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    タグ:日本

    1: らむちゃん ★ 2018/04/29(日) 12:50:30.68 ID:CAP_USER
    サーチナ2018-04-27 13:12
    http://news.searchina.net/id/1658274?page=1

     日本の祖先については諸説あるが、扶余(ふよ)族が日本人のルーツだという説もあるという。扶余とは、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族や国のことだが、中国メディアの快資訊網は22日、韓国のある学者の主張を紹介した。

    日本の大和民族のルーツは中国華北地区を経由した朝鮮半島の扶余(ふよ)一族にあるのだという。

     記事が紹介している韓国人学者がそう主張する理由の1つは、日本語も韓国語も中国語にルーツがあるためだという。さらにこの説によると、一連のこの過程はおおよそ唐の時代には終わったとされている。

     記事は、中国で隋・唐王朝が中国を統一し、遼東地区や楽浪をも取り戻そうとして高句麗と衝突したと紹介。この戦争において、隋・唐は新羅と組み、高句麗と百済を滅ぼした。

    しかし、唐王朝は吐蕃の攻撃に備える必要もあり、投入できる力が限られていたため、結果的に遼東と楽浪の半分しか守れず、新羅が漁夫の利を得て朝鮮半島を統一したのだと説明した。

     このようにして、中国華北の扶余族による中国大陸の統治が完全に瓦解したと記事は分析。日本は遠く海を隔ており、当時の中国の実力も海を渡るほどではなかったため、扶余族は最終的に日本へ渡って勢力を広げ、大和民族となったと主張した。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【中国メディア 】日本の大和民族のルーツとは? 韓国人学者の主張は(朝鮮半島の扶余(ふよ)一族)

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    1: たんぽぽ ★ 2018/04/20(金) 19:18:41.50 ID:CAP_USER
     中国メディア・東方網は18日、「かつての日本では、どうして男の人はみんな頭頂部の毛がなかったのか」とする記事を掲載した。記事が取り上げているのは、江戸時代から前の時代において男性の間で一般的だった「月代」(さかやき)についてだ。

     記事は、「日本の時代劇を見たことがある人なら、男性の奇抜なヘアスタイルを見たことがあるだろう。確かに近世以前の日本ではこの『月代』と呼ばれる頭頂部の毛がないヘアスタイルが流行したのである」としたうえで、現代から見るとかなり奇抜に見える髪型が定着した理由に関する説を3つ挙げて説明している。

     1つめは、「禿頭説」とし、もともと頭を使い過ぎて頭頂部が薄くなってしまった年配者向けのヘアスタイルだったが、長い時間かけて一般的なものとして定着するに至ったと解説した。

     2つめは、「女真族舶来説」である。記事は月代の出現は平安時代末期のことであり、中国では北宋と南宋が交代する時期だったと紹介。ちょうどこの時代には女真族が台頭して金国を建国しており、中国との貿易でやってきた日本人に対して、女真族のヘアスタイルを「中国で最も流行しているもの」と刷り込む中国人がいた可能性があるとした。そして、当時の日本人が「先進的な中国人に学ぼう」と考えてそのスタイルを持ち帰り、それが流れ流れて月代になったと説明している。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://news.searchina.net/id/1657825?page=1

    引用元: ・【中国メディア】中国人を真似た?昔の日本男性は、どうしてみんな頭のてっぺんがハゲていたの?[04/20]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/06/01(金) 07:17:32.34 ID:CAP_USER
    http://www.recordchina.co.jp/b605736-s0-c30-d0058.html

    2018年5月30日、韓国・朝鮮日報が「1600万ウォンの日本のフラシュマンの衣装が、韓国で文化財と同様の扱いを受けた」と報じ、韓国のネットユーザーの注目を集めている。

    記事によると、日本のヤフーオークションで先月8日、1986年の「超新星フラッシュマン」のリーダー・レッドフラッシュの衣装が155万3000円で落札された。オークションに出品された衣装は、レッドフラッシュ役を担当した垂水藤太が実際に着用した赤いヘルメットと宇宙服、ベルト、手袋で、落札者は韓国人だった。

    その後、オークション会社が韓国に品物を送ろうとしたところ、関税庁は落札者に約400万ウォン(約40万円)の税金を支払うよう通告。これに対し、落札者は「レッドフラッシュの衣装は世界で唯一のもの。関税法上の収集品に当たるため、課税対象でない」と反論した。

    日本の戦隊モノの衣装が関税庁の品目分類に入ったのは今回が初めてだった。そのため、関税庁は約1カ月かけて調査を行い、レッドフラッシュの衣装が収集品に当たるかどうかについて議論。そして「レッドフラッシュの衣装は放送史を研究できる史学に関する収集品」との結論を出したという。

    関税法上の収集品は、関税が賦課されない。収集品には化石やミイラなどの遺跡、または希少性の観点から興味を引くものが該当する。これまで韓国に入ってきたものの中では、ベーブ・ルースの野球バット、チャーリー・チャップリンの帽子、エルヴィス・プレスリーのジャケット、エリザベス・テイラーが映画で着用したガウンなどが収集品として認められた。関税評価分類院関係者は「収集品の判定の際に最も重要なのは希少性」とし、「材質で判断すると、フレッシュマンの衣装の価値は数万ウォンに過ぎないが、撮影当時の俳優が実際に着用した唯一の衣装という点で希少性が高い」と説明したという。

