まるっとニュー速

まるっと、○っと、○○なニュース

    タグ:実態

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/30(日) 01:23:42.87 ID:CAP_USER
    2017年7月27日、韓国・ソウル市内のプール施設の驚くべき衛生管理実態が明らかになった。中には9カ月間も水の入れ替えを行わないなど、水質管理を事実上行っていない施設もあった。韓国・ニューシスなどが伝えた。

    野党・正義党の李貞美(イ・ジョンミ)議員が文化体育観光部とソウル市から提出を受けたソウルのプールに関する資料によると、ソウル市内122カ所のプールの水入れ替え回数は平均で約1カ月に1回(民間30日、公共29日)であったことが分かった。

    このうち、ある民間施設では最大9カ月間(263日)も水の入れ替えが行われず、子ども専用プールでも4カ月間(133日)水を使い回していた施設があった。

    毎日水を入れ替えていた施設は2カ所のみ、その他、入れ替えが「毎週」の施設は38カ所、「1~2週に1回」が28カ所などで、入れ替え頻度が月1回に達しない施設も28カ所(23%)あった。

    李議員室では、施設が時間や費用を惜しみ水の交換を適切に行っていないものと分析するとともに、韓国ではプールの水質管理項目に大腸菌以外の一般細菌が含まれていない点を問題として指摘した。

    世界保健機関(WHO)や日本、ドイツ、米国など先進各国では、一般細菌もプールの水質管理基準に含まれている。

    夏本番、プール利用がこれからまさに増えるという時に明らかになった驚きの実態に、韓国のネットユーザーからは「うぇっ、汚い!」「9カ月ってさすがにおかしいだろ」「目に見えないだけで、細菌がぷかぷか…」など悲鳴にも似た声や、

    「まるで細菌の養殖場」「名店でだしでも取ってるつもりか?」「いろんな排せつ物が熟成された水を飲みに行くようなもの」と不気味な例えが数多く上がっている。

    また、「毎日交換してる所と、9カ月入れ替えてない所、教えてもらうわけにはいかないの?」「今も知らずに汚水の中を泳いでいる人がいるはず。施設名を明かしてくれ」と訴えるものや、「確かにプールの水はいつも腐ったような臭いがする」「プールはいつもなんだか汚い感じがする」との体験談もあった。

    李議員は今後、全国的にプールの安全衛生に関する実態調査を行う必要性を指摘したが、ネットでは「ソウルだけでなく、全国のプールのほとんどが同じようなものだろう」との見方が大勢のようだ。(翻訳・編集/吉金)

    http://www.recordchina.co.jp/b185762-s0-c30.html

    引用元: ・【韓国】ソウルのプールの驚くべき水質管理実態にネットが悲鳴!9カ月間、水を替えない施設も=「確かにいつも腐ったような臭いが…」 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【お構いなしだろ】「まるで細菌の養殖場」ソウルのプールの驚くべき水質管理実態が明らかに】の続きを読む

    1: らむちゃん ★@無断転載は禁止 2017/07/16(日) 19:19:13.83 ID:CAP_USER
    レコードチャイナ 2017年7月16日 16時50分 (2017年7月16日 19時11分 更新)
    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170716/Recordchina_20170716024.html

    2017年7月12日、食事のデリバリーの文化が発達し「出前天国」とも呼ばれる韓国で、KBSテレビが、管轄機関の取り締まりチームと共に取材に入った出前専門店の驚くべき実態を伝えた。

    まず紹介されたのは、受付用の電話十数台を備え、50種余りのメニューを提供する出前専門店。しかし店には看板も出ておらず、厨房(ちゅうぼう)の壁には黄色い油がべったりと付着、天井にはクモ巣まで張っている。保管されていた食材の中には、消費期限が過ぎたものもあった。

    別の夜食出前専門店の調理場も、清潔からは程遠い。壁面は一面真っ黒く汚れ、床には調理された料理の鍋がじかに置いてある。入り口も開け放しで、「食べ物に異物が入る恐れも否定できない」とKBSは指摘した。

    取材を受けた店側からは、「どこの食堂も衛生面で引っ掛からない所はないはずだ」「掃除は随時しているが、毎日はできない」「日当暮らしで(生活が苦しく)誰も掃除などしようと思わない」など、口々に言い訳の言葉が出てきた。

    同記事によると、出前専門店は客が直接訪れないことから衛生管理がおろそかになっている所が多く、調理過程や衛生状態を確認できない全国の出前専門店は25万カ所に上ると推算されるという。

    この衝撃の実態に、韓国のネットユーザーからは「ひどい衛生状態、それに最悪の食材だ」「自営飲食店の90%は詐欺」「自分の家族が食べると思ったらそんなことするかな?」など非難コメントが続出しており、店に対し「客の胃袋はごみ袋?どうか金もうけだけに執着せず、人の口に入る食べ物にも気を使ってほしい」「掃除する時間がないのなら飲食業はやめてくれ」「役所が随時調査して取り締まるべき。引っ掛かった店は3年間営業できないようにして」と求める声も上がっている。

