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    タグ:摘発

    1: まるっとニュー 2019/07/17(水) 06:27:52.25 ID:CAP_USER
    【7月14日 CNS】中国・湖北省(Hubei)で、有毒で常習性があるケシの実が「やみつきになる火鍋の特製スープ」の材料として使われ、レストランで提供されていたことが分かった。同省公安庁が発表した2018年の食品偽装にまつわる摘発・検挙についての報告で明らかになった。ケシの実は、アヘンやモルヒネの原材料になるものもある。

     報告によると、湖北省襄陽市(Xiangyang)城北街にあるレストラン「鮮香魚」は、料理が評判で各地から客が訪れていた。2018年1月、地元警察はこの店について「変わった味だが、食べるとやみつきになってしまう」という通報を受け、直ちに捜査を開始。料理や火鍋の調味料などを湖北省検査検疫局の技術センターに送ったところ、有毒なケシの実の成分が検出された。

     取り調べでレストラン経営者は、襄陽市高新区の調味料卸売店「四季青乾菜城」からスパイスとケシの実の殻を購入し、火鍋のだしなどに違法に使っていたと認めた。警察が調味料卸売店を捜索したところ、店の1階と2階の間に隠された収納部屋から12キロのケシの実の殻を見つけ、押収した。

     捜査の結果、2016年以降、レストラン経営者は卸売店の経営者から何度もスパイスとケシの実の殻を購入し、それを混ぜて「特製スープ」を作っていたことがわかった。自分の店で提供していただけでなく、襄陽周辺や湖南省(Hunan)、四川省(Sichuan)、重慶市(Chongqing)などへも販売していたという。

     2018年11月5日、襄陽市人民法院の裁判で、レストラン、卸売店の双方の経営者に懲役6月、罰金3万元(約46万円)が言い渡された。(c)CNS/JCM/AFPBB News

    https://www.afpbb.com/articles/-/3234151
    2019年7月14日 8:11

    https://i.imgur.com/XoOFGbc.jpg
    重慶火鍋グルメ祭りで作られた火鍋(2017年11月9日撮影、資料写真)。(c)CNS/陳超

    引用元: ・【中国】「変わった味だが、食べるとやみつきになってしまう」 火鍋の材料にケシの実、湖北省のレストラン経営者ら摘発[7/14]

    【中華一番でやってた 【中国】「変わった味だが、食べるとやみつきになってしまう」 火鍋の材料にケシの実、湖北省のレストラン経営者ら摘発[7/14] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/10(木) 15:49:26.48 ID:CAP_USER
    在留カードの偽造工場が摘発され、中国人の男ら3人が逮捕された。

    徐金涵容疑者(26)ら3人は9月、神奈川・横浜市中区の自宅で、パソコンなどを使って、在留カードを偽造した疑いが持たれている。

    徐容疑者らは、依頼者から送られてきた写真などのデータで偽造カードを作っていて、これまでに、ベトナムや中国など10の国と地域の偽造在留カード310枚が押収されたほか、パソコンからはおよそ4,000件の偽造データが見つかった。

    警視庁が、偽造在留カード工場を摘発するのは初めて。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20191010-00425361-fnn-soci
    10/10(木) 12:44配信 記事元 FNN PRIME

    引用元: ・【社会】在留カード 偽造工場を警視庁が初の摘発 中国人の男ら3人逮捕-神奈川・横浜[10/10]

    【親玉捕まえろよ 【社会】在留カード 偽造工場を警視庁が初の摘発 中国人の男ら3人逮捕-神奈川・横浜[10/10] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/07/22(月) 01:34:48.45 ID:CAP_USER
    2019年7月20日、新京報は、中国で偽石けん工場が摘発されたと伝えた。

    記事によると、重慶警察は18日、偽日用品製造の通報に基づき捜査した結果、広東省にある偽石けん製造工場を突き止め摘発した。警察によると、工場の設備は非常に整っており、30トン以上の原材料や半製品のほか、SafeguardやLUXブランドの箱を大量に押収した。金額にして2億5000万元(約40億円)になるという。

    警察によると、生産工程は非常に粗悪で、染料は乱雑に置かれていてとても汚かったという。本物の石けんと比べると、偽石けんは鼻をつくようなにおいがするが、外側の箱を見ても本物か偽物かは見分けがつかないという。また江蘇衛視の報道によると、偽石けんを長期間にわたって使用すると、脱毛や皮膚アレルギーなどが生じる可能性があるという。

    これに対し、中国のネットユーザーから「こんなの氷山の一角だ」「どうすれば偽物を買わずにすむかを教えてほしい」「地方都市では本物なんて売ってないと思う」「そもそも本物なんてあるのか」などのコメントが寄せられた。

    また、「偽物が横行しているからね。どんな偽物だってあるよ」「さっき使ったばかりだ…。安心して体を洗うこともできないな」「以前に偽物を使ったことがある。全然泡が立たず使い物にならなかった」というユーザーもいて、中国では日用品でも偽物が氾濫しているようだ。
    Record china
    2019年7月21日(日) 22時10分
    https://www.recordchina.co.jp/b731213-s0-c30-d0062.html

    引用元: ・【外観は本物と見分けがつかず】偽石けん工場が摘発される=ネット「こんなの氷山の一角」「そもそも本物なんてあるのか?」[07/21]

