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    タグ:批判

    1: まるっとニュー 2021/03/18(木) 08:30:03.99 ID:CAP_USER
    早大・有馬教授の特別寄稿
     いわゆる「従軍慰安婦」問題は、いまだにあらゆる形で「問題化」し続けている。もちろんこの場合、「問題化」を試みているのは韓国側である。直近では、ハーバード大学教授が発表した論文に、官民揃って批判の声を挙げているのだ。しかし、本当にこの論文はそんなに批判されるべきものなのか。公文書研究の第一人者である有馬哲夫・早稲田大学教授は、客観的に見て、ハーバード大学教授の論文には問題がなく、むしろ批判する側に問題が多々ある、と語る。以下、有馬教授の特別寄稿である。

     ハーバード大学のJ.マーク・ラムザイヤー教授が発表した論文「太平洋戦争における性契約Contracting for sex in the Pacific War」がマスコミを賑わせている。

     ここでラムザイヤー教授が指摘しているのは、韓国のいわゆる「従軍慰安婦」は、日本人の慰安婦と同様に、当時の制度に基づいた公認の売春婦であり、韓国側が主張するような軍が拉致して「性奴隷」とされたというような事実はない、ということである。

     この見解は、決して新奇なものではなく、公平に客観的事実を見ればこの結論に至るものである。

     しかし、当然、こうした見方を韓国側は許容しない。彼らはいまでも朝鮮人慰安婦は日本軍によって罪のない女性が拉致されて、性奴隷とされたものだ、という「ストーリー」を主張しているからだ。

     そのため韓国ではさまざまな形でのラムザイヤー教授への批判、非難が沸き起こっている。政治家、市民団体、メディアが一斉攻撃を加えている状態だ。

     しかし、ラムザイヤー教授の示した「ファクト」を正面から否定することは不可能である。そもそも日本でも、韓国側の見方に乗っていた朝日新聞が、そうした報道を誤報だったと総括せざるを得なかったのである。

     そこで韓国メディアが現在展開しているのは、ストローマン論法や印象操作でラムザイヤー氏、論文の信用を失墜させるという戦略だ(※ストローマン論法とは、相手の主張を切り取りなどでゆがめた上で批判する論法のこと)。

    悪質な誹謗中傷
     なかでも私が悪質だと思うのは、「ラムザイヤー論文は韓国人女性の契約書を提示していない」とする次の記事だ。目には目を、ハーバード大教授にはハーバード大教授を、ということで、韓国系のハーバード大学教授を味方につけて批判を展開している。

    《(前略)しかし学界では、韓国の慰安婦被害者が作成した契約書を提示できなかったという指摘が提起されてきた。ソク(・ジヨン)教授は「ラムザイヤー教授の論文の脚注を調べた結果、戦時慰安所の韓国女性に関する契約内容がなかったうえ、該当契約を記述した2次出処もなかった」と指摘した。これに対しラムザイヤー教授は「韓国人女性の契約書を確保すればよいと考えたが探せなかった」と認めた後、「あなたも探せないのは確実だ」とソク教授に話したという。また、ラムザイヤー教授は論文に10歳の日本の少女の事例を挙げながら、契約が自発的であり合法的に行われたと主張したが、ソク教授にメールを送って引用の誤りがあったことを認めたりもした》(韓国系ハーバード大教授「ラムザイヤー氏、慰安婦主張のミス認めた」中央日報2月27日付)

     この記事だけを読むと、ラムザイヤー教授が、重要な証拠(契約書)を見つけ出せなかったうえに、出処不明のものを根拠としていて、引用に「誤りがあったこと」を認めた、と取れる。

     結果として、ラムザイヤー論文は信用できないものだ、という印象を与えることになる記事だと言っていいだろう。

     しかし、これはラムザイヤー教授、および論文に対する悪質な誹謗中傷である。

     そのことをこれから明らかにしていこう(以下、上の引用記事は「記事」とする)。

    ※続きは元ソースでご覧ください

    デイリー新潮 2021年3月17日掲載

    引用元: ・【慰安婦論文】「韓国側の批判は筋違い」、ハーバード大教授「慰安婦論文」批判の悪質な点を指摘する[03/17] [Ikh★]

