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    タグ:少女像バッジ

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 02:52:33.59 ID:CAP_USER.net
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    少女像バッジ=マリモンドのインターネットホームページより//ハンギョレ新聞社

     バッジを一つ買うと、2300?2500ウォン(約215~234円)が「慰安婦」被害ハルモニ(お婆さん)ための財団に寄付される「少女像バッジ」が、人気を集めている。

     ソーシャルベンチャー企業のマリモンドは3日、「平和の少女像」の大衆化作業の一環として制作した「少女と蝶」、「少女と花」、「少女と椅子」など3種類の少女像バッジが、自らが運営するオンラインストアで、
    先月5日から販売を開始して以来、合わせて1万7026個(2月29日現在)が売れたと明らかにした。
    1個あたり5000ウォン(約468円)のこのバッジは、製造原価を差し引いた純収益が「正義と記憶財団」の基金に使われることになっているが、先月29日までの寄付は4135万ウォン(387万)に達した。

     ダウム・ストーリーファンディング(storyfunding.daum.net/project/3664)でも「あなたが慰安婦と手を繋ぐ時」という名前でバッジを販売しているが、同日まで1223人が参加し、約2200万ウォン(約207万円)余りが集まった。
    ストーリーファンディングを通じたバッジ販売は今月31日まで行われ、販売金額のうち、プラットフォーム手数料など、15.5%を除いた残りの金額が、「正義と記憶財団」に送られる予定だ。

     少女像バッジの製作と販売は、韓日「慰安婦」合意以降、今年1月の少女象の大衆化作業に興味のある若者たちが集まり、少女像製作者のキム・ウンソン、キム・ソギョン作家夫妻と企画会議をしながら本格化した。
    2012年から「慰安婦」ハルモニたちが作った美術品を基にアクセサリーを製作して販売しているオンラインストアのマリモンドはバッジ製作に「才能寄付」することで参加した。
    襟やバッグなどに少女像を付けられるように作られたこのバッジには、「日本軍慰安婦被害者ハルモニたちといつも共にする」という連帯の意味が込められている。

    キム・ミヒャン記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/23501.html

    引用元: ・【韓国】「少女像バッジ」1万7千人の胸に 1か月間で寄付375万円集まる 慰安婦支援財団に渡す計画[3/04]

    【どの時点で お金が消えるか【韓国】「少女像バッジ」1万7千人の胸に 1か月間で寄付375万円集まる 慰安婦支援財団に渡す計画[3/04]】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 08:49:36.89 ID:CAP_USER.net
    ◆「慰安婦」少女像バッジを市民の胸に 来月から韓国で販売

    日本軍慰安婦被害者との連帯を示すために襟に付けられる「平和の少女像」バッジなどの小物が来月相次いで発売される。

    慰安婦被害者の作品を素材に
    服・カバンなどを扱うベンチャー企業が名乗り
    販売額の半分は財団に寄付する予定

    「おばあさんたちと連帯するという意思表示
    常に持ち歩ける小物を製作」
    少女像作家とも相談

    2012年から慰安婦被害者の美術作品を素材に服、カバン、アクセサリーを作って販売しているベンチャー企業「マリモンド」のユン・ホンジョ代表(30)は、「少女像を常に持ち歩ける小さなバッジとして製作し来月から市販する計画」と25日ハンギョレに明らかにした。
    ユン代表は「被害者とまともな議論もせずに韓日首脳だけの合意(12・28合意)で「最終的かつ不可逆的解決」をしたと聞いて黙っていられなかった」として「いつも持って歩ける小さなバッジなどを通じて慰安婦問題をより広く知らしめる契機にしたい」と話した。

    ユン代表はこのような考えを直ちに実践に移した。
    少女像を製作した作家のキム・ウンソン氏、キム・ソギョン氏と20日に企画会議を行ったのをはじめ、少女像を大衆化する作業に参加するという6つのチームを集めた。
    リモンドと6つのチームは駐韓日本大使館前などに設置された少女像を市民のハンカチやステッカー、ミニチュアなどの小物に作って普及させようという「少女像とともだちプロジェクト」(仮称)を結成した。
    6つのチームは全て「才能寄付」形式でこのプロジェクトに参加することを決めた。
    才能寄付を通じて製作した商品を売り、その収益金は「国民自ら慰安婦被害者の名誉回復を応援しよう」として作られた「正義と記憶財団」の基金として使う予定だ。

    少女像をバッジにして普及させるというユン代表の提案に、マリモンド社員の22人も積極的に呼応した。
    9人のデザイナーが額を突き合わせて3種類のバッジデザインを作った。
    少女の顔と右肩には鳥、左肩には蝶々と花をかたどったバッジ2種類と、花束が置かれた椅子を形象化したバッジだ。
    ユン代表は「反応が良くて注文が増えれば、多様な形態に変調したバッジを出し続けコレクションもできようにしたい」と話した。

    バッジは1月末に見本の製作を完了し、2月の旧正月(8日)連休前後の発売を目標にしている。
    マリモンドはホームページのショッピングモールと売場、さらには大型流通企業とも手を握り販売網を広げることも構想している。
    現在のところバッジの予想価格は5000~6000ウォン(500円前後)だ。
    生産費と税金を除く3000ウォン程度の金額が正義と記憶財団の出資金として使われる。
    ユン代表は「数量が増えて生産原価が安くなれば、より多くの金額を出資金として出せるだろう」と力説した。
    マリモンドが製作するバッジの他にも、ハンカチなど少女像をあしらった他の小物もデザインなどを終えて近い将来に発売される予定だ。

    写真:アクセサリーベンチャー企業のマリモンドが「平和の少女像」のバッジを作り2月から販売する。
    バッジは3種類で服やカバンに付けられ、価格は5000~6000ウォン(500円前後)になる予定だ。
    売上の半分は「正義と記憶財団」への寄付金にあてられる。
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    ハンギョレ新聞 1月27日(水)7時29分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00023167-hankyoreh-kr

    引用元: ・【韓国】「慰安婦」少女像バッジ、来月から販売 販売額の半分は「正義と記憶財団」に寄付する予定[1/27]

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