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    タグ:日本

    1: まるっとニュー 2021/03/25(木) 16:38:17.01 ID:CAP_USER
    「マンドゥ(饅頭)の元祖はシルクロードの入り口ウルムチ」2021. 03. 22
    -韓中日のマンドゥ三国志『マンドゥ』パク・ジョンベ
    -「韓国人が食べるマンドゥはマンドゥではない」
    -元来は発酵を経る、そうでないのはギョジャ(餃子)
    -ギョジャの語源も韓半島、日本に伝来

    私たちが食べるマンドゥは、私たちが知っているマンドゥではない。どういうことかと思うだろうが、食評論家兼作家パク・ジョンベ氏(57)の説明を聞けば理解できる。韓国人の食卓に登場するマンドゥは、小麦粉の生地に各種の具を入れた食べ物だが、元来のマンドゥ、正確にいえばマントー(饅頭)は小麦粉の生地を作った後、発酵という追加過程を経るからだ。韓国人が楽しむマンドゥは、食品文化史ではギョジャ(餃子)に分類される。 「日本で食べるギョジャだと思って、日本が元祖か」と、かっとすることはない。パク作家が韓中日3カ国を回りながら研究したところによると、日本の「ギョジャ」という名前のルーツは韓半島だ。数年間、歩き回って書いた『マンドゥ』(写真)に彼は関連内容をふんだんに盛り込んだ。

    副題を「韓日中、マンドゥ・ギョジャの文化史」とつけたこの本は、市中にあふれる軽くて末梢的な印象批評食品関連書籍とは違う。パク作家が各国の図書館のほこりをざっと払い古文献に入り込み、2018年には中国新疆ウイグル自治区のウルムチまで訪ねた歩みとして、こつこつと書いた本だ。 キム・ジョンホが「大東輿地図」を描いたとすれば、パク・ジョンベは「大マンドゥ地図」を書いたわけだ。

    今回の本は計387ページに達する大作だが、このうち18ページが参考文献としてぎっしり詰まっている。 パク作家の食文化史への探求は定評がある。中央日報に連載中の「時事食品」シリーズも好評だ。そのようなパク作家がウルムチまで行った理由は何か。

    答えはシルクロードにある。西洋から小麦が入ってきた入り口がシルクロード、その中でもウルムチ地域だったというのがパク作家の説明だ。彼が唐時代の実際のギョジャの実物を見たのもウルムチのある博物館でだった。 「食糧が不足していた西洋では小麦が歓迎されたが、コメ農事で食べ物の心配が比較的少なかった中国では、小麦は特別な食べ物だった」とし、「製粉など加工過程が厳しい上に、肉などの素材を入れて食べなければならないので代表的な別食だった」と説明した。

    マンドゥが中国食文化史で存在感を確かにした事件は、諸葛亮と関連しているという。諸葛亮は南蛮異民族を征伐して帰路で風浪に見舞われたが「49人の人を殺して、その頭を水の神に捧げなければならない」という話を聞いた。しかし、諸葛亮はこれを拒絶し、代わりに知恵を出した。頭の形にマンドゥを作って祭祀を行った。すると風浪が沈み、彼は無事に渡河できたという話だ。パク作家は「この時からマンドゥがマンドゥ(饅頭)、つまり「頭」の字を使ったという説があるが、これは作り話」とし、「しかし、マンドゥ文化史でこの物語が持つ意味は大きい」と述べた。

    パク作家の足取りは日本にも向かった。日本式ラミョン、つまりラーメン屋に行けば必ず出てくるギョジャを研究するためだ。ギョジャの漢字を日本語式で読むと本来「ギョコ」になるはずなのに、なぜ「ギョジャ」なのかが気になった。実際に日本語辞書を引くと、ギョジャに対しては外来語式の表記がされている場合もある。パク作家は「日本人学者なりに説を多数提起したが、研究の結果、満州地域の朝鮮族、つまり韓半島人が「ギョジャ」と呼ぶ言葉を受け入れたと結論を出した」と述べた。
    パク作家の主張どおりなら、日本人が愛する食べ物・餃子のルーツは、韓国にあるわけだ。

    彼は「マンドゥのように韓国と中国、日本の食文化を興味深く表現した食べ物は珍しい」とし、「ルーツは同じだが、それぞれ違う発展を続けてきた3カ国の饅頭文化を通じて、各国の食文化はもちろん経済交流文化史を探求する気持ちで書いた」と話した。

    中央日報(韓国語)
    https://news.v.daum.net/v/20210322000514439

    前スレ:【日中韓】 3カ国の「饅頭・餃子の文化史」 日本人が愛する食べ物・餃子のルーツは、韓国にある[03/24] [LingLing★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1616572386/

    引用元: ・【日中韓】 3カ国の「マンドゥ(饅頭)・ギョジャ(餃子)の文化史」 日本の「ギョジャ」という名前のルーツは韓半島★2[03/24] [LingLing★]

    【日本が元祖だとかっとするのかw 【日中韓】 3カ国の「マンドゥ(饅頭)・ギョジャ(餃子)の文化史」 日本の「ギョジャ」という名前のルーツは韓半島★2[03/24] [LingLing★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2021/03/26(金) 20:37:39.65 ID:CAP_USER
    no title

