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    タグ:帰国

    1: まるっとニュー 2019/10/22(火) 18:56:50.99 ID:CAP_USER
    日韓関係が悪化し、各地で両国の交流事業が中止されるなか、21日青森県の南部町では韓国の農協の関係者が青森の農業を学ぼうとサクランボ園を視察しました。

    南部町のサクランボ園を視察したのは、サクランボの栽培を検討している韓国・イエサン郡の農協関係者およそ40人です。
    はじめにサクランボ園の山本又一さんが「日本のサクランボは高級な果物として人気が定着し夏にはこの農園にもたくさんの観光客が訪れます。皆さんも栽培を考えて下さい」とあいさつしました。
    続いて一行は農業用ハウスに移動し、ハウスにはビニールではなくネットをかけることで、必要な風を取り入れて受粉を促し収穫量を増やしていることや、鳥による食害を防いでいることなどの説明を受けました。
    視察団の団長を務めるクォン・オヨン組合長は「韓国のサクランボは実の小さいものがほとんどで適切な品種を植えることが重要だ。山本さんの話を聞いてメンバーの関心が高まったと思う」と話していました。
    視察団の一行は22日は板柳町のりんご農家を見学し23日帰国する予定です。(NHKローカルは早く記事が消える場合があります)

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20191021/6080006411.html
    青森 NEWS WEB 10月21日 18時40分

    引用元: ・【韓国農協視察団40人】青森県・南部町訪問 21日サクランボ園視察 22日は、りんご農家を見学し23日帰国する予定[10/22]

    【何度もパクられてるのにバカじゃないのか 【韓国農協視察団40人】青森県・南部町訪問 21日サクランボ園視察 22日は、りんご農家を見学し23日帰国する予定[10/22] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/08/07(水) 15:10:42.36 ID:CAP_USER
    いわゆる徴用工問題をめぐり、ジュネーブの国連欧州本部で「賃金の民族差別はなかった」と指摘した韓国・落星台(ナクソンデ)経済研究所の李宇衍(イ・ウヨン)研究員が6日、国会内で産経新聞の取材に応じ、韓国に帰国後、男3人にののしられ、つばを吐きかけられたことを明かした。李氏は「残念なことだが、前近代的な(無条件に日本を敵対視する)種族主義の表れだ」と述べ、異論を許さぬ韓国の風潮に疑問を呈した。

     李氏らによると、7月29日、韓国人の男3人が研究所に押し入り、李氏に対して「売国奴」「親日野郎」などと罵声を浴びせ、つばを吐いたという。駆けつけた警察官が男らを建物の外に連れ出したが、現行犯逮捕することなく釈放した。

     李氏は捜査を見守りつつ刑事告訴も検討しているといい、「あらゆる方法をもって対処したい。私のためではなく、すべてのためにやっていかないといけない」と語った。

     また、李氏は韓国で反日活動を主導する元慰安婦の支援団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」=旧挺対協(ていたいきょう)=や左派団体「民族問題研究所」の関係者に公開討論を呼びかけているといい、日韓関係の正常化のために「彼らと『戦争』する覚悟を決めた。そういう過程を通じて韓国も変わることができるはずだ」と強調した。

    https://www.sankei.com/world/news/190806/wor1908060031-n1.html
    産経ニュース 2019.8.6 22:11

    関連
    【夕刊フジ】国連で「韓国が徴用工でウソ」証言した韓国人学者、襲撃される[7/31]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564543295/

    引用元: ・【前近代的な種族主義の表れ】強制連行論否定の韓国研究員イ・ウヨン氏 帰国後罵声浴びる[8/6]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/11/20(火) 14:41:46.35 ID:CAP_USER
    昨年11月にインドネシア・バリ島の火山が爆発した当時、韓国政府のチャーター機で帰国した後、航空運賃を支払っていない乗客17人に対し、政府が民事訴訟など法的対応の検討に入ったことが19日までに分かった。

     韓国外交部(外務省に相当)は「過去1年間にわたり、継続的に電話や電子メールで連絡を取り、公文書も2回送るなどして納付を督促したが、回答がなかった」とし、法的な検討を経て、17人を相手取り民事訴訟を起こす方針であることを明らかにした。

     韓国政府は文在寅(ムン・ジェイン)大統領の特別指示により、昨年11月30日、バリ島のアグン山噴火で現地に足止めとなった韓国人のためにアシアナ航空のチャーター機を派遣し、266人が帰国した。

