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    タグ:斡旋

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/10/12(金) 23:42:19.70 ID:CAP_USER
    (写真)
    https://imgnews.pstatic.net/image/421/2018/10/12/0003634604_001_20181012180954312.jpg
    ▲ 釜山法院総合庁舎の看板

    エイズ(HIV)に感染した事実を隠し、スマートフォンのチャットアプリを通じて売春をした女が2審でも執行猶予を宣告された。

    釜山(釜山)地方法院(地方裁判所)刑事3部(部長判事=ムン・チュンオン)は12日、後天性免疫不全症候群予防法、売春防止特別法違反の疑いで裁判に掛けられたA被告(26歳・女)の控訴審公判で、A被告の控訴を棄却したと明らかにした。

    また、A被告がエイズに感染した事実を知りながら売春を斡旋した容疑で起訴された彼氏のB被告(28)に対しても、原審の刑量である懲役6ヶ月、執行猶予2年を維持すると明らかにした。

    A被告は昨年の8月14日、スマートフォンのチャットアプリで知り合った男性と釜山 東莱区(トンネグ)明倫洞(ミョンリュンドン)のとあるモーテルでSEXをした後、8万ウォンを受け取った疑い。

    A被告は去る2010年にもエイズ感染の事実を隠し、多数の男性と売春をして刑事処罰を受けている。

    1審の裁判部は、「同種犯罪で処罰された前科があるが売春相手の男性がエイズに感染しておらず、厳しい処罰よりも治療が必要と見られる」とし、懲役1年、執行猶予2年を宣告した。

    A被告は1審の判決に不服を申し立て、「自分は精神遅滞2級および知的障害3級の障がい者で、売春を強要された」とし、「売春の被害者」と主張して控訴した。

    しかし2審の裁判部は、「A被告が単独で売春をした事がある点、売春の代金を直接管理した点などを見た時、B被告が一方的に売春を強要してその代金を搾取したとは見られない」とし、A被告の主張を受け入れなかった。

    引き続き、「原審の判決以降、当審で原審の刑と異なるべき量刑条件の変更はなく、原審の量刑は適正であると判断する」と控訴棄却理由を明らかにした。

    ソース:NAVER/釜山・慶南=news1(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=421&aid=0003634604

    引用元: ・【韓国】エイズ感染を隠して売春した女と斡旋した彼氏、2審も執行猶予[10/12]

    【先天的感染者ふえてるらしいぞ【韓国】エイズ感染を隠して売春した女と斡旋した彼氏、2審も執行猶予[10/12] 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/09/11(火) 08:30:02.12 ID:CAP_USER
    ■ 女性家族部、警察と今年8月まで未成年者の性犯罪捜査
    ■ 売春斡旋など計23件、43人摘発
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    中学3年生の少女A(15)はチャットアプリを通じ、不特定の男性を対象に性売買のメールを送って男性を募集した。男性が性売買に応じると、中学1年生の少女B(13歳)が約束の場所に向かって性売買をした。少女Aは現金で40万ウォンを受け取ると、そのうち25万ウォンを自分が受け取る形で売春を斡旋した。

    21歳の女性C(外国人)はチャットアプリを通じ、D氏(50歳・男)から現金15万ウォンを受け取って性売買をした。Cは20代だったが、未成年と称して身分を騙した。Cは、「未成年と言えばより多くの対価を貰えるから」と話した。Cは不法滞在中の外国人である事が分かった。取り締まり班は法務部にCの強制退去を依頼している。

    女性家族部は警察と協力して去る1月から8月まで、チャットアプリを悪用した未成年者を対象の性犯罪合同捜査を行った結果、同年代の未成年者に性売買を斡旋した未成年3人を含む23件、43人を摘発したと11日に明らかにした。