    ▲南揚州市に3月26日開館した歴史体験館「リメンバー1910」内部の歴史法廷(c)ニュース1

    「我が民族は偏狭ではない。日本が真に反省して謝罪すれば、私たちは許すことができる。」

    安重根義士の逝去日である26日、京畿南揚州市(ナムヤンジュシ)金谷洞(クムゴットン)で李石栄(イ・ソクヨン)広場と歴史体験館「REMEMBER 1910」が市民に姿を表わした。

    この日の開館式でイ・ジョンチャン友堂(ウダン)記念事業会理事長は祝辞を通じて「イスラエルのテルアビブには迫害を受けたユダヤ人が記念館を作った。その記念館の入口には『許しなさい、しかし決して忘れてはならない(forgive but don't forget)』という言葉が記されている」と暗示した。

    引き続き「リメンバー1910、ここにはなぜ許せという言葉がないのだろうか。ドイツは戦争犯罪に対して本当に謝罪した。ドイツの総理はユダヤ人を虐殺した記念碑の前にひざまずいて贖罪した。一方、日本の総理は一度も謝ったことがない」と指摘した。

    また「日本総理は依然として靖国神社に行って戦争犯罪を称賛している。さらに最近ではハーバード大教授を買収して慰安婦は戦争による女性の人権侵害ではなく、女性たちが自ら売春行為をしたと操作された論文を発表するようそそのかした。これがドイツと日本の違いだ。反省しない日本極右勢力を許すことはできない」と叱責した。

    イ理事長は「ここに日本の誤った戦犯行為を断罪する歴史裁判所を作ったことにはすごい意味が込められている。日本が本当に一等国民になろうとするなら、自分たちの犯罪に対して自ら反省し贖罪を祈らなければならない」と強調した。

    それと共に「安重根義士は死刑執行する直前まで東洋平和論を語った。李石栄(イ・ソクヨン)、李始栄(イ・シヨン)先生6兄弟は普段『私たちは日本国民を嫌うのではない。日本の一握りにしかならない軍国主義者、帝国主義者、朝鮮を侵奪する帝国主義者などを嫌う。これらと戦わなければならない』と話した。それだけ我々の烈士は寛大な心を持っていた」と話した。

    イ理事長は「もう一度、日本に謝罪を促す。日本が謝るなら私たちも許すことができる」と付け加えた。

    イ・ジョンチャン理事長(元国会議員、元国家情報院長)は友堂イ・フェヨン先生の孫で、イ・ソクヨン先生は彼の祖父の長兄だ。

    チョ・ガンファン南揚州市長は「リメンバー1910年、ここは2年余りの間心血を注いで準備した。国を奪われた辛い歴史の記憶を忘れず胸に刻んで独立活動家の高貴な献身と精神を体験できる空間だ」と話した。

    イ・ジェジョン京畿道(キョンギド)教育長は「南揚州は実学思想と実学運動で新しい時代を開いたチ ン・ヤゴン先生、そして6兄弟の中でもイ・ソクヨン先生という偉大な人物を排出した。二つの民族的歴史の軸を作って学生たちに歴史体験教育を活発に提供する」と強調した。

    この日の開館式にはムン・ヒサン前国会議長、チ ン・ソンホ(楊州市)国会記載委員長、イ・チョルヨン南揚州市議会議長などが参加した。

    ニュース1

    ソース:マネートゥディ(韓国語)"国奪われた過去忘れないと…いつかは日容赦できることを"
    https://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2021032616188294664

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1616746273/

    引用元: ・【韓国】 「我々は偏狭な民族ではない。日本が謝れば許すことができる」~南揚州市歴史体験館『REMEMBER 1910』開館★2[03/26] [蚯蚓φ★]

    【そんな事言ってる自体が偏狭だって気付け。 【韓国】 「我々は偏狭な民族ではない。日本が謝れば許すことができる」~南揚州市歴史体験館『REMEMBER 1910』開館★2[03/26] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2021/03/13(土) 14:17:23.92 ID:CAP_USER
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bf03a3688e6eb5699804d3a6179e0e152b736d60


     12日午後4時ごろ、島根県浜田市沖およそ146キロの日本海で、鳥取県岩美町の田後漁協所属の底引き網漁船「重宝丸」が操業中に韓国漁船と衝突しました。船の傷は浅く、乗組員10人にけがはありませんでした。

     第8管区海上保安本部によると、衝突した韓国漁船は「Tae‐Kwang Ho」で、衝突現場は日本の排他的経済水域=EEZ内だということです。(13日11:01)

    引用元: ・【事故】日本EEZ内で底引き網漁船が韓国漁船と衝突[03/13] [ろこもこ★]

    【密漁船なんぞ沈めてしまえ。【事故】日本EEZ内で底引き網漁船が韓国漁船と衝突[03/13] [ろこもこ★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2021/03/23(火) 08:56:39.19 ID:CAP_USER
     サッカー日韓戦(25日、日産ス)の開催に注目が集まる中、ついに韓国が東京五輪に〝矛先〟を向けてきた。日韓戦に臨む両国の代表が22日から合宿をスタートさせたが、両国では日韓戦の開催に対する批判が殺到しており、反対ムードは高まるばかり。そうした中で韓国メディアが今度は日本の受け入れ態勢に〝クレーム〟をつけ、五輪開催を疑問視したのだ。