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    1: まるっとニュー 2021/03/08(月) 19:52:43.12 ID:CAP_USER
     ラムザイヤー教授に対する批判は、契約や契約書がないことに集中している。法律の教科書を見ると、「契約」の本質は「意思表示の合致」である。「契約書」はその「証拠」にすぎない。にもかかわらず、「契約書」の存否にのみこだわる人が多いので、契約と契約書の存在を立証する事例を示そう。

     ここで取り上げるのは、「中国に連れていかれた朝鮮人軍慰安婦2」(韓国挺身隊研究会著、ハンオル、2003)に出てくるヒョン・ビョンスクの証言である。娘が親に売られて売春婦や慰安婦になるケースが非常に多かったことは、すでに何度も述べている。ここではそのような状況において、契約が結ばれて契約書が作られていたことを証明するため、この本に書かれている証言の中から重要だと思われる部分を抜粋する。

    ペ・ジュンチョル(質問者):その店からいくらもらって行ったんですか?

    ──500ウォンだよ。期限は2年でね。その500ウォンは父と母にあげたの。2年経って家に帰ってきたんだけど、家でぼうっとしててもしょうがないし、またほかの所へ行ってお金を稼いで、父と母にあげようと思って。村にはいないつもりだった。

     証言者のヒョン・ビョンスクには、酒場で働いていた経歴があった。売春を兼ねていたと思われる。2年の務めを終えて家に帰ってくると兄から結婚するように言われ、ならばいっそのこと、またお金を稼ぎに行こうと考えたのだ。そこで人を探すことにする。

    ──だから朴哥(パク・カ)って人に会いに、博川(パクチ ン、平安北道)へ行ったの。ある旅館に行って、「女性を買いに来たって聞いたけど、この辺のどこにいますか」って聞いたら、「あそこの旅館だよ。中国から女性を買いに来たってさ。行ってごらん」。それで行ってみたら・・・、男が一人座ってた。「女性を買いに来たんですか」と聞くと「若いお嬢さんがどうしたのかね」と聞くから「私も中国へお金を稼ぎに行きたいです」と言ったの。

    ペ・ジュンチョル:おばあさんはその時、中国に行って何をするのか知ってましたか。

    ──知ってたよ。

    ペ・ジュンチョル:日本の軍人を大勢相手にすることも知ってましたか。

    ──もちろん。

     彼女はその人が何のために女性を買いに来たのか、よく知っていた。続いて、彼女は契約条件の交渉に乗り出す。

    親がその場にいなければ支払われなかった前借金

    ペ・ジュンチョル:そういう話をどこで聞いたんですか。

    ──うわさで聞いたよ。いろんな話を聞いてね。あちこち歩き回ってから見つけたの。それで、私を買うかって聞いたら買うって。いくら欲しいかって聞かれて「うちの父と母が困るから、3年を期限にいくらくれる?」って聞いたら「2000ウォンあげよう」と言われた。だから、「2000ウォンじゃあ、1年で1000ウォンにもならないよ。1年に1000ウォン欲しい」と言ったら「いいだろう。3000ウォンにするから、家に帰って親の同意を得てきなさい」ってなって。

     前回の寄稿で述べたように、慰安婦として就職するためには戸主、つまり父親の承認が必要だった。ヒョン・ビョンスクの父親も最初は反対するが、娘に強くせがまれて、結局は承諾する。無論、父親も娘がどんな仕事をするのか承知していた。

    ペ・ジュンチョル:「ハンコはもらえましたか」

    ──もちろんだよ。父か母を連れていったらお金をもらえたの。それに、祖父や祖母のハンコももらえって。当時は厳しかったんです。

    ペ・ジュンチョル:「それは何歳でしたか」

    ──16歳になってたと思うよ。酒場にも2年くらいいたからね。祖父と祖母のハンコまでもらえなんて。ハンコを押してくれるか心配で。父なら私の話を信じてくれる。だから父の手を引っ張って川辺に連れてって話したの。「お父さん、女性を買いに来た人がいるんだけど、いくらいくらくれると言うから、遠い所へお金を稼ぎに行きたい」。父にいい暮らしをさせてあげたかったし、好きなものを食べさせてあげたくて。「お父さん、私を働かせて」。