    一方、落札者はインターネット掲示板に「関税庁担当者や仁川の税関担当者と100回以上電話で話し、1カ月以上にわたって協議した結果、フレッシュマンの衣装が収集品と認められた」と書き込んだ。これに対し、他の収集家たちからは「大韓民国のコレクションの歴史に新たなページを刻んだ。オタクがやり遂げた」と喜ぶ声が寄せられたという。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは「フラシュマンは戦隊モノ3大名作の1つ」「韓国で大ヒットし、多くの人の記憶に残る作品だからね」「判断に1カ月もかかるなんて。フラシュマンを知らなかったの?本物なら当然、歴史的価値がある」「価値はある。子どもから大人までみんなが観ていたのだから」など、関税庁の判断に理解を示す声が寄せられている。

    一方で「フラシュマンが文化財?信じられない」「理解できない国だ」と驚く声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    引用元: ・【韓国】日本の戦隊モノの衣装、韓国で“文化財扱い”に?=韓国ネット「本物なら価値あり」「理解できない」[06/01]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/18(水) 01:07:15.72 ID:CAP_USER
    日本政府が高校で独島(ドクト、日本名:竹島)が「日本領土」という教育を義務化する時期を当初より3年操り上げる学習指導要領履行措置を準備することで韓日関係悪化が避けられないという指摘が提起される。

    日本政府は今年3月末、高校で独島歪曲教育を一層強化した内容の学習指導要領を官報に告示した。文部科学省が17日、独島が日本領土という教育を義務化する時期を2022年から2019年に操り上げる内容の学習指導要領履行措置を準備したことは領土歪曲教育をより一層強化するという意図と解釈される。
    (中略)

    今年に入って北朝鮮と関連した対話の動きが続き、南北、北米、北中の首脳会談が続く中、日本がこのような雰囲気から疎外されるいわゆる「ジャパン・パッシング」(日本排除)に対する憂慮が深まる局面でこのような措置をしたことは、孤立を自ら招くという観測が出てくる。

    尖閣諸島についても日本固有領土と教えることは中国も刺激する可能性が大きい。それでも領土歪曲教育の時期を操り上げるのは安倍政権の支持基盤である保守右翼勢力の結集を考慮したと分析される。

    日本外務省は今年5月、韓国が独島を不法占拠しているというごり押し主張を入れた2018年版外交青書(韓国の外交白書に該当)を閣議に報告した。外交庁からは東海表記についても「日本海が国際法的に確立された唯一の呼称」という主張を新しく入れるなど外交的挑発程度を一層高めた。韓日関係についても「韓国は戦略的利益を共有する最も重要な隣国」という表現を最初から削除した。

    5月には韓中日首脳が東京で会って4・27南北首脳会談の結果である板門店(パンムンジョム)宣言を支持し、北米首脳会談の成功を促す内容の特別声明を採択した。日本政府はこれに先立って今年1月、東京千代田区日比谷公園に「領土・主権展示館」を設置した。島根県で開かれる「竹島の日」(毎年2月22日)行事には2013年から今年まで6年連続次官級政府要人を送った。

    このような一連の動きは最近の韓半島情勢で周辺国の協力が切実な今、日本が自ら「パッシング」を招くという批判を招くと予想される。

    安倍総理はムン・ジェイン大統領にも南北首脳会談で拉致問題を取り上げ論じて欲しいといった。文部科学省がこの日公告した履行措置は安倍政権が拉致問題解決を主要課題として前に出し、韓国に協力を要請しながらも領土歪曲教育を深化するという批判を免れ難いものと見られる。

    ノ・キュドク外交部報道官はこの日、定例ブリーフィングで発表した論評で「日本政府が明明白白な私たちの領土である独島について誤った歴史認識に基づく荒唐無稽な主張を捨てず、これを自国の未来世代に注入するならばこれは過去の誤りを反省して新しい未来に進む機会を自ら破る処置という点を厳重に指摘する」と強調した。

    ソース:SBSニュース(韓国語) 止まらない日領土挑発…「ジャパンパス」深化の中歪曲教育強化
    https://news.sbs.co.kr/news/endPage.do?news_id=N1004851565

    引用元: ・【竹島問題】 止まらない日本の領土挑発…「ジャパン・パッシング」が進む中、歪曲教育強化で自ら孤立招く[07/17]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/07/15(日) 21:11:00.67 ID:CAP_USER
    https://www.recordchina.co.jp/b624515-s0-c30-d0058.html

    2018年7月11日、韓国・インサイトによると、「過去の日本の植民地支配を謝罪したい」との理由で、生徒たちを毎年韓国に送る日本の高校が話題になっている。

    韓国の慶州市は9日、智辯学園傘下の和歌山高校・奈良高校・奈良カレッジの生徒43人が同市を訪問したことを公表した。同学園は1975年から毎年、生徒たちの修学旅行先に同市を選んでいる。その理由について、記事は「同学園の設立者である故・藤田照清初代理事長の『歴史を正しく学ばなければならない』という信念のため」とし、「正確には、日本の韓国植民地支配を謝罪し、日本文化の起源が新羅と百済であることを教えるため」と説明している。智辯学園傘下の高校では、これまでに約2万1000人の生徒が修学旅行で韓国を訪れたという。

    同市市長は「両国の生徒の交流が増えるほど日韓関係の未来は明るくなり、発展的な関係につながる」と述べ、日本の生徒たちの訪韓を歓迎しているとのこと。

    この報道を見た韓国のネットユーザーからは「歓迎する」「行動する良心に感動した。安倍首相も見習ってほしい」「感動。正しい歴史を学んだ智辯学園の生徒たちが大人になり、韓国の友人と共存できたらいいな」「韓国の子どもたちにとっても明るいニュース」「同じ考えを持つ高校がもっと増えてほしい」など、喜びのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    引用元: ・【韓国】「日本の植民地支配を謝罪したい」=修学旅行で毎年韓国を訪れる日本の高校が話題[07/15]

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