    【なんだ日常風景じゃないか 【外観は本物と見分けがつかず】偽石けん工場が摘発される=ネット「こんなの氷山の一角」「そもそも本物なんてあるのか?」[07/21] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/09/03(火) 09:09:48.67 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/74dLcrd.jpg

    韓国の財閥CJグループの李在賢(イ・ジェヒョン)会長の一人息子が海外で変種の大麻を購入し、韓国に持ち込もうとしたところを摘発された。財閥ファミリーの子女が麻薬事件に関与して物議を醸すことはしばしばあったが、オーナー直系の後継者が麻薬使用の疑いで摘発されるのは異例だ。

     仁川地検は2日、李会長の長男、イ・ソンホ容疑者(29)=写真=を麻薬類管理に関する法律違反の疑いで調べていると発表した。イ容疑者は米ロサンゼルスからの航空機に乗り、1日未明に仁川空港から入国した際、液状大麻カートリッジ数十個を隠し持っていたところを税関に摘発された。イ容疑者が持ち込もうとした液状大麻カートリッジは逮捕、起訴されたSK、現代などの財閥ファミリーの3世が常習的に使用していたものと同じ種類の変種の麻薬とされる。検察関係者によると、イ容疑者の身柄は直ちに仁川地検に引き渡された。イ容疑者は簡易尿検査でも大麻の陽性反応が出たという。

     仁川地検はイ容疑者を在宅のまま立件し、ひとまず帰宅させた。検察関係者は「イ容疑者の犯罪歴、麻薬の種類、認否などを総合的に考慮し、在宅状態で捜査している」と説明した。

     イ容疑者が麻薬密輸容疑で立件されたことで、CJグループの経営権引き継ぎも打撃を受けるとの見方が出ている。CJは今年4月、系列企業のCJオリーブネットワークスを化粧品流通部門(オリーブヤング)とIT部門に分割した後、IT部門をグループ持ち株会社CJの子会社に編入した。オリーブネットワークスの株式を保有していたイ容疑者は、一連の再編によって、CJの株式2.8%を保有することになった。財界はイ容疑者が支配構造の頂点にあるCJの株式を確保したことからみて、CJグループの経営権引き継ぎ作業が始まったと分析していた。

     米コロンビア大を卒業したイ容疑者は、2013年にCJ第一製糖に入社。バイオ事業管理チーム長と企業買収合併を担当するPMIチーム長を経て、4月に中長期戦略を策定する食品戦略企画第1担当(部長)に異動した。しかし、今回の一件で業務を正常に行うことは難しくなった。一部市民団体はオリーブネットワークスの合併・分割過程でCJがイ容疑者の持ち株の価値を意図的につり上げたとする疑惑も指摘している。

     CJ側は「捜査当局の調査が進んでおり、経営権の引き継ぎなどについて、予断は難しい」とコメントした。

    仁川=コ・ソクテ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/03/2019090380004.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/09/03 08:40

    引用元: ・【朝鮮日報】李在賢CJ会長の一人息子、液状大麻密輸で摘発[9/3]

    【絵に描いた様なドラ息子 【朝鮮日報】李在賢CJ会長の一人息子、液状大麻密輸で摘発[9/3] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/09/14(土) 13:11:24.12 ID:CAP_USER
    >>10日前記事です。

    南中部沿岸地方ダナン市タインケー区警察は8月25日、市内で違法に宗教教育を行っていた外国語センターを摘発したことを明らかにした。

     同区警察によると、同月20日19時30分に区警察の治安部隊と同区アンケー街区グエンフオックグエン通り239B番地(239B Nguyen Phuoc Nguyen, phuong An Khe)の外国語センター「ベストワンアカデミー(Best One Academy)」の立ち入り調査を実施した。

     センター3階の教室には主に同市に住む学生や社会人の生徒18名がおり、韓国籍1名を含む4名の教員が韓国の新興宗教団体「新天地」の宗教教育を行っていた。新天地が同市内で活動しているのが当局により確認されたのは今回が初めて。

     調べによると、外国語センターの教職員らは無料で韓国語が学べる、学費が安い、韓国留学のサポートをする等と謳って7月3日から学生団体やフェイスブック(Facebook)を介して生徒を勧誘していたとみられている。これまでに50名以上を勧誘し、生徒から1か月60万VND(約2800円)の学費を徴収していた。

     生徒はそれぞれ聖書を1冊与えられ、授業では韓国語とベトナム語で聖書を読むという内容が盛り込まれていた。さらに聖書は授業内でのみ使用が許され、持ち帰りは禁止されていたという。

     センターでは違法な宣教活動について緻密な隠ぺい工作が行われており、生徒たちは監視役に割り振られた教職員から勉強方法のほか、家族や友人に宗教教育を受けていることを口外しないよう指導されていた。

     タインケー区警察は同センターの全資料を押収すると同時に、被疑者らに対して直ちに違法活動を止めるよう指導した。同市リエンチエウ区警察では2018年5月、学生や高齢者を勧誘して新興宗教団体「神様の教会世界福音宣教協会」の宗教教育を違法に行っていた団体を摘発している。

    https://www.viet-jo.com/news/social/190902013239.html
    ベトジョー 2019/09/04 05:28 JST配信

    引用元: ・【ベトナム・ダナン】:韓国語センターで違法な宗教教育を摘発[9/4]

    【第二のライダイハンを作るのか? 【ベトナム・ダナン】:韓国語センターで違法な宗教教育を摘発[9/4] 】の続きを読む

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