     この場合、前借金はその場に親がいなければ支払われなかった。そして、両親と祖父母の同意と捺印が必要だった。父親だけでなく、母親と祖父母の同意と捺印まで必要な理由は分からないが、連帯保証人だったものと思われる。これが契約でなくて何であろうか。契約条件の一つとして、娘をほかの所に売り渡すなという要求を付ける。

    (続きは記事元にて)

    JBpress 2021.3.7(日)李 宇衍
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/64369

    引用元: ・【朝鮮人業者と契約】慰安所を転々とした慰安婦の証言「契約書がない」というラムザイヤー論文に対する批判への反証[3/7] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【ラムザイヤー論文の補強じゃんww 【朝鮮人業者と契約】慰安所を転々とした慰安婦の証言「契約書がない」というラムザイヤー論文に対する批判への反証[3/7] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2021/02/26(金) 09:58:12.90 ID:CAP_USER
    緊急オンラインセミナー ・ラムザイヤー教授の歴史修正主義を批判する
    http://fightforjustice.info/?p=5090

    研究者詳細 - 小野沢 あかね - 研究者情報 - 立教大学
    http://univdb.rikkyo.ac.jp/view?l=ja&u=1143

    2021-02-26 05:48
    http://tbs.seoul.kr/news/newsView.do?seq_800=20417413&typ_800=4

    ハーバード大学教授の日本軍慰安婦歪曲論文に対して日本内からも批判の声が大きくなっています。

    日本軍慰安婦に関する学術サイトを運営する日本の市民団体『ファイトフォージャスティス(Fight for Justice)』は来月14日、ジョン・マーク・ラムザイヤー ハーバード大学教授の論文を批判するオンラインセミナーを開きます。

    セミナーは日本史研究会や歴史学研究会、歴史科学協議会など日本の学術団体が共同開催します。

    セミナーに出席する予定の小野沢あかね立教大学教授はラムザイヤーの論文は対等な交渉を前提にしたもので日本の妓生制度と、当時女性たちが置かれた社会的条件を十分に考慮していないと批判しました。

    引用元: ・【慰安婦問題】ラムザイヤーの慰安婦歪曲論文…日本からも批判の声[02/26] [Ttongsulian★]

    【パヨクの意見なんて無意味 【慰安婦問題】ラムザイヤーの慰安婦歪曲論文…日本からも批判の声[02/26] [Ttongsulian★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2021/02/12(金) 12:11:49.80 ID:CAP_USER
    Young Kim (@RepYoungKim) | Twitter
    https://twitter.com/RepYoungKim/status/1359993112781754370

    2021-02-12 09:40
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20210212018101072

    慰安婦被害者を『売春婦』と規定する論文を書いたマーク・ラムザイヤー ハーバード大ロースクール教授に対する批判がアメリカの政界に広がった。

    共和党所属のヤング・キム(韓国名キム・ヨンオク、カリフォルニア)連邦下院議員は11日(現地時間)Twitterを通じて「ラムザイヤー教授の主張は真実ではなく、事実を誤導するだけでなく虫酸が走る」として、謝罪を要求した。

    キム議員は自身が慰安婦被害者問題を長いあいだ扱ってきたと紹介した後、「ラムザイヤー教授の主張は被害者たちを傷付ける内容」と指摘した。

    そして「我々は人身売買と奴隷被害者を支援しなければならない。彼女らの人格を損傷してはならない」として「ラムザイヤー教授に謝罪を要求する」とした。

    先立ってラムザイヤー教授は慰安婦女性が契約を結んで、金額など契約条件を自由に交渉していたという主張を盛り込んだん論文を執筆した。

    この論文の内容が日本の産経新聞を通じて先に公開されると、ハーバード大学の韓人学生たちを始めとして、学界でも批判が提起された。

    続いて米政界からも批判の声が提起されたことによって、ラムザイヤー教授の論文を全面にして歴史的な加害行為に対する責任を否認しようとする日本保守派の試みは霧散されるものと見られる。

