】[寄稿]新型コロナウィルス対策と政治 安倍首相の的外れの楽観に呆れるばかり [4/5]

    【イチャモン付けたいだけだろう【ハンギョレ/山口二郎】[寄稿]新型コロナウィルス対策と政治 安倍首相の的外れの楽観に呆れるばかり [4/5]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/02/04(火) 09:49:23.73 ID:CAP_USER
    (写真)
    no title


    日本の安倍首相の実体を詳細に暴いた新刊、『安倍の美しい国?』が出版された。

    この本は、17、18代国会議員を務めた信韓(シンハン)大学校のカン・ソンジョン(康聖鐘)総長が、妄言1位の安倍首相に投げかける警告状で、安倍の非常識的な歴史認識やアベノミクス、改憲などの問題点を徹底的に解剖する。

    著者は、安倍首相が票を得るために意図的に妄言に明け暮れ、嫌韓政策を繰り広げていると主張している。また安倍の誤った歴史認識と妄言の背景には、安倍の母方の祖父である岸信介元総理と征韓論を展開した吉田松陰がいるという。

    (写真=記事とは無関係)
    no title


    この本は、今年開催される2020東京オリンピックの問題点に対しても、項目別に批判している。ドイツがナチスのハーケンクロイツの使用を禁止しているのとは異なり、戦犯旗である旭日旗の使用を許可したのは、オリンピックを政治的に利用しようとしているからだと主張した。

    日本の安倍政権が東京オリンピックで旭日旗の使用を禁止しないのは、旭日旗の下で命を失い、苦痛を受けた数多くのアジア人の悲劇を、オリンピックの歓声と拍手の中に覆い隠そうとする意図が隠れているというのである。

    つまり著者は、良識のある国民であるなら、旭日旗が翻る東京の競技場に行ってはならないと主張している。また、全ての人々が放射能の心配をせずにオリンピックを見られることを日本が客観的に証明することができない場合、全世界は断固として東京オリンピックをボイコットしなければならないと強く訴えた。

    (写真=記事とは無関係)
    no title


    この本のタイトルである『安倍の美しい国?』は、安倍が執筆した『美しい国』が反平和的であり、反人権的であり、反歴史的であることを読者に伝えたかったという。 また、金九(キム・グ)先生の『美しい国』を換気したかったと伝えた。

    金九先生の『美しい国』とは、平和的で隣人に心を開いて愛を養える『文化国家』である。我々は安倍の美しい国に騙されず、仮面の裏に隠れた彼の醜い悪辣な顔を直視しなければならないと述べている。

    ソース:インサイト(韓国語)
    https://www.insight.co.kr/news/264135

    引用元: ・【韓国】新刊=『安倍の美しい国?』・・・日本の安倍首相の実体を暴いた[02/04]

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    1: まるっとニュー 2020/02/07(金) 23:43:42.59 ID:CAP_USER
    2020年2月7日、韓国・聯合ニュースによると、韓国・釜山にある日本総領事館でデモを行い、住居侵入の容疑で起訴された韓国の大学生7人に対する初公判が釜山地裁で開かれた。

    記事によると、公判では7人全員に発言の機会が与えられた。ある学生は「慰安婦や強制徴用の被害者に謝罪しない日本が経済報復まで行ったことに腹が立ち(総領事館に)入っただけで、悪意はなかった」と主張した。別の学生は「ただ日本に謝罪せよと言いたかった」と述べ、涙を流したという。

    その後に発言した学生は「私たちの行動とこの裁判をきっかけに1人でも多くの人に安倍政権の実態を知ってもらいたい」と述べたという。

    7人が発言している間、傍聴席からは何度も拍手が上がり、涙を流す人もいたという。また、裁判所内外には約150人の学生が集まり、7人への支持を表明。外にいたある学生は「日本総領事館でのデモは若者として当然すべき律儀な行動」とし、「たとえ法に触れるとしても検察の起訴は不当だ」と主張したという。

    7人は市民団体「反日行動釜山青年学生実践団」に所属する学生で、昨年7月22日午後2時35分ごろ、釜山の日本総領事館に侵入した。「日本の再侵略・経済挑発を糾弾する」「安倍首相は謝罪せよ」と書かれたプラカードを掲げて約10分にわたり主張を叫んで警察に連行され、その後に住居侵入の容疑で起訴された。