    摘発された内容は未成年者対象の性買収13人、売春斡旋5人(未成年3人、成人2人)、宿泊業者1人と被害未成年24人である。

    同年代の未成年者に売春を斡旋した未成年(通称=青少年抱主)3人は、それぞれ16歳が1人、15歳が2人で年齢層が低かった。これらは全て遊興費を得る目的だったと明らかにした。

    被害未成年24人は犯行理由として、遊興費に使用(20人)、家出後の生活費・遊興費を得るため(2人)、借金の返済目的(1人)、好奇心で(1人)と供述した。

    女性家族部は捜査を受けた被害未成年に対し、摘発初期の心理安定支援、調査過程の同席支援、親に引き継ぐ帰宅支援、専門カウンセラーの連携など、現場で即時保護支援措置が行われるようにした。 今回の捜査では対象の未成年者の年齢など、身元を確認せずに異性客と同室滞在させたモーテル業者1人も摘発された。

    摘発された売春斡旋未成年者と被害未成年者は全員、少年保護事件として立件されて、家庭裁判所の少年部に送致される。その後脱売春と自活のための相談過程や教育課程*を履修する事になる。

    今回取り締まりで成人向け性売買も5件(性買収3人、売春女性5人など計8人)が摘発された。性売買の成人女性5人は、チャットアプリ上で未成年者と偽って条件付き出会いを試みて摘発されたもので、未成年者と言えばより多くの対価を受け取れるからと供述した事が分かった。

    女性家族部のチェ・チャンヘン権益増進局長は、「青少年がモバイルインターネット環境に慣れている中、チャットアプリ上で条件付き出会いなど、性犯罪の危険と誘惑に露出しているのが現実」と言いながら、「女性家族部はチャッティングアプリを利用した未成年者の性犯罪根絶と予防のため、健全なチャットアプリ文化定着のための認識改善運動に乗り出し、チャットアプリ事業者の責任性を高める法的・制度的補完策作りに続けて努力して行く方針」と話した。

    (写真)
    no title

    ▲ 性買収被害の未成年者が交わした文字

    ソース:NAVER/イーデイリー(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=018&aid=0004196409

    引用元: ・【韓国】「遊興費のため」~15歳の女子中学生が13歳少女の売春を斡旋[09/11]

    【【韓国】「遊興費のため」~15歳の女子中学生が13歳少女の売春を斡旋[09/11] 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/05/09(水) 11:10:11.91 ID:CAP_USER
    (関連写真)
    no title


    30代の韓人(コリアン)の男が、クイーンズ・ベイサイドの某マッサージ店で売春を斡旋した容疑で逮捕された。

    ニューヨーク市警(NYPD)によれば、クイーンズ・ベイサイドのベル・ブルーバードに位置すた某商店ビル地下のマッサージ店を先月21日急襲して、韓人の男性マネージャーである※シン某容疑者(31歳)を売春斡旋の容疑で検挙した。また、※アジア系の女2人は売春容疑で逮捕された。

    警察は住民からマッサージ店で違法な売春行為が行われているという申告を受け、おとり捜査を繰り広げてこれらを逮捕する事に成功した。

    マネージャーのシン容疑者は、客に扮した警察に160ドルで性行為を含む全身マッサージを提案した事が分かった。

    【※補足】
    シン某容疑者=シン・チョリョン(Cheolryong Shin)
    アジア系の女(その1)=ウェン・ティンティン(Ting Ting Wen/27歳)
    アジア系の女(その2)=ホン・ヤンヤン(Yan Yan Hong/40歳)

    ソース:米州韓国日報(韓国語)
    http://www.koreatimes.com/article/1177674

    引用元: ・【米国】売春斡旋の容疑で韓人(コリアン)の男性マネージャーを逮捕[05/09]

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    1: HONEY MILKφ ★ 2017/10/19(木) 09:49:34.15 ID:CAP_USER
    (え)
    no title


    スマートフォンのチャットアプリで知り合った男性とSEXしてエイズ(HIV)をうつした20代の女と、自分の
    ガールフレンドがエイズに感染した事を知りながら数十回売春を斡旋した20代の男が警察に捕まった。