    韓国系のキム議員は去年11月に米カリフォルニア州第39選挙区で民主党現役のギル・シスネロス議員を破って当選した。

    彼女はカリフォルニア州39選挙区で13選をした親韓派エド・ロイス元下院議員の補佐官として21年間勤務して政治的な力量を育てて、韓米議員連盟の仕事を助けて韓国政界にも名前を知らせた。

    2014年に韓人女性では初めてカリフォルニア州下院議員に当選した。
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: ・【慰安婦問題】「虫酸が走る主張」…アメリカ下院議員もハーバード大教授の『慰安婦論文』を批判[02/12] [Ttongsulian★]

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    1: まるっとニュー 2021/02/04(木) 14:37:24.97 ID:CAP_USER
    ※ソウル新聞の元記事(韓国語)
    [単独]氷の中猿の絶叫…動物園は地獄だった[キム・ユミンのノ・キョン日記]
    https://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20210202500156
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    2021年2月2日、新型コロナウイルスの影響で経営が困難となった韓国・大邱(テグ)市にある動物園で、動物の個体数を減らすため虐待が行われていると報じられ、韓国のネット上で物議を醸している。

    韓国・ソウル新聞によると、この動物園は約1年前からサル、ラクダ、アライグマ、ヒツジ、ヤギ、ガチョウなどに水や飼料を与えず管理を怠った。

    現在救助活動を行っている動物愛護団体には「園内のオープンな空間で動物を殺していた」との情報も寄せられているという。

    ここ数カ月間は動物園の近所に住む住民が惨状を見かねて水や飼料、寒さをしのぐための毛布や発泡スチロール製の小屋などを持ち込み、動物たちの世話をしていた。

    住民らは「動物たちは排せつ物まみれの飼育空間で地獄のような日々を過ごしていた」と話している。ある住民はブログで動物園の実情を公開し、弁護士を通じて最近、援助が受けられるようになったという。

    動物愛護団体側は今後、大邱市庁と大邱地方環境庁に「動物虐待による隔離措置」を要求する方針だという。

    大邱市庁環境政策課の担当者は取材に対し

    「当該動物園は休園中で、電気料金を滞納しており、室内で飼育できる動物は関連業者に引き渡したが、ラクダなど屋外での飼育になる動物は世話ができない状況だった」
    「週に4回以上は掃除と世話のために訪れていると聞いていたが、法律上の不備があり、別途の措置を取らずにいた」

    と説明したという。情報提供された実情はかなり深刻だと指摘すると、「改善すべき点があると思う。地方庁、関連部処と協議する」と答えたという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは

    「市長、市、自治体は一体何をやってるんだ?」
    「動物虐待という残酷すぎることを放置している理由は何だ」
    「動物たちがあまりにかわいそう」
    「ごめんね、ごめんね…」
    「税金はこういうところに使うものだ」
    「地球上で最も残忍な獣は人間」
    「動物虐待への罰則を強化すべき」

    など非難の声が続出している。また

    「そもそも動物園なんてものはなくした方がいい」
    「勝手な人間たちのせいで動物たちが苦しめられている」
    「動物園は人間が作り出した残酷な空間だ」

    など動物園反対論も殺到している。


    2021年2月4日(木) 13時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b871340-s25-c30-d0195.html

    引用元: ・【韓国】 動物園が個体数を減らすため動物を虐待、見かねた市民が世話 「動物園は地獄」=ネットでも批判続出 [02/04] [荒波φ★]

    【虐待すると美味しくなるんだっけ 【韓国】 動物園が個体数を減らすため動物を虐待、見かねた市民が世話 「動物園は地獄」=ネットでも批判続出 [02/04] [荒波φ★]】の続きを読む

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