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    タグ:敗訴

    1: まるっとニュー 2021/09/08(水) 10:49:47.09 ID:CAP_USER
    【ソウル共同】

    韓国のソウル中央地裁は8日、元徴用工の遺族4人が日本製鉄に損害賠償を求めた訴訟で、原告の訴えを棄却した。


    9/8 10:37
    https://nordot.app/808145103821766656

    引用元: ・【韓国】 元徴用工訴訟で原告敗訴 [09/08] [荒波φ★]

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    1: まるっとニュー 2021/09/02(木) 12:50:08.23 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    日本による植民地時代だった戦時中に強制徴用された韓国人被害者の遺族が日本の三菱マテリアル(旧三菱鉱業)に損害賠償を求めた訴訟で、一審で敗訴した原告が控訴せず、2日午前0時に判決が確定した。

    この徴用被害者は、強制徴用されて1941~45年に炭鉱で働かされたと生前に証言しており、遺族5人はこれを基に2017年2月、1億ウォン(約950万円)の損害賠償を求めて三菱マテリアルを提訴。

    ソウル中央地裁は先月11日、被害者の損害賠償請求権の消滅時効が成立しているとして原告敗訴の判決を言い渡した。

    原告は同19日に判決文を受け取ってから2週間の控訴期間に控訴しなかった。


    2021.09.02 12:09
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20210902002100882

    引用元: ・【韓国】 徴用被害者遺族が控訴せず敗訴確定  三菱マテリアルへの損賠訴訟 [09/02] [荒波φ★]

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    1: まるっとニュー 2021/08/27(金) 01:31:38.34 ID:CAP_USER
     第2次大戦中に日本に労務動員され、群馬県内で死亡した朝鮮人の追悼碑をめぐり、県が更新不許可とした処分について、市民団体が取り消しなどを求めた訴訟の控訴審判決が26日、東京高裁であった。高橋譲裁判長は「県の判断は適法だ」と述べ、処分取り消しを命じた一審前橋地裁判決を取り消し、市民団体の請求を棄却した。
     高橋裁判長は、市民団体が開催した追悼式で、共同代表らが「戦争中に強制的に連れて来られた朝鮮人がいた」「強制連行の事実を訴え、正しい歴史認識を持てるように」などと発言したことに触れ、「政治的行事に該当し、許可条件に違反した」と指摘。追悼碑が中立的な性格を失うとの考えを示した。
     追悼碑は2004年3月、県知事の許可を得て同県高崎市の公園に設置された。県は14年7月、政治的発言があったとして不許可とし、碑の早期撤去を求めた。

    時事ドットコム 2021年08月26日17時06分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021082600892&g=soc

    引用元: ・【棄却】朝鮮人追悼碑不許可は「適法」 市民団体が逆転敗訴―東京高裁 [8/26] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【朝鮮云々以前の問題 【棄却】朝鮮人追悼碑不許可は「適法」 市民団体が逆転敗訴―東京高裁 [8/26] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2021/04/22(木) 10:06:08.37 ID:CAP_USER
    no title


    「共に民主党」のユン・ミヒャン(尹美香)議員が、元従軍慰安婦らが日本政府を相手に提起した2次損害賠償請求訴訟で敗訴したことと関連し、「残念だ」と明らかにした。

    尹議員は去る21日、自身のFacebookに「日本政府の公式謝罪と法的賠償が行われる時まで、日本軍性奴隷制問題は現在進行形」と述べた。

    同日、韓国の裁判所はイ・ヨンス氏ら元慰安婦や遺族など20人が日本を相手に提起した損害賠償請求を棄却した。

    国内の裁判所が他国に対する訴訟に関して裁判権を持たないという国際慣習法の国家免除(主権免除)が適用された。

    裁判部は「国際慣習法と違い、国家免除を否定するようになれば、判決の宣告と強制執行の過程で衝突が避けられない」とし、「裁判所が抽象的に国家免除に対する例外条項を設けるのは望ましくない」と却下の理由を明らかにした。

    同日、尹議員は「日本軍性奴隷制問題は2015年韓日(慰安婦)合意で終わっていない」とし「被害者中心アプローチを脱した合意は解決策がないとすでに韓国政府が発表した」と述べた。

    そして「今回の判決が日本軍性奴隷制問題解決の終止符を打たなかった」とし「日本政府の公式謝罪と法的賠償が行われる時まで、日本軍性奴隷制問題は現在進行形だ」と強調した。

    一方、慰安婦支援団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」理事長を務めた尹議員は昨年の総選挙で、比例代表で国会入りした。

    現在、理事長活動当時に後援金を流用した疑いなどで起訴され、裁判を受けている。


    2021/04/22 09:42配信 Copyrights(C) News1 wowkorea.jp
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0422/10296513.html

    引用元: ・【尹美香】 慰安婦判決(敗訴)に遺憾表明… 「国際社会の流れと逆行」 「日本軍性奴隷制問題は現在進行形」 [04/22] [荒波φ★]

    【日本はしったこっちゃないんで 【尹美香】 慰安婦判決(敗訴)に遺憾表明… 「国際社会の流れと逆行」 「日本軍性奴隷制問題は現在進行形」 [04/22] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2021/03/12(金) 17:00:15.68 ID:CAP_USER
    元朝日新聞記者の植村隆氏が、自身の従軍慰安婦問題に関する記事について「捏造(ねつぞう)報道」などと書かれ、名誉を毀損(きそん)されたとして、研究者の西岡力氏と文芸春秋に損害賠償などを求めた訴訟で、最高裁第1小法廷(小池裕裁判長)は12日までに、植村氏側の上告を退ける決定をした。

     11日付。植村氏の請求を棄却した一、二審判決が確定した。

     西岡氏は週刊文春などで、植村氏が1991年の新聞記事で元慰安婦の女性の経歴などを適切に報じなかったとし、「捏造記事と言っても過言ではない」などと批判。植村氏は名誉を傷つけられたとして、記事取り消しや慰謝料を求めていた。

     一審東京地裁は2019年6月、植村氏は女性が日本軍に強制連行された認識がなかったのに「戦場に連行された」と報じたとし、「意図的に事実と異なる記事を書いた」と認定。「従軍慰安婦は国際的な問題となっており、(西岡氏の)表現の目的は公益を図ることにある」として、賠償責任を否定した。二審東京高裁も20年3月、地裁の判断を追認した。 

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac16baab19e7405ce81c965d36a567abd56ba7ea

    引用元: ・【最高裁】元朝日記者の敗訴確定 慰安婦報道訴訟[3/12] [首都圏の虎★]

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