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    タグ:新刊

    1: まるっとニュー 2020/04/17(金) 09:59:24.74 ID:CAP_USER
    (写真)
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    ▲ 慰安婦問題を子どもたちにどう教えるか?=平井美津子著/ユン・スジョン訳。
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    戦争で何が起きたのか、歴史の真実を正しく知ってこそ、戦争が再び起きないよう防ぐことができる。 しかし、日本の子どもたちは戦争と植民地問題について詳しく学んでいない。

    著者は大阪府の公立中学校で20年以上 “慰安婦” 問題、米軍基地と米軍による性暴力問題、沖縄戦当時の集団自決などを教えている。このため、これまで右翼からの攻撃対象となってきた。

    この本は過去20年間、 “慰安婦” 問題や沖縄の真実などを子どもたちに教えて経験した一連の過程と思い、子どもたちの感想などを盛り込んだ。戦争の本質と平和の問題、未解決状態の “慰安婦” 問題などを深く考えさせる。

    208ページ/13,000ウォン。

    (以下略)

    ソース:ソウル=聯合ニュース(韓国語)
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20200416127800005?input=1195m

    引用元: ・【韓国】<新刊>『慰安婦問題を子どもたちにどう教えるか?』~大阪府公立中学校教師の本[04/17]

    【洋公主とライダイハンもセットで教えろよ 【韓国】<新刊>『慰安婦問題を子どもたちにどう教えるか?』~大阪府公立中学校教師の本[04/17]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/02/04(火) 09:49:23.73 ID:CAP_USER
    (写真)
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    日本の安倍首相の実体を詳細に暴いた新刊、『安倍の美しい国?』が出版された。

    この本は、17、18代国会議員を務めた信韓(シンハン)大学校のカン・ソンジョン(康聖鐘)総長が、妄言1位の安倍首相に投げかける警告状で、安倍の非常識的な歴史認識やアベノミクス、改憲などの問題点を徹底的に解剖する。

    著者は、安倍首相が票を得るために意図的に妄言に明け暮れ、嫌韓政策を繰り広げていると主張している。また安倍の誤った歴史認識と妄言の背景には、安倍の母方の祖父である岸信介元総理と征韓論を展開した吉田松陰がいるという。

    (写真=記事とは無関係)
    no title


    この本は、今年開催される2020東京オリンピックの問題点に対しても、項目別に批判している。ドイツがナチスのハーケンクロイツの使用を禁止しているのとは異なり、戦犯旗である旭日旗の使用を許可したのは、オリンピックを政治的に利用しようとしているからだと主張した。

    日本の安倍政権が東京オリンピックで旭日旗の使用を禁止しないのは、旭日旗の下で命を失い、苦痛を受けた数多くのアジア人の悲劇を、オリンピックの歓声と拍手の中に覆い隠そうとする意図が隠れているというのである。

    つまり著者は、良識のある国民であるなら、旭日旗が翻る東京の競技場に行ってはならないと主張している。また、全ての人々が放射能の心配をせずにオリンピックを見られることを日本が客観的に証明することができない場合、全世界は断固として東京オリンピックをボイコットしなければならないと強く訴えた。

    (写真=記事とは無関係)
    no title


    この本のタイトルである『安倍の美しい国?』は、安倍が執筆した『美しい国』が反平和的であり、反人権的であり、反歴史的であることを読者に伝えたかったという。 また、金九(キム・グ)先生の『美しい国』を換気したかったと伝えた。

    金九先生の『美しい国』とは、平和的で隣人に心を開いて愛を養える『文化国家』である。我々は安倍の美しい国に騙されず、仮面の裏に隠れた彼の醜い悪辣な顔を直視しなければならないと述べている。

    ソース:インサイト(韓国語)
    https://www.insight.co.kr/news/264135

    引用元: ・【韓国】新刊=『安倍の美しい国?』・・・日本の安倍首相の実体を暴いた[02/04]

    【反日オカルトに取りつかれた自慰的妄言【韓国】新刊=『安倍の美しい国?』・・・日本の安倍首相の実体を暴いた[02/04]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/12/03(火) 22:37:29.00 ID:CAP_USER
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    ▲『嫌韓の系譜』=ノ・ユンソン著。304ページ。1万5千ウォン.