    また、かつて出前専門店でアルバイトをしていたというユーザーからは「もっと汚かったかも。トイレに行かずに空き缶に用を足したり、手を洗わずに調理したり。だから僕は絶対に出前を取らない」との暴露コメントが寄せられ、飲食店の経営者というユーザーからは「毎日きれいに掃除してるけど、この3年検査されたことがない。店にも問題はあるけど、公務員がろくに仕事もしないで状況が良くなるわけがない」と公務員側の責任問題の指摘が登場した。

    引用元: ・【食】 「出前天国」の韓国、その調理現場にはギョッとする実態も=韓国ネットもびっくり! [無断転載禁止]©2ch.net

    【【出前店以外もこんな感じなんでしょ?】「どこの食堂も衛生面で引っ掛からない所はないはずだ」韓国の出前専門店の実態】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/02(水) 21:33:13.31 ID:CAP_USER
    【釜山聯合ニュース】日本による植民地時代に端島炭坑(軍艦島、長崎市)に強制徴用された朝鮮半島出身者を題材にした韓国映画「軍艦島」(原題)が公開から8日で観客動員数500万人を突破する大ヒットを記録するなど韓国で強制徴用問題に注目が集まる中、強制徴用の実態を記録してきた韓国人写真作家と、同作家を10年にわたり支えてきた日本人が話題となっている。

    no title

    写真作家のイ・ジェガプさん(手前)と木村英人さん=(聯合ニュース)

     釜山市内で写真展「軍艦島-隠された真実」を開催するイ・ジェガプさんは強制徴用の実態を20年間写真で記録してきた。そのイさんが「強制徴用の跡を訪ねるたびに私を手伝ってくれた同志」と紹介するのが長崎の活動家、木村英人さんだ。

     木村さんは、イさんが軍艦島で撮影する際に同行し、撮影を手伝った。

     今回の写真展では軍艦島の写真だけでなく、長崎平和資料館が所蔵する朝鮮半島出身者の強制労働の実態に関する資料が展示されているが、この資料を借り受ける際も木村さんが尽力したという。

     展示された資料には軍艦島で死亡した朝鮮半島出身者の死因などが記録された名簿もあり、ほとんどが圧死したと記されている。

     木村さんは、強制徴用された人たちに対しやるせない気持ちを持っていたとし、この事実を韓国人にも伝えたかったと話した。

     写真展「軍艦島-隠された真実」は場所を移し、14日から11月30日まで釜山の国立日帝強制動員歴史館で公開される予定だ。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/08/02/0200000000AJP20170802004600882.HTML

    引用元: ・【韓国】釜山で強制徴用の実態伝える写真展 韓国人写真家と日本人が協力[8/02] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【馬鹿げた嘘の宣伝工作】「軍艦島-隠された真実」釜山の国立日帝強制動員歴史館で強制徴用の実態伝える写真展 韓国人写真家と日本人が協力】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/17(木) 19:09:56.26 ID:CAP_USER
    2016年11月14日、韓国・テレビ朝鮮は、ソウル市が25の区で実施している「女性安心帰宅サービス」について、その実態を報じた。これは、午後10時?翌午前1時まで暗い夜道を一人で帰らねばならない女性から申し出があれば、付添人が駆け付け家まで送り届けてくれるという全国初の画期的な行政サービスだ。

    午後10時30分過ぎに学校から帰宅することになった大学生のチョン・ミギョンさんは、西大門区にある明知専門大近くの路地でサービスセンターに電話を掛けた。隣接する恩平区の自宅まで送ってもらいたいと頼んだのだが、恩平区のサービス担当者からは「明知専門大までは遠くて行けない」との返事。1人に対してそれほど時間をかけられないと言い、区内の最寄りの駅まで来ないとサービスできないという。

    仕方なく市のコールセンターに問い合わせた後、西大門区のサービスセンターに電話すると、今度は「明知専門大の敷地までは私どもの管轄ですが、その向こうまでは…」と断られた。結局チョンさんは、20分以上路地で通話を続けたものの諦めてしまった。

    午前0時を回った頃、サービスを申し込んだはずのキム・ユビンさんは、なかなか現れない付添人を待ちながら一人暗い路地を歩いていた。女子高生やお年寄り本人名義のスマートフォンのみに利用が制限されているサービスアプリを、母親名義のスマホを利用しているキムさんは活用できず、適切な時間に予約をしておくのが難しいという。

    こうした「安心できない」実態について、市の関係者は今後改善していく方針を明らかにしたが、韓国のネットユーザーからはサービス自体に否定的な意見が多数寄せられている。

    「こんなことをするより、女性を襲った人間の量刑を重くした方が効果があると思うけど?」
    「韓国だもの。机上行政ばかりで、何一つきちんとできていない」
    「またここでも男女差別か?」

    「男も夜道は怖い。男にもサービスしてくれ」
    「サービスを利用したいなら、利用者も最低限の道理を守るべき。前もって電話しておくのがそんなに難しいことなのか?個人秘書サービスでもあるまいし」
    「好きで遅くなったくせに、送ってくれだって?」