     政府は経費として、2億1500万ウォン(約2100万円)をアシアナ航空に支払った上で、費用の一部は利用客が負担するという規定に基づき、利用者にバリ-仁川間の最低価格(エコノミークラス42万ウォン)または個人の航空券払い戻し費用のみの支払いを求めた。約1億5500万ウォンを政府が支出し、6000万ウォン程度を利用者が負担することになっていたが、乗客17人が合計約700万ウォンを支払っていない。

     外交部は乗客の搭乗前に旅券番号、連絡先などの届け出を受け、費用の支払いを約束する「経費支払い誓約書」を作成し、乗客の大半が署名に応じた。しかし、未納者は帰国後、外交部からの連絡に対し、「自分ではない」「利用していない」などと答えた後、着信拒否したり、旅行会社を通じて処理すると言ったまま反応がない状態だという。欠航した便の航空運賃を払い戻して以降、支払いを拒んでいる人がかなりいるという。

     外交部当局者は「でたらめの連絡先を記入したケースもあった。政府としてはこれ以上督促手段がないまま1年が経過し、法的手段の検討に入ったものだ」と話した。

    アン・ジュンヨン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/20/2018112000875.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2018/11/20 09:51

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国政府チャーター機でバリ島から帰国(昨年11月)17人が運賃踏み倒し 民事訴訟など法的対応の検討[11/20]

    【非常時でもゲスいな【朝鮮日報】韓国政府チャーター機でバリ島から帰国(昨年11月)17人が運賃踏み倒し 民事訴訟など法的対応の検討[11/20] 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/10/04(木) 09:08:27.61 ID:CAP_USER
    海外駐在の外交官が現地でわいせつ問題を起こし帰国措置となったことが確認された。国会外交統一委員会所属の朴炳錫(パク・ビョンソク)議員=共に民主党=が3日、外交部(省に相当)から提出を受けた資料によると、今年7月に外交官2人が部下の職員に対してわいせつ行為やセクハラ(性的嫌がらせ)をした疑いで摘発されたとのことだ。

    駐パキスタン大使館に勤務する外交官A氏は7月、妻が韓国に帰国してしばらく家を空けていた際、大使館の女性職員を自宅に呼び出した。トロピカルフルーツのマンゴーをあげると言って誘い出したが、最終的には「夕食を共にしよう」と言っていたことが分かった。A氏は女性職員に酒を勧め、むりやり抱きついたり、ひざの上に座らせたりするなどの身体的な接触を試みたことが分かった。被害に遭った女性職員は翌日、大使館の同僚にわいせつ行為があったことを話し、事件担当領事が面談した上で外交部に報告したとのことだ。

    同月、駐インド大使館に派遣されていた政府部処(省庁)4級公務員B氏は、部下の職員に自分が滞在しているホテルで酒を一緒に飲もうと強要したり、部屋の鍵を渡すからいつでも来いと言ったりするなどの不適切な言動を複数回行っていたことが分かった。朴炳錫議員は「2人は外交部の監査を受け、現在は待機発令状態にあり、今後は懲戒委員会の調査を受ける予定だ。2015年のキム・ムンファン元駐エチオピア大使の性的暴行事件以降、外交部はさまざまな対策を打ち出したが、まだ不十分だ」と指摘した。これに対して外交部は、「わいせつ行為の事実を長官に報告した後、特別監査官を現地に派遣して事実だと確認した。当事者2人に対する懲戒議決を要求した」と述べた。昨年以降、わいせつ事件などで懲戒処分を受けた外交部職員は7人で、そのうち高級公務員は3人だとのことだ。

    ソース:朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/04/2018100400672.html

    引用元: ・【韓国人】韓国外交官2人を帰国措置、わいせつ・セクハラの疑い[10/04]

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    1: 荒波φ ★ 2017/10/12(木) 09:05:28.74 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    韓国の外交部当局者は12日、中国の公安当局が北朝鮮のテロ対象になる可能性がある韓国国民に一時帰国を勧告しており、うち5人は既に中国を離れたと伝えた。残りの対象者も近く、韓国への一時帰国などを検討しているという。

    同当局者によると、外交部は現地公館を通じ、韓国国民に注意を呼びかける一方、中国当局と緊密に協力しながら、今後必要な対応を取る方針だ。

    在瀋陽韓国総領事館は11日、「度重なる北の挑発威嚇と国連安全保障理事会の対北制裁に関連し、北によるテロなどの可能性が取り沙汰されており、わが国民は身辺の安全に注意してほしい」と呼びかけた。


    2017/10/12 08:42
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2017/10/12/0900000000AJP20171012000200882.HTML

    引用元: ・【聯合ニュース】中国当局が一部韓国人に帰国勧告 北朝鮮のテロ可能性から[10/12]

    【【5人帰国】中国当局が「北朝鮮のテロ対象」の韓国人に帰国勧告】の続きを読む

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