    これを受け、韓国のネットユーザーからは「誇らしい若者たち。応援する」「愛国心あふれる学生だ」「ちゃんとした考えを持っているこういう学生を政治家として育てるべき」など学生7人への応援の声が数多く寄せられている。

    また、検察や警察に対し「日本の味方か?ちょっとデモをしたくらいで起訴するなんて」と批判する声や、「絶対に、この勇敢な学生に罰を与えてはいけない」と求める声も。

    一方で「学生の気持ちも分かるけど、たとえ敵国でも外交施設を保護するという国際法は守るべきでは?どんなに律儀な行動をしても批判されてしまうから、別の方法で意見を表明してほしい」「法律は大統領でも守らなければならない」「どんな理由があれ、法を犯す行動が正当化されてはならない」など冷静な声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.oricon.co.jp/article/1074636/

    2020-02-07 22:20

    引用元: ・【領事館侵入】日本総領事館でデモした韓国の学生、初公判で涙の訴え「謝罪求めただけ」「安倍首相は謝罪せよ」[2/7]

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    1: まるっとニュー 2020/01/19(日) 22:56:57.94 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/jzXYaGN.jpg

    「ヤン・クムドクが来た。安倍晋三首相はひざまずいて謝罪せよ」

    17日午前8時半、東京の外務省前。日本政府を糾弾する元慰安婦のヤン・クムドクさん(91)の声が鳴り響いた。「一言の謝罪もなく75年が流れた」という垂れ幕を持った約50人が、元徴用工に対する賠償判決の履行を韓国語と日本語で求めた。

    毎週金曜日、外務省と戦犯企業の三菱重工業本社(東京千代田区)で開かれるこの集会の名前は「金曜行動」だ。韓国の元徴用工のために日本の市民団体の会員や弁護士らが2007年から開いた同集会がこの日、500回を迎えた。「水曜デモ」に影響を受けて始まった集会は、これまで勤労挺身隊と元徴用工に対する日本政府の謝罪と賠償に声を上げてきた。

    500回目の集会は、日本全国各地の市民団体の会員だけでなく、ヤンさんをはじめとする「三菱勤労挺身隊光州(クァンジュ)訴訟弁護団」など韓国の市民団体会員約20人も参加した。「韓日連隊」の形で行われたのだ。

    安倍氏と茂木敏充外相宛てに面談要請書を送った彼らは、三菱重工業を訪れて対話を求める書簡を伝えた。元徴用工のように元慰安婦被害者が戦犯企業の三菱重工業関係者に会ったのは約10年ぶり。三菱重工業側はこれまで法廷訴訟中だとして被害者側との面談を避けてきた。ヤンさんは、三菱重工業側との非公開の面談で、「75年が経っても謝罪がない」とし、「今年中に解決されなければ、私の無念の思いを世界に伝える」と話したという。

    500回になるまで集会を引っ張ってきた日本の良心勢力の多くは70歳以上の高齢者で、概ね健康が思わしくない。歩くことができず車椅子に乗った参加者もいる。右翼勢力の脅迫など多くの困難の中、集会を率いた「名古屋三菱朝鮮女子勤労挺身隊訴訟支援団体」の高橋信共同代表は、「韓国の市民団体が、韓国大法院(最高裁)の元徴用工判決を引き出した」と強調した。同団体の寺尾光身共同代表は、「一日も早く問題が解決され、金曜行動をしない日が来ることを願う」と話した。

    東京=キム・ボムソク特派員

    http://www.donga.com/jp/home/article/all/20200118/1955469/1/
    東亞日報 January. 18, 2020 08:58

    引用元: ・【東亞日報】東京、外務省前「安倍首相は謝罪せよ」日本の良心の叫び 元徴用工に対する賠償判決の履行を韓国語と日本語で求めた[1/19]

    【日本にたかるための行動【東亞日報】東京、外務省前「安倍首相は謝罪せよ」日本の良心の叫び 元徴用工に対する賠償判決の履行を韓国語と日本語で求めた[1/19]】の続きを読む

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