    「典型的な税金の無駄遣い。こんなことに税金を使う国は他にない」
    「そんなに夜出歩くのが怖いなら、護身術を学ぶことをお勧めするよ。警察も信用できないからね」
    「他国にも同じサービスがあるのか気になる」(翻訳・編集/吉金)

    http://www.recordchina.co.jp/a155150.html

    引用元: ・【韓国】ソウルの「女性安心帰宅サービス」、実態はちっとも安心できず?=韓国ネット「韓国だもの」「男にもサービスしてくれ」[11/17] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【送り狼がでそうw 】ソウルの「女性安心帰宅サービス」、実態はちっとも安心できず?=韓国ネット「韓国だもの」「男にもサービスしてくれ」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/24(水) 15:48:00.63 ID:CAP_USER
    no title


     <反安保法制、反原発のデモに積極参加するシニア世代に焦点を当てた『シニア左翼とは何か』によれば、シニア左翼には4つのタイプがある。
    また、彼らの大半は若いSEALDsの活動を新鮮に感じ、評価しているが、一方で評価しない人たちも2割おり「生ぬるい」「政治家とつるむな」などと考えているという>

     『反安保法制・反原発運動で出現――シニア左翼とは何か』(小林哲夫著、朝日新書)は、反安保法制、反原発などに関する国会前デモに積極的に参加する60、70代のシニア世代に焦点を当てた新書。
    その定義や傾向にはじまり、SEALDsとの関係性、思想、行動、そして将来と、非常に緻密な取材がなされている。

     私自身、かつて野田政権時の脱原発デモに参加した時点で、いちばん印象に残ったのがシニア世代の多さだった。
    もちろん大学生を筆頭とする若者の姿も多かったのだけれど、それでも「若い子のほうが少ないのではないか?」と感じてしまうほど彼らの存在感は際立っていたのだ。だからこそ、本書の意図するものはすぐに理解できた。


     2011年の原発事故以降、このように多くのシニア世代が政府中枢機関の近くで政策撤回、政権打倒を訴えるようになった。日本でこんな光景はこれまであっただろうか。
    よく引き合いに出される60年安保も、シニア世代はこれほどいなかった。学生、労働者など20~30代が多かった。
     それが現在、60年安保のとき20代だった人たちが70代として国会前に現れ、それより10歳若い69年全共闘世代が60代になって集会に参加している。まさに、シニア世代が市民運動を盛り上げているのだ。
     安倍政権打倒を訴えて集会、デモに参加するシニア世代。かれらを「シニア左翼」と呼ぶことにしよう。(25ページ「第1章 社会運動のニューウェーブ」より)


     左翼を定義づけるには18世紀までさかのぼる必要があるが、ここでいう左翼は、平たくいえば現政権に対する改革派、現政権を厳しく批判してトップの交代を求める反体制勢力だという。
    もちろんそのなかには資本主義体制の堅持を主張する人、あるいは社会主義体制への移行を訴える人などもいるわけだが、ここでの左翼の基準はあくまで「反政権」「反政策」。
    つまり現在の日本におけるシニア左翼といえば、「安倍政権の政策に反対して政権打倒を訴える人たち」ということになる。

     また、65歳以上の前期高齢者が「69年全共闘世代」、75歳以上の後期高齢者が「60年安保世代」と一般に位置づけられてはいるものの、それでも「シニア」(年長の)という区分けには曖昧な部分がある。
    そこで著者は本書において、企業や役所が定年とする「60歳」をシニア世代の最年少としている。

     そう考えればシニア左翼とは、60歳以上で反体制運動に関わっている人たちということになるが、シニア左翼になる経緯、きっかけは4つのタイプに分けられるという。

     まずは若いころから左翼的な運動を経験し、60歳を超えた今日まで続けている「一貫組」。だが、これ自体がさらに3つに分けられるそうだ。1つは、革命を目指している党派に属する職業革命家、新左翼党派の「中核派」や「解放派」の現役活動家たち。
    次は、日本共産党や旧社会党の政治家、労働組合の専従活動家。最後は、党派や労働組合とは離れているものの、シンパとして活動を続けている人たち。
    表立って活動しないものの、1960年代のベトナム戦争や1990年代の湾岸戦争に反対するなど、一貫して反戦運動を行っていた人たちである。

     そして2つ目のタイプは、「復活組」。かつて社会運動をしていたが就職してから政治とは一切縁を切ることに。しかし60歳を過ぎて定年となり、再び政治活動をはじめた人たちだ。
    復活のきっかけが原発事故だったということにも納得できるが、上野千鶴子、内田樹、高橋源一郎などもここに含まれ、学者に多いタイプだという。

    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/08/sealds-1_1.php

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【SEALDs】「反安倍」運動に携わるシニア左翼の実態と彼らのSEALDs評[8/24]©2ch.net

    【【SEALDs】「反安倍」運動に携わるシニア左翼の実態と彼らのSEALDs評[8/24]©2ch.net 】の続きを読む

    このページのトップヘ