    釜山(プサン)南部警察署は19日、売春と後天性免疫不全症候群予防法(伝播媒介行為の禁止)違反
    の疑いでA容疑者(26歳・女)を拘束したと明らかにした。

    また、売春を斡旋した疑いでB容疑者(27歳)を検挙、取り調べている。

    A容疑者は去る8月14日、スマートフォンのチャットアプリで知り合った男性と釜山 東莱区(トンネグ)
    明倫洞(ミョンリュンドン)の某モーテルでSEXをした後、8万ウォンを受け取った疑いを受けている。

    B容疑者は、自身のガールフレンドであるA容疑者が去る2010年にエイズに感染した事を知りながら、
    A容疑者の売春を斡旋した疑い。

    警察の調査の結果、A容疑者とB容疑者は去る5月から交際を始めて同棲する恋人関係で、生活費を
    賄うためにこのような犯行を起こした事が分かった。

    A容疑者は警察の売春取り締まり現場で摘発されて立件されたが、出頭要請に応じなかった。

    警察は過去の事件記録を調査して、A容疑者が去る2010年に最初にエイズ感染の判定を受けた後、
    相手の男性に伝えて刑事立件された記録を確認、逮捕令状を発行した。

    警察は通信捜査で釜山 北区(プクグ)の亀浦(クポ)駅周辺のモーテル密集地域を捜索して、A容疑者
    とB容疑者を順に検挙して携帯電話を押収した。

    警察でこれらは、「取り締まり前まで10~20回ほど売春して、取り締まり以降は中断した」と供述した。

    警察の関係者は、「二人とも定職はなく、お金が必要になる度に売春をしていたようだ」とし、「ボーイ
    フレンドのB容疑者もA容疑者とSEXをしたが、エイズ予防協会の統計では感染率は0.1~1%で、感染
    していないと見られる」と話した。

    ソース:NAVER/釜山・慶南=news1(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=421&aid=0002998353

    引用元: ・【韓国】チャットアプリで知り合った男性とSEXしてエイズをうつした20代女を拘束(釜山)[10/19]

    【【これはテロ行為だ】売春してエイズをうつした20代女と、知りながら売春を斡旋した20代の男を拘束(釜山)】の続きを読む

    1: HONEY MILKφ ★ 2017/10/14(土) 06:54:44.39 ID:CAP_USER
    京畿(キョンギ)地域で売春をした女子中学生が後天性免疫不全症候群(エイズ)に感染して、
    同じ年頃の男子生徒がヒモ役をした事が判明して衝撃を与えている中、少年の性犯罪が急増している
    事が明らかになった。

    大法院(最高裁判所)の司法年鑑によれば、昨年の道内の少年保護事件は861件で、2015年(913人)
    に比べて減少した。少年犯罪は2012年に1,612件のピークに達した後、4年が経って半分近くに減少した。
    全国の場合では、昨年は33,738件で2012年(53,536件)よりも大幅に減少した。

    しかし少年保護事件のうち、性犯罪は『ナホルロ(お一人様)』だけ増えている。昨年の少年保護事件の
    うち、性的暴行やわいせつ行為が占める割合は5.3%で、2012年の3.1%に比べて2倍近くに増えた。
    売春および斡旋も2012年の0.5%から昨年は0.6%に増加した。

    国会法制司法委員会のペク・ヘリョン議員(共に民主党)が法務省から提出を受けた『犯罪類型別
    少年犯罪受付現況』によれば、昨年の性暴行少年犯は3,195人に達して、初めて3,000人を超えた。

    ソース:NAVER/江原日報社(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=087&aid=0000681924

    引用元: ・【韓国】「売春から斡旋まで」~大人顔負けの少年性犯罪[10/14]

    【【根本的な性根が腐ってるんだなぁ】「売春から斡旋まで」~韓国の少年性犯罪は大人顔負け】の続きを読む

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