     新型コロナ禍における日韓戦の開催に対して、日本でもネット上で批判の声が多いが、韓国でも批判の嵐が巻き起こる。韓国メディア「ウィキツリー」は「韓国サッカー協会(KFA)に対する非難の殺到が深刻化している」と報じ、世論の過熱ぶりはまさに沸点を迎えようとしている。

     そうした国民のピリピリムードを受けて、KFAも感染対策を徹底。複数の現地メディアによると、韓国代表の選手やスタッフは全員がマスクの上にフェースガードを重ね、さらに手袋まで着用する徹底ぶりで仁川空港から出国した。

     まさに韓国代表の一挙手一投足に注目が集まる中で、韓国メディアから〝標的〟にされたのが日本側の受け入れ態勢だ。

    「聯合ニュース」は「韓国代表チームが(成田)空港での新型コロナ検査を受けて結果を確認するまで2時間かかった。航空機での搭乗時間と同じだけ空港で待機させられる選手たちは、やや疲れたようだった」。検査結果の判明までに時間を要することで選手のコンディションに影響が出ることを危惧した。

     さらに「日本サッカー協会と空港当局が協力して韓国チームと一般人の接触の可能性を減らすために努力した。しかし、不特定多数が行き交う空間である成田空港で韓国代表チームのための専用通路などが特別に用意されたわけではなく、バブル(外部との遮断)の戦略は完全なのか」と指摘。関係者専用のVIPルートを用意しなかったとして日本側の対応を問題視したのだ。

     同メディアの指摘する点が不備にあたるかは意見が分かれそうだが、韓国側は鬼の首を取ったかのように過剰に反応。「韓国代表チームの入国過程だけを見ても、五輪の際に世界各国から来た選手たちをすべてチェックし、一般人と接触しないようにブロックすることがいかに難しいか、十分予想できる」と東京五輪にまで話が及び、安全な開催は困難との見解を示した。

     かねて韓国内では東京五輪の開催に反対する声が根強くあり、本紙が既報したように五輪のテストイベントとなる日韓戦を、韓国メディアは「放射能汚染」という暴論や過去の「植民地支配」まで持ち出して反対ムードを煽ってきた。今回いきなり入国時の対応を批判したことは〝東京五輪潰し〟の意図も見え隠れする。今後少しでも日本の対応に問題があれば、韓国が五輪反対の急先鋒となりそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7bcd643a9c107caf2b20f99ba13e021c15628fb

    引用元: ・【日韓戦】韓国メディアの〝日本叩き〟で見え隠れする「東京五輪潰し」の意図[3/23] [首都圏の虎★]

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    1: まるっとニュー 2021/03/26(金) 22:12:28.21 ID:CAP_USER
    韓国と日本で相次いで発見され両国友情の象徴になったコウノトリ「カンヌンイ」が最近、日本で死んでいるのが発見された。

    日本の兵庫県立コウノトリの郷公園によれば去る8日、与謝野町山田変電所付近の山林の送電塔の下でコウノトリと推定される白骨とアンクレットが発見された。アンクレットの固有番号J0136を通じて白骨の主はカンヌンイであることが確認された。

    死んでから何ヶ月かすぎて白骨化した頭蓋骨と腰・脚の骨の一部と若干の羽毛が残り、死因は推測できないと知らされた。公園側は骨が周辺に散らばっていたことから見て何かの理由で死後、獣に食べられた可能性が高いと見ている。

    カンヌンイは2016年5月、日本で生まれて同年7月に放された雄のコウノトリだ。放鳥後、1年以上行方不明になって2017年12月、江陵(カンヌン)南大川(ナムデチ ン)の河口で観察された。

    2018冬季オリンピックを控えて江陵に大事なお客さんが訪ねてきたという便りが日本まで伝えられるとすぐに放鳥当時の地域小学生はコウノトリに「進(すすむ)」という名前をつけたことも確認された。

    ススムが江陵で発見されたという便りに現地学生たちは感謝の手紙を江陵市庁に送った。カンヌンイとススムという2つの名前を持つコウノトリは両国の子供たちに友情の橋を築いた。

    2017年、カンヌンイを初めて発見したパク・ヒョジェ江陵市庁主務官は「野生にもっと長く適応することを期待したが残念なニュースを聞くことになり心が痛む」と話した。
    /聯合ニュース

    ソース:韓日友情象徴したコウノトリ'江陵(カンヌン)が'日本で死んだまま発見
    https://www.hankyung.com/society/article/202103267570Y

    引用元: ・【象徴】 韓日両国の友情を象徴したコウノトリ、日本で死んでいるのを発見[03/26] [蚯蚓φ★]

    【友情は一年以上前に死んでた 【象徴】 韓日両国の友情を象徴したコウノトリ、日本で死んでいるのを発見[03/26] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

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