    日本の嫌韓研究で博士学位を受けた著者が嫌韓の考え方は何であり、どこからきたのか、嫌韓が日本国内文化と結合しながらどのように拒否感なしに国民に注入されてきたかを究明した本だ。

    日本でこれは最近の嫌韓の動きと関連して全体的な地形図を描いた第1部と、博士学位論文「日本現代文化の中の嫌韓研究」を主軸として再整理した第2部で構成された。

    1990年代初期の嫌韓胎動期から2002年ワールドカップ後の本格化時期を経てネット右翼の形成と街頭デモ拡散に至るまで繋がった嫌韓の変曲点が何で、これを主導した人物や本は何なのか、など嫌韓の歴史を系譜学的に整理する。

    著者は他民族に対して日本人が持つ嫌悪感情のルーツを探るために被差別部落民1千年の歴史を調べた。

    日本では「エタ(穢多)」「ヒニン(非人)」など28種におよぶ「不可触賎民」を厳格に分類し、これらを他者化して多様な社会制度と言語慣習を介して人生を固く締めつけることで「普通なもののアイデンティティ」を構築した歴史が深い。

    2000年代以降、嫌韓議論の中で「不潔」「低能」「醜い」「犯罪が多い」等の生物学的人種主義が観察されるのはこのような歴史と関係なくはない。引き続き山野車輪の「漫画嫌韓流」、小説「ほたるの墓」「ヨーコの話」「海賊と呼ばれた男」「永遠のゼロ」など嫌韓関連ベストセラーを精密に分析した。

    著者は「これらの作品が広く読まれる現象自体が家族愛と結合した愛国精神の典型的なパフォーマンスであり、嫌韓が政治的イデオロギーで強化されていく姿」と評価した。

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    ▲花火で生きて星の光になる=キム・ヨンギュン作る。432ページ。1万8千ウォン.

    ソウルから済州(チェジュ)まで、上海からウラジオストック、サンフランシスコまで国内と国外独立運動遺跡を直接訪ねてそこに残った独立活動家の人生と精神を再確認した。
    (中略:独立運動家の紹介)

    本のタイトルと同じように彼らの人生は「生きては花火、死んでは星の光」だったと言うことができる。判事出身である著者は「私たちの社会は多くの葛藤要因を抱えているが、「国の愛」という心の積集合が必ずある」としながら「その国の愛のルーツが私たちの烈士の独立精神にあることを悟ってこれを宣揚するならば、すべての問題はそこから解決の糸口を見つけることができるだろう」と書いた。
    (後略)

    ソース:[新刊]嫌韓の派閥・花火で生きて星の光になる
    https://www.mk.co.kr/news/culture/view/2019/12/1008406/

    関連スレ:【週刊朝日】「韓国が悪い」相次いで身近な人が嫌韓化している・・・ショックだ[12/3]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1575347213/
    【朝日新聞】知的な父が晩年ネトウヨに・・・喪失感・孤独が嫌韓へ★4[10/18]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1571611172/

    引用元: ・【書籍】 嫌韓はどのように日本国民に拒否感なく注入されてきたか~新刊「嫌韓の系譜」[12/03]

    【世界中から嫌われてるだろ 【書籍】 嫌韓はどのように日本国民に拒否感なく注入されてきたか~新刊「嫌韓の系譜」[12/03] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/15(土) 13:34:01.46 ID:CAP_USER
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    ▲『朝鮮サッカーを守れ!』チョ・ギョンスク文・ユンボンソン絵||208ページ|11,000ウォン

    テドゥは駅でご両親とはぐれるが、また会えるだろうと期待で平壌(ピョンヤン)駅で両親を待つ。そうするうちに偶然に優しいヘジョン食堂のおばさんの助けを受けて学校に通うことになる。

    故郷のヨンジョンでサッカー選手だったテドゥは新しい学校でもサッカー部に入ってサッカーの実力を誇る。

    おりしも京城チームと平壌チームが正面から対立するソウル・ピョンヤン戦が開かれ、雰囲気が高まるなか、ついに日本はサッカー統制令を下し…日本のサッカー統制令から朝鮮サッカーを守るための息づまる努力が展開する。

    暗鬱だった日帝強制支配期、民族の団結力を見せることができる唯一の機会であったサッカーの話が興味を引く。

    ソ・ミドゥム記者

    ソース:読書新聞(韓国語) [新刊]「日帝強制占領期間」唯一の希望『朝鮮サッカーを守れ!』
    http://www.readersnews.com/news/articleView.html?idxno=82000

    引用元: ・【書籍】 暗鬱だった日帝強制占領期で唯一の希望だったサッカーに日本は統制令を下す~新刊『朝鮮サッカーを守れ!』[09/15]

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